*
*
*

*
*

マイクロソフト パートナープログラムでは、本プログラム関連の管理を行なっていただくために、以下のような 4 種類の担当業務(必須でないもの含めると6種類)があります。お一人で複数の担当業務に就いていただくことが可能です。

プログラム窓口担当者: (各事業所につき 1 名)
マイクロソフト パートナープログラムにおける全ての連絡をマイクロソフトより受けていただく貴社の窓口となる、ご担当者様のことです。マイクロソフトより貴社へご連絡を差し上げるとき、この「プログラム窓口担当者」様へコンタクトをとらせていただくこととなります。

なお、パートナープログラムにご参加いただくパートナー企業様および、その企業様に関連付け登録されている事業所様に各お一人ずつ、この職務を担当される社員様が必要です。さらに、本社のプログラム窓口担当者となられた社員様は、自動的に「全社管理者(※1)」となります。

プログラム責任者:
マイクロソフトとの事業におけるリレーションシップを管理し、マイクロソフトから営業・企画に関する連絡を受けていただきます。 全社管理者/事業所管理者(※2)は、「プログラム責任者」を別の社員様へ変更することができます。

営業・企画窓口担当者:
マイクロソフトから営業・企画に関する連絡を受ける社員様です。全社管理者/事業所管理者は、「営業・企画窓口担当者」を別の社員様へ変更することができます。

技術窓口担当者 1 :
MSDN ダウンロード サイトにアクセスすることができます。この担当者様には、MSDN ダウンロード サイトにアクセスするためのテクニカル ID が割り当てられます。

技術窓口担当者 2, 技術窓口担当者 3 : (オプション)
役割は上の 1 に同じです。この担当業務の社員様への割り当てはオプションであり、必須ではありません。


(※1)

全社管理者:
関連付け登録された事業所全てにおいて、マイクロソフト パートナープログラム関連の管理権限を持つ全社の管理者のことです。

(※2)

事業所管理者:
自身が事業所管理者として割り当てられている事業所においてのみ、マイクロソフト パートナープログラム関連の管理権限を持ちます。割り当てられていない事業所の管理権限はありません。



最終更新日: 2005 年 11 月 15 日

**

無料ニュースレター

ビジネス支援情報を提供する無料のニュースレター配信サービス

お申し込み

**
このページはお役に立ちましたか?問題が解決しない場合はこちら