
現場で活躍されている IT エンジニアの皆さまの最新技術や製品への取り組みを、エバンジェリストによるインタビューを通じてお伝えします。
日本マイクロソフト株式会社
更新日:2011.07.07
ビジネスの現場でも、スレート PC やタッチ アプリケーションが生きるシーンはたくさんあります。
実際に、スレート PC を使った業務アプリケーションの開発に取り組んでいるのが、株式会社メディアフォース、株式会社システム・トラストです。
タッチ操作を生かしてビジネス現場をどのように変革しようとしているのか、どのようなポイントに注力して業務用のタッチ アプリケーションを作っているのか、
開発に携わる方々に伺いました。
日本マイクロソフト株式会社
更新日:2011.07.07
プログラミング言語 C# に関する技術情報やチュートリアルを提供する Web サイトとして、Windows 開発者の間では "知る人ぞ知る" 存在の「宇宙仮面の C# プログラミング」(http://uchukamen.com/)。今回紹介するタッチアプリケーションの開発者は、そのサイトの作成者である宇宙仮面氏です。今回は、同氏が開発したタッチアプリケーションについて話を伺いました。
インタビュアー 鈴木 章太郎
更新日:2011.06.30
IE9 の新機能実装について、3 社の方々にインタビューをさせていただきました。「ピン留め」や「ジャンプリスト」など、実際の実装の際のお話しをうかがっています。IE9 実装のヒントがたくさんあります。
インタビュアー 日本マイクロソフト株式会社
更新日:2011.06.30
カバンから取り出したスレート PC を指でなぞって文字を書いたり地図を描く。技術ひろば .net の管理人、瀬尾 佳隆氏が開発したのは、まさにそんな "紙とボールペン" 感覚のメモ アプリケーションです。開発期間はわずか 4 日。「タッチ アプリケーションの開発は、プログラミングという観点ではそれほど難しくはありません」と言い切る瀬尾氏に、開発の目的と工夫したポイント、そしてタッチ アプリケーションの可能性について話を伺いました。
インタビュアー 日本マイクロソフト株式会社
更新日:2011.06.30
タッチ アプリケーションは指で操作するので、人間の感覚により近い形で、素直に操作できます。株式会社アゼストの UX コンサルタント、後藤 雄介氏は、その感覚を全面に押し出して、リズム マシーン アプリケーションを開発しました。目指したのはスレート PC を、子供でも触って遊べる楽器にすること。そのために気を付けたポイントについて、後藤氏に話を伺いました。
インタビュアー 日本マイクロソフト株式会社
更新日:2011.06.16
インフラジスティックス・ジャパン株式会社 デベロッパーエバンジェリストの池原 大然 氏が開発したのは、音楽や動画を再生するメディア プレーヤー。もちろん、すべて指だけで操作できるタッチアプリケーションです。再生や早送り、ボリューム調整などもすべて指だけで操作可能。WPF のコントロールをカスタマイズして流用することで効率的に開発したという池原氏に、開発のポイント、工夫した点、タッチ アプリケーションに挑戦したい開発者へのアドバイスを伺いました。
インタビュアー 日本マイクロソフト株式会社
更新日:2011.06.09
Windows 7 のマルチタッチ機能を使った電卓アプリケーションを開発しているのは、アントシステム有限会社 代表取締役 原 敬一氏。マルチタッチ アプリケーションを初めて開発するという原氏に、実際の開発で直面した課題やその解決、またアプリケーション開発を含めたスレート PC の楽しみ方について話を伺いました。
インタビュアー エバンジェリスト 安納順一
更新日:2010.06.24
パッケージ開発における Active Directory 活用について伺いました。
インタビュアー エバンジェリスト 安納順一
更新日:2010.06.10
Active Directory が中小企業にもたらすメリットについてお話を伺いました。
インタビュアー 岩田 雅樹
更新日:2010.04.08
ゲームソフトの Windows 7 への対応と、ロゴマーク取得への取り組みについて紹介します。
インタビュアー 岩田 雅樹
更新日:2010.04.08
業務アプリケーションの Windows 7 対応におけるポイントと、Visual Studio Team System を活用した開発プロセスの効率化について紹介します。
インタビュアー 安納 順一
更新日:2010.02.23
Windows 2000 Server が登場してから 10 年の節目に、クラウドによって IT は大きく変化しようとしています。それは ID & アクセス の世界も同様です。今回のインタビューでは Active Directory Federation Server 2.0 (Geneva Server) がアプリケーションの世界に与えるインパクトについて伊藤忠テクノソリューションズ株式会社の富士榮さんに伺いました。
インタビュアー 岩田 雅樹
更新日:2010.02.18
Windows 7 の新機能であるセンサー & ロケーション API を活用した脳波センサーによる新たな可能性について紹介します。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.12.17
Silverlight を用いて主に勤怠管理システム開発中である式会社メディアフォース様に伺い、Silverlight を選択した理由、そのメリットなどをお聞きしました。
インタビュアー 松崎 剛、小高 太郎
更新日:2009.12.11
今回、Silverlight と PHP、MySQL を組み合わせた会社情報管理システム (地理情報 含む) を開発された平澤茂之様に、開発の経緯、動機などについてお話を伺いました。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.11.20
「AI将棋」シリーズはコンピューター将棋の代表的なソフトウェアであり、最新の Version17 では、Windows 7 のマルチタッチに対応しています。今回は開発元である株式会社イーフロンティア様に、このマルチタッチ対応のポイント、Windows 7 の対応などについてお伺いします。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.10.23
Silverlight を用いて開発された東証有価証券オプションシミュレーターは、仮想的な取引を経験できる無料のアプリケーションです。今回はこのシステムを通じて Silverlight 自体の優位性、開発のポイントなどを株式会社テクステップの本間直純様にお聞きしました。
インタビュアー 安納 順一
更新日:2009.08.27
Virtualization は完璧なソリューションなのか、問題があるとすればそれはなんなのか。東証 CS 様の仮想技術検証チームの方々に、現場の SE 目線のお話を伺いました。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.07.02
Web グループウェア「desknet’s」で有名な、株式会社ネオジャパン様では、開発者とデザイナーとの分業体制で WPF アプリケーションを開発しています。今回はそのポイントなどを伺わせていただきました。
インタビュアー 奥主 洋
更新日:2009.06.29
SharePoint Server 2007 をご活用いただくお客様が急増していますが、標準のフォームではなくてカスタマイズして入力画面を作りたいという声が多く聞こえます。そんな技術者の方にこそ Office InfoPath 2007 がオススメです。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.06.18
今回のインタビューは、株式会社アークウェイでデベロップメントコンサルタントとして活躍される奥田直人 (おくだなおと) さんに、システムアーキテクチャーの重要性についてお話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久 / 小高 太郎
更新日:2009.06.12
ユーザー エクスペリエンス (UX) は、あくまで機能を手段として考え、いかにユーザーにとって使いやすいか、ずっと使い続けたいと思ってもらえるかを考えることです。今回は、早くから業務アプリケーションにおける UX に取り組まれてきた株式会社エクストラストの高橋良輔様にお話を伺いました。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.05.28
Office を用いた開発は、誰しも一度は経験があるのではないでしょうか。例えば、アプリケーションとして帳票印刷の機能を作りこむ代わりに、Excel にデータを出力して Excel の印刷機能を活用する、あるいはもっと単純に、
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.05.28
すぐれたユーザー エクスペリエンス (UX) を実装するために必要なことは、ユーザーの視点に立つということです。プログラミングに直接携わるのではなく、UI デザインを専門とされている株式会社南国ソフトの赤木様にお話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.05.21
昨今、いっそう注目されるようになった RIA ですが、その黎明期に、日本での RIA の普及・発展を目指して設立された RIA コンソーシアムの方々に、RIA の背景や重要性をお伺いしました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.05.21
Internet Explorer 8 の大きな特長のひとつが、Web 標準に対する積極的な対応です。これが、なぜ重要であるのか、どのようなビジネスメリットがあるのかを、長年 Web 標準に携わってきた株式会社ミツエーリンクスの木達様にお伺いしました。
インタビュアー 松崎 剛
更新日:2009.05.07
「IT 交差点」、「IT’s POWER (イッツパワー)」などで使用されている Silverlight BOOK、あの Web 上の「ぱらぱらめくり」のユーザーインタフェースは、いかに開発されたのでしょうか。今回は、日本デジタルオフィス株式会社を訪問し、実際に開発をご担当された北村 大 (きたむら だい) 様、市川 朋絵 (いちかわ ともえ) 様にお話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.04.28
「次の常識を作る」という思いを込めた社名で、今や数百もの商品ラインナップを揃えるソースネクスト株式会社は、新たに発売する「携快電話ZERO」の UI を構築する技術として WPF を採用しました。今回は、同社の取締役で、開発全般を統括されているプロデュースグループ担当執行役員の青谷征夫様と、主にユーザーインターフェイスの開発を担当されているプロデュースグループ アーキテクトチーム マネージャの井上達也様に WPF 導入の経緯などについてお伺いしました。
インタビュアー 小高 太郎
更新日:2009.04.16
IT Hero を紹介するこのページ。なにもベテランのスーパーエンジニアばかりを紹介するわけではありません。今回は異色の経歴を持つ株式会社システムマインドの小川崇 (おがわたかし) さんを紹介します。小川さんは元々キリスト教の牧師であり、そこからの転身で IT 開発者の門を叩きました。
インタビュアー 小 太郎 / 松崎 剛
更新日:2009.04.10
「乗換案内」で著名なジョルダン株式会社では、既に 10 年近く前より XML を使用した SOAP ベースの Web サービスを展開しています。近年では、更に REST 方式も実装し、クラウドにおけるサービスベンダーの先駆けとして活動されています。このインタビューでは、複数の方式でサービスを
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.03.31
名古屋でソフトウェア開発などを行われている株式会社コスモルートにお勤めの八木 照朗様は、Silverlight を使うアプリケーション開発で、IronPython を採用されています。AJAX を使った RIA の開発から、さらに進んだ世界を求めて Silverlight の導入を決めた背景をお尋ねしました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.02.26
20 年以上にわたり、ソフトウェア開発の分野で活躍してきたイースト株式会社は、コンシューマ向けのパッケージ製品の開発から受託開発まで携わってきています。最近では、パッケージ開発や受託案件において Windows Presentation Foundation (WPF) を採用されています。今回は、開発部門の加藤様と永井様のお二人にお話を伺いました。
インタビュアー 安納 順一
更新日:2009.01.15
マイクロソフトの Hyper-V の登場により、これまで以上に仮想化で盛り上がる IT 業界ですが、指崎さんも Hyper-V は無視できない存在であると語っています。Hyper-V のベータ版登場から今日に至るまで、綿密な計画を立てて検証を続けてきた指崎さんにお話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.01.05
Silverlight 2 の特長は、.NET Framework の仕組みをそのままブラウザのプラグインとして実装していることです。これにより、C# や Visual Basic のような .NET 言語の開発スキルを、ブラウザ向けのリッチなアプリケーション開発に活かすことができ、そのアプリケーションは Windows だけでなく Mac でも動作します。今回は、囲碁アプリケーションの開発に携わっている高橋様にお話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2009.01.05
Silverlight には、当初 WPF/E というコードネームがつけられていました。このコードネームには、WPF (Windows Presentation Framework) /E (Everywhere) という意味が込められており、クロスブラウザ、クロスプラットフォームを実現することで、あらゆる場所で使われるということを意図しています。今回は、その頃から Silverlight の開発にチャレンジしていたという方にお話を伺いました。いつもと違って学生の方ですが、学業の傍らで、仕事としてもプログラミングを請け負っており、そこでも Silverlight を使われているそうです。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2008.12.12
Windows Presentation Foundation (WPF) は、Windows Vista とともにリリースされた .NET Framework 3.0で 登場した、新たなプレゼンテーション基盤です。Windows フォームとは違う、新たな UX を実装することができ、Windows アプリケーションにおける大きな可能性を秘めています。今回、WPF を使って病院の受付システムを開発されているアクティブブレインの河原 伸一様が WPF お話を伺いました。
インタビュアー 安納 順一
更新日:2008.11.26
今回の Hero は、NRI ラーニング の トレーナーである 阿部 直樹 さんです。
阿部さんは、約 7 年 ネットワーク系のフィールド SE を経験された後、2001 年に NRIラーニングネットワーク (株) のトレーナーにご転職されました。フィールド SE として現場の第一線で活躍されていた阿部さんがトレーナーとなった今、業界や現場のエンジニアの方々にどのような想いをお持ちか、そして今後の展望についてお話をうかがいました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2008.11.25
4 年ほど前、IT 業界では「リッチクライアント」という言葉がもてはやされていました。マイクロソフトは、「Web サービス」と「クライアントアプリケーション」(Windows フォーム、モバイル アプリケーション、Office アプリケーション)を組み合わせるというスタイルを「スマート クライアント」と呼び、操作性と運用管理性の両立をアピールしていました。現在の Software + Services の形の一つといってもよいでしょう。今回は、その頃から Web ベースの RIA 技術を業務アプリケーションに適用してきたというクラスメソッド株式会社の横田様、福田様に、RIA の利点や、Silverlight への期待についてお話を伺いました。
インタビュアー 松崎 剛
更新日:2008.11.14
日本 OPC 協議会の勉強会を訪問し、Visio と Silverlight を使った、製造などの計測・制御システム上の監視・制御アプリケーション構築という新しい試みについて、お話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2008.10.31
Silverlight はエンターテイメント系のコンテンツ開発だけでなく、業務アプリケーションにも適した構造を持ち、Silverlight 2 からの新機能である .NET プログラミングや Web サービスの利用などは、それを加速するものと言えます。今回は、Silverlight 1.0 の頃から業務アプリケーションへの適用を考えてこられたというテック インフォーメーション システムズ (株) の楠 様、飯田 様にお話を伺いました。
インタビュアー 大野 元久
更新日:2008.10.31
.NET プログラミングをはじめ、サービスの利用やコントロールモデルの充実など、Web ベースのビジネス アプリケーションに RIA の考え方を取り入れた Silverlight の新バージョン、Silverlight 2 が正式公開されました。今回は、Silverlight の表現力に注目し、社内報アプリケーションの実装から取り組みをはじめたという (株) 福島情報処理センターの大久保 仁 様にお話を伺いました。
インタビュアー 松崎 剛
更新日:2008.10.31
フリーソフト「CrystalMark」の開発者である宮崎 様に、Windows におけるデバイスアクセス / ネイティブ開発と、フリーソフト開発についてお話を伺いました。
ここに掲載されている記事は、マイクロソフト認定パートナープログラムやトレーナー向け認定制度をはじめとするプログラムや資格とは関係がありません。