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パートナー

株式会社セカンドファクトリー

デザイナーとデベロッパーの融合した開発体制を目指し1998 年 1 月に設立。人間中心設計を採用した開発プロセスや長年の RIA 開発経験に基づき、PC 向けアプリケーションや WEB サイト・WEB アプリケーションのみならず、さまざまなデバイスに対しても革新的なインターフェイスを持つアプリケーションを提供しています。「アプリケーションにおもてなしを」をテーマとし、ユーザーインターフェイスと RIA 開発を得意分野としています。

開発会社の視点だからこそご提供できるプロフェッショナルデベロッパーによるリアルな Silverlight、WPF 開発テクニックの講座を多数ご用意しております。また、テクニカルトレーニングのみならず、UX (ユーザーエクスペリエンス) を検討するために重要なエクスペリエンスデザインプロセスのワークショップも開催いたします。 実施場所や開催内容など、様々なご要望にお応えいたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

現在提供可能な講座の一例です。
・ テクノロジー基礎 WPF アプリケーション開発手法
・ テクノロジー基礎 Silverlight アプリケーション開発手法
・ 実践! エクスペリエンスデザインワークショップ

詳しくは直接ご確認ください。

DSTORM

株式会社エヌジーシー ディ・ストーム ディビジョンでは、WPF および Silverlight アプリケーション制作のための 3D デザイン ツールとして、Swift 3D v5 と ZAM 3D を販売しています。
Swift 3D と ZAM 3D は、デザイナーや、プログラマーに最適な 3D デザインツールとして開発された、3D デザインツールです。3DCG の制作を行ったことの無いデザイナーでも操作が用意なインターフェイスでデザインされ、3D モデリングからアニメーションまで短期間に学習、そして 3DCG アニメーション制作することができます。
Swift 3D v5 は、独自のベクターレンダラーにより、Swift 3D 上で作成した 3D アニメーションを 2D アニメーションに変換し、Silverlight 用の XAML データを出力することができます。また、ZAM 3D は、リアルタイム 3D コンテンツ用の XAML データを出力することができます。生成された XAML データは、Expression Blend 2 や、Visual Studio 2008 にて取り込み、WPF、Silverlight のアニメーションデータとして利用可能です。

m-School (エスエイティーティー株式会社)

m-School は、RIA をはじめとした Web 関連最新テクノロジーのトレーニングを提供するプロフェッショナルのためのトレーニングセンターです (学校法人 駿河台学園の関連会社エスエイティーティー株式会社が運営しています)。これまでに培ったトレーニングノウハウを活かして、Microsoft Expression Blend による Silverlight コンテンツ開発のための必須知識を習得できるトレーニングが開講されています。充実したテキストと最新環境で習得いただける 3 日間は、開発の実践だけでなく、技術評価にもお役立ていただける内容となっています。

Microsoft Expression Blend 2.5:Fundamentals
公開トレーニングのほか、法人研修の対応も可能です。詳しくは直接ご確認ください。

株式会社デジタルスケープ

デジタルクリエイターと IT エンジニアに特化した人材コンサルティング事業を展開する株式会社デジタルスケープでは、Silverlight アプリケーションの制作スキルを習得する実務者向けの「Silverlight 基本トレーニング」を提供しています。「Silverlight とは何か」から始まり、その特徴や開発環境・体制、用途や今後の可能性など、Flash 制作と対比させながら一通りの基礎知識を解説。その後、ハンズオントレーニングを通じて XAML の構造理解、JavaScript による振る舞いの実装手法まで学習していきます。
法人向けの研修サービスにも対応しております。お気軽にご相談ください。

Silverlight 基本トレーニング
公開トレーニングのほか、法人研修の対応も可能です。詳しくは直接ご確認ください。

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