日本アムウェイ株式会社
コミュニケーション本部
ECM プログラムマネージャ
清水 誠 様
EMC ジャパン株式会社
マーケティング部
CM&A マーケティング マネージャ
持田 輝男 様
商品そのものの魅力に加えて、それを伝えるコミュニケーションが売り上げを左右する大きな要因になってきました。マーケティングの制作物をコストではなく投資したデジタルアセットとして管理・有効活用しつつ、シングルソースによりメッセージの一貫性を高めるという日本アムウェイ (株) における ECM 事例をご紹介します。 現在、SharePoint をご利用のお客様へのさらなる利便性とコンプライアンスに適応するソリューションをご案内します。
- 攻めのコンテンツ管理~日本アムウェイの取り組み~(00:00:31)
- 会社概要(00:01:05)
- コミュニケーション活動(00:01:22)
- 情報≠コンテンツ(00:02:16)
- コンテンツ管理の課題 (1)(00:00:58)
- コンテンツ管理の課題 (2)(00:00:59)
- コンテンツ管理の課題 (3)(00:00:28)
- アムウェイにおける ECM(00:01:07)
- ミッションとアプローチ(00:01:24)
- 1. 業務プロセスを改善 コンテンツの作成・管理・活用方法を規定(00:01:06)
- 1. 業務プロセスを改善 改善ポイント(00:01:56)
- 2. コンテンツを整理 コンテンツの管理システムを導入(00:01:49)
- 2. IT を活用 デジタル アセット管理 (DAM) を導入 (00:00:55)
- DAM の機能 (1)(00:00:29)
- DAM の機能 (2)(00:01:22)
- DAM の機能 (3)(00:00:56)
- ファイルサーバに限界(00:01:52)
- コンテンツのメンテが重要(00:01:06)
- 組織体制も変更(00:00:57)
- 3. IT の活用 その 2(00:00:43)
- DB アプリとの違い(00:00:59)
- Documentum と MS Office(00:01:34)
- ECM のアーキテクチャ(00:02:35)
- Next Step(00:02:01)
- ECM のゴール(00:01:14)
- EMC と Microsoft の統合アライアンス(00:00:17)
- SharePoint Server 2007 の機能領域(00:00:12)
- SharePoint の機能アーキテクチャ(00:00:21)
- EMC(00:00:41)
- ECM 市場ポジショニング・マップ(00:01:05)
- EMC Documentum による機能拡張(00:00:38)
- Content Services for SharePoint 2007(00:00:38)
- SharePoint のユーザ・インタフェースでシームレス統合(00:00:31)
- Archive Service for SharePoint 2007(00:00:51)
- SharePoint コンテンツをアーカイブする 3 つの方法(00:00:21)
- Office 2007 の統合(00:00:20)
- EMC Documentum の記録管理(00:00:24)
- 検索 : 横串検索(00:00:23)
- BPM (ビジネス・プロセス管理) スイート(00:00:33)
- Microsoft テクノロジーに対する Documentum 統合(00:00:49)