Office アプリケーションをお使いなら、簡単に、わかりやすく、バージョン履歴を管理できます。ドキュメントの内容によっては、更新した情報に変更があり、ひとつ前の情報に戻さなくてはならない場合もあります。しかし、ファイル名やフォルダ名に日付などを追加して、必要なバージョンを保管していると、同じような名前のファイルが増加したり、フォルダ階層が複雑になり、ファイルを探しづらくなってしまいます。 GroupBoard ワークスペースのドキュメント ライブラリを使用すれば、驚くほど簡単に、Office ドキュメントのバージョン履歴を管理できます。ドキュメントは編集するごとに、バージョンが記録されます。さらに、Office アプリケーションなら、ダイアログボックスからバージョンに関するコメントを記述することも。更新日時やコメントを確認すれば、いつでも必要なバージョンに復元可能です。
| 目次 |