特集 : Office で楽らく情報共有! GroupBoard 活用ヒント集

ドキュメントの編集履歴を管理

最終更新日: 2005年9月9日

Office アプリケーションをお使いなら、簡単に、わかりやすく、バージョン履歴を管理できます。

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ドキュメントの内容によっては、更新した情報に変更があり、ひとつ前の情報に戻さなくてはならない場合もあります。しかし、ファイル名やフォルダ名に日付などを追加して、必要なバージョンを保管していると、同じような名前のファイルが増加したり、フォルダ階層が複雑になり、ファイルを探しづらくなってしまいます。

GroupBoard ワークスペースのドキュメント ライブラリを使用すれば、驚くほど簡単に、Office ドキュメントのバージョン履歴を管理できます。ドキュメントは編集するごとに、バージョンが記録されます。さらに、Office アプリケーションなら、ダイアログボックスからバージョンに関するコメントを記述することも。更新日時やコメントを確認すれば、いつでも必要なバージョンに復元可能です。

ドキュメントのバージョン履歴を管理

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