| 2009/11/18 | | JA佐久浅間 | | サービス 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 コンプライアンスの徹底 セキュリティ コンプライアンス ライセンス | |
2000 年 3 月 に、合併によって誕生した JA佐久浅間では、翌 2001 年に、情報系システムのネットワークを Active Directory を活用して整備したことに端を発し、より効率的なシステム管理と、コンプライアンスに対応したライセンス管理、そして、システムを常に最新の要件に対応させていくための拡張性・柔軟性を確保するために、マイクロソフトのボリュームライセンス プログラム「Enterprise Agreement」を締結。1 製品に関する試算だけで、500 万円以上のコストメリットを得るとともに、ライセンスの一元管理を実現することで、コンプライアンス対策を強化。さらに、最新の要件に対応した製品を、低コストに導入できる体制を整えています。 |
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| 2009/11/16 | | 西日本パック株式会社 | | 製造 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 情報共有環境の構築 セキュリティ アップグレード/マイグレーション | |
各種パッケージ用フィルムの製造を行っている西日本パック株式会社では、1998 年から社内ネットワーク上の PC でファイル共有を行ってきたものの、安全対策をはじめ、効率的な運用には至っていませんでした。同社では、セキュリティの強化と社内情報共有の改善を目指し、2009 年夏に Windows Server 2008 を導入。新システムへの移行を短期間かつ低コストで実現し、Active Directory 認証によるセキュアな環境を構築しました。
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| 2009/11/11 | | 株式会社ディスコ | | 製造 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | |
「Kiru (切る)」「Kezuru (削る)」「Migaku (磨く)」という 3 つの技術の最先端を追求し続け、半導体製造のダイシング、グラインディング工程において、世界で 7 割のシェアを誇る株式会社ディスコ。同社では、顧客である半導体メーカーの生産ラインにおける機器のオンライン化に伴って、組み込みの OS に Windows を採用。2001 年に、Windows NT Embedded を利用した機種を発売した後、2003 年に Windows XP Embedded を採用して、現行製品であるフルオートマチック ダイシングソーの「6000 シリーズ」などを発売。そして、2009 年。現在に至るまで、その品質の高さで世界中から信頼を集めている同社の各製品に、さらなる“安心”を提供するべく、SDK (Software Development Kit) の形でも提供される唯一のアンチ ウィルス ソフトである株式会社カスペルスキーラブスジャパンの製品を導入し、生産ラインにおける“安心”の拡充を図っています。
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| 2009/10/30 | | 渥美総合法律事務所・外国法共同事業 | | サービス 情報共有環境の構築 Web サービスの導入/管理 Web サービス セキュリティ グループウェア | |
『Asian Legal Business』で、2008 年に「アジアで最も急成長した法律事務所」の 1 つに選ばれ、また、2009 年には日本で「最も顧客対応の良い事務所」に選ばれた渥美総合法律事務所・外国法共同事業は、ファイナンスを中心として、IP & IT (知的財産)、コーポレート、倒産・再生、紛争解決の分野で質の高いリーガル サービスを提供しています。2009 年 8 月、IT 基盤の中核となるコミュニケーション インフラを、POP3 ベースの他社のメール ホスティング サービスから、Microsoft Online Services に移行。ランニング コスト 4 割減を達成すると共に、業務効率の向上と高セキュリティ環境を実現しました。
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| 2009/10/16 | | 北広島町教育委員会 | | 教育 クライアント PC の導入/管理 情報共有環境の構築 セキュリティ | |
北広島町では、約 220 台の教員用 PC の配備を機に、セキュリティの強化と少人数での管理・運用を実現するためにシンクライアントの導入を決定しました。 ICT 環境のさらなる拡充に際し、必要となる要件をまとめ複数のベンダーからの提案を検討した結果、Microsoft Windows Server 2008 のターミナル サービスに目が留まったのです。このターミナル サービスにより、各クライアント PC にアプリケーションや OS、データを置かないシンクライアント化が可能となり、セキュアな PC 活用とその一元的な管理が実現されました。
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| 2009/09/18 | | 明治大学 | | 教育 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 コンプライアンスの徹底 セキュリティ アップグレード/マイグレーション コンプライアンス | |
「外部化」、「統合化」そして「スリム化」の 3 つをキーワードとして、新しい情報化戦略を推し進めている明治大学では、その一環として、“全教職員+全学生”の人数に準じて、優位な価格レベルでライセンスを一括調達できる、マイクロソフトの高等教育機関向け「包括ライセンス」を 2008 年に締結。研究教育環境において必要なWindows Vista と Microsoft Office、Visual Studio を、学内の PC だけではなく、学生所有の PC にも低価格で配布できるように環境を整えるとともに、PC のセキュリティ レベルを向上させるため、Forefront Client Security を導入。学生サービスの向上と同時に、責任ある教育研究機関として求められるセキュリティ環境の一層の充実に向けて準備を進めています。
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| 2009/07/15 | | 甲南大学 マネジメント創造学部 | | 教育 セキュリティ管理/情報漏えい対策 Web サービス セキュリティ モバイル システム マネージメント | |
甲南大学 マネジメント創造学部では、2009 年 4 月の学部開設に合わせ、携帯電話やパソコンを教育やキャンパス ライフの主要ツールとして、それらをフルに使いこなすことをコンセプトにした「Mobile CUBE」システムを、新学部のために西宮に開設された新キャンパス「CUBE」に導入しました。携帯電話や IC カードが部屋やロッカーの解錠に使える、携帯電話や IC カードでパソコンにログオンでき、オンデマンドでプリンターに出力できるという、CUBE の教育環境は、まさに近未来型と言えるでしょう。さまざまなシステム間の連携で成り立っているこの近未来キャンパス、システム間をつなぐのは Microsoft Identity Lifecycle Manager 2007 (ILM) です。
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| 2009/07/15 | | 株式会社ベネッセコーポレーション | | サービス 教育 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 アプリーション統合/連携 ポータルの導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション ポータル ライセンス | |
「Benesse (よく生きる)」を企業理念に、1 人 1 人のライフ ステージに合わせた多様なサービスを提供している株式会社ベネッセコーポレーション。ここでは社内の情報系インフラであるイントラネットの刷新が行われ、その一環として Notes/Domino から SharePoint Server 2007 への移行が実施されました。同社では既に、ユーザー管理に Microsoft Active Directory、電子メールに Microsoft Exchange Server が採用されており、Microsoft Office も日常的に活用されています。これらに加えて情報共有基盤もマイクロソフト製品にすることで、複数のベンダー製品混在がもたらしていた問題を、根本から解決しました。
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| 2009/07/03 | | 株式会社ハンモック | | 製造 既存 IT 資産のアップグレード .NET セキュリティ コンプライアンス | |
PC ログ監視製品導入企業の満足度 No.1 (2008 年アイティメディア株式会社 TechTargetジャパンでの会員調査結果) を誇る「AssetView GOLD」を開発、販売している株式会社ハンモックでは、より多機能になっていく PC 管理システムの UI 開発に WPF を採用。最新バージョン「AssetView PLATINUM」で従来の同シリーズにない画期的なユーザー インターフェイスを実現し、複数製品を管理する統合コンソールでの操作性、機能、ユーザー エクスペリエンス (UX) を大幅に向上させました。同時に、WPF による効率的な開発により、社内開発部隊のスキル アップと .NET 開発への移行をスムーズに行い、競争力のある新製品の開発だけでなく、将来にわたるソフトウェア開発基盤を構築しました。
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| 2009/06/30 | | 熊本県教育委員会 | | 官公庁/自治体 セキュリティ管理/情報漏えい対策 コンプライアンスの徹底 クライアント PC の導入/管理 セキュリティ コンプライアンス ライセンス | |
熊本県教育委員会では、平成 19 年に公募された文部科学省の先導的教育情報化推進プログラムに、セキュリティの確保や教職員の校務負担を軽減することを目的として、県立学校の全教職員に 1 人 1 台の PC を配布するプロジェクト案を提出。この案が採択されたことをベースに、県立学校の文書管理システムを、セキュリティに配慮した Web ベースのシステムとして開発し、県内のすべての県立学校に導入することを検討。従来、県の規程は存在しながらも実際の運用は各教職員に委ねられていた文書管理の安全性が、今回の新システムの導入により高められることになります。
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| 2009/05/28 | | 東邦薬品株式会社 | | 卸売/小売 医療/福祉 サービス 既存 IT 資産のアップグレード クライアント PC の導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション モバイル | |
東邦薬品株式会社は、医療薬品の卸売販売業として、1983 年から MS (Medical Marketing Specialist) を支援するシステムを開発し続けてきました。2006 年から利用してきた同社の第 5 世代にあたる MS 支援システム「MEISSA」は、WindowsMobile 5.0 を搭載した HTC 社製の「hTc Z」を採用し、「MCPC award 2008」のモバイル テクノロジー賞を受賞しました。同社では、MEISSA によって MS の業務効率を向上させるだけでなく、導入および運用コストの大幅な削減も実現しています。
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| 2009/05/11 | | 株式会社メリックス | | 卸売/小売 既存 IT 資産のアップグレード コンプライアンスの徹底 リモートアクセス環境の整備 セキュリティ アップグレード/マイグレーション コンプライアンス | |
株式会社メリックスは、オフィスの開設からソフトウェア開発までサポートする「オフィス・ステーション」事業をはじめとして、姓名判断から命名をサポートする「良運命名」サービス、さらに出産祝いのカタログ販売など少人数で多方面な事業展開を行っています。同社では、Microsoft Windows Small Business Server 2008 の導入で、老朽化した旧システムの顧客データベースやメール システムなどの IT インフラを、業務を停止することなく、よりセキュアで利便性の高いシステムに移行しました。それだけでなく、企業コンプライアンスへの対応と初期コストの低減、管理コストの大幅な削減を実現しました。
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| 2009/03/31 | | KDDI株式会社 | | 通信 メディア/娯楽 サービス 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ アップグレード/マイグレーション マイクロソフト コンサルティングサービス (MCS) プレミア サポート | | au ブランドの携帯電話サービスや、ブロードバンド サービス、コンテンツ サービスなどを展開し、ユビキタス社会実現に向けた取り組みを積極的に推進している KDDI 株式会社。ここでは au ショップを始めとする店舗の業務端末が、Microsoft Windows 2000 から Windows Vista へとアップグレードされています。その最大の目的は端末のレジストリ領域を拡大することで、同時接続可能な周辺機器を増やすこと。これによって店舗端末の利便性を高め、より迅速なサポート提供を行うことを目指したのです。
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| 2009/03/25 | | 株式会社名古屋銀行 | | 金融/保険 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ アップグレード/マイグレーション プレミア サポート | | 名古屋銀行は、愛知県を中心に地域密着型の金融サービスを展開する、東海エリアの有力銀行です。同行では 2009 年 3 月、システム部門の OS を Windows Vista へ移行。併せて Web ブラウザーを Internet Explorer 8 へアップグレードしました。これまでも Microsoft SQL Server 2005 をベースにした CRM 基盤 (統合データベース) を始め、マイクロソフト製品による情報系システムを多数導入してきており、今回の全面刷新は、そうした既存システムのパフォーマンスをさらに高め、高い顧客満足度と金融業務の大幅な効率化を実現する試みとして、内外の大きな期待を集めています。
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| 2009/02/27 | | 株式会社セブン-イレブン・ジャパン | | 卸売/小売 既存 IT 資産のアップグレード コンプライアンスの徹底 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ モバイル コンプライアンス | | 国内 12,000 以上の店舗を展開する株式会社セブン-イレブン・ジャパン。同社では、セキュリティの向上とコンプライアンスの徹底を図るべく、加盟店のオーナーたちに各種最新情報を届け、売上利益向上のためのカウンセリングを行う OFC (オペレーション・フィールド・カウンセラー) や、店舗開発を行う RFC (リクルート・フィールド・カウンセラー) たちが活用する OA 基盤の再構築に向けて、Windows Vista & the 2007 Microsoft Office system を採用。オフィスに机を持たず、独自に移動して業務を遂行する OFC や RFC が使用するノート PC 3339 台を対象に、わずか 5 か月間で展開を完了しています。
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| 2009/01/27 | | 財団法人 聖路加国際病院 | | 医療/福祉 情報共有環境の構築 サーバー/システムの統合 ポータルの導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション ポータル | | 米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラー博士によって 1902 年に創設され、キリスト教精神の下、患者中心の全人的医療を実践する財団法人 聖路加国際病院。100 年以上にわたりその歴史を刻み続ける中で、医療の現場はもちろん、医療を取り巻く環境もめまぐるしく変化してきました。いかに最新技術を取り込みつつ、より自由度の高い情報活用を推し進めていくか。このテーマに対し同院が出した答えは、ハードウェア、ソフトウェアを含めた情報活用基盤の刷新でした。とりわけポータル構築基盤に採用された Office SharePoint Server 2007 は、個人、チーム、組織全体に大きな変革をもたらしつつあります。
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| 2009/01/19 | | 兵庫県 | | 官公庁/自治体 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | | 日本のほぼ中央に位置し、8,395 平方キロメートルの面積に、約 559 万人 (平成 20 年 10 月 1 日現在) の人口を抱える兵庫県。阪神・淡路大震災の経験を踏まえ災害対策に注力する同県では、県民が安心して IT の恩恵を最大限に享受することが可能な地域の構築をめざし、平成 18 年 3 月に「ひょうご情報セキュリティ推進プログラム」を策定。事務局を兵庫県として、情報セキュリティ先進県ひょうごを目指した活動を推進しています。行政ネットワーク上の 12,000 台の端末で利用するそれぞれのアプリケーションを考慮し、セキュリティ更新プログラムの配布を PC ごとにコントロールすることを目指した同県が、その管理基盤として選択したのは、Active Directory と Systems Management Server のコンビネーションでした。
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| 2009/01/19 | | 株式会社日本ロックサービス | | 卸売/小売 サービス 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 アプリーション統合/連携 セキュリティ アップグレード/マイグレーション | | 錠前を中心とした防犯・セキュリティの専門業者として急成長している株式会社日本ロックサービスでは、社員数 60 〜 70 名の頃からコミュニケーション基盤としてExchange Server を使用し、2008 年には、Exchange Server 2007 を導入。導入の決め手は、IT に関する専門知識がなくても運用できる点。満足度も非常に高く、もはやこれ以外の選択肢は考えられないと言います。また、Microsoft Forefront との連携によって迷惑メール対策も容易になりました。今後は Exchange Server の機能をさらに活かすことで、ユーザーの利便性とセキュリティを、より高いレベルで両立させることを目指しています。
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| 2009/01/07 | | 株式会社朝日新聞社 | | メディア/娯楽 サービス 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ アップグレード/マイグレーション マイクロソフト コンサルティングサービス (MCS) プレミア サポート | | 株式会社朝日新聞社は、リアルタイムにコミュニケーションを行うための基盤として、Microsoft Exchange 2000 Server によるメール システムを構築していましたが、時代の変化に伴って力不足となっていました。そして、それがメール遅延などの原因となり、その改善が緊急課題となっていたのです。そこで、64 ビット サーバーへの切り換えを計画。Exchange Server 2007 の導入を決定しました。当時、まだ事例も少ない大規模プロジェクトは、協力パートナーとともに、試行錯誤を重ねながら無事完了。絶対条件であった安定稼働を再実現し、大幅なパフォーマンス向上と、Exchange 管理シェルによる管理体制の見直しと強化も実現しました。
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| 2008/12/01 | | 株式会社テリロジー | | 卸売/小売 サービス データ分析 (BI) ツールの導入 セキュリティ CRM | | 株式会社テリロジーは、設立以来、ネットワーク機器を中心に輸入と販売を手がける IT 機器の専門商社です。さらに近年はこれらの最先端製品に自社のノウハウを組み合わせ、アプライアンス製品およびソフトウェアとして提供。セキュリティ分野および CTI 分野におけるソリューション プロバイダーとして、ビジネスの幅を大きく拡げつつあります。こうした業容の拡大に合わせて、契約管理や保守、フィールドサービス業務にかかわる顧客データ管理を一元化すべく、Dynamics CRM を導入。顧客の管理を効率化するとともに、インシデントへのすばやい対応や、多種多様な製品ごとに最適化されたフィールド サービス体制を確立して、顧客満足 (CS) のさらなる向上に向けた基盤作りに成功しています。
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| 2008/11/27 | | 株式会社かんでんエンジニアリング | | 電気/ガス/水道 サービス 情報共有環境の構築 サーバー/システムの統合 アプリーション統合/連携 ポータルの導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション グループウェア ポータル | | 株式会社かんでんエンジニアリングでは、関西電力グループ内の業種・業態が異なる 6 社が合併して誕生した経緯から、現場部門ごとに個別の要件が数多く存在していたため、全体最適化を図る活動の 1 つとして今回のプロジェクトを実施。当初は、情報を整理するための文書管理システムを導入することでしたが、Office SharePoint Server 2007 が、Notes/Domino のファイル共有や掲示板機能といったグループウェア機能の代替としても活用できたため、システムの更改時期を迎えていた Notes/Domino をこの機会に Office SharePoint Server 2007 に吸収しました。
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| 2008/10/30 | | 三菱重工業株式会社 名古屋誘導推進システム製作所 | | 製造 セキュリティ管理/情報漏えい対策 情報共有環境の構築 アプリーション統合/連携 ポータルの導入/管理 セキュリティ ポータル マイクロソフト コンサルティングサービス (MCS) プレミア サポート | | 三菱重工業株式会社 名古屋誘導推進システム製作所は、1989 年に事業所として独立以来、ミサイル、航空・宇宙エンジン、制御機器関係製品などの生産を行っています。月に 2,500 件を超える帳票類を永久的に保管しなければならないため、保管スペースは大規模なものとなり、過去の帳票の検索にも多くの時間と人員を必要とするようになっていました。そこで、InfoPath で帳票を電子化し、Office SharePoint Server 2007 上で管理・運営することを計画。帳票作成と管理の大幅な効率化を実現。そして、技術資料などの共有化や部門ポータルを含めた電子ドキュメント管理システム「MeDoc」へと発展させました。
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| 2008/10/24 | | 株式会社TKC | | サービス 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ アップグレード/マイグレーション マイクロソフト コンサルティングサービス (MCS) プレミア サポート | | 株式会社 TKC は会員会計事務所やその顧客企業の情報セキュリティを守る施策の一環として、「TKC ウイルス対策プログラム」を無償で提供しています。その刷新にあたって、同社は Microsoft Forefront Client Security を採用。全国の会員事務所や顧客企業で使われている PC 20 万台のセキュリティ強化を図ると共に、Windows Server 2008 への対応完了済みの特長を生かして、新 OS 搭載の新しいサーバーの迅速な提供を実現しました。
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| 2008/10/14 | | NEC パーソナルプロダクツ株式会社 | | 製造 卸売/小売 通信 情報共有環境の構築 Web カンファレンス/音声会議の導入 セキュリティ CT (コンピュータテレコミュニケーション) | | パソコン事業を主軸とする NEC パーソナルプロダクツ株式会社は、自社を取り巻く現状に目を光らせ、収益力および企業の社会的責任 (CSR) の 2 つの観点から、先進 IT への積極的な投資を通じて競争力の強化を図っています。IT を活用した数々の業務改革が実を結び、着実に成果を上げる中で、次なる課題として浮上したのが組織内のコミュニケーション強化。2007 年 7 月、その第 1 ステップとなる「統合コラボレーション」を完了させた同社は、同年 11 月、早くも第 2 ステップとなる「ユニファイド コミュニケーション」の実現へと動き出しました。この新しいコミュニケーション基盤を支えるのが、Office Communications Server 2007 を始めとするマイクロソフト製品です。ワーク スタイルの革新によって現場力を底上げし、バリュー チェーン全体をパワーアップさせるしくみとして、社内外から多くの注目を集めています。
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| 2008/10/02 | | 広島市 | | 官公庁/自治体 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 クライアント PC の導入/管理 情報共有環境の構築 アプリーション統合/連携 ポータルの導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション グループウェア ライセンス マイクロソフト コンサルティングサービス (MCS) | | 広島市では、庁内 LAN システムにおける情報セキュリティの強化と職員の生産性向上を目的に、Microsoft Windows Vista および 2007 Office system を搭載したクライアント PC 約 3,300 台を導入。また、Exchange Server、Office SharePoint Server を中心にしたサーバー システムを構築しました。行政システムでは、住民の個人情報などを取り扱うため、高度なセキュリティと情報の効率的な管理と運用が求められます。「新電子自治体 推進指針」 (平成 19 年 3 月 20 日総務省) においても、電子自治体の取り組みと併行して、情報セキュリティ対策を強化し、その実効性を高めていくことが不可欠とされています。広島市では、今後も最新の ICT 技術の利活用により、庁内の情報共有、コラボレーションを推進し、職員の生産性の向上とともに、市民に対する行政サービスの一層の向上を図っていきます。
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| 2008/09/16 | | SMBCフレンド証券株式会社 | | 金融/保険 セキュリティ管理/情報漏えい対策 情報共有環境の構築 サーバー/システムの統合 ポータルの導入/管理 セキュリティ グループウェア ポータル | |
明光ナショナル証券とさくらフレンド証券の合併によって 2003 年 4 月に誕生し、
「日本を代表する高品質なリテール証券会社」になることを目指している SMBCフレ
ンド証券。現在、営業部門のサービス品質を高めるため、情報共有基盤の刷新が行わ
れています。そのために採用されたインフラが、Exchange Server 2007 と Office SharePoint Server 2007。この新システムによって、日々大量に追加・更新されてい
る情報から、必要な情報を簡単に見つけ出すことが可能になりました。情報力を武器
に顧客とのリレーションシップを高める基盤として、重要な役割を果たしています。
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| 2008/09/04 | | マイクロソフト株式会社 | | 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 情報共有環境の構築 アプリーション統合/連携 ポータルの導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション ポータル システム マネージメント | | 効果的な情報共有をいかにして実現するか。この問いに対して 1 つのモデルを提示しているのが、マイクロソフトが社内で運用している「TechPlus」です。これは製品担当 SE やソリューション営業がドキュメントを投稿し、それを顧客担当営業/SE が活用する部門情報共有ポータル。対象となる利用者数は約 400 名と小規模なものですが、質の高いドキュメントが数多く投稿され、お客様への提案などに積極的に活用されています。ポータルの効果を引き出すためのポイントは、利用者にとっての価値と利便性を徹底的に追求すること。TechPlus では Office SharePoint Server 2007をベースに、文書の属性情報に基づく体系的なドキュメント管理を実装することで、この要求に応えています。また 2008 年 3 月にはデジタル複合機との連携も実現。スキャン機能を利用して、紙ドキュメントの電子化統合も可能になっています。 |
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| 2008/09/03 | | 株式会社ベネッセコーポレーション | | サービス 教育 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 アプリーション統合/連携 セキュリティ アップグレード/マイグレーション プレミア サポート | | 株式会社ベネッセコーポレーション (以下、ベネッセコーポレーション) では、サーバー環境のリプレースに合わせて、クライアント環境である社内の約 5,600 台の PC に Windows Vista Enterprise と 2007 Office system を順次採用していく計画を立て、実行しています。「事業に結びつく汎用な新技術の採用」「生産性の向上」「セキュリティの向上」という IT 戦略の 3 つの柱を導入計画の軸に、Active Directory の導入とクライアント PC 環境のアップグレードを実現し、社内の生産性とセキュリティだけでなく、サービスや商品開発に新技術を役立てようと考えています。 |
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| 2008/08/29 | | マイクロソフト コーポレーション ( 海外事例 ) | | データ分析 (BI) ツールの導入 プロジェクトマネジメントの導入 セキュリティ ERP EAI ビジネスインテリジェンス システム マネージメント | | マイクロソフト コーポレーション (以下、マイクロソフト) は、数百に及ぶ組織や部署で構成されており、細分化した業務をそれぞれの担当部門が担っています。マイクロソフトでは、社内のすべての部門を連携させるための業務プロセスのことを "リズム オブ ビジネス" と呼んでいます。しかし、分散化された組織を連携させたり、社内のすべての階層において同じ方向性に沿った目標を立てたりという点で、マイクロソフトは悩みを抱えていました。そのような状況に適したソリューションとして登場したのが、モニタリングや、分析、計画、予算編成、予測などの包括的な機能を備えた統合パフォーマンス マネジメント アプリケーション、OfficePerformancePoint Server 2007 です。 |
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| 2008/08/01 | | NTT コムウェア株式会社 | | 通信 コンプライアンスの徹底 情報共有環境の構築 サーバー/システムの統合 ポータルの導入/管理 セキュリティ ERP ナレッジマネジメント ポータル プロジェクト マネジメント コンプライアンス | | NTT コムウェア株式会社は、2007 年に設立 10 周年を迎えた、NTT グループの中でも情報インフラ システム構築・管理を主に手がける会社です。その中でも今回紹介するエンタープライズ・ソリューション事業本部は、ERP に代表されるバックオフィス系のソリューションを提供。NTT グループだけでなく外部の企業にも、積極的に SI ビジネスを展開しています。同事業部では、自社の SI 事業を推進していくうえで、これまでは各人や各部署に散在していたノウハウを統合し形式知化 (アセット化) を狙いとしたナレッジ ポータルの構築を決めました。そこで自社で開発・販売している OpenLDAP ベースの統合認証基盤と Office SharePoint Server 2007 との組み合わせによる新システムを開発し、事業本部内の約 1,000 名を対象にした Web シングル サインオン (SSO) による、効率のよいナレッジの管理・共有を実現しています。 |
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| 2008/06/27 | | 株式会社ベルシステム24 | | サービス セキュリティ管理/情報漏えい対策 コンプライアンスの徹底 サーバー/システムの統合 セキュリティ コンプライアンス プレミア サポート | | かつては顧客対応のためのコスト部門と位置づけられていた「コールセンター業務」は、オンライン化や顧客満足の強化が進んだ結果、いまや顧客との重要な接点となり、マーケティングの最前線として注目を浴びるようになりました。そうした中、株式会社ベルシステム 24 は、社員約 2,000 名を擁するコールセンターの大手として、自社コールセンター業務の IT 化をいち早く進めてきました。今回同社では、企業の情報システムをエンド ツー エンドのサービス監視により統合的に管理するソリューションである Microsoft System Center Operations Manager 2007 を業界他社に先がけて導入。強固な情報管理基盤の確立と、統合され効率のよいシステム運用、さらにはコンプライアンスへの確実な対応を実現しました。 |
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| 2008/06/27 | | 株式会社新潟放送 | | メディア/娯楽 コンプライアンスの徹底 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ コンプライアンス | | 株式会社新潟放送では、本社・支社合わせて、およそ 250 台あるクライアント PC とサーバー 20 台の、ソフトウェアを含めた IT 資産管理やセキュリティ パッチの適用など、従来より手作業による対応が必要な管理業務に限界を感じていました。また、日本版 SOX 法 (金融商品取引法) 施行後、コンプライアンスの遵守など、内部統制のための IT 管理業務が急激に増大することを予測し、本来の放送業務の開発や運営に支障をきたすことのないよう、IT 管理 業務の自動化のために、System Center Essentials 2007 を決定しました。これにより、IT 資産管理のコスト低減を図りながらも、コンプライアンス遵守とセキュリティ強化を実現しようとしています。 |
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| 2008/06/09 | | 医療法人牧野医院 | | 医療/福祉 情報共有環境の構築 アプリーション統合/連携 セキュリティ グループウェア コンプライアンス | | 医療業界では、機器や技術がめざましい進歩を遂げる一方で、事務処理や情報活用といった医療を支える体制面での IT 化がなかなか進まないと言われています。そうした中にあって医療法人牧野医院は、Office SharePoint Server 2007 を導入し、院内の情報コミュニケーション基盤の整備とペーパーレス化をいち早く進めています。同医院では、 職員のトレーニング受講状況や機器・設備の点検進捗管理、ミスの防止情報を共有するための「ヒヤリハット報告書 」などを早くから整備。2004 年には ISO 9001/2000 の取得に向けて、スタッフの情報共有のための Microsoft GroupBoard Workspace を導入しました。さらにその後ワークフローの効率化を実現するために、Office SharePoint Server 2007 へのバージョンアップを図りました。 |
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| 2008/06/05 | | 伊藤忠建材株式会社 | | 製造 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | | 伊藤忠建材株式会社は、リースアップを機に全社の IT インフラを刷新することを決めました。セキュアで管理を容易にするための施策として、ブレード PC と Active Directory、そして Microsoft Forefront Client Security を導入。拠点サーバーもすべて中央で稼働させることにしました。この新しい IT インフラでは、ブレード PC の OS に Windows Vista を採用しています。Vista と親和性の高い Microsoft Forefront Client Security は、セキュリティを強化しただけでなく、優れたセキュリティ レポートを生成できる効果も生みました。結果、運用コストは 3 分の 2 程度にまで削減することができました。 |
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| 2008/05/29 | | 株式会社極楽湯 | | サービス セキュリティ管理/情報漏えい対策 コンプライアンスの徹底 セキュリティ コンプライアンス | | 株式会社極楽湯は、温浴施設に加えてレストランや整体、リラクゼーション施設などを充実させた"スーパー銭湯"を、全国各地に展開しています。スピード感のある経営をモットーに店舗展開を積極的に進め、2008 年 4 月現在、直営店 18 店舗、FC 店 27 店舗の計 45 店舗を出店しています。同社では 2004 年から 2005 年にかけて、急速な業容の拡大に対応するため、ネットワーク環境の充実とセキュリティ強化を決定し、2005 年の本社ビル移転を機に、大がかりなネットワーク環境の刷新と Active Directory の導入を行いました。また、2008 年には既存の Active Directory の見直し、拡張が行われ、フォルダ リダイレクトによるデータのバックアップ機能を実現。これによって各店舗の PC で使用するログオン アカウントと、それぞれの PC で作成されるデータ ファイルを Active Directory のグループ ポリシーで集中管理する体制が実現し、同時にジャスダック上場企業として要求される情報セキュリティも十分な水準を達成しました。 |
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| 2008/04/16 | | 国立大学法人 東京工業大学 | | 教育 情報共有環境の構築 コンプライアンスの徹底 Web サービス セキュリティ | | 東京工業大学は、これまで部門や教室ごと、学生個人ごとに購入・管理していた Microsoft Office 製品と OS 製品、クライアント アクセス ライセンスの購入に関し、2007 年 4 月より、学生や教職員の人数を単位とした「高等教育機関向け包括ライセンス契約」を導入。ソフトウェア資産管理とバージョンアップ管理の効率化と同時に、ライセンス コストを削減。さらに、学生の個人所有 PC へのインストール権までを契約に含めることで、学生たちへのサービスの向上を実現しています。また、ソフトウェアのダウンロードに際し、漏洩リスクを解消させるため、職員証と学生証に IC カードを用いた認証システムを構築。ソフトウェア アーカイブの管理に万全の体制を実現しています。 |
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| 2008/04/08 | | 新ダイワ工業株式会社 | | 製造 セキュリティ管理/情報漏えい対策 Web サービスの導入/管理 Web サービス セキュリティ | | 新ダイワ工業株式会社は、1952 年に創立された農林業向けおよび建設、鉄工業向け機械のメーカーです。早くから電動チェーンソーで高い評価を受け、現在では日本全国はもちろん、北米を筆頭にヨーロッパ、中南米、オーストラリアなどの海外市場でも大きなシェアを誇っています。同社ではこうした海外との取引が多いことから、近年スパム メールの爆発的な増加に悩まされていました。そこで 4 つの特徴的なサービスを提供するマイクロソフトの「Exchange Hosted Services (以下、EHS)」に着目し、そのうちの 1 つであるメール フィルタリング サービス「Exchange Hosted Filtering」を導入して、スパム メールをほぼ完全にシャットアウトすることに成功。メール対応の効率を大幅にアップすると共に、メール サーバーの負荷を減らし、健全なサーバー運用環境を実現しました。 |
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| 2008/01/24 | | アステラス製薬株式会社 | | 医療/福祉 既存 IT 資産のアップグレード セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ アップグレード/マイグレーション マイクロソフト コンサルティングサービス (MCS) プレミア サポート | | アステラス製薬株式会社は、2005 年 4 月に山之内製薬と藤沢薬品工業が合併して誕生した製薬メーカーです。現在の主力製品は、山之内製薬が創出した泌尿器領域の医薬品と、藤沢薬品工業が創出した免疫抑制剤など。国内最大規模の営業体制と、両社の強みを融合した研究開発体制を擁し、国内製薬メーカー大手の 1 つとして、この業界をリードし続けています。山之内製薬時代の 1997 年からコミュニケーション基盤として Exchange Server を利用しており、2002 年には Exchange 2000 Serverへとアップグレード。これを 2007 年 5 月に Exchange Server 2007 へと移行することで、サーバー集約を実現しています。またこれと同時に Forefront Security for Exchange Server を導入、セキュリティ機能もさらに強化しました。 |
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| 2007/12/21 | | 株式会社 北陸電算 | | サービス セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | | 石川県金沢市に本社を置く株式会社北陸電算 (以下、北陸電算) は、「顧客繁栄第一」という企業理念、そして「人にやさしくなじむシステムづくり」の精神を事業の根底に置いています。北陸電算では、Microsoft Forefront Client Security が発表されると、ライセンス切れが迫っていたウイルス対策ソフトをこれに切り替えることを決断。ウイルスやスパイウェアの検知だけでなく、Windows Update の適用状況を監視できる機能などを活用することで、クライアント PC の OS からセキュリティまでを一元管理することが可能になりました。 |
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| 2007/11/28 | | NEC パーソナルプロダクツ株式会社 | | 製造 卸売/小売 セキュリティ管理/情報漏えい対策 情報共有環境の構築 ポータルの導入/管理 プロジェクトマネジメントの導入 セキュリティ グループウェア ポータル プレミア サポート | | NEC パーソナルプロダクツ株式会社では、「コラボレーションによる業務改善」をテーマに、Microsoft Exchange Server 2007、Microsoft Office SharePoint Server 2007 を導入。スムーズな会議の設定や外出先からのメール、スケジュール、共有ファイルの参照など、さまざまな面で業務の効率化が図られています。さらに、人事情報と連動した統合認証システムを構築し、ユーザーの利便性を損なうことなくセキュアなコラボレーション環境を実現しています。 |
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| 2007/11/26 | | 株式会社ランド・ホー | | メディア/娯楽 情報共有環境の構築 セキュリティ | | 株式会社ランド・ホーは、コンシューマー ゲームの開発、販売や輸出入、そしてエンターテイメントを基調としたインタラクティブ デジタル コンテンツの制作を行っている会社です。国内の有力ゲーム メーカーやメディアを取引先として、常に技術志向の開発体制を敷き、時代の感覚を先取りしたコンテンツを提供しているのが大きな特長です。同社では近年、業容の拡大への対応と、社内の開発、制作部署どうしのより緊密な連携を目指して、体制の整備に力を注いできました。そこで同社では 2007 年に、Office Groove 2007 による共同作業のための IT 基盤の整備を実施し、「企画、デザイン、プログラミング」の各セクションのコミュニケーションとコラボレーションを促進。開発、制作の業務フローの円滑化および効率化、さらには社員相互のコミュニケーションを活発にして、チームの創造性強化までをも実現しています。 |
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| 2007/11/22 | | 新潟県立看護大学 | | 教育 セキュリティ管理/情報漏えい対策 クライアント PC の導入/管理 セキュリティ | | 新潟県立看護大学は、看護系の単科大学として 2002 年に開学した新しい公立大学です。看護師としての仕事と IT が切り離せなくなってきている今、学生に最新の IT 環境を使って学んでもらうことが必要だという考えに基づき、学生が使うすべての PC には Windows Vista とデスクトップ環境のウイルス対策ソリューションとして、セキュア デスクトップ パッケージの Microsoft Forefront Client Security を導入。包括ライセンス契約による大幅な TCO 削減だけでなく、Windows Vista と Microsoft Forefront Client Security によってセキュアなデスクトップ環境を構築し、管理者にはセキュリティ運用管理を行いやすいしくみも実現しました。これにより、PC への負荷も軽くなり、学生や教職員からも「今までよりもストレスなく PC を使える」と好評を得ています。 |
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| 2007/10/22 | | 株式会社東テレ | | サービス セキュリティ管理/情報漏えい対策 クライアント PC の導入/管理 セキュリティ | | 事務所づくりのプロフェッショナルである株式会社東テレは、1987 年創業当時より、短期事務所へのレンタルビジネスに着目。PC などの最新機器レンタルを軸にインターネット接続や構内 LAN などの通信環境構築、機器利用に付随するサポートまでワン ストップで提供するビジネスモデルを確立しています。顧客へのサービス拡充とさらなる成長を図る中、マイクロソフト製品をあらかじめインストールしてレンタルしてほしいという顧客の要望に応えるために、2007 年 7 月にリリースされた、サービス プロバイダ ライセンス アグリーメント (SPLA) の最新バージョン SPLA 2.3 を導入。これにより、製品を月額使用ライセンスで調達することが可能となり、デスクトップ製品からセキュリティ ソリューション、サーバー製品に至るまで、常に最新バージョンのソフトウェアを顧客に提供することができるようになりました。 |
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| 2007/10/05 | | 国立大学法人 名古屋工業大学 | | 教育 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | | 国立大学が「国立大学法人」になって 3 年、大学の特徴を現した独自の試みが注目を集めています。愛知県名古屋市にある工科系単科大学、名古屋工業大学は、学生への高度情報システムの提供と、業務の一層の電子化のために、強固で安全なPKI認証基盤とポータルシステムによるシングルサインオンを導入しました。この情報基盤を構築するために日本の国立大学法人として初めて、インソースの認証局と全学生・全職員(約 7,000 人)を対象とした IC カードを導入し、学生・職員サービスの向上を果たしています。 |
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| 2007/10/02 | | マイクロソフト株式会社 | | サービス セキュリティ管理/情報漏えい対策 コンプライアンスの徹底 セキュリティ コンプライアンス | | マイクロソフト株式会社は、個人情報利用における「情報の取得と管理」、「保管」、「アクセス権限管理」、「利用者の特定」、「利用目的の明確化」、「承認」、「記録」、「利用後の情報クローズ」までの一貫したマネジメントシステムを整備。この体制構築において、個人情報保護法とプライバシーマーク (JIS Q15001:2007) の要求事項に対応する実用的なシステムの構築と運用を行っています。 |
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| 2007/07/18 | | 札幌市役所 | | 官公庁/自治体 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ プレミア サポート | | 2004 年、札幌市は、情報資産の取り扱いに関する組織としての統一された認識と基準を定めるセキュリティポリシーを制定しました。部署数約 870、イントラネットに接続しているクライアント端末が約12000。この大組織の IT インフラを支える情報化推進部にとって、セキュリティポリシーの達成にあたっては、コスト面、運用面で越えるべき多くのハードルがありました。マイクロソフトが札幌市に提案した IPsec を使った「サーバ及びドメインの分離」は、既存の Windows のインフラ資産を最大限に活用することにより、追加コストをかけずに高度なセキュリティ対策を実現します。 |
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| 2007/07/09 | | SAS ( 海外事例 ) | | サービス セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | | グローバル テクノロジ企業のトップに立つ SAS は、Microsoft SharePoint 製品およびテクノロジをベースとして、自社のコラボレーション環境を拡張し、エクストラネットを同一環境に含めるようにしたいと考えていました。さらに、ウイルスによる攻撃を受ける可能性のあるものがエクストラネット内に公開されてしまうことを最小限に抑えることも望んでいました。これを実現するため、同社では、Microsoft Forefront Security for SharePoint を使用して、自社のエクストラネットで効果的な多層防御を行っています。SAS は、最大 5 つまで同時に実行できるエンジンでエクストラネットを保護し、スタッフを増員せずにその保護機能を維持管理しています。 |
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| 2007/06/29 | | 日産自動車株式会社 | | 製造 卸売/小売 情報共有環境の構築 ポータルの導入/管理 セキュリティ アップグレード/マイグレーション ナレッジマネジメント ポータル e ラーニング プレミア サポート | | 苦しい時代を乗り越え、さらなる発展のステージへと歩みを進める日産自動車株式会社。その屋台骨を支える情報システム部門は、中期経営計画の達成に向けて、ビジネス戦略とリンクした情報システム戦略の策定と実行を重要なタスクとしています。コスト削減を図る一方で戦略的投資を惜しまない同社では、以前より活用してきたマイクロソフトのボリューム ライセンス プログラムの更新を機に、契約内容の見直しを検討。
10 以上ものサーバー ソフトウェア製品群のクライアント アクセス ライセンス(CAL)を包含した Enterprise CAL Suite を選択しました。そこには、クルマづくりを支えるグローバルな経営基盤を確立するうえで、マイクロソフトのテクノロジが果たす役割への大きな期待がありました。 |
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| 2007/05/18 | | Vienna International Airport ( 海外事例 ) | | 運輸/物流 セキュリティ管理/情報漏えい対策 セキュリティ | | ヨーロッパの中でも利用者数の多い空港であるウィーン国際空港では、電子メールはミッション クリティカルなシステムとなります。ウイルスやスパムの脅威が高まりつつある中、電子メールのスムーズな運用にあたって、同空港では Microsoft Forefront Security for Exchange Server を全社的に導入しました。Microsoft Antigen の後継に位置付けられる Forefront Security には、以前と変わらない、強力な保護機能と簡素な管理性が期待されています。 |
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| 2007/03/08 | | 富士ソフト株式会社 | | 通信 情報共有環境の構築 セキュリティ | | 富士ソフト株式会社では、官公庁のお客様の情報機器配置図面作成にMicrosoft Office Visio 2003 を導入。さらに Microsoft SQL ServerTM と連携させ、情報機器資産の一元管理システムを構築しました。この誰にでも簡単に図面の作成や修正を行うことができる情報機器資産管理システムにより、約 130 枚にも及ぶ情報機器配置図面の修正の手間を大幅に削減すると共に、正確な管理による資産の有効活用を実現しています。 |
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