新しい価値観を創造するクリエイティブなビジネスには、コミュニケーションの密度が命綱。本部と店舗間を網羅する最新のインフラ整備により、次々と広がっていく戦略的 IT 構想。
 |
2004 年度マイクロソフト認定パートナーアワード受賞事例:
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社
|
Summary
全国に広がる店舗と本部とを結ぶコミュニティ インフラを、Microsoft® Windows Server System によって刷新。同時に、クライアント環境を Office 2003 Professional に統一することで、快適でより密接な情報の共有化を実現。
経営課題・ビジネス背景
業務改革の一環で、以前のコミュニケーション インフラが抱える、サーバーの老朽化や容量不足の見直しが行われた。
導入目的
効率よく情報登録が可能なポータルサイトを整備し、店舗と本部の双方向での情報共有を行う。
導入プロセス
Windows Server System を中核としたコミュニケーション インフラをデータセンターへアウトソーシングすることにより、運用管理負荷を軽減。クライアント環境を Office 2003 Professional に統一することで、快適な情報のやりとりが可能に。
導入効果
社内コミュニケーションの情報共有が推進され、店舗と本部との連携が密接になり、本部における運用管理負荷も軽減した。
|
|