手間をかけない情報漏洩防止対策。
デジタル情報に「鍵」をかけて漏洩を防ぎ、企業の信頼性を向上。
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2004 年度マイクロソフト認定パートナーアワード受賞事例: リコー九州株式会社
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Summary
中小企業における個人情報漏洩対策に、Microsoft Windows Rights Management Services(RMS)とInformation Rights Management(IRM)を導入。業務システムを大幅に変更することなく、かつ運用負荷もほとんど増加させずにセキュリティ強化を実現。
経営課題・ビジネス背景
運用負荷のかからない、低コストで万全なセキュリティを。
導入目的
個人情報漏洩のための社内情報保護を強化する。
導入プロセス
RMSをIRMと連動させ、情報へのアクセス/使用をコントロール。
導入効果
業務システムを含め、すべてがマイクロソフト製品であったため、システムを従来どおりに活用しながらセキュリティの強化を図れるようになった。このセキュリティ強化により、従業員が安心して本来の業務に専念できるようになった。
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