TOP > IT‘s POWER > マイクロソフト製品でオフィスの業務改革 > 第 15 回、ムダな労務時間をゼロに!

ムダな労務時間をゼロに! メールと情報共有の環境改善計画

一人ひとりの社員や会社全体にとってメールと情報共有は、業務推進のよりどころ。貴社は、それぞれ別のアプリケーションを使用し、「膨大なムダ」を発生させていませんか?

CASE1 「スパム メールに溺れる会社」

受信メールの 80〜90% *1 がスパム メール。

朝イチバンの貴重な時間が台無しだ。

従業員数100人の会社で年間約647万円損失
スパムメールに関するソリューションはこちら

CASE2 「会議開催さえ困難な会社」

日常業務の 56% *2 が会議関連。

会議のセッティングに毎日が過ぎていく。

従業員数100人の会社で年間約1,530万円損失
会議のセッティングに関するソリューションはこちら

番外編「Outlook 2007 を活かしきれない会社」

せっかく導入した Outlook 2007。

Exchange Server と連携しないとモッタイナイ

Outlook 2007 の活用方法はこちら
  • *1(IPA 発行 情報セキュリティ白書 2007 年版より)
  • *2(日本能率協会総合研究所「ビジネスコミュニケーション
    調査」2007 年 1 月実施 より)