IT 実践チャンネル Exchange Server ホスティング サービス 提供パートナー編
導入事例 >

日本初の Exchange Server 2003 ホスティング サービス、Windows SharePoint ホスティング サービスの連携
東日本システム建設株式会社
サービス導入企業:
株式会社フィロソフィア・エンタテインメント・アライアンス
TOSYS
Livestyle
マイクロソフト 認定ゴールドパートナー

東日本システム建設株式会社では、メールとグループウェアが統合される Exchange ホスティング サービス「Livestyle」を提供しています。これは、個人レベルに留まっている情報を共有化させることによって、業務の効率化や社内コミュニケーションを向上させるサービスです。導入を決定したユーザー企業は「Livestyle」に何を求めているのか、提供パートナーである「東日本システム建設株式会社」にそのメリットや導入の決め手となるポイントを伺いました。

システムが全くわからなくても安心、アカウント追加作業も OK

東日本システム建設
松橋寿朗氏
今や、電子メールによるコミュニケーションは企業規模を問わず、ビジネスに欠かせない基幹システムとなっています。こうした背景の中、東日本システム建設株式会社はお客様が求める要件に迅速に対応できるツールとして Exchange ホスティング サービス「Livestyle」を提案し、ユーザー企業から好評を得ています。新規でメール アカウントを追加したい場合、システム操作のわからない方でも安心のサービスを提供しています。

「アカウントの追加、削除といった作業は、私どもにご連絡いただければすぐに対応いたします。」(松橋寿朗氏)

このようなサービスで、社内に専門的な知識を持った人間のいない中小、零細企業でも、十分に Exchange ホスティング サービスを活用することが出来ることが魅力です。
図 1
Exchange ホスティング サービス「Livestyle」は Outlook の使い易いインターフェイスと Office 製品との親和性によって、ユーザー企業の業務の生産性や社内コミュニケーションを飛躍的に向上させます。さらに、いつでもどこからでも電子メール、予定表などの情報にアクセスでき、予定や連絡先をもとにした個人情報の管理や、個人だけでなくグループ間でのコミュニケーションを向上させ、ビジネスの効率アップを可能にします。
図 2

また、東日本システム建設株式会社は 1 日 24 時間 365 日の監視体制を設け、サポート体制は万全を期しているので、ユーザーは安心して使用することが可能です。セキュリティ面においても魅力があります。ウィルスチェック、迷惑メール対策機能は標準で設けられているため、セキュリティに関して頭を悩ませる必要がありません。このようなサービスで、社内に専門的な知識を持った人間のいない中小、零細企業でも、十分に Exchange ホスティング サービスを活用することが出来ることが魅力となっています。
図 3

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