SQL Server 2000 はさまざまなビジネス シーンに適応するよう、2 つのライセンス モデルを提供しています。利用環境に最適なライセンス モデルを選択してください。
SQL Server 2000 が稼動する環境のプロセッサごとにライセンスが必要となります。クライアントからのアクセスに制限はありません。
2003 年 4 月 1 日より、プロセッサ ライセンスのカウント方法をよりシンプルにわかりやすく改定しました。
サーバーごとにライセンスが必要となります。また、アクセスするクライアントごとに CAL が必要となります。
SQL Server 2000 のボリュームライセンスに、新しいユーザー CAL (クライアント アクセス ライセンス) が追加されました。
SQL Server 2000 (64-bit) は、32 ビット版の SQL Server 2000 と同様に、導入しやすく、管理しやすい、これまでと同じライセンス体系でご活用いただけます。
SQL Server 2000 のライセンス形式がよりシンプルに、わかりやすく改定されました。パッケージ製品をお使いのお客様は、新しい使用許諾書をお読みいただき、お客様のシステム構成に最適なライセンスモデルを選択してください。
以前のバージョンから SQL Server 2000 へ移行するメリットについてご説明します。
SQL Server 2000 から旧バージョンへのダウングレードが可能な条件についてご説明します。
モバイル機器に最適な SQL Server 2000 Windows CE Edition、通知アプリケーションの開発を容易にする SQL Server 2000 Notification Services など、さまざまな拡張機能をご利用いただく上で必要なライセンスについて説明します。
インターネット事業者、ソフトウェア業界などの企業様向けには、柔軟で利便性の高い、ソフトウェア ライセンス形態もご提供しています。
マイクロソフトでは、ISV (Independent Software Vendor: アプリケーション開発会社) 企業様のビジネス ソリューションと最新テクノロジを備えたマイクロソフト製品の統合を実現する高いメリットを持ったプロダクト インテグレーション プログラム (PIP) を提供します。
マイクロソフトのソフトウェア製品を用いて Web ホスティングやメールホスティング、音楽 ・映像コンテンツの代行配信などの商用サービスを、エンドユーザー様に提供される際にご利用いただくためのソフトウェア ライセンス プログラムです。