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Tech・Ed Japan 2010 見どころとセッション レベル

今年のテクニカル セッションは、2010 年のメイン テーマである「次世代クラウドの真髄がここに」を中核とした 70 タイトルを、 7 つのトラックで構成しています。期待のクラウド関連技術セッションは「クラウド プラットフォーム & サービス」のトラックだけではなく、仮想化テクノロジやプライベート クラウド技術を取り扱う各トラックと、SQL Server 技術者向けのスペシャル プログラム「シアター セッション」にも配置されています。

さらに、お客様からのご要望にお応えして開発者向けのセッションを大幅に増強しているほか、セッション レベルの見直しを図り、実践的で難易度の高いセッションをご用意しました。充実の 3 日間をお楽しみください!

 Tech·Ed Japan 2010 クラウド関連セッションの分布イメージ

クラウド関連技術を主に扱うセッションには、クラウド アイコンを表示しています。
:注目のクラウド関連セッション
* お客様からのご要望にお応えして、レベル 300 ~ 500 を中心に実践的で難易度の高いセッションをご用意しました。

Tech・Ed Japan 2010 のセッションレベル一覧

 Level 100 受講いただいた方がマイクロソフトの製品群やテクノロジ群の方向性を説明でき、ビジネス判断のためにテーマを理解できることを目指したレベル
 Level 200 受講いただいた方がテーマの製品やテクノロジの全貌、備わった機能を把握し、提案ができるようになることを目指したレベル
 Level 300 受講いただいた方が自ら関わっているプロジェクトでプロトタイピングや PoC などを通じて採用判断ができることを目指したレベル
 Level 400 受講いただいた方がプロジェクト リーダーやテクニカル リードとしてテーマの製品やテクノロジの活用の勘所をプロジェクト メンバーや部下、外部発注先に指導できることを目指したレベル
 Level 500 受講いただいた方がテーマの製品やテクノロジについての正しい認識に基づいた情報提供を通じ、所属先企業や顧客、業界などに対して IT 技術者のレベル向上に貢献できることを目指したレベル
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