| Q. | 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードサイトの目的を教えてください。 |
| A. | 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードは、セキュリティが保護されたダウンロード、プロダクトキー、管理ニュースグループ、オンライン コンシェルジェなど、サブスクリプションの特典にアクセスするための会員向けサイトです。 ※ 利用可能な特典は、サブスクリプションのレベルによって異なります。 |
| Q. | TechNet 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードの利用資格に制限はありますか? |
| A. | 利用資格の要件は以下のとおりです。 TechNet Plus サブスクリプション会員期間中に限ります。 ※ Microsoft Open License Program (オープン ライセンス プログラム) または Microsoft Select Licensing Program (セレクト ライセンス プログラム) の両方またはいずれかで TechNet Plus サブスクリプション ソフトウェアの使用ライセンスを取得している場合、オンライン登録すれば、TechNet 会員サイト およびサブスクライバ ダウンロードにアクセスできます。 TechNet Plus サブスクリプション会員は登録処理を行って、マイクロソフトに提示する ID を有効にする必要があります。こうした手続きが完了すると、会員が選択した Microsoft Windows Live ID を使用してサイトにアクセスできます。この Windows Live ID は共有しないでください。また、使用許諾契約書に従った取り扱いをお願いします。
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| Q. | 登録に必要な情報を教えてください。 |
| A. | TechNet Plus サブスクリプション会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードの利用資格取得に必要な情報は次のとおりです。 TechNet Plus サブスクリプションの会員 ID 番号 「特典アクセス番号」、「会員 ID」 または 「MSPP パートナー ID」 と呼ぶこともあります。TechNet 会員の場合、会員カードに記載されています。マイクロソフト認定パートナーの場合、マイクロソフト認定パートナードキュメントに記載されています。ソフトウェア アシュアランスの特典対象者の場合、特典管理者からの電子メールに記載されています。 姓 名 電子メール アドレス TechNet Plus サブスクリプションに関連付けた電子メール アドレスです。このサイトへのアクセスに使用する Windows Live ID の電子メール アドレスとは異なってもかまいません。 ※ マイクロソフト認定パートナーの場合、登録を完了するには、技術担当者のプロファイル情報を入力します。
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| Q. | 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードを利用する場合のシステム要件を教えてください。 |
| A. | サブスクライバ ダウンロードを利用する環境は以下のとおりです。 項目 | 最小システム | 推奨システム | プロセッサ | Pentium プロセッサ 100MHz 以上 | Pentium II プロセッサまたはそれ以上 | メモリ | 32MB の RAM | 128MB の RAM | 空きハードディスク容量 | 0.6GB 以上(最小インストールの場合) | 1.2GB 以上(完全インストールの場合) | ディスプレイ | 解像度 800x600、256 色表示 | 解像度 1024x768、High Color (16 ビット) | ドライブ | 4 倍速の CD-ROM ドライブ | 4 倍速の CD ドライブ | オペレーティング システム | Microsoft WindowsR 98、WindowsR NT 4.0 Service Pack 6a またはそれ以降のオペレーティング システム | Microsoft Windows XPR、WindowsR 2000 またはそれ以降のオペレーティング システム | その他 | Internet Explorer 6.0 | Internet Explorer 6.x 以上 |
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| Q. | 現在の Windows Live ID を使用して TechNet 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロードにアクセスできますか? |
| A. | できます。以前に Windows Live ID にサインアップしたことがあるか、HotmailR や MSN.com の電子メール アドレスをお持ちの場合は、既に Windows Live ID を取得しています。Windows Live ID の情報の入力を求めるメッセージが表示されたら、サービスに使用しているサインイン名とパスワードを入力します。この Windows Live ID はサブスクリプションに固定的に関連付けられることになります。そのため、サブスクリプション固有の Windows Live ID を作成してもかまいません。 |
| Q. | TechNet Benefits Portal 会員サイトおよび会員向けダウンロード サブスクライバ ダウンロードへのサインインに使用する Microsoft PassportWindows Live ID を変更する方法を教えてください。 |
| A. | TechNet Plus サブスクリプション ホームページの 「初めてのお客様」 の 「サブスクリプションを Passport に関連付ける」 をクリックして、変更する PassportWindows Live ID で再登録します。 ※ 「初めてのお客様」 メニューは、サインアウト後、画面左上、「Welcome (ユーザー名) Click here」 をクリックすると表示されます。 サインインに使用する PassportWindows Live ID を入力し、 「TechNet への登録」で「サブスクリプションの認証」を行います。
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| Q. | 自分の Windows Live ID に新たなサブスクリプションを追加する方法を教えてください。 |
| A. | サブスクリプションを Windows Live ID に追加するには、「TechNet Plus サブスクリプションの管理」 で [新しいサブスクリプションの追加] オプションをクリックするか、登録完了時に Passport に別の関連付けを追加します。 |
| Q. | 自分の Windows Live ID に関連付けることができるサブスクリプションの数を教えてください。 |
| A. | TechNet 会員サイトおよびサブスクライバ ダウンロード サイトには、1 つの Windows Live ID に最大 400 のサブスクリプションが表示されます。400 を超えるサブスクリプションを 1 つの Windows Live ID に関連付けることができますが、400 を超える分は表示されません。表示されないサブスクリプションを表示するには、合計数が 400 以下になるまで他のサブスクリプションを削除してください。 |
| Q. | 新しい会員 ID を受け取ったので新しい Windows Live ID を使用しようとしましたが、会員ID やその他の確認情報を入力するページが表示されません。なぜですか? |
| A. | Windows XP を使用している場合に Windows Live ID をユーザー資格情報に関連付けることを選択した場合、このような状況が発生します。この状態を確認するには、次の手順を実行します。 [スタート] ボタンをクリックし、[コントロール パネル] をクリックします。次に、[ユーザー アカウント] をクリックします。 [詳細設定] タブをクリックし、[パスワードの管理] をクリックします。
「Windows Live ID.Net\*(Windows Live ID)」 のようなエントリが表示される場合は、Windows Live ID がユーザー資格情報に関連付けられています。 ユーザー資格情報と Windows Live ID の関連付けを解除するには、次の手順を実行します。 「Windows Live ID.Net\*(Windows Live ID)」 をクリックし、[削除] をクリックします。 [OK] をクリックします。
関連付けを解除すれば、別の Windows Live ID を同じコンピュータ上で使用できるようになります。Windows Live ID とユーザーの資格情報との関連付けを解除した後で TechNet Web サイトにサインインすると、Microsoft.com キーの入力を求められる場合があります。Windows Live ID に使用している電子メールの受信トレイを参照して、適切なキーを取得してください。 |
| Q. | TechNet Plus サブスクリプションから Microsoft Windows Live ID を削除する方法を教えてください。 |
| A. | 現在 TechNet Plus サブスクリプションに関連付けられている Windows Live ID を削除する場合、新しい Windows Live ID に TechNet Plus サブスクリプションを再登録するか、「TechNet Plus サブスクリプションの管理」 にサインインして、削除するサブスクリプションを選択し、[削除] をクリックします。 |
| Q. | TechNet Plus サブスクライバ ダウンロードからマイクロソフト製品をダウンロードする方法を教えてください。 |
| A. | Microsoft TechNet Plus サブスクリプション ホーム にサインインします。また、必要に応じて登録処理を完了します。サブスクリプションの特典ボックス内の、[ ダウンロードとプロダクト キー] をクリックします。特定の製品を検索するか、目次を使用して製品を探してください。 |
| Q. | 製品を見つけるにはどうすればよいですか? |
| A. | TechNet Plus サブスクリプション ダウンロード ページで、Live ID にサインインします。 主な検索オプションは次の 2 つです。 a. 検索ボックス (ページ左上部) にリストを絞り込む条件を入力してください。 候補が表示されます。 b. 画面左側にダウンロード カテゴリ ツリーがあります。カテゴリーをクリックすると、製品が表示されます。
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| Q. | TechNet サブスクライバ ダウンロードに製品が見つかりません。 |
| A. | 製品が見つからない理由はいくつかあります。 TechNet Plus サブスクリプションに含まれていない。ライセンス条項が特殊である、技術的な制約がある、IT プロフェッショナルとの関連性などの理由により、一部のマイクロソフト製品は TechNet Plus サブスクリプションから除外されています。サブスクリプションへの追加をご希望の製品がある場合は、こちらの Web フォームを使用して送信してください (英語)。現在含まれているすべてのディスクを確認するには、TechNet Index を参照してください。リリース前である。リリース前のバージョン (ベータ版) および製品候補版の多くは TechNet サブスクライバ ダウンロードから入手できます。ただし、すべてのベータ版が提供されているわけではありません。ベータ版の中には特別な登録や資格が必要なものもあります。 |
| Q. | ファイルをダウンロードしようとすると、File Transfer Manager の起動に失敗したことを示すエラーが表示されます。 |
| A. | File Transfer Manager (FTM) は自動的にインストールされる ActiveX コントロールです。この問題を解決するには、次の手順を実行します。 ブラウザの Cookie およびインターネット一時ファイルを消去します。 「https://technet.one.microsoft.com」 を信頼済みサイトに設定します。 セキュリティ レベルを [低] または [中低] に設定します。 新しいページが使用できるようになったときに自動更新を行うように、ブラウザを設定します。これを行うには次の手順を実行します。 Internet Explorer で [ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。 [全般] タブで、[インターネット一時ファイル] の [設定] をクリックします。 [保存しているページの新しいバージョンの確認] で、[自動的に確認する] をクリックします。 [OK] をクリックします。 [OK] をクリックします。
管理者としてログインしていることを確認し、再度ダウンロードを実行します。 ダウンロードのとき、「There was an error launching the file transfer manager. Please try again later or contact your help provider.」 という内容のエラーが表示されます。 |
| Q. | ダウンロードするファイルのサイズよりも、必要なディスク容量が大きいのはなぜですか? |
| A. | 現在のバージョンの File Transfer Manager は、常に 10 MB のディスク容量をドライブ上に確保します。この領域は、他のアプリケーションやオペレーティングシステム (バックアップ、アプリケーションに関連する他の一時ファイル、仮想メモリのページファイルなど) がスムーズに動作するために必要になる場合があります。 |
| Q. | ISO イメージとは何ですか? また、どのように使用しますか? |
| A. | 多くの製品が ISO-9660 イメージ ファイルで公開されています。ISO-9660 イメージ ファイルとは、CD や DVD の内容を論理フォーマットとともに正確に写し取ったものです。イメージ ファイルの最も一般的な使用法は、空の CD-R または DVD に書き込んで、ファイル名やボリュームラベル情報まで元のディスクと同じディスクの複製を作成することです。 また、ISO イメージ ファイルは ZIP ファイルなどと同様に、展開してローカル フォルダに内容をコピーすることや、ISO イメージ ファイルを仮想的にデバイスとしてマウントしてアクセスすることができます。 これらの ISO イメージの 3 通りの使用法について以下に説明します。 (使用しているソフトウェアによっては、ファイル拡張子を 「.IMG」 または 「.UDF」 から 「.ISO」 に変更する必要がある場合があります。) 注意:ダウンロードしたISOイメージファイルおよび、作成したCD-RまたはDVDを確認する ダウンロードした ISO イメージ ファイルおよび、作成した CD-R または DVD を CRC ツールを使用して検証できます。 - CRC ツールの CRC305.exe ツールは、TechNet サブスクライバダウンロードの [Tools and Utilities] フォルダからダウンロードできます。 - CRC305.exe ツールは、コマンド プロンプトで、「CRC305 <filename | drive:>」 (<filename | drive:> はイメージ ファイルの名前または CD-R または DVD-R が挿入されているドライブ文字 - 例 d: など) を実行します。 計算された CRC の値がダウンロード ページの値と一致していれば正常です。 また、別の検証方法として、TechNet サブスクライバ ダウンロードの各ダウンロード ページ上に提供されている SHA-1 ハッシュ値を用いて検証することもできます。これには、お好みのインターネット検索エンジンにおいて「sha1 ハッシュ」などのキーワードで検索し、SHA-1 ハッシュ値を計算するフリーウェア プログラムなどを入手して計算します。 ISOファイルを空のCD-R / DVDに書き込む 大半の CD-R / DVD 書き込みソフトウェアには、イメージ ファイルから CD / DVD を作成する機能があります。書き込みする ISO イメージ ファイルのサイズをご確認のうえ、空の CD-R / DVD にイメージを書き込んでください。代表的なアプリケーションでの書き込み手順を以下に示します。 注意: 4.37GB を超えるサイズの ISO ファイルについて 一部の製品 (VS2008 の一部など) では ISO ファイルのサイズが片面一層の DVD 容量制限を超えており、メディアを作成するには片面二層の DVD を使用しなければなりません。この場合、使用するドライブが片面二層 DVD 記録に対応している必要があります。また、使用するメディアはドライブ メーカー推奨のメディアをお使いになるよう推奨します。 Roxio Easy CD Creator [ファイル] メニューの [ディスク イメージ ファイルから CD に書き込む] をクリックします。Roxio Easy CD Creator の既定のファイル拡張子は .CIF なので、ファイルの完全パスと名前を入力するか、ISO ファイルの拡張子を .CIF に変更します。 ISO Recorder ISO Recorder は、イメージ ファイルの書き込み機能を追加する Windows XP 用のサードパーティ アドオン ユーティリティです。 書き込みするイメージ ファイルを右クリックし、[Copy Image to CD] をクリックします。注意 : ファイル名の拡張子は ".ISO" でなければなりません。 Nero Burning ROM Nero の [File] メニューの [Burn image] をクリックします。詳細については、Nero Burning ROM のサポート ページの FAQ を参照してください。
ISOファイルを仮想的にマウントする お使いの OS が Windows XP の場合、以下の Windows XP 用のツールを使用して、イメージ ファイルを CD-ROM デバイスとして仮想的にマウントできます。このツールはお客様の便宜のために提供するもので、Microsoft Product Support Services のサポート対象外です。 ISOファイルの内容をコピーする イメージ ファイルの内容にサードパーティのツールを使用して直接アクセスすることができます。この方法でイメージ ファイルからハード ドライブのフォルダにファイルを抽出、コピーしてセットアップを実行することができます。以下、このような操作が実行できるツールを示します。 上記の製品の動作は確認済みです。 これらの製品以外でも ISO ファイルを操作できる可能性がありますが、検証は行っていません。
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| Q. | グレー表示されているファイルがあるのはなぜですか? |
| A. | 次の場合、項目がグレー表示され、ダウンロードできません。 有効なサブスクライバではない場合 有効なサブスクライバであっても、Windows Live ID でサブスクライバ特典ポータルにサイン インしていない場合 有効なサブスクライバであっても、サブスクリプションの種類とレベルにより、希望する製品に対する資格がない場合 必要とする製品に、配布地域に関する法的な制限がある場合 (主な例として MapPoint) 特定製品の特定言語のバージョンについては、配布可能地域について制約があります。
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| Q. | サブスクリプション会員番号 (サブスクライバ ID) はどこで見つけることができますか? |
| A. | サブスクリプション会員サイトで、[サブスクリプションの管理] をクリックし、[TechNet Plus サブスクリプションの管理] ページを表示します。 サブスクリプション会員番号 (サブスクライバ ID) がページ上部に表示されます。(複数のサブスクリプションがある場合は、ドロップダウンで表示されます。)
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| Q. | Web サイトがドイツ語で表示されます。 Web サイトの言語を日本語に切り替える方法を教えてください。 |
| A. | ブラウザで設定された言語が UI に適用されます。選択した言語でサイトがローカライズされていない場合、そのサイトは英語で表示されます。言語を変更する方法は、2つあります。 サイトの右上隅 ブラウザの言語の優先順位設定で、次の手順を実行 IE 7 の場合 : Alt キー [ツール] [インターネット オプション] を選択して、 [全般] タブの [言語] ボタンをクリック。 Firefox の場合 : [ツール] [オプション] [詳細] を選択して、[一般] タブの [言語] 下にある [言語設定] ボタンをクリック。
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