ASP.NET パス検証の脆弱性 (887219) (MS05-004)

公開日: 2005年2月9日 | 最終更新日: 2007年10月10日

概要 :

このセキュリティ情報の対象となるユーザー : Microsoft® .NET Framework をご使用のお客様

脆弱性の影響 : 情報の漏えい、特権の昇格の可能性

最大深刻度 : 重要

推奨する対応策 : お客様は、セキュリティ更新プログラムをできるだけ早期にインストールしてください。

含まれる過去の更新プログラム : なし

警告 :887219 に、このセキュリティ更新プログラムのインストール時に発生する可能性がある既知の問題に関して説明されています。また、このサポート技術情報には、これらの問題に対する推奨される解決策に関する説明も記載されています。詳細情報は、サポート技術情報 887219 をご覧ください。

ストしたソフトウェアおよびセキュリティ更新プログラムのダウンロード先 :

影響を受けるソフトウェア :

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3MU

Windows 2000 Service Pack 3、Windows 2000 Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Windows XP Service Pack 2、Windows Server 2003、Windows Server 2003 Service Pack 1、Windows Server 2003 Service Pack 2 または Windows Server 2003 x64 Edition、Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2 または Windows Server 2003 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems または Windows Vista 上の .NET Framework 1.0 Service Pack 3 (886906)

ダウンロード

Microsoft Update

Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition 上の .NET Framework 1.0 Service Pack 3 (887998)

ダウンロード

Microsoft Update

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2MU

Windows 2000 Service Pack 3、Windows 2000 Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Windows XP Service Pack 2 または Windows Server 2003、Windows Server 2003 Service Pack 1、Windows Server 2003 Service Pack 2 または Windows Server 2003 x64 Edition、Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2 または Windows Server 2003 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems 上の .NET Framework 1.0 Service Pack 2 (886905)

ダウンロード

Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition 上の .NET Framework 1.0 Service Pack 2 (887999)

ダウンロード

Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1MU

Windows 2000 Service Pack 3、Windows 2000 Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Windows XP Service Pack 2 または Windows XP Tablet PC Edition、Windows XP Media Center Edition、または Windows XP Professional x64 Edition、Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2 または Windows Server 2003 x64 Edition、Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2、または Windows Server 2003 for Itanium-based Systems、 Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems、または Windows Vista上の .NET Framework 1.1 Service Pack 1 (886903)

ダウンロード

Microsoft Update

Windows Server 2003 (886903)

ダウンロード

Microsoft Update

Microsoft .NET Framework 1.1MU

Windows 2000 Service Pack 3、Windows 2000 Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Windows XP Service Pack 2 または Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition、または Windows Server 2003 x64 Edition、Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2、または Windows Server 2003 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems 上の .NET Framework 1.1 (886904)

ダウンロード

Windows Server 2003 上の .NET Framework 1.1 (886904)

ダウンロード

影響を受けないソフトウェア :

なし

影響を受けるコンポーネント :

ASP.NET

ダウンロードこのマークをクリックして、更新プログラムをダウンロードしてください。
更新プログラムをダウンロードおよびインストールする方法は、更新プログラムのダウンロード方法および更新プログラムのインストール方法をご覧ください。

Microsoft Updateこのマークの付いている更新プログラムは Microsoft Update からインストールすることもできます。
Microsoft Update の利用方法については以下のサイトを参照してください。

Microsoft Update 利用の手順
http://www.microsoft.com/japan/athome/security/update/j_musteps.mspx

上記のソフトウェアのテストを行い、この脆弱性による影響を評価しました。それより前のバージョンに関してはサポートの対象となっていないため、この脆弱性による影響は不明です。

ご使用中の製品およびバージョンのサポートライフ サイクルを確認するためには、マイクロソフト サポート ライフサイクルの Web サイトをご覧下さい。

詳細

要点

この更新プログラムは ASP.NET に存在する脆弱性を解決します。この脆弱性により、攻撃者は ASP.NET Web サイトのセキュリティを無視し、許可されないアクセスを取得する可能性があります。この脆弱性については、このセキュリティ情報の「脆弱性の詳細」の欄で説明しています。

攻撃者がこの脆弱性を悪用し、Web サイトの一部へ不正にアクセスする可能性があります。攻撃者が行う可能性がある操作は、保護されているコンテンツによって異なります。

マイクロソフトはお客様に、できる限り早期にこの更新プログラムを適用することを推奨します。

深刻度および脆弱性識別番号 :

脆弱性識別番号脆弱性の影響.NET Framework 1.0.NET Framework 1.1

パスの検証の脆弱性- CAN-2004-0847

情報の漏えい、特権の昇格

重要

重要

この評価はこの脆弱性の影響を受けるシステムの種類、システムの典型的な展開形態およびこの脆弱性がシステムに及ぼす影響に基づいています。

このセキュリティ更新プログラムに関するよく寄せられる質問

なぜマイクロソフトは 2007 年 10 月 10 日 にこのセキュリティ情報を再リリースしたのですか?

Windows Server 2003 Service Pack 2 および Windows Vista を「影響を受けるソフトウェア」の欄の .NET Framework 1.0 Service Pack 3 (KB886906) および .NET Framework 1.1 Service Pack 1 (KB886903) に追加するために、このセキュリティ情報を再リリースしました。Windows Update はこれらの更新プログラムをお客様に提供します。MS07-040 で提供された累積的な更新プログラムを既にインストールしているお客様は MS05-004 を適用する必要はありません。

なぜマイクロソフトは 2006 8 9 にこのセキュリティ情報を再リリースしたのですか?

このセキュリティ情報のリリース後、解決されている脆弱性が Microsoft Windows Server 2003 for Itanium-based Systems および Microsoft Windows Server 2003 x64 Edition for .NET Framework 1.1 Service Pack 1 にも影響を与えると判断されました。

マイクロソフトはこのセキュリティ情報を更新し、Microsoft Windows Server 2003 for Itanium-based Systems および Microsoft Windows Server 2003 x64 Edition for .NET Framework 1.1 Service Pack 1 に関する情報を「影響を受けるソフトウェア」の欄に追加しました。

このセキュリティ情報が更新されたのはなぜですか?

このセキュリティ情報の公開後、以下のオペレーティング システム向けの .NET Framework 1.0 Service Pack 3 用更新プログラムについて現象が確認されました。SMS または自動更新を介して配布された場合、Windows XP Tablet PC Edition および Windows XP Media Center Edition のインストールが失敗しました。更新されたパッケージはこの動作を修正します。

既にオリジナルのリリースの更新プログラムをコンピュータに適用した場合、再リリースされたバージョンの更新プログラムをインストールする必要がありますか?

いいえ、SMS で配布を試みたか、または自動更新を使用したお客様のみが、再リリースされたバージョンの以下の製品用の更新プログラムを適用する必要があります。

以下のオペレーティング システム バージョン用の .NET Framework 1.0 Service Pack 3

Windows XP Tablet PC Edition

Windows XP Media Center Edition

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用して、この更新プログラムが必要であるかどうかを確認することはできますか?

いいえ。MBSA は現在 .NET Framework の検出をサポートしていません。MBSA が現在検出しないプログラムに関する詳細情報は、マイクロソフト サポート技術情報 306460 をご覧下さい。

しかし、マイクロソフトは現在 MBSA によりサポートされていない必要となるセキュリティ更新プログラムを検出するにあたりお客様の手助けとなる Enterprise Update Scanning Tool (EST) を利用可能としました。

Enterprise Update Scanning Tool (EST) とは何ですか?

セキュリティ情報クラスの更新プログラムのための検出ツールを提供するというお約束の一部として、マイクロソフトは、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) または the Office Detection Tool (ODT) では検出できない MSRC リリース サイクル中のすべてのセキュリティ情報について、スタンドアロンの検出ツールを提供します。このスタンドアロン ツールは Enterprise Update Scanning Tool (EST) または EST と呼ばれ、企業の管理者向けに設計されています。検出ツールが特定のセキュリティ情報用に開発される場合、お客様はコマンド ライン インターフェース (CLI) からツールを実行し、XML 出力ファイルを使用して結果を表示することができます。お客様がこのツールをよりよく活用していただけるように、ツールの詳細な説明が提供される予定です。また、SMS を使用しているお客様が入手できるツールのバージョンもあり、SMS 管理者に統合されたエクスペリエンスを提供します。

Enterprise Update Scanning Tool (EST) のバージョンを使用してこの更新プログラムが必要であるかどうかを確認することはできますか?

はい。マイクロソフトは、上記の「影響をうける製品」に記載されているすべての製品について、この更新プログラムを適用する必要があるかどうかを確認できる EST ツールのバージョンを作成しました。このツールの詳細とダウンロード方法は、サポート技術情報 894193をご覧ください。このサポート技術情報には、SMSをご利用のお客様向けの SMS と統合するための情報も含まれています。

Systems Management Server (SMS) を使用して、この更新プログラムが必要であるかどうかを確認することはできますか?

はい。SMS は、このセキュリティ更新プログラムを検出し、展開する支援をします。SMS は、検出に MBSA を使用するため、MBSA が検出しないプログラムに関し、このセキュリティ情報に記載されているものと同じ制限があります。また、SMS を使用しているお客様が入手できるツールのバージョンもあり、SMS 管理者に統合されたエクスペリエンスを提供します。

SMS に関する情報は SMS の Web サイトをご覧下さい。

Microsoft Windows およびそのほかの影響を受けるマイクロソフト製品を検出するために、Security Update Inventory Tool が必要となります。セキュリティ更新インベントリ ツールの制限に関する詳細情報は、マイクロソフト サポート技術情報 306460 をご覧下さい。

脆弱性の詳細

パスの検証の脆弱性 - CAN-2004-0847:

ASP.NET に正規化の脆弱性が存在し、ASP.NET Web サイトのセキュリティ設定を無視し、不正アクセスが行われる可能性があります。攻撃者は、この脆弱性を悪用し、Web サイトの特定のコンテンツによって、様々な操作を行う可能性があります。

「パスの検証の脆弱性」の問題を緩和する要素 - CAN-2004-0847:

この脆弱性は、認証されたアクセスを必要とするサイトのみに影響を及ぼします。

「パスの検証の脆弱性」の回避策 - CAN-2004-0847:

マイクロソフトは次の回避策のテストを行ないました。これらの回避策は根本的な脆弱性を修正しませんが、既知の攻撃の方法を阻止する手助けとなります。回避策は、次のような、機能の低下の原因となる場合もあります。

マイクロソフトサポート技術情報887289で説明されている回避策モジュールを適用してください。この回避策モジュールはサーバーベースでの保護を提供します

アプリケーション単位でモジュールをインストールするには、影響を受けるコンピュータ上のアプリケーションごとに、アプリケーションルートディレクトリにある global.asax ファイルをサポート技術情報 887459のように変更してください。

URLScan をインストールして使用する

URLScan により、このセキュリティ情報によって解決する、一般に説明されている問題を含む、不正な URL リクエストから起こる多くの問題に対し、コンピュータを保護する手助けとすることができます。URLScan では、回避策コード モジュールまたは上の global.asax スクリプトほどは、完全な保護策が提供されません。URScan の情報は以下のサイトをご覧ください。
URLScan セキュリティ ツール

「パスの検証の脆弱性」のよく寄せられる質問 - CAN-2004-0847:

どのようなことが起こる可能性がありますか?

これは、情報漏えいの脆弱性で、攻撃者によりこの脆弱性が悪用され、特権が昇格される可能性もあります。攻撃者がこの脆弱性を悪用した場合、ASP.NET Web サイトのセキュリティ設定が無視され、不正アクセスが行われる可能性があります。攻撃者は、この脆弱性を悪用し、Web サイトの特定のコンテンツによって、様々な操作を行う可能性があります。

何が原因で起こりますか?

リクエストをマップするために ASP.NET により使用される正規化のルーチンがURL を正しく解析しないため、この脆弱性が起こります。

ASP.NET とは何ですか?

ASP.NET (英語情報)は NET Framework (英語情報)の中の技術の集合体で、これにより、開発者は Web アプリケーションおよび XML Web サービスを構築することができます。

ASP.NET では、静的な HTML およびスクリプトの組み合わせを使用する従来の Web ページとは異なり、コンパイルされたイベントドリブンのページが使用されます。これにより、開発者は、Visual Basic または Visual C++ などの言語で構築されたアプリケーションと同じ豊富な機能を持つ Web ベースのアプリケーションを構築することができます。しかし、デスクトップ アプリケーションとは異なり、これらのコンパイルされたページでは、HTML および XML などのマークアップ言語を使用して、クライアント デスクトップまたはブラウザに送信される情報が生成されます。これにより、開発者は、多くのオペレーティング システムを実行するデバイスおよびコンピュータへのユーザー インターフェイスを使用する広範囲な機能を持つアプリケーションを構築することができます。

ASP.NET は Web ベースのアプリケーション環境であるため、基本的な HTTP 機能を提供するために基本となる Web サーバーが必要となります。このため、ASP.NET は、Windows 2000 上の IIS 5.0、Windows XP 上のIIS 5.1、Windows Server 2003 上の IIS 6 の上で実行されます。

この脆弱性により、攻撃者は何を行う可能性がありますか?

攻撃者がこの脆弱性を悪用し、Web サイトの一部へ不正にアクセスする可能性があります。攻撃者が行う可能性がある操作は、保護されているコンテンツによって異なります。

誰がこの脆弱性を悪用する可能性がありますか?

この脆弱性の影響を受けるコンピュータに、綿密な細工をした URL を送信できる匿名ユーザーが、この脆弱性を悪用する可能性があります。

攻撃者はどのようにこの脆弱性を悪用する可能性がありますか?

攻撃者は特別な細工をした URL を作成し、それをこの脆弱性の影響を受けるコンピュータに送信することにより、この脆弱性を悪用する可能性があります。それにより、該当のコンピュータで、その Web サイトのセキュリティ設定が無視される可能性があります。

主にどのようなコンピュータがこの脆弱性による危険にさらされますか?

攻撃者は特別な細工をした URL を作成し、それをこの脆弱性の影響を受けるコンピュータに送信することにより、この脆弱性を悪用する可能性があります。それにより、該当のコンピュータで、その Web サイトのセキュリティ設定が無視される可能性があります。

この脆弱性がインターネットで悪用される可能性はありますか?

はい。攻撃者はこの脆弱性をインターネット上で悪用する可能性があります。

このセキュリティ情報の「回避策」の欄に記載されている ASP.NET ValidatePath モジュール (887290) を既に適用しています。この場合でも、このセキュリティ更新プログラムを適用する必要がありますか?

はい。問題の回避策は有効ですが、この脆弱性を排除するこのセキュリティ更新プログラムを適用することは依然として重要です。

この更新プログラムを適用する前に、ASP.NET ValidatePath モジュール (887290) をアンインストールする必要がありますか?

いいえ。このモジュールとセキュリティ更新プログラムは同時にコンピュータに存在することができますが、このセキュリティ更新プログラムはモジュールが提供するすべての利点を提供するため、更新プログラムをインストールした後、モジュールを削除することが安全です。

この更新プログラムは何を修正しますか?

この更新プログラムは ASP.NET が URL パスを検証する方法を変更することにより、この脆弱性を排除します。

このセキュリティ情報のリリース時に、この脆弱性は一般に公開されていたのですか?

はい。この脆弱性は一般に公開されていました。これは Common Vulnerability and Exposure の CAN-2004-0847 にアサインされています。

このセキュリティ情報のリリース時に、マイクロソフトはこの脆弱性が悪用されたという報告を受けていましたか?

はい。このセキュリティ情報のリリース時に、マイクロソフトはこの脆弱性が悪用されたという報告を受けていました。

セキュリティ更新プログラムに関する情報

以下の情報の中から、ご使用のプラットフォーム向けのセキュリティ更新プログラムに関する情報をご覧ください。

Microsoft .NET Framework version 1.0 Service Pack 3

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3 (Windows 2000 Service Pack 3、Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Service Pack 2、または Windows Server 2003 または Service Pack 2、または Windows Vista) (886906)

必要条件 :

この更新プログラムを適用するには、Windows 2000 Service Pack 3 または Service Pack 4、Windows XP Service Pack 1 または Service Pack 2 または Windows Server 2003 上に .NET Framework 1.0 Service Pack 3 のリリース版がインストールされていることが必要となります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.0 Service Pack 4 に含まれる予定です。

インストールに関する情報 :

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。

   /? ヘルプ情報を表示

   /I インストール (既定の動作)

   /u アンインストール (インストールされている場合)

   /q 非表示モード

   /l:logfile ログ ファイルを生成

   /ld パッケージの詳細を出力

   /lp変更された製品を出力

   /lf 含まれているファイルを出力

   /xp[:path] MSP を展開

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

<Filename> /q

Microsoft Software Update Services でこのセキュリティ更新プログラムを適用する方法に関する情報は、次のマイクロソフトの Web サイトをご覧ください。
Software Update Services の概要

再起動の必要性:

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要とします。

削除に関する情報:

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Microsoft .NET Framework 1.0 Hotfix (KB886906)] を削除してください。

ファイルに関する情報:

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3

ファイル名バージョン日付時間サイズ

System.web.dll

1.0.3705.6021

2004/10/7

13:28

1,200,128

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法:

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3 (Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition) (887998)

必要条件:

このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition 上に Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3 がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.0 Service Pack 4 に含まれる予定です。

インストールに関する情報

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。

/help: インストール メッセージの一覧を表示します

セットアップモード
/quiet: QUIET モード (ユーザー入力を必要としません。表示もしません)
/passive: 無人モード (進行状況バーのみ)
/uninstall: パッケージをアンインストールします

再起動オプション
/norestart: インストールの完了後、再起動しません
/forcerestart: インストール後、再起動します

特別なオプション
/l: インストール済みの Windows ホットフィックスまたは更新パッケージを表示します
/o: 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします
/n: アンインストールに必要なファイルのバックアップを作成しません
/f: シャットダウン時に他のプログラムを強制終了します
/integrate:<完全なパス>: このソフトウェア更新を <完全なパス> に統合します
/extract: セットアップを実行せずにファイルを抽出します

:これらのスイッチを 1 つのコマンド ラインに組み込むことができます。旧バージョンとの互換性のため、このセキュリティ更新プログラムは、セットアップ ユーティリティのより前のバージョンによって使用されるセットアップ スイッチもサポートしています。サポートされるインストール スイッチに関する詳細は、マイクロソフト サポート技術情報 262841 をご覧ください。

Update.exe インストーラに関する詳細情報は、次のマイクロソフト TechNet Web サイトをご覧ください。

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

NDP1.0sp3-KB887998-X86-INTL-Ocm-Jpn.exe /passive /quiet

コンピュータを強制的に再起動せずにセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

NDP1.0sp3-KB887998-X86-INTL-Ocm-Jpn /norestart

再起動の必要性:

このセキュリティ更新プログラムをインストールするには、コンピュータを再起動する必要があります。

削除に関する情報:

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Microsoft .NET Framework 1.0 Hotfix (KB887998)] を削除してください。

ファイルに関する情報:

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 3

ファイル名バージョン日付時間サイズ

system.web.dll

1.0.3705.6021

2004/10/7

13:28

1,200,128

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法:

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework version 1.0 Service Pack 2

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2 (Windows 2000 Service Pack 3、Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Service Pack 2、または Windows Server 2003) (886905)

必要条件 :

この更新プログラムを適用するには、Windows 2000 Service Pack 3 または Service Pack 4、Windows XP Service Pack 1 または Service Pack 2 または Windows Server 2003 上に .NET Framework 1.0 Service Pack 2 のリリース版がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.0 Service Pack 4 に含まれる予定です。

インストールに関する情報 :

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップスイッチをサポートします。

   /? ヘルプ情報を表示

   /I インストール (既定の動作)

   /u アンインストール (インストールされている場合)

   /q 非表示モード

   /l:logfile ログ ファイルを生成

   /ld パッケージの詳細を出力

   /lp変更された製品を出力

   /lf 含まれているファイルを出力

   /xp[:path] MSP を展開

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

<Filename> /q

Microsoft Software Update Services でこのセキュリティ更新プログラムを適用する方法に関する情報は、次のマイクロソフトの Web サイトをご覧ください。
Software Update Services の概要

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムをインストールするには、コンピュータを再起動する必要があります。

削除に関する情報

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Microsoft .NET Framework 1.0 Hotfix (KB886905)] を削除してください。

ファイルに関する情報

この更新プログラムのファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2

ファイル名バージョン日付時間サイズ

aspnet_isapi.dll

1.0.3705.556

2004/11/18

3:01

200,704

aspnet_perf.h

2004/11/18

2:47

4,169

aspnet_perf.ini

2004/11/18

3:02

513,302

aspnet_perf2.ini

2004/11/18

3:02

510,714

aspnet_regiis.exe

1.0.3705.556

2004/11/18

3:01

24,576

aspnet_wp.exe

1.0.3705.556

2004/11/18

3:01

28,672

CORPerfMonExt.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:38

69,632

InstallPersistSqlState.sql

2003/4/29

14:59

16,597

InstallSqlState.sql

2003/4/29

15:00

17,331

InstallSqlStateTemplate.sql

2003/8/12

9:48

17,807

mscorjit.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:33

299,008

mscorlib.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,953,792

mscorlib.ldo

2004/11/17

23:19

10,284

mscorsvr.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:34

2,207,744

mscorwks.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:35

2,273,280

PerfCounter.dll

1.0.3705.556

2004/11/18

2:55

20,480

SmartNav.htm

2002/8/1

13:38

15

SmartNav.js

2003/7/29

12:30

8,728

System.Data.dll

1.0.3705.288

2002/6/12

21:55

1,175,552

System.Design.dll

1.0.3705.288

2002/6/12

21:55

1,691,648

System.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,175,552

System.Messaging.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

241,664

System.Runtime.Remoting.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

311,296

System.Runtime.Serialization.Formatters.Soap.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

131,072

System.Web.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,200,128

System.Web.Services.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

507,904

System.Windows.Forms.dll

1.0.3705.288

2002/6/12

21:54

1,982,464

System.Windows.Forms.ldo

2002/6/12

13:53

16,684

System.Windows.Forms.tlb

1.0.3705.288

2002/6/12

13:48

57,344

System.XML.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,302,528

UninstallPersistSqlState.sql

2002/1/8

11:13

1,419

UninstallSqlStateTemplate.sql

2003/8/12

9:48

2,119

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法 :

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2 (Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition) (887999)

必要条件:

このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition 上に Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2 がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.0 Service Pack 4 に含まれる予定です。

インストールに関する情報

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。

/help: インストール メッセージの一覧を表示します

セットアップモード
/quiet: QUIET モード (ユーザー入力を必要としません。表示もしません)
/passive: 無人モード (進行状況バーのみ)
/uninstall: パッケージをアンインストールします

再起動オプション
/norestart: インストールの完了後、再起動しません
/forcerestart: インストール後、再起動します

特別なオプション
/l: インストール済みの Windows ホットフィックスまたは更新パッケージを表示します
/o: 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします
/n: アンインストールに必要なファイルのバックアップを作成しません
/f: シャットダウン時に他のプログラムを強制終了します
/integrate:<完全なパス>: このソフトウェア更新を <完全なパス> に統合します
/extract: セットアップを実行せずにファイルを抽出します

:これらのスイッチを 1 つのコマンド ラインに組み込むことができます。旧バージョンとの互換性のため、このセキュリティ更新プログラムは、セットアップ ユーティリティのより前のバージョンによって使用されるセットアップ スイッチもサポートしています。サポートされるインストール スイッチに関する詳細は、マイクロソフト サポート技術情報 262841 をご覧ください。

Update.exe インストーラに関する詳細情報は、次のマイクロソフト TechNet Web サイトをご覧ください。

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

NDP1.0sp2-KB887999-X86-Ocm-Jpn.exe /passive /quiet

コンピュータを強制的に再起動せずにセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

NDP1.0sp2-KB887999-X86-Ocm-Jpn.exe /norestart

再起動の必要性:

このセキュリティ更新プログラムをインストールするには、コンピュータを再起動する必要があります。

削除に関する情報:

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Microsoft .NET Framework 1.0 Hotfix (KB887999)] を削除してください。

ファイルに関する情報:

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.0 Service Pack 2

ファイル名バージョン日付時間サイズフォルダ

aspnet_isapi.dll

1.0.3705.556

2004/11/18

3:01

200,704

aspnet_perf.h

2004/11/18

2:47

4,169

aspnet_perf.ini

2004/11/18

3:02

513,302

aspnet_perf2.ini

2004/11/18

3:02

510,714

aspnet_regiis.exe

1.0.3705.556

2004/11/18

3:01

24,576

aspnet_wp.exe

1.0.3705.556

2004/11/18

3:01

28,672

corperfmonext.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:38

69,632

gacutil.exe

1.0.3705.0

2004/9/29

18:04

61,440

installpersistsqlstate.sql

2003/4/29

14:59

16,597

installsqlstate.sql

2003/4/29

15:00

17,331

installsqlstatetemplate.sql

2003/8/12

9:48

17,807

mscorjit.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:33

299,008

mscorlib.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,953,792

mscorlib.ldo

2004/11/17

23:19

10,284

mscorsvr.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:34

2,207,744

mscorwks.dll

1.0.3705.556

2004/11/17

23:35

2,273,280

netfxupdate.exe

1,

2004/9/29

18:11

106,496

perfcounter.dll

1.0.3705.556

2004/11/18

2:55

20,480

setregni.exe

1,

2004/10/7

17:36

102,400

system.data.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,179,648

system.design.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,695,744

system.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,175,552

system.messaging.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

241,664

system.runtime.remoting.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

311,296

system.runtime.serialization.formatters.soap.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

131,072

system.web.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,200,128

system.web.services.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

507,904

system.windows.forms.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,994,752

system.windows.forms.ldo

2004/11/18

3:15

16,804

system.windows.forms.tlb

1.0.3705.556

2004/11/18

3:05

57,344

system.xml.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

7:27

1,302,528

togac.exe

1,

2004/9/29

18:11

118,784

uninstallpersistsqlstate.sql

2002/1/8

11:13

1,419

uninstallsqlstate.sql

2001/11/7

15:02

2,001

uninstallsqlstatetemplate.sql

2003/8/12

9:48

2,119

smartnav.htm

2002/8/1

13:38

15

smartnav.js

2003/7/29

12:30

8,728

smartnavie5.js

2002/1/28

10:13

7,003

system.data.resources.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

9:02

131,072

ja

system.design.resources.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

9:03

147,456

ja

system.resources.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

9:02

90,112

ja

system.runtime.remoting.resources.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

9:03

28,672

ja

system.windows.forms.resources.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

9:03

196,608

ja

system.xml.resources.dll

1.0.3705.556

2004/11/19

9:03

118,784

ja

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法 :

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework version 1.1 Service Pack 1

Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1 (Windows 2000 Service Pack 3、Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Service Pack 2 または Windows Professional x64 Edition、または Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition または Windows Server 2003 Service Pack 2、または Windows Vista) (886903)

必要条件 :

このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows 2000 Service Pack 3、Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Service Pack 2 または Windows XP Professional x64 Edition、または Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition にリリース版の Microsoft NET Framework 1.1 Service Pack 1 がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.1 Service Pack 2 に含まれる予定です。

インストールに関する情報 :

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。

   /? ヘルプ情報を表示

   /I インストール (既定の動作)

   /u アンインストール (インストールされている場合)

   /q 非表示モード

   /l:logfile ログ ファイルを生成

   /ld パッケージの詳細を出力

   /lp変更された製品を出力

   /lf 含まれているファイルを出力

   /xp[:path] MSP を展開

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

<Filename> /q

Microsoft Software Update Services でこのセキュリティ更新プログラムを適用する方法に関する情報は、次のマイクロソフトの Web サイトをご覧ください。
Software Update Services の概要

再起動の必要性:

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要とします。

削除に関する情報:

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Microsoft .NET Framework 1.1 Hotfix (KB886903)] を削除してください。

ファイルに関する情報:

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1

ファイル名バージョン日付時間サイズ

System.web.dll

1.1.4322.2037

2004/10/8

13:20

1,257,472

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法:

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1 (Windows Server 2003、Windows Server 2003 for Itanium-based Systems、Microsoft Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 x64 および Microsoft Windows Server 2003 x64 Service Pack 2) (886903)

必要条件:

このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows Server 2003、Windows Server 2003 for Itanium-based Systems または Windows Server 2003 x64 上に Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1 がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.1 Service Pack 2 および Windows Server 2003 Service Pack 1 に含まれる予定です。

インストールに関する情報

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。

/help: インストール メッセージの一覧を表示します

セットアップモード
/quiet: QUIET モード (ユーザー入力を必要としません。表示もしません)
/passive: 無人モード (進行状況バーのみ)
/uninstall: パッケージをアンインストールします

再起動オプション
/norestart: インストールの完了後、再起動しません
/forcerestart: インストール後、再起動します

特別なオプション
/l: インストール済みの Windows ホットフィックスまたは更新パッケージを表示します
/o: 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします
/n: アンインストールに必要なファイルのバックアップを作成しません
/f: シャットダウン時に他のプログラムを強制終了します
/integrate:<完全なパス>: このソフトウェア更新を <完全なパス> に統合します
/extract: セットアップを実行せずにファイルを抽出します

:これらのスイッチを 1 つのコマンド ラインに組み込むことができます。旧バージョンとの互換性のため、このセキュリティ更新プログラムは、セットアップ ユーティリティのより前のバージョンによって使用されるセットアップ スイッチもサポートしています。サポートされるインストール スイッチに関する詳細は、マイクロソフト サポート技術情報 262841 をご覧ください。

Update.exe インストーラに関する詳細情報は、次のマイクロソフト TechNet Web サイトをご覧ください。

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

WindowsServer2003-KB886903-x86-JPN.EXE /passive /quiet

コンピュータを強制的に再起動せずにセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

WindowsServer2003-KB886903-x86-JPN.EXE /norestart

再起動の必要性:

このセキュリティ更新プログラムは再起動を必要とします。

削除に関する情報:

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Windows Server 2003 ホットフィックス- サポート技術情報 (KB) 886903] を削除してください。

: このセキュリティ更新プログラムの削除を行った際に、[プログラムの追加と削除] が操作出来なくなる可能性があります。回避方法につきましては、サポート技術情報 814379 をご覧ください。

ファイルに関する情報:

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.1 Service Pack 1

ファイル名バージョン日付時間サイズフォルダ

system.web.dll

1.1.4322.2037

2004/10/20

0:53

1,257,472

rtmgdr

system.web.dll

1.1.4322.2037

2004/10/20

0:53

1,257,472

rtmqfe

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法 :

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework version 1.1 (886904)

Microsoft .NET Framework 1.1 (Windows 2000 Service Pack 3、Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Service Pack 2 または Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition)

必要条件 :

このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows 2000 Service Pack 3、Service Pack 4 または Windows XP Service Pack 1、Service Pack 2 または Windows XP Tablet PC Edition または Windows XP Media Center Edition にリリース版の Microsoft NET Framework 1.1 がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.1 Service Pack 2 に含まれる予定です。

インストールに関する情報 :

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップスイッチをサポートします。

   /? ヘルプ情報を表示

   /I インストール (既定の動作)

   /u アンインストール (インストールされている場合)

   /q 非表示モード

   /l:logfile ログ ファイルを生成

   /ld パッケージの詳細を出力

   /lp変更された製品を出力

   /lf 含まれているファイルを出力

   /xp[:path] MSP を展開

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

<Filename> /q

Microsoft Software Update Services でこのセキュリティ更新プログラムを適用する方法に関する情報は、次のマイクロソフトの Web サイトをご覧ください。
Software Update Services の概要

再起動の必要性

このセキュリティ更新プログラムをインストールするには、コンピュータを再起動する必要があります。

削除に関する情報

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Microsoft .NET Framework 1.1 Hotfix (KB886904)] を削除してください。

ファイルに関する情報

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.1

ファイル名バージョン日付時間サイズ

aspnet_isapi.dll

1.1.4322.1085

2004/10/23

2:16

258,048

aspnet_regiis.exe

1.1.4322.1085

2004/10/23

2:16

20,480

aspnet_state.exe

1.1.4322.1085

2004/10/23

2:16

32,768

aspnet_wp.exe

1.1.4322.1085

2004/10/23

2:16

32,768

InstallPersistSqlState.sql

2004/4/5

14:39

33,718

InstallSqlState.sql

2004/4/5

14:39

34,342

InstallSqlStateTemplate.sql

2004/4/5

14:39

35,243

PerfCounter.dll

1.1.4322.1085

2004/10/23

2:06

94,208

SmartNav.js

2004/10/23

2:11

9,427

System.dll

1.1.4322.1085

2004/10/26

0:11

1,224,704

System.Messaging.dll

1.1.4322.1085

2004/10/26

0:12

241,664

System.Runtime.Serialization.Formatters.Soap.dll

1.1.4322.1085

2004/10/26

0:11

131,072

System.Web.dll

1.1.4322.1085

2004/10/26

0:12

1,257,472

System.Web.Mobile.dll

1.1.4322.1085

2004/10/26

0:10

819,200

System.Web.Services.dll

1.1.4322.1085

2004/10/26

0:10

569,344

UnInstallSqlStateTemplate.sql

2003/10/3

13:20

2,119

WebUIValidation.js

2004/10/23

2:11

14,482

更新プログラムが正しくインストールされたかどうか確認する方法 :

ファイルバージョンの確認

: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。

1.

[スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。

2.

[検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。

3.

[ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。

4.

ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。

: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。

5.

[バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。

: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認して下さい。

Microsoft .NET Framework 1.1 (Windows Server 2003) (886904)

必要条件:

このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows Server 2003 に Microsoft .NET Framework 1.1 がインストールされている必要があります。

この修正を含む予定のサービスパック :

この問題に対する更新プログラムはMicrosoft .NET Framework 1.1 Service Pack 2 および Windows Server 2003 Service Pack 1 に含まれる予定です。

インストールに関する情報

このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。

/help: インストール メッセージの一覧を表示します

セットアップモード
/quiet: QUIET モード (ユーザー入力を必要としません。表示もしません)
/passive: 無人モード (進行状況バーのみ)
/uninstall: パッケージをアンインストールします

再起動オプション
/norestart: インストールの完了後、再起動しません
/forcerestart: インストール後、再起動します

特別なオプション
/l: インストール済みの Windows ホットフィックスまたは更新パッケージを表示します
/o: 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします
/n: アンインストールに必要なファイルのバックアップを作成しません
/f: シャットダウン時に他のプログラムを強制終了します
/integrate:<完全なパス>: このソフトウェア更新を <完全なパス> に統合します
/extract: セットアップを実行せずにファイルを抽出します

:これらのスイッチを 1 つのコマンド ラインに組み込むことができます。旧バージョンとの互換性のため、このセキュリティ更新プログラムは、セットアップ ユーティリティのより前のバージョンによって使用されるセットアップ スイッチもサポートしています。サポートされるインストール スイッチに関する詳細は、マイクロソフト サポート技術情報 262841 をご覧ください。

Update.exe インストーラに関する詳細情報は、次のマイクロソフト TechNet Web サイトをご覧ください。

適用に関する情報:

ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

WindowsServer2003-KB886904-x86-jpn.exe /passive /quiet

コンピュータを強制的に再起動せずにセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、コマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。

WindowsServer2003-KB886904-x86-jpn.exe /norestart

再起動の必要性:

このセキュリティ更新プログラムをインストールするには、コンピュータを再起動する必要があります。

削除に関する情報:

この更新プログラムを削除するためには、[コントロールパネル] の [プログラムの追加と削除] から [Windows Server 2003 ホットフィックス – サポート技術情報 (KB) 886904] を削除してください。

: このセキュリティ更新プログラムの削除を行った際に、[プログラムの追加と削除] が操作出来なくなる可能性があります。回避方法につきましては、サポート技術情報 814379 をご覧ください。

ファイルに関する情報:

この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。

Microsoft .NET Framework 1.1

ファイル名バージョン日付時間サイズフォルダ

aspnet_isapi.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

258,048

rtmgdr

aspnet_regiis.exe

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

20,480

rtmgdr

aspnet_state.exe

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

32,768

rtmgdr

aspnet_wp.exe

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

32,768

rtmgdr

installpersistsqlstate.sql

2004/8/20

6:21

33,718

rtmgdr

installsqlstate.sql

2004/8/20

6:21

34,342

rtmgdr

installsqlstatetemplate.sql

2004/10/16

10:03

35,243

rtmgdr

perfcounter.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

94,208

rtmgdr

smartnav.js

2004/8/20

6:21

9,427

rtmgdr

sy52106.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

1,224,704

rtmgdr

system.messaging.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

241,664

rtmgdr

system.runtime.remoting.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

323,584

rtmgdr

system.runtime.serialization.formatters.soap.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

131,072

rtmgdr

system.web.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

5:53

1,257,472

rtmgdr

system.web.mobile.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

819,200

rtmgdr

system.web.services.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

569,344

rtmgdr

system.xml.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:53

1,351,680

rtmgdr

uninstallsqlstatetemplate.sql

2004/7/2

1:03

2,119

rtmgdr

webuivalidation.js

2004/7/2

10:05

14,482

rtmgdr

aspnet_isapi.dll

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

258,048

rtmqfe

aspnet_regiis.exe

1.1.4322.1085

2004/10/28

21:54

20,480

rtmqfe