2006 年 4 月のセキュリティ情報

公開日: 2006年4月12日 | 最終更新日: 2006年4月12日

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セキュリティ更新プログラム管理: Microsoft セキュリティ更新プログラム管理ガイド では、セキュリティの更新プログラムを展開するための推奨事項を紹介しています。

マイクロソフトプロダクトセキュリティ警告サービス: セキュリティ情報を公開したことをメールでお知らせします。 購読方法は、マイクロソフト プロダクト セキュリティ 警告サービス 日本語版 をご覧ください。

マイクロソフトセキュリティニュースレター: セキュリティに関する技術文書をメールでお知らせしています。 購読方法は、マイクロソフト セキュリティ ニュースレター 日本語版 をご覧ください。

概要

新たに発見された新しい脆弱性の情報です。深刻度毎の詳しい情報は以下をご覧ください。

緊急 (3)

セキュリティ情報の番号MS06-013

タイトル

Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (912812)

概要

Internet Explorer に脆弱性が存在し、影響を受けるコンピュータで、リモートでコードが実行される可能性があります。

最大深刻度

緊急

脆弱性の影響

リモートでコードが実行される

影響を受けるソフトウェア

Windows, Internet Explorer. 詳細な情報は、「影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先」をご確認ください。

セキュリティ情報の番号MS06-014

タイトル

Microsoft Data Access Components (MDAC) の機能の脆弱性により、コードが実行される可能性がある (911562)

概要

MDAC に脆弱性が存在し、影響を受けるコンピュータで、リモートでコードが実行される可能性があります。

最大深刻度

緊急

脆弱性の影響

リモートでコードが実行される

影響を受けるソフトウェア

Windows. 詳細な情報は、「影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先」をご確認ください。

セキュリティ情報の番号MS06-015

タイトル

Windows エクスプローラの脆弱性により、リモートでコードが実行される (908531)

概要

Windows エクスプローラに脆弱性が存在し、影響を受けるコンピュータで、リモートでコードが実行される可能性があります。

最大深刻度

緊急

脆弱性の影響

リモートでコードが実行される

影響を受けるソフトウェア

Windows. 詳細な情報は、「影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先」をご確認ください。

重要 (1)

セキュリティ情報の番号MS06-016

タイトル

Outlook Express 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (911567)

概要

Outlook Express にリモートからコードが実行される脆弱性が存在し、攻撃者によりこの脆弱性を悪用された場合、影響を受けるコンピュータが完全に制御される可能性があります。

最大深刻度

重要

脆弱性の影響

リモートでコードが実行される

影響を受けるソフトウェア

Windows, Outlook Express. 詳細な情報は、「影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先」をご確認ください。

警告 (1)

セキュリティ情報の番号MS06-017

タイトル

Microsoft Front Page Server Extensions の脆弱性により、クロスサイトスクリプティングが起こる (917627)

概要

FrontPage Server Extensions にあるクロスサイト スクリプティングの脆弱性により、攻撃者がクライアント側のスクリプトを FPSE ユーザーの代わりに実行する可能性があります。この脆弱性を悪用するには、ユーザーの操作が攻撃者側の必要条件となります。

最大深刻度

警告

脆弱性の影響

リモートでコードが実行される

影響を受けるソフトウェア

Windows, FrontPage Server Extensions, SharePoint Team Services 2002. 詳細な情報は、「影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先」をご確認ください。

影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先

この表はどのように使用しますか?

この表を使用して、インストールが必要なセキュリティ更新プログラムに関する情報をご確認ください。表に記載されているソフトウェア プログラムまたはコンポーネントをチェックし、セキュリティ更新プログラムが必要かどうかを確認する必要があります。ソフトウェア プログラムまたはコンポーネントが表に記載されている場合、そのプログラムまたはコンポーネントへの脆弱性の影響とインストール可能なソフトウェアの更新プログラムへのハイパーリンクが記載されます。

表中にカッコ内に数字 [x] があるマークがありますが、このマークはその問題について説明する注意書きがあることを示しています。それらの注意書きは表の最下部に記載されています。

: ひとつの脆弱性に対して複数のセキュリティ更新プログラムをインストールする必要がある場合があります。上記の各セキュリティ情報の表をご覧になり、お使いのシステムにインストールしてあるプログラムまたはコンポーネントをもとに、インストールする必要がある更新プログラムをご確認ください。

例えば、セキュリティ情報 MS06-012 には、いくつかのセキュリティ更新が含まれており、使用しているソフトウェアおよび、コンポーネントに依存します。

影響を受けるソフトウェアおよびダウンロード先:

 詳細        詳細 詳細 詳細 詳細

セキュリティ情報の番号

MS06-013

MS06-014

MS06-015

MS06-016

MS06-017

最大深刻度

緊急

緊急

緊急

重要

警告

 

影響を受ける Windows のソフトウェア:

Windows Server 2003

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows Server 2003 Service Pack 1

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows Server 2003 x64 Edition

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows Server 2003 for Itanium-based Systems

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows XP Service Pack 1

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows XP Service Pack 2

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows XP Professional x64 Edition

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows 2000 Service Pack 4

[1]

[1]

緊急

[1]

[1]

Windows Millennium Edition (Me)

[2]

[2]

[2]

[3]

Windows 98 Second Edition (SE)

[2]

[2]

[2]

[3]

Windows 98

[2]

[2]

[2]

[3]

 

 

影響を受ける Windows オペレーティングシステムのコンポーネント:

 

Microsoft Windows 2000 Service Pack 4 上の Internet Explorer 5.01 Service Pack 4

緊急

Microsoft Windows 2000 Service Pack 4 上、または Microsoft Windows XP Service Pack 1 上の Internet Explorer 6 Service Pack 1

緊急

Microsoft Windows XP Service Pack 2 用の Internet Explorer 6

緊急

Microsoft Windows Server 2003 および Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1 用の Internet Explorer 6

緊急

Microsoft Windows Server 2003 for Itanium-based Systems 用の Internet Explorer 6 および Service Pack 1 を適用した Microsoft Windows Server 2003 for Itanium-based Systems 用の Internet Explorer 6

緊急

Microsoft Windows Server 2003 x64 Edition 用の Internet Explorer 6

緊急

Microsoft Windows XP Professional x64 Edition 用の Internet Explorer 6

緊急

Microsoft Data Access Components 2.7 Service Pack 1 を実行している Microsoft Windows XP Service Pack 1

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 Service Pack 1 を実行している Microsoft Windows XP Service Pack 2

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 Service Pack 2 を実行している Microsoft Windows XP Professional x64 Edition

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 を実行している Microsoft Windows Server 2003

 

警告

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 Service Pack 2 を実行している Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1

 

警告

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 を実行している Microsoft Windows Server 2003 for Itanium-based Systems

 

警告

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 Service Pack 2 を実行している Microsoft Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems

 

警告

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 Service Pack 2 を実行している Microsoft Windows Server 2003 x64 Edition

 

警告

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.5 Service Pack 3 がインストールされた Microsoft 2000 Service Pack 4

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.7 Service Pack 1 がインストールされた Windows 2000 Service Pack 4

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 がインストールされた Windows 2000 Service Pack 4

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 Service Pack 1 がインストールされた Windows 2000 Service Pack 4

 

緊急

 

 

 

Microsoft Data Access Components 2.8 がインストールされた Windows XP Service Pack 1

 

緊急

 

 

 

Windows Server 2003 および Windows Server 2003 Service Pack 1 用の Outlook Express 6

 

 

 

重要

 

Microsoft Windows Server 2003 x64 Edition 用の Outlook Express 6

 

 

 

重要

 

Windows Server 2003 for Itanium-based Systemsおよび Microsoft Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems 用の Outlook Express 6

 

 

 

重要

 

Microsoft Windows XP Service Pack 2 用の Outlook Express 6

 

 

 

重要

 

Microsoft Windows XP Professional x64 Edition 用の Outlook Express 6

 

 

 

重要

 

Microsoft Windows XP Service Pack 1 上、または Microsoft Windows 2000 Service Pack 4 にインストールされた場合の Outlook Express 6 Service Pack 1

 

 

 

重要

 

Microsoft Windows 2000 Service Pack 4 用の Outlook Express 5.5 Service Pack 2

 

 

 

重要

 

Microsoft Windows Server 2003 および Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1 用の Microsoft FrontPage Server Extensions 2002

 

 

 

 

警告

Microsoft Windows Server 2003 for Itanium-based Systems および Microsoft Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems 上の Microsoft FrontPage Server Extensions 2002

 

 

 

 

警告

Microsoft Windows Server 2003 X64 Edition および Microsoft Windows XP Professional x64 Edition にダウンロードおよびインストールされた Microsoft FrontPage Server Extensions 2002 (x64 Edition)

 

 

 

 

警告

Microsoft Windows Server 2000 Service Pack 4、Microsoft Windows XP Service Pack 1 および Microsoft Windows XP Service Pack 2 にダウンロードおよびインストールされた Microsoft FrontPage Server Extensions 2002 (x86 Edition)

 

 

 

 

警告

SharePoint Team Services 2002

 

 

 

 

警告

Notes

[1] このプラットフォームで利用可能なセキュリティ更新プログラムがあります。影響を受けるコンポーネントの欄をご覧ください。

[2] これらのプラットフォーム用の「緊急」のセキュリティ更新プログラムは、このセキュリティ情報の一部として提供されるその他のセキュリティ更新プログラムと同時に利用可能とならない場合があります。これらのセキュリティ更新プログラムは、セキュリティ情報のリリース後、出来る限り早期にリリースされる予定です。セキュリティ更新プログラムが利用可能になると、Windows Update Web のサイトからのみ、ダウンロード可能となります。

[3] このオペレーティング システムは、この脆弱性の影響を受けます。しかし影響の深刻度は「緊急」ではありません。このオペレーティング システムに対するセキュリティ更新プログラムは、影響の深刻度が「緊急」でない場合は、通常提供されません。マイクロソフト サポート ライフサイクル ポリシーに関する詳細情報は、こちら をご覧ください。 詳細については、詳細については該当のセキュリティ情報をご覧ください。

展開

Software Update Services:

Microsoft Software Update Services (SUS) は、最新の重要な更新プログラムを適用し、Windows ベースのシステムを最新の状態に維持するプロセスを大幅に簡素化する目的で開発されました。SUS により、重要な更新プログラムを Windows 2000 や Windows Server 2003 ベースのサーバー、ならびに Windows 2000 Professional や Windows XP Professional を実行するデスクトップ コンピュータへ迅速かつ確実に配布することができます。SUS に関するより詳細な情報は Software Update Services をご覧下さい。

Windows Server Update Services:

Windows Server Update Services (WSUS) により、最新の状態を維持するために重要な更新プログラムを迅速かつ確実に配布することができます。WSUS は Windows 2000 以降のオペレーティング システム用のセキュリティ更新プログラム、Office XP 以降の Office 用のセキュリティ更新プログラム、Exchange Server 2003、および SQL Server 2000 用のセキュリティ更新プログラムに対応しています。

Windows Server Update Services によるセキュリティ更新プログラムの配布に関する詳細は Windows Server Update Services Web サイト をご覧ください。

Systems Management Server:

System Management Server (SMS) は、更新プログラムを管理するための構成可能なエンタープライズ ソリューションを提供します。SMS により、管理者はセキュリティ更新プログラムを必要とする Windows ベースのコンピュータを識別し、エンタープライズ全体で、エンド ユーザーへの中断を最小限にして、これらの更新プログラムの制御された適用を実行することができます。セキュリティ更新プログラムを適用するための SMS 2003 の使用方法に関する詳細情報は、SMS 2003 セキュリティ パッチ管理をご覧下さい。SMS 2.0 ユーザーもまた、Software Updates Service Feature Pack を活用して、セキュリティ更新プログラムの適用を支援することができます。SMS に関する情報は、SMS Web サイトをご覧ください。

注意: SMS は Microsoft Baseline Security Analyzer および Microsoft Office 検出ツールおよび Enterprise Scan Tool を活用してセキュリティ情報で提供された更新プログラムの検出と適用について広範なサポートを提供します。これらのツールにより検出されないソフトウェアの更新プログラムもあります。管理者は、特定のコンピュータへの更新プログラムを対象とし、これらの場合に SMS のインベントリ機能を使用することができます。この手順に関する詳細情報は、こちらの Web サイト (英語情報) をご覧下さい。コンピュータの再起動後、管理者権限を必要とするセキュリティ更新プログラムもあります。管理者は、SMS 2.0 Administration Feature Pack の上位権利での展開ツール (SMS Administration Feature Pack および SMS 2.0 Administration Feature Pack で利用可能です) は、これらの更新プログラムのインストールに使用することができます。

Microsoft Baseline Security Analyzer:

Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) は、管理者によりローカルコンピュータやリモートコンピュータの未適用のセキュリティ更新プログラムの確認、一般的なセキュリティの設定の検査を行うことができます。MBSA に関するより詳細な情報は Microsoft Baseline Security Analyzer Web サイト をご覧ください。

検出および適用のガイダンス :

マイクロソフトは今月のセキュリティ更新プログラムのための検出および適用のガイダンスを提供します。このガイダンスは、IT Pro の方達がセセキュリティ更新プログラムを適用するのに役立つ Windows Update、Microsoft Update、Office Update、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA)、Office Detection Tool、Microsoft Systems Management Server (SMS)、Extended Security Update Inventory Tool および Enterprise Update Scan Tool (EST) のようなさまざまなツールの使用方法を理解する手助けとなります。詳細情報については、サポート技術情報 910723 をご覧ください。

関連情報 :

謝辞

マイクロソフトは顧客の保護のために協力して下さった、以下の方々に深い謝意を表します。

MS06-013 の問題を報告してくださった Secunia 社の Andreas Sandblad 氏

MS06-013 の問題を報告してくださったJeffrey van der Stad 氏

MS06-013 の問題を報告してくださった Compass Security Network Computing AG 社の Jan P. Monsch 氏

MS06-013 の問題を報告してくださったBoston Software Forensics の Richard M. Smith 氏

MS06-013 の問題を報告してくださった Thomas Waldegger

MS06-013 の問題を報告してくださった Nevis Labs 社の Sowhat 氏

MS06-013 の問題を報告してくださった SAP 社の Heiko Schultze 氏

MS06-013 の問題を報告してくださった CERT/CC の Will Dormann 氏

MS06-014 の問題を報告してくださった Finjan の Malicious Code Research Center (MCRC) の Golan Yosef 氏

MS06-014 の問題を報告してくださった Yarix の Stefano Meller 氏

MS06-015 の問題を報告してくださった NISCC

MS06-016 の問題を報告してくださった Zero Day Initiative および TippingPoint と協力して報告してくださった Stuart Pearson 氏

MS06-016 の問題を報告してくださった ATmaCA

MS06-017 の問題を報告してくださった Esteban Martínez Fayó

他のセキュリティ更新プログラムの入手先 :

他のセキュリティ問題を解決する更新プログラムは以下のサイトから入手できます。

セキュリティ更新プログラムはマイクロソフト ダウンロード センターからダウンロードすることができます。「security_patch」 のキーワード探索によって容易に見つけることができます。

コンシューマ プラットフォーム用の更新プログラムは、Microsoft Update Web サイトからダウンロードできます。

本セキュリティ情報及び公開された更新プログラムは、、TechNet CD サブスクリプションでも入手可能です。

サポート :

セキュリティ関連、およびセキュリティ更新プログラムに関するご質問や、ご不明な点などありましたら、マイクロソフト セキュリティ情報センターまでご連絡ください。マイクロソフト セキュリティ情報センター

その他、製品に関するご質問は、マイクロソフト プロダクト サポートまでご連絡ください。マイクロソフトでは、お問い合わせの内容が弊社製品の不具合が原因である場合、無償またはインシデントの未消費にてサポートをご提供いたします。マイクロソフト プロダクト サポートへの連絡方法はこちらをご覧ください。

製品のサポート期間の詳細は、マイクロソフト サポート ライフサイクル Web サイトをご参照ください。製品別情報の詳細は、同様にマイクロソフト サポート ライフサイクル Web サイトの製品を探すからご確認ください。

その他のセキュリティ情報 :

Microsoft TechNet セキュリティ Web サイトでは、マイクロソフト製品のセキュリティに関する情報を追加情報を提供しています。

Microsoft Software Update Services

Microsoft Windows Server Update Services

Microsoft Baseline Security Analyzer : MBSA ツールのセキュリティ更新プログラムの検出に関する制限は、サポート技術情報 306460 をご覧下さい。

Microsoft Update

Windows Update

Windows Update カタログの使い方については、サポート技術情報 323166 をご覧ください。

Office Update

免責 :

本セキュリティ情報に含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation 及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation 及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行ないません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社 及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。(Microsoft Corporation、その関連会社 またはこれらの者の供給者がかかる損害の発生可能性を了知している場合を含みます。) 結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。

更新履歴 :

2006/04/12 : このセキュリティ情報ページを公開しました。


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