必要条件
このセキュリティ更新プログラムを適用するには、Windows Server 2003 Service Pack 1、Windows Server 2003 Service Pack 2、Windows Server 2003 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003 x64 Edition または Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2 がインストールされている必要があります。さらに、この更新プログラムを適用するシステムが DNS サーバーであるか、もしくは DNS サーバーの機能を使用していることが前提です。
この修正を含む予定のサービスパック
この問題に対する更新プログラムは今後リリースされるサービス パックまたは更新プログラムのロールアップに含まれる予定です。
インストールに関する情報
このセキュリティ更新プログラムは次のセットアップ スイッチをサポートします。
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/help | インストール メッセージの一覧を表示します。 |
/passive | 無人モード (進行状況バーのみ) です。ユーザーの操作は必要ありませんが、インストールの状態は表示されます。もし、セットアップの終わりで再起動が必要な場合は、コンピュータが 30 秒で再起動するという、タイマーの警告と共に ダイアログ ボックスが表示されます。 |
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/quiet | QUIET モード (ユーザー入力を必要としません。表示もしません。) バックグラウンド モードと同じです。しかし、ステータスあるいは、エラー メッセージは表示されません。 |
/norestart | インストールの完了後、再起動しません。 |
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/forcerestart | インストール後、再起動します。 |
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/warnrestart[:<秒数>] | 必要な場合に自動的に警告を表示し再起動します (既定のタイムアウト時間は 30 秒)。/quiet または /passive スイッチのいずれかと共に使用します。 |
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/promptrestart | 再起動が必要なときに確認メッセージを表示します。 |
/overwriteoem | 確認メッセージを表示せずに OEM ファイルを上書きします。 |
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/nobackup | アンインストールに必要なファイルのバックアップを作成しません。 |
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/forceappsclose | シャットダウン時に他のプログラムを強制終了します。 |
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/log:<完全なパス> | ログ ファイルを <完全なパス> に作成します。 |
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/integrate:<完全なパス> | このソフトウェア更新を <完全なパス> に統合します。これらのファイルはスイッチの指定されたパスにあります。 |
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/extract:<完全なパス> | セットアップを実行せずにファイルを抽出します。 |
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/ER | エラー レポートの延長を有効にします。 |
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/verbose | 詳細ログを有効にします。インストール中、%Windir%\CabBuild.log を作成します。このログはコピーされるファイルを詳述します。このスイッチを使用すると、インストールがさらに遅くなる場合があります。 |
注: これらのスイッチを 1 つのコマンドに組み込むことができます。旧バージョンとの互換性のため、このセキュリティ更新プログラムは、セットアップ プログラムの以前のバージョンによって使用されるセットアップ スイッチもサポートしています。サポートされるインストール スイッチに関する詳細は、サポート技術情報 262841 をご覧ください。Update.exe インストーラに関する詳細情報は、次のマイクロソフト TechNet Web サイトをご覧ください。
適用に関する情報
ユーザーの操作なしでセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、Windows Server 2003 のコマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。
WindowsServer2003-KB935966-x86-JPN /quiet
注: /quiet スイッチを使用すると、すべてのメッセージが表示されなくなります。これは、エラー メッセージを表示しなくなることも含みます。管理者は /quiet スイッチを使用する場合、インストールが正常に完了したことを確認するためのサポートされている方法の 1 つを使用してください。また、管理者はこのスイッチを使用する場合、エラー メッセージについて KB935966.log ファイルを確認してください。
コンピュータを強制的に再起動せずにセキュリティ更新プログラムをインストールするためには、Windows Server 2003 のコマンド プロンプトで次のコマンドを使用してください。
WindowsServer2003-KB935966-x86-JPN /norestart
Software Update Services でこのセキュリティ更新プログラムを適用する方法に関する情報は、次のマイクロソフトの Web サイトをご覧ください。
Microsoft Software Update Services (SUS)
Windows Server Update Services でこのセキュリティ更新プログラムを適用する方法に関する情報は、次のマイクロソフトの Web サイトをご覧ください。
Windows Server Update Services 製品概要
このセキュリティ更新プログラムは Microsoft Update からも入手できます。
再起動の必要性
セキュリティ更新プログラムを適用してから、コンピュータを再起動する必要があります。
このセキュリティ更新プログラムはホットパッチをサポートしません。ホットパッチに関する詳細情報は、サポート技術情報 897341 をご覧ください。
注: すべてのセキュリティ更新プログラムがホットパッチをサポートしているわけではありません。また、ホットパッチをサポートしているセキュリティ更新プログラムでも、セキュリティ更新プログラムのインストール後サーバーの再起動が必要になる場合があります。ホットパッチは、セキュリティ更新プログラムにより置き換えられるファイルが一般に配布されたリリース (GDR) のファイルである場合のみサポートされます。以前にセキュリティ更新プログラムに含まれるファイルのひとつを更新するための修正プログラムをインストールした場合、ホットパッチはサポートされません。この動作に関する情報は、サポート技術情報 897341 および サポート技術情報 824994 をご覧ください。
削除に関する情報
この更新プログラムを削除するためには、[コントロール パネル] の [プログラムの追加と削除] を使用してください。
システム管理者は Spuninst.exe ユーティリティを使用し、このセキュリティ更新プログラムを削除することができます。Spuninst.exe ユーティリティは %Windir%\$NTUninstallKB935966$\Spuninst フォルダにあります。このユーティリティは次のセットアップ スイッチをサポートします。
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/help | アンインストール メッセージの一覧を表示します。 |
/passive | 無人モード (進行状況バーのみ) です。ユーザーの操作は必要ありませんが、アンインストールの状態は表示されます。もし、セットアップの終わりで再起動が必要な場合は、コンピュータが 30 秒で再起動するという、タイマーの警告と共に ダイアログ ボックスが表示されます。 |
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/quiet | QUIET モード (ユーザー入力を必要としません。表示もしません。) バックグラウンド モードと同じです。しかし、ステータスあるいは、エラー メッセージは表示されません。 |
/norestart | アンインストールの完了後、再起動しません。 |
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/forcerestart | アンインストール後、再起動します。 |
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/warnrestart[:<秒数>] | 必要な場合に自動的に警告を表示し再起動します (既定のタイムアウト時間は 30 秒)。/quiet または /passive スイッチのいずれかと共に使用します。 |
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/promptrestart | 再起動が必要なときに確認メッセージを表示します。 |
/forceappsclose | シャットダウン時に他のプログラムを強制終了します。 |
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/log:<完全なパス> | ログ ファイルを <完全なパス> に作成します。 |
ファイルに関する情報
この更新プログラムの日本語版のファイル属性 (またはそれ以降) は次のとおりです。
Windows Server 2003, Web Edition with SP1、Windows Server 2003, Standard Edition with SP1、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP1、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP1、Windows Small Business Server 2003 with SP1、Windows Server 2003 R2, Web Edition、Windows Server 2003 R2, Standard Edition、Windows Server 2003 R2, Datacenter Edition、Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition、Windows Small Business Server 2003 R2、Windows Server 2003, Web Edition with SP2、Windows Server 2003, Standard Edition with SP2、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP2、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP2、Windows Server 2003 R2, Web Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Standard Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Datacenter Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition SP2 および Windows Small Business Server 2003 R2 with SP2:
dns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/13 | 5:48 | 396,288 | SP1GDR |
dns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/13 | 5:58 | 396,800 | SP1QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.2925 | 2007/4/27 | 5:48 | 47,616 | SP1QFE |
dns.exe | 5.2.3790.4059 | 2007/4/13 | 6:07 | 396,800 | SP2GDR |
dns.exe | 5.2.3790.4059 | 2007/4/13 | 5:55 | 396,800 | SP2QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 5:50 | 775,680 | SP2QFE |
Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP2 for Itanium-based Systems および Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP2 for Itanium-based Systems:
dns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:13 | 1,076,224 | IA64 | SP1GDR |
wdns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:13 | 396,288 | x86 | SP1GDR\wow |
dns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:13 | 1,078,272 | IA64 | SP1QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.2925 | 2007/4/27 | 6:13 | 46,592 | IA64 | SP1QFE |
wdns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:13 | 396,800 | x86 | SP1QFE\wow |
w03a2409.dll | 5.2.3790.2925 | 2007/4/27 | 6:13 | 47,616 | x86 | SP1QFE\wow |
dns.exe | 5.2.3790.4059 | 2007/4/27 | 6:17 | 1,078,272 | IA64 | SP2GDR |
dns.exe | 5.2.3790.4059 | 2007/4/27 | 6:13 | 1,078,784 | IA64 | SP2QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 6:13 | 774,656 | IA64 | SP2QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 6:13 | 775,680 | x86 | SP2QFE\wow |
Windows Server 2003, Standard x64 Edition、Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition、Windows Server 2003 R2, Standard x64 Edition、Windows Server 2003 R2, Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003 R2, Datacenter x64 Edition、Windows Server 2003, Standard x64 Edition SP2、Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition SP2、Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Standard x64 Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Enterprise x64 Edition SP2 および Windows Server 2003 R2, Datacenter x64 Edition SP2:
dns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:11 | 711,680 | x64 | SP1GDR |
wdns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:11 | 396,288 | x86 | SP1GDR\wow |
dns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:12 | 714,240 | x64 | SP1QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.2925 | 2007/4/27 | 6:12 | 48,128 | x64 | SP1QFE |
wdns.exe | 5.2.3790.2915 | 2007/4/27 | 6:12 | 396,800 | x86 | SP1QFE\wow |
w03a2409.dll | 5.2.3790.2925 | 2007/4/27 | 6:12 | 47,616 | x86 | SP1QFE\wow |
dns.exe | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 6:16 | 713,216 | x64 | SP2GDR |
dns.exe | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 6:11 | 714,240 | x64 | SP2QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 6:11 | 776,192 | x64 | SP2QFE |
w03a2409.dll | 5.2.3790.4069 | 2007/4/27 | 6:11 | 775,680 | x86 | SP2QFE\wow |
注: これらのセキュリティ更新プログラムをインストールするとき、コンピュータ上のアップデート対象ファイルのいずれかが、マイクロソフトの修正プログラムによって過去にアップデートされているかどうかがチェックされます。
過去に修正プログラムをインストールしてこれらのファイルのいずれかをアップデートしている場合は、RTMQFE、SP1QFE または SP2QFE ファイルがコンピュータにコピーされます。それ以外の場合は、RTMGDR、SP1GDR または SP2GDR ファイルがコンピュータにコピーされます。セキュリティ更新プログラムにはこれらのファイルのすべてのバリエーションが含まれない場合があります。この動作に関する詳細情報は、サポート技術情報 824994 をご覧ください。
Update.exe インストーラに関する詳細情報は、次のマイクロソフト TechNet Web サイトをご覧ください。
このセキュリティ情報で使用されている用語 (修正プログラムなど) に関しては、サポート技術情報 824684 をご覧ください。
更新プログラムが適用されたかどうかを確認する方法
| • | Microsoft Baseline Security Analyzer 影響を受けるコンピュータにセキュリティ更新プログラムがインストールされていることを確認するために、Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) ツールを使用してください。このセキュリティ情報前半の「このセキュリティ更新プログラムに関するよく寄せられる質問 (FAQ)」の「Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用して、この更新プログラムが必要であるかどうかを確認することはできますか?」のセクションをご覧ください。 |
| • | ファイルバージョンの確認 注: Microsoft Windows にはいくつかのバージョンがあるため、次のステップは使用中のコンピュータにより異なる場合があります。その場合、製品の説明書をご覧ください。 1. | [スタート] をクリックし、次に [検索] をクリックします。 | 2. | [検索結果] のウィンドウの [検索コンパニオン] の下の [ファイルとフォルダすべて] をクリックします。 | 3. | [ファイル名のすべてまたは一部] のボックスで、適切なファイル情報の表からファイル名を入力し、次に [検索] をクリックします。 | 4. | ファイルの一覧で、適切なファイル情報の表からファイル名を右クリックし、次に [プロパティ] をクリックします。 注: インストールされているオペレーティングシステムまたはプログラムのバージョンにより、ファイル情報の表に記載されているファイルで、インストールされないものがある場合もあります。 | 5. | [バージョン情報] タブで、適切なファイル情報の表に記載されているバージョンと比較し、コンピュータにインストールされているファイルのバージョンを確認します。 注: ファイルのバージョン以外の属性はインストール中に変更される場合があります。そのほかのファイルの属性をファイル情報の表の情報と比較することは、更新プログラムが正しくインストールされたことを確認する方法としてサポートされていません。また、ファイル名がインストール中に変更される場合があります。ファイルまたはバージョンの情報が存在しない場合、その他の方法によって更新プログラムが正しくインストールされたことを確認してください。 |
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| • | レジストリキーの確認 また、次のレジストリ キーを調べることにより、このセキュリティ更新プログラムがインストールしたファイルを確認することもできます。 Windows Server 2003, Web Edition with SP1、Windows Server 2003, Standard Edition with SP1、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP1、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP1、Windows Small Business Server 2003 with SP1、Windows Server 2003 R2, Web Edition、Windows Server 2003 R2, Standard Edition、Windows Server 2003 R2, Datacenter Edition、Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition、Windows Small Business Server 2003 R2、Windows Server 2003, Web Edition with SP2、Windows Server 2003, Standard Edition with SP2、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP2、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP2、Windows Server 2003 R2, Web Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Standard Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Datacenter Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Enterprise Edition SP2、Windows Small Business Server 2003 R2 with SP2、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP1 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003, Enterprise Edition with SP2 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003, Datacenter Edition with SP2 for Itanium-based Systems、Windows Server 2003, Standard x64 Edition、Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition、Windows Server 2003 R2, Standard x64 Edition、Windows Server 2003 R2, Enterprise x64 Edition、Windows Server 2003 R2, Datacenter x64 Edition、Windows Server 2003, Standard x64 Edition SP2、Windows Server 2003, Enterprise x64 Edition SP2、Windows Server 2003, Datacenter x64 Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Standard x64 Edition SP2、Windows Server 2003 R2, Enterprise x64 Edition SP2 および Windows Server 2003 R2, Datacenter x64 Edition SP2: HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Updates\Windows Server 2003\SP3\KB935966\Filelist 注: このレジストリ キーには、インストールされるファイルの完全な一覧が含まれない場合があります。また、管理者あるいは OEM メーカーによって 935966 のセキュリティ更新プログラムが Windows インストール ソース ファイルに統合またはスリップストリーム化されている場合、このレジストリ キーが適切に作成されない場合があります。 |