このページには、Windows 以外の Microsoft 製品 (Microsoft Office など) を対象とする更新プログラムの新規リリース版、改訂版、および再リリース版が一覧されます。
2007 年 4 月 19 日
| SQL Server 2005 | |
更新の種類と KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 改訂 |
更新または変更の説明 | SQL Server 2005 SP2 で、特定の状況において、メンテナンス プランのデータベースの整合性確認タスクと T-SQL ステートメントの実行タスクでデータベース コンテキストが失われることがあります。データベースの整合性確認タスクでは、複数のデータベースに対して整合性確認を行うように設定されているにもかかわらず、既定のデータベースが繰り返し確認されます。T-SQL ステートメントの実行タスクでは、実行タスクに複数のバッチが含まれ、それらのバッチが GO ステートメントで区切られており、各バッチに USE ステートメントが含まれていない場合、データベース名が指定されていないステートメントが既定のデータベースに対して実行されます。誤った動作を検証するには、プロファイラ トレースを設定し、データベースの列を確認します。この更新プログラムをインストールした後でコンピュータの再起動が必要となることがあります。 |
ロケール | サポートされるすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止となる更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 : 19 〜 37 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 改訂 |
更新または変更の説明 | SQL Server 2005 SP2 で、特定の状況において、メンテナンス プランのデータベースの整合性確認タスクと T-SQL ステートメントの実行タスクでデータベース コンテキストが失われることがあります。データベースの整合性確認タスクでは、複数のデータベースに対して整合性確認を行うように設定されているにもかかわらず、既定のデータベースが繰り返し確認されます。T-SQL ステートメントの実行タスクでは、実行タスクに複数のバッチが含まれ、それらのバッチが GO ステートメントで区切られており、各バッチに USE ステートメントが含まれていない場合、データベース名が指定されていないステートメントが既定のデータベースに対して実行されます。誤った動作を検証するには、プロファイラ トレースを設定し、データベースの列を確認します。この更新プログラムをインストールした後でコンピュータの再起動が必要となることがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :95 〜 171 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
2007 年 4 月 18 日
| Exchange Server 2003 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | Exchange Server 2003 インテリジェント メッセージ フィルタの更新プログラム : 2007 年 4 月 12 日 (KB907747) |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services |
更新プログラムの分類 | 更新プログラムのロールアップ |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | Exchange Server 2003 インテリジェント メッセージ フィルタの更新プログラム : 2007 年 4 月 12 日 (KB907747) |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | ○ |
更新プログラムのサイズ | 4.9 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
2007 年 4 月 17 日
| Exchange Server 2003 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | Exchange Server 2007 の更新プログラムのロールアップ 1 は、Exchange Server 2007 のリリース後に Exchange Server 2007 で見つかった問題を解決します。Exchange Server 2007 ユーザーには、この更新プログラムのロールアップをインストールするよう強く推奨します。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 31 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
| Exchange Server 2007 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Windows Update、Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 更新プログラムのロールアップ |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | Exchange Server 2007 の更新プログラムのロールアップ 1 (KB930809)—クラスタ |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 31 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
2007 年 4 月 4 日
| Exchange Server 2003 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services |
更新プログラムの分類 | 更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | Exchange Server 2003 インテリジェント メッセージ フィルタの更新プログラム : 2007 年 3 月 29 日 (KB907747) |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | ○ |
更新プログラムのサイズ | 4.9 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
2007 年 4 月 3 日
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | SQL Server 2005 Service Pack 2 (SP2) の初期リリースには、メンテナンス プランのクリーンアップ タスクによって指定したクリーンアップ間隔より早くデータが削除されるという問題がありました。この更新プログラムをインストールすると、既存のクリーンアップ タスク間隔の解釈が修正され、新たに作成したクリーンアップ タスクで問題が発生しなくなります。この更新プログラムをインストールした後でコンピュータの再起動が必要となることがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :95 〜 171 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | SQL Server 2005 Service Pack 2 (SP2) の初期リリースには、メンテナンス プランのクリーンアップ タスクによって指定したクリーンアップ間隔より早くデータが削除されるという問題がありました。この更新プログラムをインストールすると、既存のクリーンアップ タスク間隔の解釈が修正され、新たに作成したクリーンアップ タスクで問題が発生しなくなります。この更新プログラムをインストールした場合、コンピュータの再起動が必要となることがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :19 〜 37 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
2007 年 4 月 2 日
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | この修正プログラムは SQL Server Integration Services 2005 (SSIS) のスクリプト環境を更新し、.Net Framework 2.0 のセキュリティ上の脆弱性に対する新規リリースの更新プログラムに対応できる状態にします。この修正プログラムを適用しなければ、SSIS パッケージ内の VB.Net スクリプト (スクリプト タスクまたはスクリプト コンポーネント) が動作しなかったり、設計時に正常に動作しないことがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :136 〜 218 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | この修正プログラムは SQL Server Integration Services 2005 (SSIS) のスクリプト環境を更新し、.Net Framework 2.0 のセキュリティ上の脆弱性に対する新規リリースの更新プログラムに対応できる状態にします。この修正プログラムを適用しなければ、SSIS パッケージ内の VB.Net スクリプト (スクリプト タスクまたはスクリプト コンポーネント) が動作しなかったり、設計時に正常に動作しないことがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :126 〜 218 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | この修正プログラムは SQL Server Integration Services 2005 (SSIS) のスクリプト環境を更新し、.Net Framework 2.0 のセキュリティ上の脆弱性に対する新規リリースの更新プログラムに対応できる状態にします。この修正プログラムを適用しなければ、SSIS パッケージ内の VB.Net スクリプト (スクリプト タスクまたはスクリプト コンポーネント) が動作しなかったり、設計時に正常に動作しないことがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :128 〜 218 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |
| SQL Server 2005 | |
更新プログラムのタイトルと KB 番号 | |
配布チャネル | Microsoft Update、自動更新、Windows Server Update Services、Microsoft ダウンロード センター |
更新プログラムの分類 | 重要な更新プログラム |
更新プログラムの種類 | 新規 |
更新または変更の説明 | この修正プログラムは SQL Server Integration Services 2005 (SSIS) のスクリプト環境を更新し、.Net Framework 2.0 のセキュリティ上の脆弱性に対する新規リリースの更新プログラムに対応できる状態にします。この修正プログラムを適用しなければ、SSIS パッケージ内の VB.Net スクリプト (スクリプト タスクまたはスクリプト コンポーネント) が動作しなかったり、設計時に正常に動作しないことがあります。 |
ロケール | サポートされているすべてのロケールにつき 1 つの国際更新プログラム |
廃止される更新プログラムの有無 | × |
更新プログラムのサイズ | 範囲 :25 〜 48 MB |
再起動の必要性 : | × |
UI の有無 | × |
使用するインストーラ | Update.exe |