 |  | センサーは高解像度レーザーを採用。従来の光学式センサーと比べ、より安定した読み取り精度を実現しました。これにより、光沢のある表面や不透明ガラスの上など、従来の光学式では対応できなかった表面上* でも使用できます。 *ガラス、鏡など一部の表面では使用できません。 |  | |  |
 | 1,000 dpi という高解像度のレーザー方式センサーを採用。小さなマウスの動きで、大きくポインタを操作できます。たとえば狭いスペースでのマウス操作や、ワイド画面など大画面での使用にも、より効率的な作業が可能です。 |  |
 | | ■ | マウスのすばやい動きも、正確に読み取る高精度センサー (6,000 fps)。 |
 | 新マウスでは、レーザー方式センサーの読み取り精度が向上。表面を毎秒 6,000 回の速度で高速にスキャンすることにより、マウスの移動方向と距離を、画面上のポインタの動きに正確に反映。すばやいマウス操作にもポインタが追随し、ストレスなく操作できます。 |
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 | スクロール ホイール ボタンをクリックすることにより、開いているファイルやアプリケーションの一覧をデスクトップ上に並べてサムネイル表示することができます。複数のアプリケーションを切り替えながら作業する際に役立ちます。 |  |
 | マウスの「拡大鏡」ボタンを押すだけで、見たい部分を拡大して表示できます。たとえば、文字の細かい Web ページの閲覧や、写真の細部を加工する際に便利。プレゼンテーションを効果的に演出することも可能です。拡大範囲や倍率はわざわざコントロール パネルから設定しなくても、ボタン操作で簡単に調整可能。拡大表示のままでも編集ができるなど、便利な機能を搭載しています。 |  |
 |  | 「拡大鏡」ボタンを押しながらマウスを動かして拡大枠のサイズを調整可能。画面にあわせて、拡大範囲を適度に調整できます。また、拡大率は「拡大鏡」ボタンを押してホイールを回転させるだけで簡単に変更できます。 |
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 | 従来の垂直スクロールに加え、水平方向のスクロールも可能な「チルト ホイール」を搭載しました。画面上のスクロール バーを操作しなくても、マウスのホイール部分を左右に傾けるだけで横スクロール。特に、横に長い表計算ファイルの画面操作などに重宝します。
※ Laser Mouse 6000 を除く。 |  | →「チルト ホイール」の機能についてさらに詳しくはこちら |  |
 | 人間工学の専門家によってデザインされたマウスは、長時間の操作でも疲れにくく、快適な操作をサポートします。特にナチュラル ワイヤレス レーザー マウス 6000 は、従来とは異なりマウスに対し横から軽く手を添えて使うため、手首への負担を軽減させ、長時間使用しても疲れにくい設計です。
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 | ※ Natural Wireless Laser Mouse 6000 (マイクロソフト ナチュラル ワイヤレス レーザー マウス 6000) |  |
 | 日本におけるエルゴノミクス(人間工学)研究の第一人者福田忠彦の理念を継承する研究室 慶応義塾大学 SFC 研究所 福田研究室も「使い込むほど良さがわかるマウス」と評価!
|  | →詳しくはこちら |  |  |
 | ワイヤレス タイプのマウスは、新開発の省電力テクノロジにより、約 6 か月* という従来比約 2 倍 (当社比) のロング バッテリー ライフを実現します。一定時間マウスを操作しなければ、スタンバイ モードに移行。着脱式レシーバをマウス底面に収納すれば、マウス本体の電源が自動的にオフになるなど、使用状況に応じて電池の消耗を防ぎます。
*使用状況により異なります。
■対象製品
Wireless Laser Mouse 6000 (ワイヤレス レーザー マウス 6000)
Wireless Notebook Laser Mouse 6000 (ワイヤレス ノートブック レーザー マウス 6000) |  |
 | | ■ | Wireless Laser Mouse 8000 |
 | マウス本体を付属の充電器の上に置くことにより、バッテリを充電することができます。
1 回の充電でマウスを最大約 4 週間使用する事ができ、電池が切れる前にはマウス中央に配置されているバッテリ ステータス インジケータが赤く光り、充電時期を知らせてくれます。また、無駄な電池消耗を防ぐ為に、マウス底面にある電源スイッチを操作することにより、電源を切ることができます。※電池寿命は使用状況により異なります。 |
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 | | ■ | Mobile Memory Mouse 8000 |
 | 付属の充電ケーブルをレシーバとマウス本体に接続することにより、パソコンの USB ポートから充電することができます。また、充電中もケーブル
マウスとしてお使いいただくことができ、作業を中断することなくお使いいただけます。 |  |
|  | | ■ | Wireless Laser Mouse 7000 |
 | マウス本体を付属の充電器の上に置くことにより、バッテリを充電することができます。 1 回の充電でマウスを最大約 3 週間使用することができます。また、無駄な電池消耗を防ぐために、マウス底面にある電源スイッチを操作することにより、電源を切ることができます。※電池寿命は使用状況により異なります。 |  |
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