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Case 3 : クレーム発生時にも、履歴情報で無事解決
取引先からクレームが。さあ、どうやって経緯を調べる?
いつも世話になっている近藤部長から、朝一でクレームの電話がきた。相当怒っている。担当の鈴木さん、この状況をどう切り抜けたのか・・・?
メールの履歴やドキュメントを即座にチェックして、事実関係を説明
お得意様からのクレーム
「納品数が、発注書と違う!」との電話が、近藤部長から直々にきた。部長の情報を駆使して GET した案件なので、特に慎重に処理したはずだが、複数案件が動いており、イマイチ記憶に自信がない。
そこで、早速、 InterConnect 2004 を使って、近藤部長からのメールの履歴や、ドキュメントに保存した発注書をチェック。その結果、納品数に間違いがないことがわかり、すぐに電話で説明。事態は一気に収束に向った。
ビジネスの現場では、いろいろなことが日々起こる。万が一トラブルやクレームが発生しても、間髪入れずに的確な対応ができれば、お得意様との関係をかえって強固にすることさえできるのだ。
ポイントを整理しよう
InterConnect 2004 と Outlook 2003 を連携させて活用すれば、人の情報、人と人の関連情報を一元管理し、電子メールや発注書や納品書などの各種ファイル、商談の経緯や交渉の履歴を、関連する人の情報と紐付けて管理できる。膨大なメールや添付ファイルの山から、1通のメール、1 枚の書類を探し出す。そんなタイムロスから、あなたは解放されるのだ。
Points 1 : 人に紐づけてメール送受信履歴を容易に確認
メールソフトでは、送受信データは、送信トレイと受信トレイにそれぞれ振り分けられて保存され、相手とのやり取りの経緯を一覧するのは難しい。InterConnect 2004 なら、人に紐づけて、メールのやり取りをまとめて管理できる。トラブル発生時だけではなく、日常的な人単位のメール内容確認にも、せひお勧めしたい。
メールの履歴を人単位で一覧表示 近藤部長とのやり取りも一目瞭然
Point 2 : 顧客とやり取りしたファイルもまとめてチェック
InterConnect 2004 は、メールだけではなく、ファイルも人に紐づけて管理。記憶を手がかりに探し回らずに、目的の書類をすばやく発見できる。ファイルを人単位で管理するという手法を活用することで、より効率的に時間を使えるようになるのだ。
ドキュメントを人単位で一覧表示 送ったファイル、もらったファイルが簡単に検索


同郷の出身、あるいは同じ大学の出身だとわかると、より打ち解けて話ができ、商談がスムーズに行える。また、得意先のキーマンが友人に、趣味で知り合った友人がビジネスパートナーになる・・・こんなこと、よくありますね。 InterConnect 2004 は、日本人の商習慣にあわせて日本で開発されたソフトウェアです。眠っていた人脈を活用してビジネスチャンスを拡げたい方は、ぜひ、下記ページにアクセスして、InterConnect 2004 をお試しください。

Case 1 : お得意様の真意を読み取って、ビジネスを GET !
Case 2 : プロジェクトに必要な'人材'を、すばやく探し出す
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InterConnect 2004 で人脈活用の技を磨く - トップ

Case 1 : お得意様の真意を読み取って、ビジネスを GET!

Case 2 : プロジェクトに必要な‘人材’を、すばやく探し出す

Case 3 : クレーム発生時にも、履歴情報で無事解決

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