今回ご紹介するお役立ち情報のサンプル ファイル (xls 形式) をダウンロードいただけます。
[オート SUM] ボタンを使いこなしましょう。式を意識することなく関数が利用でき、合計や平均計算があっという間にできます。
TEXT 関数を使うと、日付から自動的に曜日を入力できます。さらに、"月曜日" "Monday" など、表記方法も選べます。
たくさんのデータの中から、条件にあったデータを数えるのが COUNTIF 関数です。集計表の入力を終えたら、COUNTIF 関数でデータの数を思い通りに数えられるようになりましょう。
集計表には、色々な商品の売上げデータなどが入力されています。その中から特定の商品の売上げだけを合計できるのが SUMIF 関数です。表のサイズが大きくなるほど、便利に感じる関数です。
集計表で、同じ商品名を繰り返し入力するのは面倒です。そこで役立つのが VLOOKUP 関数。商品コードを入力すると、自動的に商品名や価格を入力できます。