Windows Vista 
Windows Vista & the 2007 Microsoft Office system Ultimate Times: ユーザー事例
Windows Vista & 2007 Office system の魅力 第三回シニア世代の「生き活きライフ」を支える Windows Vista
臼倉 登貴雄(うすくら ときお)さん
生きがい支援システム研究所代表
シニアネット東京代表
臼倉 登貴雄(うすくら ときお)さん
若い世代だけのものと思われてきた PC やインターネットの世界。しかしここ数年でその状況は変化してきており、すさまじい勢いでシニア世代へ PC やインターネットが浸透しつつあります。
シニア世代へ PC やインターネットが浸透してきている大きな理由のひとつとして Windows の進化があげられます。Windows ではシニア世代をはじめ、障害をお持ちの方でも PC を使いやすいようにアクセシビリティ向上を図っています。Windows Vista は、そのアクセシビリティをさらに向上させた OS だといえます。

さらに、より楽しく使えるようになったことで、ビジネス用途だけでなく、趣味の世界を広げ、生きがい作りのお手伝いをもすることができます。 シニア世代にもやさしく、楽しく使える Windows Vista。ユーザーインタビュー第 3 回目となる今回は、シニア世代の生きがいを IT で支援する「生きがい支援システム研究所」の代表、臼倉 登貴雄さんにお話を伺いました。

今やシニア世代の「生き活きライフ」を支えてくれるPCの世界において、Windows Vista はどのような生きがいを提案してくれるのでしょうか?
臼倉さんのプロフィール
1948 年 1 月 19 日生まれ(59 歳)。1980 年代末、中高年サラリーマンの生きがい作りを目的とした「健康・生きがい開発財団」設立に携わることをきっかけにして、シニア世代の生きがい問題に関わるようになる。さらに自身も PC を趣味としていたため、「メロウ・ソサエテイ・フォーラム」(現・財団法人ニューメディア開発協会)でシニア世代の情報化を進める活動にも携わるように。
1996 年には、シニア世代の生きがいや余暇開発、情報生活支援をテーマにした「生きがい支援システム研究所」を開設。また、シニア世代が PC やインターネットを利用して、より楽しく、活動的な生活を送れるようになることを目指した「シニア情報生活アドバイザー」制度の設立に関わり、シニア世代へ IT が普及することに力を注いでいる。

臼倉さんのWebサイト
「人生・活き生き塾」
シニア世代のPCシニア世代のWindows Vista
想いをつなぐ熱中日記