WHQL & Logo Newsletter は、WHQL ハードウェア テストの問題やサブミッション、および "Designed for
Windows" ロゴ プログラムに関する最新情報を提供します。なお、第三者からこのニュースレターを受け取った方で、購読をご希望の方は、 こちらより購読をお申し込みいただくことができます。
ここでは、新しい Winqual サイトや Driver
Test Manager (DTM) など、ロゴ
プログラムに関して、よく寄せられるご質問を Q & A
形式でご紹介します。以前の Q & A に関しては、WHQL
ニュースレター アーカイブより参照してください。(2006
年 7 月 20 日発行版以降に含まれます。)
DDK に関する Q & A
Q: Windows XP でインストールできたドライバが
Windows Vista
ではインストールできないという問題に遭遇しています。
A:
弊社でもそのようなご報告をいくつか確認したことがあります。INF
ファイルの記述に問題があるというケースが多いようです。
Q: 例えばどの様な問題があるのでしょうか。
A: まず、OS 標準の INF
ファイルの記述をそのままコピーして使用してしまっている、というケースです。OS
に標準で含まれる INF ファイルは、各社様で作成していただく
INF
ファイルと比べると、記述やフォーマットが若干異なるので注意が必要です。
Q: 具体的には。
A: 例えば OS 標準のドライバを使用するケースです。OS
標準の Usbser.sys を使用する場合の INF の例が、弊社サポート部門の
Web ページに掲載されています。
Q: OS 標準の INF ファイルと同様に、直接 OS
標準のドライバを指定するような記述は推奨されない、ということですね。
A: はい。OS 標準のドライバを使用する場合、原則として
Include= や Needs=
を使用する必要があります。前述の例は USB
モデムに関してですが、Serial.sys
を使用するモデムや、Usbstor.sys を使用する USB
ストレージ、など、各デバイスの INF
について、基本的には同様のことが言えます。
Q: 他に何か具体的な例はありませんか。
A: [Version] セクション中の LayoutFile=
は、よくある誤りの例です。
Q: 確かに WDK や DDK には、各社製の INF
ファイルでは使用してはいけない旨が記述されていますね。
A: はい。ご注意いただければと存じます。
Q: では、OS 標準の INF
があまり参考にならない、となると、何を参考に INF
ファイルを作成すればよいのでしょうか。INF
ファイルはフォーマットが特殊なので、参考になるサンプルがあれば非常に助かります。
A: 最新の WDK
に含まれるサンプルを参考にしていただければと存じます。
Q: サンプルだけではなく、WDK や DDK
の解説も確認した方がよろしいでしょうか。
A: はい。前述の [Version]
セクションのケースもそうですが、問題を回避するためには、INF
ファイルに関する解説を 1 つ
1つご確認いただくことが重要です。
Q: よくわかりました。実際 INF ファイルは数十行のテキスト
ファイルですので、確認にもそれほど時間がかからないと思います。インストールできないという重大な問題を防ぐためにも、是非行ないたいと思います。
A: よろしくお願いいたします。
Microsoft
Connect サイトで Windows Vista Resume Performance Tools がリリースされました
Windows Vista システムでは、スリープ状態からの再開を大幅に高速化することが重要な要件とされています。 Microsoft
Connect サイトでリリースされた Windows Vista Resume Performance
プログラムでは、再開時のパフォーマンスを測定および向上するための最新のツールとリソースが用意されています。システムの製造元の各社様、およびドライバやアプリケーションの開発者の皆様には、Microsoft
Connect
サイトでプログラムにご登録いただくことで、個々のドライバやアプリケーションの遅延を調べるツールなど、再開時のパフォーマンスを測定するための最新のツールを入手していただくことができます。
Microsoft Connect サイトを以前にご利用になられたことのあるお客様も、これらのツールを入手していただくためには、Windows
Power Management Program へのご登録が必要です。ご登録の詳細につきましては、 こちらの説明書をご覧ください。
デュアルコア Itanium 2
ベースのシステムにインストールされたドライバで問題が発生する可能性があります
Windows Server 2003 SP1 が実行されている、デュアルコア インテル Itanium 2 プロセッサ 9000 シリーズ
ベースのコンピュータで、ネイティブ ユーザー モードまたはカーネル
モードのアプリケーションやドライバが実行されている場合、さまざまな問題が発生する可能性があります。
たとえば、スタックが破損し、無効な命令の例外が発生することがあります。また、ランダム コードが実行されることもあります。
こうした問題は、下記の状況で発生する可能性があります。
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アプリケーションやドライバが、インテル Itanium
2 ベース プラットフォーム用にコンパイルされている。
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• |
アプリケーションやドライバが、デュアルコア インテル
Itanium 2 プロセッサ 9000 シリーズ ベースのプラットフォームで実行されている。
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• |
アプリケーションやドライバが、下記のいずれかのプログラムで提供されるコンパイラを使用して作成された。
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•
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Windows Server 2003 Device
Driver Kit (DDK)
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•
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Windows Server 2003 Software
Development Kit (SDK)
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Windows Server 2003 SP1
Device Driver Kit (DDK)
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•
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Windows Server 2003 SP1
Software Development Kit (SDK)
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•
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Windows Server 2003 R2 SDK
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ロゴの資格認定を取得した IA-64 ドライバでこのような問題が発生した場合は、修正プログラム 924449
を入手し、必要に応じて再コンパイルして、ドライバをテストした後にその新しいドライバを再提出してください。
再コンパイル後のドライバのサブミションのご申請につきましては、お客様のアカウントにクレジットが適用され、2006 年 12 月 31
日まで無料にて受け付けております。
ベンダ様のドライバ コードで問題が発生した場合は、下記のガイドラインに従って、再コンパイル後のドライバを Windows Hardware Quality
Labs (WHQL) に提出し、署名およびロゴを取得していただく必要があります。
ベンダ様には、提供されたプログラムの命令およびスクリプトの使用による影響を受けると認められる、サポートされているバージョンのすべてのドライバについて、下記を実行していただく必要があります。
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1.
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修正プログラムが適用されたコンパイラを使用して
IA-64 ドライバを再コンパイルします。
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2.
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ハードウェア互換性テスト (HCT) または
Driver Test Manager (DTM) を使用して、ドライバを再テストします。
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3.
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Winqual サイトで再度サブミッションを申請し、署名済みドライバ
パッケージを取得します。
a. 最初のサブミションを更新するため、再度サブミションを申請します。
b. 最初の Submission ID (SID) を Readme.doc に記載し、ログを添付します。
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4.
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この問題により再度サブミションのご申請が必要となった場合はすべて、クレジットが適用されます。新たにご申請いただくサブミションの SID を
Winqual チーム (英語) まで電子メールでお知らせいただくと、アカウントにクレジットが適用され、サブミションの費用が無料となります。
a. Winqual チームは、新たなサブミションのご申請に対して、クレジットが適用されたことを確認いたします。
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5.
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ドライバに対して新たな署名が施されます。
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6.
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新しいドライバは、Windows Update
でも公開されます。
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将来のドライバの QFE
と変更、および新製品についてはすべて、コンパイラの修正プログラムを使用していただく必要があります。この修正プログラムをご使用にならない場合、QFE
用にソースを変更したり、機能を追加したりする際に、IA64 コンパイラにより脆弱性のある一連の命令が生成される場合があります。
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Errata のフィルタをダウンロードしていただけるようになりました
Windows Vista RC1 でリリースされた Driver Test Manager (DTM)
において、テストの内容に関するいくつかの問題点が発見されております。それらのエラーを解決するため、Errata のフィルタをご用意しましたので、 Winqual
サイトからダウンロードしてご使用いただくことができます。これらの Errata のフィルタを、ダウンロードして DTM
サーバーに適用してください。適用後は、既知のテスト エラーがすべて解決されます。これらの Errata
のフィルタを頻繁にダウンロードし、適用していただくことをお勧めします。フィルタは、随時適用可能であり、DTM
サーバーを、最後に更新された日時とは関係なく最新の状態にします。
Errata のフィルタは、下記の手順に従って、ダウンロードおよび適用していただくことができます。
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1.
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Winqual にログ オンします。
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2.
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[Hardware] > [Create a Logo
Submission] の順にクリックします。
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3.
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[DTM Exceptions Update
Tools] をクリックします。
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4.
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"Filterupdates.cab" をローカル
マシンに保存します。
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5.
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.cab ファイルを DTM サーバーに転送します。
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6.
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.cab ファイルをダブル クリックして展開します。
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7.
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ファイル (filterupdater.exe および
filterupdates.sql) をローカル フォルダに展開します。
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8.
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filterupdater.exe をクリックして
DTM サーバーを更新します。
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Winqual の申請サイトでは、現在 Windows Driver Kit と Driver Test
Manager、および Windows Vista October EDW を使用したサブミッションを受け付けています
Windows Hardware Online Services では、Winqual の申請サイトにて、October EDW (RC2、ビルド
5744) の Windows Driver Kit と Driver Test Manager (WDK/DTM)、および Windows Vista
RC2 を使用したサブミションを受け付けております。RC1 (ビルド 5600)
を使用したテストに関して問題が生じている場合は、新しいビルドを使用したテスト環境に変更していただくことができます。この新しい WDK/DTM
のビルドは、 Microsoft Connect サイトから入手していただけます。
なお、DTM キットに対するサポートは、 DTM サポート チームが受け付けております。電子メール
(英語) にてお問い合わせください。
その他イベント情報 Windows Vista
LogoFest Event (北京、11 月 6 - 9 日) 開催についてのお知らせ
Windows Logo チームは、2006 年 11 月 6 日から 9 日まで、中国の北京の Microsoft China Technology
Center にて、LogoFest イベントを開催いたします。このイベントは、Logo License Agreement LLA 9.1 または
LLA 9.2 にご署名をいただき、Microsoft との間で使用許諾契約を締結されたハードウェア パートナー様に、Windows Vista
のロゴの取得に役立つ情報をご提供することを目的としています。
イベント情報
日時 :
2006 年 11 月 6 - 9 日 場所 :
Microsoft China Technology Center (北京) 費用 : 1 社様につき、1,000 US ドル。最大 3
名様までご参加いただけます。
登録のご確認およびお支払いについて :
登録のお申し込みをいただいたお客様には、弊社より 5
営業日以内にご連絡させていただきます。登録のお手続きは、ご確認が済んだ後、正式に完了となります。イベントの登録に関してご確認いただく項目の中には、イベントの参加費のお支払い方法も含まれます。
ご参加の条件 :
参加者の皆様には、WDK DTM をセットアップおよび使用できるよう準備をしていただく必要がございます。イベントにご参加いただく前に、下記のオンライン
リソースを使用し、WDK DTM について習得しておかれることをお勧めいたします。
WHQL Driver Test Manager (DTM) トレーニング ビデオ
WHQL DTM Log Viewer
ご持参いただくもの
テストに必要なハードウェアはすべてご持参ください。たとえば、最新ビルドの Windows Vista がインストールされたコントローラ
コンピュータ、Windows XP がインストールされた、1 台または複数台のクライアント
コンピュータ、その他テストが必要なすべてのデバイスなどです。イベントの登録確認フォームには、ご用意いただくことをお勧めするハードウェアの一覧が記載されています。
ご用意するもの
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イベント中は、すべての参加者の皆様にランチとお飲み物をご用意いたします。その他の旅費につきましては、Microsoft
からの払い戻しまたはお支払いはございませんので、お客様のご負担となります。
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各部屋のインターネット接続環境
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参加者の皆様にご提供するもの
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ロゴ取得を目的として製品のテストを実施していただくための支援およびトレーニング。
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Microsoft の開発チームおよび Windows
Logo チームからの、専門知識に基づいた情報。
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参加者の皆様のお役に立つプレゼンテーション。プレゼンテーションのトピックについてご要望がございましたら、ご登録フォームにコメントをご記入ください。イベントではすべてのご要望にお応えできない場合もございますが、お客様が必要とされる情報を可能な限りご提供できるように努力したいと考えております。
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Microsoft のスタッフとの個人ミーティング
(ご予約制)。お客様の製品に固有の技術的な問題についてお話を伺います。
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Microsoft
のスタッフが、テスト環境のセットアップをお手伝いし、Errata および Contingency プロセスに関する情報をご提供します。
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ご登録
登録をご希望の場合は、下記の情報を LogoFest 担当まで電子メール
(英語) にてお送りください。 注 :
登録のお手続きは、参加者のお申し込みをいただいたお客様が、イベントの詳細が記載された正式な確認の電子メールを受領された時点で完了となります。
登録情報に不備がございますと、登録のお手続きが完了するまでに時間がかかる場合、あるいはお手続きを完了できない場合があります。
ご登録に必要な情報
会社名 :
住所 :
代表者のお名前 :
電話番号 :
(参加されるすべての方の番号をご記入ください。)
参加者のお名前 :
参加者の職種 :
電子メール アドレス :
このイベントのアジェンダに関連するプレゼンテーションについてご希望がございましたら、ぜひお知らせください。
** なお、ご登録は先着順に受付させていただきます。
Windows Vista LogoFest Event (台北、10 月 31 日 -
11 月 3 日) 開催についてのお知らせ
Windows Logo チームは、2006 年 10 月 31 日から 11 月 3 日まで、台湾の台北の Grand Hyatt Taipei
にて、LogoFest イベントを開催いたします。このイベントは、Logo License Agreement LLA 9.1 または LLA 9.2
にご署名をいただき、Microsoft との間で使用許諾契約を締結されたハードウェア パートナー様に、Windows Vista
のロゴの取得に役立つ情報をご提供することを目的としています。
イベント情報
日時 :
2006 年 10 月 31 日 - 11 月 3 日 場所 :
Grand Hyatt TaipeiNo.2, Sung
Shou Road, Taipei
(電話 : 02-27201234)
費用 :
1 社様につき、1,000 US ドル。最大 3 名様までご参加いただけます。
登録のご確認およびお支払いについて :
登録のお申し込みをいただいたお客様には、弊社より 5
営業日以内にご連絡させていただきます。登録のお手続きは、ご確認が済んだ後、正式に完了となります。イベントの登録に関してご確認いただく項目の中には、イベントの参加費のお支払い方法も含まれます。参加費のお支払い期限は、2006
年 10 月 30 日となっております。
ホテルのチェックイン : 2006 年 10 月 30 日、午後 3:00 以降 Microsoft のスタッフが、午後 3:00
から 6:00 までの間、会場にてコンピュータのセットアップをお手伝いいたします。
ホテルのチェックアウト : 2006 年 11 月 3 日、午後 12:00
** レイト チェックアウトをご希望の参加者の方は、ホテルに直接お問い合わせください。その際、追加料金が発生する場合がございます。
ご参加の条件 :
参加者の皆様には、WDK DTM をセットアップおよび使用できるよう準備をしていただく必要がございます。イベントにご参加いただく前に、下記のオンライン
リソースを使用し、WDK DTM について習得しておかれることをお勧めいたします。
WHQL Driver Test Manager (DTM) トレーニング ビデオ
WHQL DTM Log Viewer
ご持参いただくもの
テストに必要なハードウェアはすべてご持参ください。たとえば、最新ビルドの Windows Vista がインストールされたコントローラ
コンピュータ、Windows XP がインストールされた、1 台または複数台のクライアント
コンピュータ、その他テストが必要なすべてのデバイスなどです。イベントの登録確認フォームには、ご用意いただくことをお勧めするハードウェアの一覧が記載されています。
ご用意するもの
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ホテルのお部屋を、1 社様につき 1
部屋ご用意いたしますので、テストを実施なさる際にご使用ください。シングル、1 名様、ご 1 泊分の料金をお支払いいたします。
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イベント中は、すべての参加者の皆様にランチとお飲み物をご用意いたします。その他の旅費につきましては、Microsoft
からの払い戻しまたはお支払いはございませんので、お客様のご負担となります。
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各部屋のインターネット接続環境
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参加者の皆様にご提供するもの
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ロゴ取得を目的として製品のテストを実施していただくための支援およびトレーニング。
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Microsoft の開発チームおよび Windows
Logo チームからの、専門知識に基づいた情報。
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参加者の皆様のお役に立つプレゼンテーション。プレゼンテーションのトピックについてご要望がございましたら、ご登録フォームにコメントをご記入ください。イベントではすべてのご要望にお応えできない場合もございますが、お客様が必要とされる情報を可能な限りご提供できるように努力したいと考えております。
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Microsoft のスタッフとの個人ミーティング
(ご予約制)。お客様の製品に固有の技術的な問題についてお話を伺います。
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Microsoft
のスタッフが、テスト環境のセットアップをお手伝いし、Errata および Contingency プロセスに関する情報をご提供します。
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ご登録
登録をご希望の場合は、下記の情報を LogoFest 担当まで電子メール
(英語) にてお送りください。 注 :
登録のお手続きは、参加者のお申し込みをいただいたお客様が、イベントの詳細が記載された正式な確認の電子メールを受領された時点で完了となります。
登録情報に不備がございますと、登録のお手続きが完了するまでに時間がかかる場合、あるいはお手続きを完了できない場合があります。
会社名 :
住所 :
代表者のお名前 :
電話番号 :
(参加されるすべての方の番号をご記入ください。)
参加者のお名前 :
参加者の職種 :
電子メール アドレス :
このイベントのアジェンダに関連するプレゼンテーションについてご希望がございましたら、ぜひお知らせください。
** なお、ご登録は先着順に受付させていただきます。
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