Microsoft XPS Viewer
ダウンロード サイズ: 2.8 MB*
サポート対象 :
XPS ドキュメントを表示します。
Internet Explorer (Version 6.0 またはそれ以降) に統合されます。
権限管理とデジタル署名をサポートします。
XPS 作成用の Microsoft XPS Document Writer が含まれています。
Microsoft XPS ビューアの完全な機能一覧を参照するには、ここをクリックしてください。
Microsoft XPS ビューア (Microsoft .NET Framework 3.0) の詳細については、ここをクリックしてください。
.NET Framework 3.0 の一部として Windows Vista に既定でインストールされています
.NET Framework 3.0 の一部として Windows XP と Windows Server 2003 にインストールされます
XPS ビューアをインストールしても、既存の既定の XPS ドキュメント表示アプリケーションは置き換わりません
XPS ビューアは、[プログラムから開く] を使用して、既定の XPS ドキュメント表示アプリケーションにすることができます
XPS ビューアは、[プログラムから開く] を使用して、既定の XPS ドキュメント表示アプリケーションから解除できます
XPS ビューアは、Internet Explorer Version 6 と 7 の内部で開きます
XPS ビューアは、下記の場所から XPS ドキュメントを開くことができます (アクセス権限に応じて)
XPS ビューアは、制限された信頼により、開いて機能します
印刷には、適切なアクセス許可が必要です
ローカル プリンタに印刷します
ネットワーク プリンタに印刷します
XPS ドキュメント全体を印刷します
一連のページ範囲を印刷します
100% (Ctrl + 1) - XPS ドキュメントが開いたときの既定のズーム倍率
ページ幅 (Ctrl + 2) - 現在のページの幅をウィンドウに合わせます
ページ全体 (Ctrl + 3) - 現在のページの幅と高さをウィンドウに合わせます
2 ページ (Ctrl + 4) - 現在のページと次のページをウィンドウに合わせます
並べて表示 (Ctrl + 5) - ズーム倍率を下げてページの列を追加することにより、できるだけ多くのページをウィンドウに合わせます
ズーム - ズーム インおよびズーム アウトのとき、現在の選択対象 (または現在のページ) をズーム ポイントとして使用します
最小 5%
最大 5000%
ズーム段階 (Ctrl + 負符号 (-) および Ctrl + 正符号 (+)) - 5%、10%、25%、33%、50%、66%、75%、100%、125%、150%、175%、200%、300%、400%、800%、1200%、1600%、2000%、2400%、3200%、4000%、5000%
ズーム事前設定倍率 - 25%、50%、75%、100%、150%、200%、400%
ページ番号を入力して、任意のページにジャンプします
キーボードと UI を使用して、次のページや前のページに移動します
マウスまたはキーボードを使用して、ページを上下にスクロールします
テキスト選択
イメージと描画の選択
混合選択
ラバー バンド選択
すべて選択
デジタル署名には、適切なアクセス許可が必要です
XPS ドキュメントへの署名で使用するデジタル署名証明書の選択
XPS ドキュメントにデジタル署名を適用し、元のまたは新しい XPS ドキュメントにそれを保存します
デジタル署名は、下記の事項を指定します
この署名の理由 - あらかじめ用意されたまたはカスタムの理由が含まれています
この署名の場所
ドキュメント プロパティを変更すると、この署名が無効になるかどうか
追加のデジタル署名を行うと、この署名が無効になるかどうか
次のもので構成される、1 つ以上のデジタル署名の要求
デジタル署名と要求されたデジタル署名を表示します
XPS ドキュメントがデジタル署名を含んでいるときの、XPS ビューアでの視覚的フィードバック
Network または .NET Passport アカウントを使用して、XPS ドキュメントのアクセス許可を制限します
アクセス許可を制限するときに使用するアカウントの選択
RM アカウントの管理
1 人以上のユーザーに下記のアクセス権限を許可します
Windows アドレス帳からユーザーを選択します
追加のアクセス許可を要求する電子メール アドレスを提供します
XPS ドキュメントに適用されるアクセス許可に有効期限を設定します
XPS ドキュメントが保護されているときの、XPS ビューアでの視覚的フィードバック
Microsoft XPS ビューアの完全な機能一覧を閉じるには、ここをクリックしてください。
Microsoft XPS ビューア (Microsoft .NET Framework 3.0) の詳細については、ここをクリックしてください。
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Microsoft XPS Essentials Pack
Download English Microsoft XPS Essentials Pack
64-bit Version: download
ダウンロード サイズ: 7.2 - 9.0 MB**
サポート対象:
Windows Vista
Windows XP
Windows Server 2003
XPS ドキュメントを表示します。
XPS ドキュメントを、スタンドアロンのビューア アプリケーションで開きます。
権限が管理されたドキュメントの表示をサポートします。
XPS 作成用の Microsoft XPS Document Writer が含まれています。
Microsoft XPS Essentials Pack の完全な機能一覧を参照するには、ここをクリックしてください。
詳細情報と Microsoft XPS Essentials Pack の他の言語バージョンについては、ここをクリックしてください。
Microsoft ダウンロード センターを通じて、Windows Vista、Windows XP、および Windows Server 2003 にインストールされます
既存のビューアを検出し、上書きする選択肢をユーザーに与えます
XPS ビューアは、[プログラムから開く] を使用して、既定の XPS ドキュメント表示アプリケーションにすることができます
XPS ビューアは、[プログラムから開く] を使用して、既定の XPS ドキュメント表示アプリケーションから解除できます
サイレント インストールが利用可能な場合、既存のビューアは上書きされません
XPS Essentials Pack は、独自のアプリケーション ウィンドウで開きます
各ドキュメントは、ビューアの新規インスタンスで開かれます
ファイルは、下記の方法のいずれかで開くことができます
XPS ドキュメントをダブルクリックして、XPS Essentials Pack を起動します
ブラウザで XPS ドキュメントのリンクをクリックします
ブラウザ内から、[ファイル] - [開く] または [開く] ボタンによって開きます
XPS ドキュメントは、下記の場所から開くことができます
デジタル署名されたドキュメントを開くことができます - このドキュメントはデジタル署名されているが、デジタル署名はこのビューアで表示できないとユーザーに通知します
プレビュー ウィンドウ (Windows Vista のみ) または Outlook 2007 にて、シングル クリックで XPS ドキュメントのプレビューを参照できます
実際のサイズ (Ctrl + L) - XPS ドキュメントを開くときの既定のズーム倍率
ページ幅 (Ctrl + W) - 現在のページの幅をウィンドウに合わせます
ページ全体 (Ctrl + H) - 現在のページの幅と高さをウィンドウに合わせます
現在の XPS ドキュメントで単語または語句を検索します
単語または語句の次または前の出現箇所を検索します
Enter キーは、単語または語句の (最後に行った検索方向に基づいて) 次または前の出現箇所を検索します
検索オプション: 下記は 80% のケースで機能します
単語全体のみと一致
大文字と小文字を区別
分音記号を区別
Kashida を区別
Alef Hamza を区別
テキスト選択
イメージと描画の選択
混合選択
ラバー バンド選択
縮小表示は、コンピュータのグラフィックス カードの機能に基づいて有効または無効になります
表示するページ数は、画面右下のスライダで決定されます
最小 - 10 ページ
最大 - ドキュメント内のページ数
画面下部のナビゲーション コントロールにより、ページ ブロック間で移動できます
Hyperfind は、特定の単語または語句を含むページのみを表示し、それらの単語または語句を黄色で強調表示します
ドキュメントにアウトラインが存在する場合のみ、アウトラインを開くことができます
アウトラインのリンクをクリックすると、ページがまだ読み込まれていなくても、そのページにジャンプします
アウトラインは、ドキュメントの構造で定義されているものに沿って表示されます
Network または .NET Passport アカウントを使用して、RM 保護の XPS ドキュメントを開きます
制限されたドキュメントを開くときに使用するアカウントの選択
XPS ドキュメントが保護されている場合の、XPS ビューアでの視覚的フィードバック (ツール バーで RM ボタンを有効または無効にする)
ユーザーがドキュメントに対して持っているアクセス許可を表示して強制します
すべてのビューア コントロールへのキーボード アクセス
アプリケーションは、拡張 DPI 範囲内で正常に機能します
UI オートマトンは、BVT をサポートするよう機能します
Windows Vista のスクリーン リーダーは、コンテンツにアクセスでき、作成されたまたはヒューリスティックなドキュメントの構造に従って機能します
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詳細情報および Microsoft XPS Essentials Pack の他の言語バージョンについては、ここをクリックしてください。
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Windows 7 & Windows Server 2008 R2 XPS Viewer
Windows 7 と Windows Server 2008 R2 には XPS ビューアがインストールされています。
お使いのコンピュータで XPS ビューアを有効にするには、ここをクリックしてください。
サポート対象:
Windows 7
Windows Server 2008 R2
XPS ドキュメントを表示します。
XPS ドキュメントを、スタンドアロンのビューア アプリケーションで開きます。
デジタル署名と権限の管理をサポートします。
XPS 作成用の Microsoft XPS Document Writer が含まれています。
Windows 7 XPS ビューアの詳細については、Windows ヘルプとサポートの XPS をご覧下さい。
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