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PC/AT互換(DOS/V)機用
この文書は、Service Pack 1に含まれるそれぞれのプログラムをインストールする方法を説明するものです。Service Pack 1に含まれる追加機能、アップデート、ツール等を必要される企業の情報システムご担当者の方は、まず最初にこの文書をダウンロードしてください。
バッチセットアップ バージョン2.0を利用して、Windows 95の自動セットアップスクリプトを記述することができます。詳しくは、ここをクリックしてください。
INF Installerユーティリティを使うと、Windows 95の CDの Adminフォルダに保存されているツールの .infファイルやほかの関連するファイルを統合できます。 詳しくは、ここをクリックしてください。
赤外線通信ドライバをインストールすると、IrDAデバイスで周辺機器やほかの Windows 95コンピュータとケーブルを使用せずに接続できます。詳しくは、ここをクリックしてください。
データリンク制御 (Data Link Control)プロトコルは、通常、IBMのメインフレームコンピュータや AS/400コンピュータと通信するために使います。Windows 95用の 32ビット DLCプロトコルソフトウェアを使うと、32ビットプログラムと 16ビットプログラムの両方で DLCプロトコルを使用できます。DLCプロトコルを使うと、ホスト端末エミュレーションプログラムとメインフレームコンピュータが直接通信できます。詳しくは、ここをクリックしてください。
Service for NDSと NetWareネットワーク クライアントをインストールすると、NDSのすべてのクライアント機能を使用できます。詳しくは、ここをクリックしてください。
Microsoft Exchange全体がアップデートされました。Windows 95に含まれていた Microsoft Mailインフォメーション サービスでは、共有フォルダへのアクセス機能は提供されていませんでしたが、新しい Microsoft Exchangeでは、Microsoft Mailの共有フォルダにアクセスすることができます。
SLIPとスクリプト機能をインストールすると、ダイヤルアップ ネットワークでスクリプトを作成し、様々なオンラインサービスへ自動接続することができます。
このファイルを使って、Windows 95ネットワークインストールサイトをアップデートすることができます。インストールサイトとは、クライアントのローカルディスクに Windows 95をセットアップするために、セットアッププログラムを実行できる共有ネットワークリソースです。
インストールサイトをアップデートしてからクライアントに Windows 95をセットアップすると、Service Pack 1のすべてのアップデートファイルがインストールされます。
アップデートプログラムには、次の2種類のファイルがあります。これらは、インストール中に表示されるメッセージが異なります。
アップデートファイルをインストールするかどうかを確認するメッセージが表示されます。また、アップデートが終了すると、コンピュータを再起動することを確認するメッセージが表示されます。詳細なアップデート情報をお知りになりたい方は、ここをクリックしてください。
ファイルのコピー中にはメッセージが表示されますが、コンピュータを再起動するかどうかを確認するメッセージは表示されません。アップデートを完了するには、必ずコンピュータを再起動してください。詳細なアップデート情報をお知りになりたい方は、ここをクリックしてください。
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