
| 映像の次は声。パソコンでサウンドを扱うためには、聞くためと伝えるためのデバイス、つまりスピーカーとマイクが必要です。最近のパソコンはスピーカーが付いているものがほとんどです。音が出ないパソコンなんてあまりありませんよね。スピーカーと同じように、マイクもほとんどのパソコンに付いています。
Windows XPを起動したときに音が出ていればOK。パソコンの取扱説明書を確認しましょう。
パソコンの取扱説明書を確認しましょう。
パソコンの取扱説明書を確認しましょう。なくても大丈夫です |
| Designed for Windows XPのマイクやヘッドセットに関する情報はこちら |
| 最後は、相手のパソコンとつなげるためにインターネットへの接続回線を用意します。しかし、普通の電話回線やISDNだと、映像と音声を送るのはちょっと大変です。テレビ電話のためには、できるだけADSLや光ファイバーなどのブロードバンド回線でインターネットにつなげましょう。
インターネットサービスプロバイダーや回線業者のサービス内容を確認しましょう。
契約書を確認しましょう。
サービス内容を確認しましょう。
パソコンとモデムの間にルータがあるとうまくいかないことがあるので注意しましょう ※2 「グローバルアドレス」がパソコンに割り当てられるということは、パソコンがインターネットに直接つながっていることになります。したがって、セキュリティには十分注意してください。 |
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