Windows 7 および Windows Server 2008 R2 の Service Pack 1

Windows 7 および Windows Server 2008 R2 Service Pack 1 (SP1) は、1 つのインストーラーに両方のオペレーティング システムがまとめられた統合サービス パックです。ビジネス価値に基づいて、世界中の顧客が Windows 7 および Windows Server 2008 R2 を引き続き展開できます。SP1 を使用できるので、顧客が移行するのにこれほど適したタイミングはありません。

SP1 ダウンロード | ダウングレード権

Windows 7 および Windows Server 2008 R2 SP1 のダウンロード

Windows 7 Service Pack 1 は、次の機能を備えた更新プログラムです。

  • PC をサポートされた状態に保つ
  • これまで Windows Update 経由で配布された更新プログラムに加え、顧客とパートナーのフィードバックに基づいた Windows 7 プラットフォームの継続的な増分更新を含めることにより、オペレーティング システムを継続的に改良します。
  • 組織が更新プログラムを 1 つのセットとして容易に展開できるようにする

次のものを含む Windows Server 2008 R2 SP1

  • RemoteFX と動的メモリ。
  • 顧客は、強化されたサーバーおよびデスクトップの仮想化を利用できます。

マイクロソフトでは、仮想化がクラウド コンピューティングへの足がかりになると考えています。マイクロソフトでは、現在、完全に統合されたサーバー、仮想化、管理ソリューションなど、すべての必要な要素を顧客およびパートナーに提供しています。

ダウンロード 言語
Windows 7 および Windows Server 2008 R2 の Service Pack 1
.img 1.9 GB
アラビア語、簡体字中国語、繁体字中国語 (香港)、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ハンガリー語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ロシア語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語

SP1 ベータ、リリース候補 (RC)、または Release to Manufacturing (RTM) のビルド間のアップグレードはありません。SP1 のベータ版または RC がインストールされている場合は、最初にコントロール パネルでアンインストールしてから、RTM をインストールする必要があります。

ダウングレード権

マイクロソフトでは、システム ビルダーおよび相手先ブランド供給 (OEM) を通じて、Windows 7 Professional および Windows 7 Ultimate のダウングレード権をエンド ユーザーに提供しています。Windows 7 のエンド ユーザー ダウングレード権は、Windows 7 の販売ライフサイクルが終了するまで使用できます。販売ライフサイクルは、新しいバージョンの発売日から最大 2 年間です。
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