SUMISEI is NOW ON Azure

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いざという時の備えから人々の健康を支える企業へ

 

これまで生命保険は "いざという時" にだけ必要とされるものでした。
デジタライゼーションは、そんな保険のあり方をも変えていきます。
住友生命は今、保険を販売する企業から、人々の健康を支える企業へと進化しようとしています。

「健康」に関するデータが、
"人がより健康になる" ための手助けをしてくれる可能性を秘めています。
 

住友生命がチャレンジしているのは、

 

人々が毎日をより健康に暮らすためのパートナーへの進化。

 

そのために今、デジタライゼーションを推進しています。

ジョギングをする女性のイラスト

ジョギングをする女性のイラスト

保険関連だけではなく、

 

運動データや健診データなど、様々な健康に関わるデータを集め、
既存のデータと合わせて分析することで、より個人に最適化されたサービスを提供できるのです。
 

Azure を活用したデータの収集と分析のイメージ

Azure を活用したデータの収集と分析のイメージ

住友生命は、リアルタイムで健康関連データを収集。
さらに既存事業で得たデータも Azure 上で融合し、これまでにない膨大なビッグデータを構築しつつあります。

将来的には、Azure を基盤としたデジタルの力を組み合わせることで、

 

これまでの "保険" という枠を超えたサービスの誕生も期待されています。
それは、私たちの生命保険に対する概念を変えてくれるかもしれません。