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【Event Report】 Surface クリエイティブワークショップ Vol.2、Vol.3 

~ Surface と Illustrator でオリジナル グッズを作ろう ~


「FabCafe」 の様子
昨年 12 月に開催されて大盛況だった 「Surface クリエイティブワークショップ」。3 月 22 日と 29 日に、Vol.2 と Vol.3 が開催されました。タッチパネルで直感的に操作できる Surface ならではの Adobe Illustrator 活用テクニックを学べる上に、実際に道玄坂上 「FabCafe」 の希少なマシンを使った次世代のモノづくり体験ができるとあって、大変多くの参加希望が寄せられたこのイベント。当日は、講師の黒野明子 (くろの あきこ) さんの 「痒いところに手が届く」 丁寧なレクチャーもあり、期待に違わない濃密な 2 日間となりました。クリエイティビティ溢れる Surface アンバサダーの皆さんの参加を得て、大いに盛り上がったこのイベントの模様を、現場の熱気とともにレポートします。

Surface クリエイティブ ワークショップ Vol.2

Surface と Illustrator でオリジナルスタンプを作ろう


ワークショップの Twitter ハッシュタグを示した様子 
講師の黒野明子さんが話す様子
東京で桜の開花宣言が出された翌日の 3 月 22 日。渋谷道玄坂上にある 「FabCafe」 2 階のラボスペースで、 19 名の参加者を集めて 「Surface クリエイティブワークショップ Vol.2 ~ Surface と Illustrator でオリジナルスタンプを作ろう~」 が開催されました。これは、昨年の 12 月 21 日に開催された 「Surface クリエイティブワークショップ ~ Lightroom で直感的にプロ級の写真編集 ~」 に続く、クリエイティブワークショップの第二弾。今回は、Surface Pro 4 で、Adobe のグラフィックソフト Illustrator を使ってデータを作り、「FabCafe」 に設置されたレーザーカッターで加工して、オリジナルスタンプを作ろう、という企画です。
講師は、フリーランス Web デザイナーの黒野明子さん。Web だけでなく、コーディングや DTP デザインなどマルチなクリエイターとして活動されるかたわら、グラフィックソフトに関する著書を出版され、初心者向け講座の講師を務められるなど、幅広いジャンルで活躍されています。また、この日は Ustream での配信が実施され、Web 上でもワークショップに参加することができました。Twitter 上でハッシュタグ 「#Surfaceアンバサダー」 をつけてワークショップの模様や感想が次々とアップされるなど、会場の枠を超えて活気に満ちたプログラムになりました。

材料や機材が並べられている様子
Surface Pro 4 の操作感を確かめている参加者
Surface Pro 4 の操作感を確かめている参加者
「なんだか図工室みたいで楽しいですね」 と黒野さんが語るとおり、会場のラボスペースには至る所に材料や機材が並べられ、工作好きなら心ときめくこと請け合いのクリエイティブな空間。開演前、Surface Pro 4 の操作感を確かめたり、スタンプの原型となる FabCafe オリジナルの DIY キットを興味深げに眺める参加者に、司会者から 「どんなスタンプを作りたいですか?」 との質問が。「仕事のメモ用スタンプが作りたいです」、「大学のサークルのロゴをスタンプにしてみたいです」 など、皆さん、自分なりにどんなスタンプを作りたいか、イメージを持って参加されている様子。「私もレーザーカッターでスタンプを作るのは初めてなので楽しみです」と黒野さん。
19:00 、いよいよワークショップの開始です。「今回はかなり大変なので、強力なサポートメンバーを揃えています」と司会者。「FabCafe」 スタッフ、Adobe 社のエバンジェリスト、マイクロソフトスタッフ、総勢 6 名が参加者をサポート。座学、データ作り、そしてスタンプ作りと内容盛りだくさんのプログラムのため、安心して参加できる体制が整えられました。

黒野さんが解説する様子
手順のテキスト
解説を聞く参加者の様子
テキストを確認している様子
「まずは、Surface Pro 4 を起動させてみてください。起動ボタンは…」 と、初心者でもわかりやすいように、ひとつひとつの手順を丁寧に教えてくれる黒野さん。参加者の手元にはテキストが配られており、ワークショップはそのテキストの流れに沿って進んでいきます。Illustrator の立ち上げから、ファイル名のつけ方から、サイズや色の表現法の設定方法まで細かくレクチャー。Illustrator には、ペンや指でタッチ操作できる Surface での作業に対応する 「タッチインターフェイス」 が用意されており、今回は主にこのインターフェイスを使って作業が進められます。
アートボード上でスタンプサイズの長方形を作り、作業しやすくする方法を学んだ段階で、「それでは、私のデモンストレーションを見てみてください」と、さまざまな形の図形をアートボード上に展開。ドラッグしたりツールバーのアイコンをタッチするだけで、四角形や円形が思い通りに描かれていきます。そして、「このタッチインターフェイスにぴったりなツールだと思います」 と紹介されたのが、最新のアップデートで搭載されたという 「シェイパーツール」。指やペンでざっくり描くだけで正円や正方形が作れ、図形を簡単に虫食いにしたり、ふたつの図形を重ねてひとつに統合することができるツールです。
「シェイパーツールを使えば、お絵かき感覚で図形作りを楽しめるので、いろいろ試してみてください」 と黒野さん。さらに、図形を角丸にしたり多角形の辺を増やす方法、文字入力の方法まで、基本的なツールの使い方を短い時間のなかでもわかりやすく解説してくれました。「それでは、これらのツールを使って、今から 30 分間で自由にデザインしてみてください」の声に、参加者たちは一斉に、自分の目の前の Surface Pro 4 に向き合います。

Surface Pro 4 に向き合う参加者
Surface Pro 4 で作成したデザイン
DIY キットから材料を切り抜く様子
黒野さんと参加者
テキストとにらめっこしながら慎重に作業を進める人、とにかく指とペンを動かして、トライ & エラーを繰り返す人、さくさくとタッチペンを使ってお絵かきを楽しむ人、中には、用意してきた画像や素材を使ってかなり複雑なデザインに挑戦する参加者も見られました。黒野さん始めスタッフは、各テーブルを回って参加者の質問に答えていきます。
初めは苦戦している様子だった参加者も、作業を初めて 15 分も経つと、Surface Pro 4 の感覚的な操作感も相まってか、アートボード上にうっすらとイメージが浮かんで来た様子。傍目にも素敵なデザインが生まれ始めています。それでも、司会者の 「あと 5 分で次の工程に移ります」 の声に 「間に合わない~」 と悲鳴が。こだわりを形にするには、30 分は少し短かった人もいたようです。
続いて、スタンプにするための作業工程の説明が行われ、データづくりは終了。スタンプ台の工作作業に移ります。「FabCafe」 特製の DIY キットから材料を切り抜き、マニュアルを見ながら組み立てていく参加者。実は一番苦戦したのはこの工程だったという人も多いようで、使い慣れないボンドや木製素材に四苦八苦する様子も散見されました。大人になってからはなかなか携わることのない工作作業も、思いがけなく新鮮な体験になったのではないでしょうか。

レーザーカッターで削り出している様子
出来上がったスタンプを押している様子
「We love Surface」 を囲んだ記念撮影
そして次は、いよいよお待ちかね、レーザーカッターでの削り出し作業に入ります。レーザーカッターは 「FabCafe」 1 階カフェスペースのカウンターに設置されている 「Trotec Speedy 360」 が使われました。これは、日本に 1 台しかない、高性能レーザーカッターとのことで、削り出しの様子もクリアケース越しに見ることができます。専用素材をカッターが削り出し始めると、参加者たちも興味津々。少しずつスタンプの模様が現れてくる様子に、口々に 「すごい!」 と興奮の声が上がります。自分がデザインしたデータが立体になってその場に再現されていく工程に、皆さん、感動を隠しきれないようでした。
削り出し作業は約 10 分で終了。自分のスタンプを手にした参加者の表情は、さっきまでの、画面とにらめっこしていたときとは打って変わって、まるでおもちゃを手に入れた子どものよう。ラボスペースの真ん中に設置された 「We ♡ Surface」 と書かれた模造紙に、できあがったばかりのスタンプを思い思いに押す参加者たち。「かわいい!」、「画面で見るよりいい感じ!」、「細かい文字も再現できた!」 と、次々と喜びの声が上がり、黒野さんやスタッフたちも一緒になって、会場は大いに盛り上がっていました。
最後に、色とりどりのスタンプで花畑のようになった 「We ♡ Surface」 を囲んで記念撮影。「自分でモノを作り上げる喜び」 を体感した参加者たちの、晴れやかな笑顔が広がります。帰り際には、おみやげの Microsoft 特製印伝カードケースと Adobe タッチペン、そして 「FabCafe」 で再びスタンプが作れるクーポンを受け取り、満足した様子で会場を後にされていました。

参加者の声
Web デザイナーをしているので、Photoshop は普段から仕事で使っているのですが、Illustrator は趣味で少しいじったことがある程度でした。今回初めて Surface のペンタッチで Illustrator を使ったのですが、直接画面に触れるのがいいですね。作業していてすごく楽しかったです。そろそろパソコンを買い換えようかと思っているので、Surface Pro 4 は候補に入れておこうと思います。
(男性 / 会社員)

以前 FabCafe のレーザーカッターを使わせてもらったことがあるのですが、そのときはデータがあまりうまく作れなかったので、ちゃんとデータづくりから勉強したいと思って参加しました。Surface のようなタブレットはほとんど触ったことがなかったので、操作に慣れなくてちょっともどかしかったですが、使い慣れたらすごく使いやすそうですね。
(女性 / 会社員)

Surface も Illustrator もほとんど使ったことがなかったのですが、ペン操作がすごく簡単で、インターフェイスもシンプルでわかりやすかったです。黒野さんの説明もわかりやすくて、思い通りのものが作れて満足しています。職業柄、Photoshop や Lightroom をよく使うのですが、Surface だったら持ち運びやすいし、その場で簡単にレタッチもできるのはすごくよさそうだなと思いました。
(女性 / 会社員)

Surface クリエイティブ ワークショップ Vol.3

Surface と Illustrator でオリジナルテープを作ろう


ワークショップの様子
オリジナルテープ
3 月 29 日火曜日。「Surface クリエイティブワークショップ」 の第三弾として 「Surface クリエイティブワークショップ Vol.3 ~ Surface と Illustrator でオリジナルテープを作ろう~」 が開催されました。Surface Pro 4 で Adobe のグラフィックソフト Illustrator を使ってデザインしていく工程は、22 日に開催された Vol.2 と同様ですが、今回はそのデザインからオリジナルテープを作っていきます。年度末の平日開催にも関わらず、会場の道玄坂上 「FabCafe」 2 階のラボスペースには、20 名の参加者がひとりも欠けることなく集まりました。
講師は、前回に引き続きフリーランス Web デザイナーの黒野明子さん。「私もテ―プを作るのは初めてなんです」 ということでしたが、黒野さんがサンプルとして作ったテープは、おしゃれな雑貨屋で販売されていてもおかしくないような可愛らしいデザイン。「今日レクチャーする予定のツールだけで作りました」という黒野さんの言葉に、「自分たちも!」 と参加者たちの期待も膨らみます。この日も、Web 上から参加できるように Ustream 配信を実施。さらに会場には、Surface Pro 4 で撮影した写真を Twitter の Surface 公式アカウントで投稿できる簡易プリクラシステムが設置され、参加者は思い思いにメッセージを書き込んだ写真を投稿して楽しんでいました。

Surface を操作する様子
日本マイクロソフト株式会社齋藤が話す様子
黒野さんが話す様子
ワークショップに先立ち、日本マイクロソフト株式会社の齋藤から 「普段、趣味や仕事で PC を使ってクリエイティブな作業をしているけれどまだ Surface を使ったことがない、という方にも、楽しい企画を通して Surface を体験していただきたいと思っています」とご挨拶。参加者に聞いてみると、このワークショップで初めて Surface に触れたという方も多く、このプログラムが Surface と皆さんの出会いの場になっていることがわかります。
開始前の参加者へのインタビューでは 「テープ作りは初めてなので作りながら考えたいと思います」、「思ったより細かくデザインできそうですね」 と、どんなものができるのかあまりイメージがつかずに参加された方が多い様子。心なしか前回よりも緊張感のある雰囲気でしたが、黒野さんの 「図工室で同じ班になった仲間みたいに、同じテーブルの皆さんで楽しみながら参加してくださいね」との言葉に空気がほっと緩みます。

黒野さんと司会の中山さんがトークする様子
Surface ペンを使う参加者
Surface ペンを使う参加者
「えんぴつツール」 や 「ブラシツール」 を使う様子
ワークショップは、黒野さんと司会の中山さんのトーク形式で、Surface Pro 4 の説明から始まりました。「Surface は、キーボードを取り外してタブレットのようにも使えますし、キックスタンドの幅を変えることで画面の角度を調整することができます。今日は Surface ペンを使って描き込むことが多いので、なるべくキックスタンドを広げて水平に近づけると作業しやすいと思います」と黒野さん。中山さんからは 「Surface ペンは、強力な磁石で本体に付けられるようになっていますから、使わない時にはくっつけておけば、なくす心配もなくて便利ですよ」 とアドバイスが。ふたりともペン入力の便利さを実感されているようです。
「それでは、私と一緒に作業に入りましょう。お手元のテキストを見てください」 との黒野さんの言葉に、手元に目を落とす参加者。テーブルには参加者ひとりにつき一台の Surface Pro 4 が置かれ、そのかたわらには黒野さんが作ってきてくれたテキストが添えられています。テキストにはひとつひとつの工程が丁寧に説明されており、後日ワークショップの内容を復習するときにも、迷わず作業できるように配慮されています。参加者は、スクリーンに映し出された黒野さんの操作する端末の画面と自分の端末の画面を見比べながら手順を追っていきます。
続いて、今回のテープ作りに役立つツールの説明が行われました。さまざまなツールが紹介されたなかで、「タッチペンで書いていて一番楽しいツール」 という黒野さんイチ押しの 「えんぴつツール」 や 「ブラシツール」 を使えば、ペンで書いた通りに線や図形を描くことができます。キャンバスやノートに描き込むのと同じ感覚で画面に描き込める Surface ならではの使い方に、参加者たちも楽しそうに文字やイラストを描き込んでいきます。最初は慣れないペンタッチ操作におっかなびっくりだった人も、ひと通りの説明を経てデザイン作業に入る頃には、手慣れた様子で操作できるようになっていました。

デザインを楽しむ参加者
黒野さんと中山さんが各テーブルを回って一人ひとりにアドバイスする様子
Surface ペンを使う様子
黒野さんのアドバイスを受ける参加者
ひと通りのツールの使い方を学び、いよいよデザイン作業。30 分かけてオリジナルのデザインを作っていきます。いきなり画面に描き込む人、一度紙に描いたものを再現しようとする人、その工程はさまざま。作業中は、黒野さんと中山さんが各テーブルを回って一人ひとりにアドバイス。参加者が困っている部分をヒアリングして、解決方法を伝授していきます。
「どんなテープを作りたいですか ?」 の質問に、「実用的な伝言用テープを作ろうと思います」、「サークルのロゴをモチーフにしようと思います」 とコメントする参加者の皆さん。ワークショップ開始前には具体的にイメージできていない様子でしたが、黒野さんの説明を通して、Illustrator でどんなものが作れるのか理解できたことで、イメージがはっきりとしてきたようです。黒野さんから教わったツールを使いこなして、次々と個性的なデザインが画面に描き出されていきました。
ひと通りテーブルを回った黒野さん。司会の中山さんの 「印象に残ったデザインはありましたか ?」の質問に、「たくさんありました。私の発想を超えて皆さんが自由にツールを使いこなしてくれるので、見ていて楽しかったです」 とコメント。「文字や線だけじゃなくて、図形も使ってバリエーションを増やすと表情がついていいと思います」 とのアドバイスを聞いて、参加者たちはラストスパート。デザインを仕上げていきます。最後にテープに出力するための設定についてレクチャーがあって、デザイン工程は終了。いよいよ出力に入ります。

テープ専用プリンター
できあがったテープを手にする参加者
紙コップへデコレーションした様子
テープで彩られた 「We love Surface」 の模造紙
記念撮影の様子
テープは、会場の前と後ろに設置された 「FabCafe」 のテープ専用プリンターを使って出力していきます。データがプリンターに送られてから 5 m 分のテープが出力されるまでの時間は、ほんの十数秒。あっという間に自分のデザインがテープになっていきます。参加者たちはその様子を動画で撮影、できあがったテープを手に、「思ったよりかわいい!」、「貼るのがもったいない!」 と大興奮。やはり、自分の作ったデザインがモノとしてできあがってくるのは格別の経験のようです。
テープのカラーは黒、白、赤、青の 4 色から思い思いに選択。真ん中に 「We ♡ Surface」 と書かれた模造紙を、色とりどりのテープが埋めていきます。「なにかに自由にテープを貼る」。子どもの頃にタンスや机にシールやテープを貼っては怒られていた私たちにとって、それこそが最高の体験なのかもしれません。参加者たちも目を輝かせて、できあがったばかりのテープを貼り付けていきます。模造紙に留まらず、会場では紙コップへのデコレーションが大流行していました。
テープの出力が早めに終わった人は、会場に配膳された軽食を手に談笑したり、今日の作業を通じて仲良くなった人同士で簡易プリクラを撮影して Twitter に投稿したり、思い思いの時間を過ごしていました。これまでの Surface アンバサダーイベントのなかで、最も和気あいあいとした雰囲気だったかもしれません。最後に、テープで彩られた 「We ♡ Surface」 を囲んで記念撮影。参加者の皆さんは自慢の作品を手に、最高の笑顔で写真に収まっていました。

参加者の声
普段から Illustrator や Photoshop は使っているのですが、Surface は今回初めて触りました。ペンでなんでも操作できるのが、マウスやペンタブと比べてもすごく便利ですよね。自分のイラストが、紙に描くのと同じ感覚でそのまま画面に描けて嬉しかったです。自分のイラストがモノになるっていうのは宝物が増えるみたいな感じでいいですね。Surface は、目線に合わせて画面の角度を変えられたり、手軽に持ち歩けるので、私のようなデザイナーやイラストレーターの人にとっても、使い勝手がいいと思います。
(女性 / 会社員)

Surface Pro 4 を持っているので、今日は自分の端末を持ってきました。趣味でハンドメイドでモノづくりをしていて、そのときに Illustrator が使えたらいいな、と思って今回参加してみました。これまでは切ったり縫ったりといった手作業だけだったのですが、これからはグラフィックも使って、趣味の幅を広げられそうです。Surface は、ペンで操作できて画面も綺麗だし、快適です。子どもでも、ひとりで立ち上げて、顔認証でログインして、ゲームで遊んだり YouTube を見たりできるんです。それくらい感覚的で使いやすいんですよ。
(女性 / 会社員)

Surface は全く使ったことがなくて、このイベントで初めて触りました。タッチの反応が良くて、力を入れなくても描き込めるので、使いやすかったです。線がすごく綺麗に描けるので、なんだか絵がうまくなったような気がします。キーボードも滑らかにタイピングできるので、Illustrator などのグラフィックソフトだけではなくて、文章作成などの作業にも使えそうですよね。次は、自分で描いたイラストを、便箋とか封筒にできるようなイベントを開催希望です!
(女性 / 学生)
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