#知らない自分を好きになる。#MyヒーローPC

  • 小笠原たかし篇の動画を見る
  • 岡本あき篇の動画を見る
おすすめ My ヒーロー PC はこちらおすすめ My ヒーロー PC はこちら

サムネイル動画を停止する

サムネイル動画を再生する

スペシャルムービー シーン紹介

  • 小笠原たかし篇 授業シーン イメージ

    小笠原たかし篇の授業シーンで使っていたのは OneNote 。資料の取り込みもできるので、授業ノートがスマートに作れます。

    OneNoteのレシピを見る

  • 岡本あき篇 喫茶店シーン イメージ

    岡本あき篇の喫茶店のシーンで登場していた Word を使いこなせば、レポート作成がもっと効率的で快適になります。

    Wordのレシピを見る

  • 岡本あき篇 編集シーン イメージ

    岡本あき篇の編集シーンで使っていた「ペン」は汎用性抜群。PowerPoint と組み合わせれば、簡単にプロフィール画像が作れます。

    PowerPointのレシピを見る

  • 小笠原たかし篇 ログインシーン イメージ

    小笠原たかし篇のログインシーンではWindows Hello が活躍。パスワードを入力する手間は、もういりません。

    Windows Hello

  • 岡本あき篇 Skype使用シーン イメージ

    岡本あき篇のポルトガル語レッスンシーンのように、離れた相手とコミュニケーションをとる時は Skype が便利です。

    Skype(新しいウィンドウで見る)

レシピを見て使いこなす

スマートに授業ノートを作ろう OneNoteのレシピ

OneNoteのレシピ動画を見る

サムネイル動画を停止する

サムネイル動画を再生する

手順を見る 閉じる

手順を見る 開く

※わからない機能は「操作アシスト新しいウィンドウで開く」に入力してみてください。

STEP1 OneNoteに資料を取り込む(配布レジュメの場合)

JPEG や PDF など、ほとんどの資料は OneNote に取り込めます。

  1. OneNote を起動して、取り込むファイルを選ぶ。
  2. タッチスクリーン対応モデルなら、指先だけで操作できます。

STEP2:OneNote に資料を取り込む(板書の場合)

OneNote を使えば、板書を写す手間がかかりません。

  1. ホワイトボードや黒板をスマホのカメラアプリ「 Office Lens 」で撮影する。
  2. 斜めから撮っても、正面から撮ったように自動的に補正されます。
  3. 撮影した画像は PC に転送されます。

STEP3:OneNote に資料を取り込む(紙に書かれた文字をデータに変換)

手書きの文字を認識できるので、紙の資料もデータとして扱えます。

  1. 資料を撮影して OneNote に挿入する。
  2. データ化したいテキストを範囲指定して、"画像からテキストをコピー"を選択。
  3. 画像だった文字がテキストデータに変換されるので、編集できるようになります。
  4. Office Lens で撮影する時に、文字データに変換して、OneNote に送ることもできます。

STEP4:対応ペンで書き込む

紙に書く時と同じ感覚で、ノートにメモを書き込めます。複雑な数式は、むしろキーボードで打ち込むよりも、ペンで書いた方が早いかも知れません。

  1. "描画"タブ内の"インクから数式"を選択。
  2. 表示されたボックスにペンで数式を書く。
  3. ボックス内の"挿入"を選択すると、数式が挿入される。

※Office Lens はこちらからダウンロードできます。
Windows アプリ新しいウィンドウで開く Android アプリ新しいウィンドウで開く iOS アプリ新しいウィンドウで開く

下へスクロール

超速!! 新・レポート作成テクニック Wordのレシピ

Wordのレシピ動画を見る

サムネイル動画を停止する

サムネイル動画を再生する

手順を見る 閉じる

手順を見る 開く

※わからない機能は「操作アシスト新しいウィンドウで開く」に入力してみてください。

STEP1:「インクエディター」で指やペンで編集

Office 2016 の「インクエディター」を使えば、指やペンでマーキング、テキストの削除、枠づけができます。

  1. まずは"描画"タブ内の"インクエディター"を選択。
  2. 蛍光ペンを選んで、マーキングしたい部分をなぞる。
  3. 複数行を囲めば、まとめてマーキングできます。
  4. 削除したい時は、蛍光ペン以外を選んで、削除したいテキストをペンでなぞる。
  5. "タップして描画する"を有効にすれば、テキストにすぐに枠がつく。

STEP2:「リサーチツール」で調べた文献を引用

わからないことは Word から直接検索。検索した結果から、テキストを引用することもできます。

  1. "参考資料"タブ内の"リサーチツール"を選択。
  2. 右ウインドウの検索ボックスに調べたいテキストを入力する。
  3. 目的の検索結果を選択する。
  4. 検索結果内の"見出しの追加"を押すと、データに見出しを追加できる。
  5. テキストの引用は、テキストを選択して右クリック→"追加"するだけ。

STEP3:Word で共同編集する

友達と一緒に編集して、レポート作りを手伝ってもらいましょう。Office Mobile を使えば、iPhone や Android のスマホからも編集に加われます。

  1. データをオンラインストレージの"OneDrive" ※に保存する。
  2. 共同で編集したいメンバーを招待する。
  3. 一つの文書を同時に、リアルタイムで編集できます。
  4. 各メンバーが作業している部分は色つきのフラグで表示。

※OneDriveは標準で5GBまで無料でご利用いただけますが、Office Premium 搭載の「My ヒーロー PC 」なら、1TB の OneDrive を 1 年間無料で使うことができます(2年目以降は有償で更新が必要です)。 詳しくはこちら新しいウィンドウで開くをご覧ください。
Office Mobileの詳細はこちら。新しいウィンドウで開く

下へスクロール

オリジナルプロフィール画像を作ろう PowerPointのレシピ

PowerPointのレシピ動画を見る

サムネイル動画を停止する

サムネイル動画を再生する

手順を見る 閉じる

手順を見る 開く

※わからない機能は「操作アシスト新しいウィンドウで開く」に入力してみてください。

STEP1:描きたいものを撮影

プロフィール画像の元になる素材を撮影します。

  1. トレースする素材を選ぶ。
  2. PC やスマホのカメラで撮影する。

STEP2:PowerPointで描く

撮影した素材をトレースして(なぞって)いきます。

  1. PowerPoint を起動して、撮影した素材を挿入する。
  2. トレースしやすいように色を薄める。
  3. 素材の輪郭をペンでなぞる。
  4. 慣れてきたら、ペンの太さや色の濃淡を変えてみましょう。

STEP3:プロフィール画像に設定する

画像が完成したら、プロフィール画像として設定します。ここでは LINE の例を紹介します。

  1. LINE アプリを起動。
  2. 基本設定から"写真を選択"して、作った画像を選ぶ。
  3. 表示される範囲をトリミングして完成。

LINE の Windows アプリはこちら新しいウィンドウで開く からダウンロードできます。

下へスクロール

おすすめ My ヒーロー PC

あなたにぴったりの一台をさがそう。

My ヒーロー PC を探す

MyヒーローPC 使い方は、生き方になる。 写真・料理・音楽のスペシャルムービー公開中

ページのTOPへ

メニューを開く

メニューを閉じる

  • トップへ

  • スペシャルムービー

    • 小笠原たかし篇
    • 岡本あき篇
  • レシピを見て使いこなす

    • OneNoteのレシピ
    • Wordのレシピ
    • PowerPointのレシピ
  • おすすめMyヒーローPC

閉じる
レシピを見て使いこなす おすすめMy ヒーロー PC を探す
閉じる
おすすめ My ヒーロー PC を探す

※本情報の内容(添付文書、リンク先などを含む)は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。

  • Twitter
  • Facebook