枠にとらわれない一日へ、ご案内します。

  • Windows タブレット × Office 365 で、
    公務員の働き方改革へスムーズな第一歩を。

    仕事の生産性を高めることで超過勤務を抑え、質の高い働き方を広げていく。オフィス改革が急がれる自治体を頼もしくサポートするのが「Windows タブレット× Office 365」です。 ミーティング、コミュニケーションがいつでもどこでも効率良く。セキュリティの強靭化もふまえながら、働き方改革もぐんと進めましょう。

  • ミーティングをチェンジ!
  • ペーパーレスで資料を共有。会議がぐんとはかどる。

    Windows タブレットを持ち寄るだけで、事前に共有した資料を使って活発な会議を。メンバー招集も会議室の手配もスムーズです。

  • 会議開催までスムーズに●Exchange Online
    ●Outlook
    会議に招集したい職員の予定を確認して、共通の空き時間をチェック。同時に空いている会議室を検索&予約して、スムーズに会議を開催できます。

    予定を共有している人をグループ分けで管理しているので共通の空き時間が一目瞭然!
  • 会議が快適・円滑に●Windowsタブレット膨大な打合せ資料を印刷して持ち歩く必要がなく、各自のPC で打合せができます。資料は大型ディスプレイで共有でき、修正や確認もその場でサクサク作業ができます。

    Windowsタブレットがあれば重いノートPC、電源コード、印刷資料は不要!
  • 資料共有がスマートに●SharePoint Onlineワークスペースに予めアップした資料を参加者各自がWindowsタブレットにダウンロード。議事録など成果物もその場で保存、共有できます。
  • コミュニケーションをチェンジ!
  • 外部の関連機関との情報共有が、
    さらにスピードアップ、さらに充実。

    今いる場所から、必要な相手と必要なコミュニケーションをタイミングよく、迅速に。議論を活発にし、情報共有が充実する機能も満載です。

  • データ暗号化で安全にやりとり●SharePoint Online稟議書の承認などの手続きを簡素化するワークフロー機能。プロセスの追跡、チェックから、利用者認証や持ち出し制御までセキュリティは万全です。
  • コミュニケーションロスを一掃●Skype for Business連絡を取りたい職員の在席状況を一目で確認。インスタントメッセージやWeb 会議機能で、タイミングを逃さず手軽にコミュニケーションできます。
  • 意見やアイディアをその場で共有●OneNote議事録はもちろん、会議中のメモもOneNote に。ホワイトボードの板書を写真で取り込みながらその場で共有できるほか、共同作業も可能です。

    Windows タブレットなら、手書きでラクラク記入!メンバー間でリアルタイムに共同編集も可能
  • セキュリティをチェンジ!
  • 外出先で、自宅で、出先機関で、安心・安全に働ける。

    デバイスやデータ、情報を扱う職員の権限まで、確かなセキュリティで管理。高度な安心・安全でデスクに縛られない働き方をサポートします。

  • セキュリティに強いOffice●Office 365 ProPlusOffice 365 ProPlusは、常に最新版の機能とセキュリティパッチがクラウドから提供されるOffice です。庁内のOffice が常に最新のバージョンで統一され、標的型攻撃に対応したセキュリティレベルが保たれます。
  • 権限管理で情報漏えいを防止●Rights Management Service資料の閲覧や編集できる職員を制限できるほか、印刷する、転送するなどの操作を誰が実行できるかを定義することで、情報漏えいを未然に防ぎます。
  • 在宅勤務を安心サポート●Microsoft Intuneオフィス内外のデバイスを全て最新に維持し、セキュリティポリシーを安全に設定・管理。離れた拠点同士のやりとりはもちろん、在宅勤務も安心です。

テレワーク対策は急務です!

「Windowsタブレット× Office 365」導入で
テレワークを確立し、生産性あふれる新しい自治体へ

ICTを利用して、オフィスやデスクに縛られず自由な場所で働く労働形態がテレワークです。当初は、東日本大震災の影響や新型インフルエンザへの懸念などから、BCP対策としての普及が期待されていましたが、現在では職員一人ひとりの生産性向上と組織全体のパフォーマンスアップに必須の働き方としてその導入が求められています。
テレワークを推進することで、職員は自宅などでもオフィスと同じように業務が行えるようになります。これまで育児や介護などを理由に退職していた人、あるいは時短勤務しかできなかった人もフルタイムで働けるようになります。通勤や移動にかける時間が減り、業務効率が高まり、ワークライフバランス実現にもつながります。またペーパーレス化によるコスト削減、消費電力削減による環境負荷軽減など、他にも数多くのメリットが期待されます。

総務や人事の課題も解決できます!

テレワーク推進には、それに相応しいICT環境が必要です。いつでもどこでも作業が可能な Windows タブレット、安心・安全なクラウドサービス Office 365、さらにそれらと連携してテレワーカーの勤怠、スケジュール管理を円滑に実現する勤怠管理アプリ「Taskalcloud(タスカルクルー)」などのソリューションでテレワーク推進をサポートします。

すでに取り組んでいる国・自治体の先進事例はこちら!

  • 総務省事例

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    幅広く官庁、企業の手本となる働き方の実践へテレワーク環境の整備とフリーアドレス化の両面から、公務員のワークスタイル変革を強力推進
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    庁内の情報系システムを Office 365 活用でフル クラウド化。担当職員のスキルに依存した運用を脱し、さらに「BCP」、「業務効率向上」、「コスト削減」を満たすシステム運用を実現
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