モダンワークスタイル -「働き方の変化」を「ビジネスの成果」に結びつける方法とは-

富士通が挑む新たなワークスタイル変革への挑戦

2010 年から、社内におけるコミュニケーション基盤の統一化を手がける富士通。2014 年には、グローバルレベルでグループ企業の約 500 社、16 万人の社員が利用する基盤の統一化を完了させた。同社は、国境や時間を超えたコラボレーションを加速するために「Office 365」を全面採用することを決断。グローバルな競争力の強化に向けて働き方の大変革に挑む。富士通グループを率いる田中達也社長、そして、その変革をサポートする日本マイクロソフトの平野拓也社長にワークスタイル変革を成功に導くポイントを聞いた。

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