MVP 審査応募ページ~ 求む、日本の MVP

Microsoft MVP にあなたも立候補しませんか?

Microsoft MVP (以下 MVP) はマイクロソフトの製品やテクノロジに関しオンライン、オフラインで顕著な活動をされている個人を表彰するプログラムです。世界中でおよそ 4,000 名、日本では約 250 名の MVP が多くのユーザーとともに活動しています。

MVP 審査応募ページは、MVP の可能性を持った方々が自らの活動をアピールし、MVP に立候補するためのものです。ぜひ、皆さんがどのような場所で、どのような活躍をされているかを、私たちマイクロソフトに教えてください。世界的な評価が得られるだけでなく、さらなるステップアップへの機会を与えてくれる MVP は、挑戦するだけでも大きな価値があります。自らの足で、その第一歩を踏み出してください。

MVP 審査応募について

  • 登録サイトでは、お申し込みいただいた方の個人情報を入力していただきます。個人情報取得に関するマイクロソフト プライバシー ポリシーに同意していただけない場合には、お申し込みはできません。
  • プログラムの規約上、18 歳未満の方、マイクロソフト従業員、政府等職員等のお申し込みはお受けいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
  • 下記「 ご応募はこちら」ボタンをクリックし、登録サイトへお進みください。

「MVP への推薦」サイトより必要事項をご入力ください

  • 入力画面は日本語表示ですが、 お名前だけは英語表記でご入力ください。
  • また Facebook 社外のサイトを新規ウィンドウで開きます。 にて告知をしておりますのでそちらも併せてご覧ください。

ご応募はこちら

MVP 審査応募に関する FAQ

Q.誰でも応募できますか?
A.はい。どなたでも応募いただけます。しかしプログラムでご提供するベネフィットの関係上、18 歳未満の方、マイクロソフト従業員、政府等職員 (定義は下記) はお受けすることはいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
※政府等職員とは、以下のいずれかとして定義されます。
  1. 政府機関またはその下部機関の被雇用者 (公選された役職者を含む)、
  2. 政府機関のために行動する私人 (一時的である場合を含む)、
  3. 政府機関が権益を保有する会社の役員および従業員、
  4. 公職候補者、政党職員、ならびに世界銀行などの公的な国際機関の役員、職員および代理人。
Q.自分の専門分野が分からないのですが。
A. Microsoft MVP 「詳細検索」のページに掲載されている「技術専門分野」から、最もご自分の活動内容に適した分野を選んでください。どうしても判断がつかない場合には空欄でも構いません。専門分野は後から変更することも可能ですし、私共から別の専門分野をご提案することもあります。なお、最終的に活動内容が特定の専門分野に該当しない場合は Microsoft MVP Award を受賞することはできません。
Q.複数の専門分野に当てはまるのですが、どれを記入すれば良いのでしょうか?
A.当てはまる専門分野が複数あります場合、その旨事務局までご相談ください。
Q.登録サイトで選択肢にはない専門分野でも応募できますか?
A.登録サイトで専門分野としてプルダウンに表示されない分野についてご応募いただくことはできません。最も近いと思われる分野をお選びください。なお、最終的に活動内容が特定の専門分野に該当しない場合は Microsoft MVP Award を受賞することはできません。
Q.本名を出したくないのですが、ハンドル ネームの使用は可能ですか?
A.MVP プログラム運営の関係上、ご応募いただく際には必ずご本名をお知らせください。日本 MVP 事務局といたしましては、MVP アワードを受賞された皆様にはご本名を公開していただくことをお奨めしていますが、受賞後ハンドル ネームの利用や本名を公開しないで活動するという選択肢もございます。
Q.以前応募したのですが、再応募はできますか?
A.はい。何度でもチャレンジしていただくことができます。MVP アワードは過去 1 年間の成果に対して贈られる賞ですので、十分な活動をされたとご判断されたタイミングでご応募ください。
Q.審査の結果はいつごろ分かりますか?
A.審査結果については、審査開始から約 3 ヶ月後にご連絡いたします。例えば、4 月に審査開始の 7 月期にご応募いただいた場合、7 月 1 日 (太平洋標準時) に皆様に結果をお知らせし、MVP 受賞期間は 7 月から 1 年間となります。
Q.MVP になると何かの義務が発生しますか?
A.ありません。MVP は過去の活動を称え、今後の活動をご支援するためのプログラムです。
Q.日本に住んでいないのですが、応募は可能ですか?
A.はい、可能です。住んでいる国や職業などは一切関係ありません。是非ご応募ください。

その他、MVP 審査応募に関するご質問は、 こちらまでご連絡ください。