SESSIONS

セッションは「 Artificial Intelligence 」、「 Data & IoT 」、「 Security 」、「 Windows Client & Mixed Reality 」、「 Mobile & Web 」、「 Development Tools 」、「 DevOps 」、「 Business Application Platform 」、「 Architecture 」、「 Chalk Talk 」、「 Special 」の 11 トラックで構成されます。

非公開情報が含まれるセッションに関しては、事前に秘密保持契約を結んでいただく必要がございます。該当するセッションを受講される方は、下記の秘密保持契約書に署名のうえ、当日セッションに参加される前にスタッフにお渡しいただけるようお願いいたします。

もうすぐ満6歳! Office 365 の最新機能で到達する働き方改革の姿

    提供セッション ( 件)
    Artificial Intelligence

    12:00~14:00

    AI01いまさら聞けない、エンジニアのための機械学習のキホン
    畠山 大有

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    AI の実プロジェクトに取り組むには、機械学習の知識は欠かせません。多くの書籍/Webサイトの情報は機械学習の基礎知識のある人向けのものが多く、読んでみた・チュートリアルはやったものの、実案件に提案できない方も多いと思います。特に高い技術力を持つエンジニアほど陥りやすい罠が幾つかあります。
    このセッションは、機械学習の概念を理解するために、その基礎からディープラーニングの入り口までを丁寧に解説します。

    受講対象:
    機械学習に興味がある全ての方に捧げます。機械学習をご存知の方には既知の内容ばかりなのでご注意ください。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AI02こんなに敷居が低いのならば、Azure でやってみようか機械学習
    得上 竜一

    Microsoft MVP

    機械学習には興味もあるし、ここ数年である程度機械学習がどういうものかはある程度わかっている。しかし、はじめてみるには敷居が高そうに感じていて二の足を踏んでいる。
    もし、簡単に始めることができるのであれば、ぜひ自分でやってみたい。そんな人達にAzure Machine Learningを使い始めるところから、回帰分析(数値・日付予測)や、分類わけ、リコメンデーションなどを実際に業務で使う想定での実案件に基づいてのコツを紹介します。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AI03AI×導入の速さを武器に。”人工知能パーツ” Cognitive Services の使いどころ
    大森 彩子

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    人間が "認知する" 機能を Web API で利用できる Cognitive Services が登場して 1 年。画像や音声、言語の解析をはじめとする全 24 種類の ”人工知能パーツ” を手軽に、そして安価にご利用いただける現在、皆様のビジネスアイディアを実装するスピードが勝負となってきています。このセッションでは、Cognitive Services や マイクロソフトの AI 関連サービスの活用事例を交えながら、”AI の民主化" におけるサービス開発の "今" についてお伝えいたします。

    関連リソース1:
    Cognitive Services 入門 (3/22 Azure Webinar)
    関連リソース2:
    Microsoft Cognitive Services (サービス情報 Web サイト)

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Cognitive Services / Deep Learning (深層学習) / Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AI04Scaling Machine Learning to Big Data Using SparkML and SparkR
    Michael Lanzetta

    Microsoft Corporation
    Developer Experience and Evangelism
    Principal Software Development Engineer

    Azure's HDInsight provides an easy way to process big data using Spark, and learn from it using Machine Learning. See SparkML in action, and learn how to use R and Python at scale, within Jupyter.

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    言語
    英語 / English
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AI05目指せ、最先端 AI 技術の実活用!Deep Learning フレームワーク「Microsoft Cognitive Toolkit 」へ踏み出す第一歩
    藤本 浩介

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Microsoftがオープンソース化し、今なお進化し続けているDeep Learning フレームワーク「Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK)」そのCNTKはすでにMicrosoft の数々の実サービスにも利用されています。こちらのセッションではそんなCNTKを効率よく学び、新しい問題解決の手段を手に入れることにフォーカスしてお話しします。「CNTKの概要」、「活用方法をイメージするための実事例紹介」、「開発の始め方」、「GPUインスタンスを活用し高速に学習する方法」等のポイントについてご紹介し、皆さんのDeep Learningプロジェクトがロケットスタートできるようになることを目指します。

    受講対象:
    アルゴリズムの難解な解説はいいから、プロジェクトで実際にDeep Learningを活用してみたい!という開発者、これから Deep Learning を始めたいデータサイエンティストの方にお勧めのセッションです。データ分析の分野で広く使われているPythonでのご紹介になります。

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    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AI07Revolutionizing Image Processing with Cognitive Toolkit
    Michael Lanzetta

    Microsoft Corporation
    Developer Experience and Evangelism
    Principal Software Development Engineer

    Deep Learning has revolutionized the field of image processing. I'll show real-world examples using CNTK, from anomaly classification using CNNs to generation using Generative Adversarial Networks.

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Microsoft Azure / Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    言語
    英語 / English
    NDA
    いいえ
    AI08深層学習フレームワークChainer × Microsoftで広がる応用
    齋藤 俊太

    株式会社Preferred Networks
    リサーチャー

    本講演では、まず深層学習フレームワークChainerの特長およびその基本的な使い方を解説します。次にAzureを含むMicrosoftのプラットフォーム上等の様々な環境でChainerを動かす方法、またそれによって広がる応用と、今後の展望について述べます。

    受講対象:
    Deep Learning の基礎を理解し、最新状況を理解したい方。あるいは既にChainerをご利用の方は是非ご参加ください。

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    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    AI10ゲームキャラクターのための人工知能と社会への応用 ~ FINAL FANTASY XV を事例として ~
    三宅 陽一郎

    株式会社スクウェア・エニックス
    テクノロジー推進部
    リードAIリサーチャー

    現在キャラクターを前面に出したエージェント指向のサービスが拡大している。デジタルサイネージで目の前の人を認識して対応する、携帯電話のスクリーンで対話するなどである。ゲーム産業はキャラクターの作成に対し長い歴史を通じて探究して来た。本講演では、「FINAL FANTASY XV」を事例としてキャラクターのリアルタイムの意思決定、アニメーション、ユーザーの行動特性を抽出してコンテンツを変化させるメタAI技術などを解説する。

    受講対象:
    AIのプロジェクトへの適用の実態を知りたい開発者の皆様。また、全てのゲーム開発者の皆様は是非ご参加ください。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AI11人工知能の技術を用いれば誰でも名人に勝つ将棋/囲碁のプログラムを作ることができる?
    松原 仁

    公立はこだて未来大学
    教授

    最近の人工知能の進歩を示す例として、将棋と囲碁というゲームでコンピュータがトップレベルのプロ棋士に勝ったということがあります。技術的なブレークスルーは機械学習によるもので、将棋はBonanza、囲碁はAlphaGoという一つのプログラムが最初に成功を収めました。その後多くのプログラムが同じレベルに達しています。ゲームのルールを知らない段階から開発を始めて1年足らずでトップレベルのプロ棋士に勝つまでになっています。これは人工知能の技術による方法論が確立したということを意味します。ここではゲームを例として、機械学習によって高性能のプログラムがどのように作られているかを解説します。

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    Artificial Intelligence
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    DataI & IoT

    12:00~14:00

    DI01窓は開かれた! SQL Server on Linux で拡がる可能性
    平山 理

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス部門 エンタープライズサービスデリバリー
    シニアプレミアフィ-ルドエンジニア

    蟹江 拓人

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス部門 エンタープライズサービスデリバリー
    プレミアフィ-ルドエンジニア

    ついに SQL Server の次期バージョンは、その活用の場を Linux プラットフォームへ拡げます。
    2016 年 11 月のプレビュー版リリース以降、すでに多くの皆さまにダウンロード (加えて、たくさんのフィードバックも) いただいていることから、その注目度の高さをズッシリと感じています。
    本セッションでは、SQL Server on Linux の「アーキテクチャ紹介」から「データベースへアクセスするアプリケーションの開発手法」までを解説します。

    受講対象:
    SQL Server に興味のあるすべての皆さま。
    関連リソース:
    SQL Server vNext の新機能

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    Data & IoT
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    Linux / Microsoft Azure / SQL Server / クラウド / クロスプラットフォーム / コンテナー/Docker / ビッグ データ / 運用 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI02まかせて! Azure SQL Database
    山本 美穂

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    こんにち、RDBMS はあらゆるシステムのバックグラウンドで利用されています。このセッションでは、 Azure の PaaS 型 RDBMSサービスである Azure SQL Database についてその魅力と実力を事例を交えてお伝えいたします。

    受講対象:
    RDBMS が得意なフレンズ。特に Azure 上の PaaS サービスである Azure SQL Database にご興味のある方はぜひご参加ください。
    関連リソース:
    Azure SQL Database

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    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / SQL Server / クラウド / ハイブリッドクラウド / ビッグ データ / 運用 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI03DWH スペシャリストが語る! Azure SQL Data Warehouse チューニングの勘所
    西村 哲徳

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    データプラットフォーム & クラウド技術部
    データプラットフォームソリューションアーキテクト

    山口 正寛

    株式会社システムサポート
    クラウドコンサルティング事業部
    シニアマネージャー

    クラウドサービス (PaaS) でペタバイト級のデータ分析が可能な Azure SQL Data Warehouse。
    今回、多様な製品でのデータウェアハウス構築の経験が豊富なシステムサポート様を迎え、リアルなシステムで本当に使える Azure SQL Data Warehouse のチューニングの勘所をお伝えします!

    受講対象:
    Azure SQL Data Warehouse でパフォーマンスに悩んでいる方、DWH 製品を検討中の方、別製品からの移行を検討中の方に最適なセッションです。
    関連リソース:
    Azure SQL Data Warehouse

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / SQL Server / クラウド / ビッグ データ / 運用
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI05Azure Event Hubs と Azure Stream Analytics で、”今を処理”する
    太田 寛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    アプリの操作、Web へのアクセス、SNS のつぶやき、IoT によるモノから生まれるデータ等々、世界では、今起こっていることに関するデータがインターネット上を飛び交っています。リアルタイムのビジネス ディシジョンは、この膨大なデータからいかに効率よく、意味あるデータを抽出できるかがポイントです。
    本セッションでは、膨大なデータをクラウドで受信する Azure Event Hubs と、統計情報抽出やデータ加工を行い、後段のサービスへとデータを提供する Azure Stream Analytics について、その基本機能の紹介を、特に Azure Stream Analytics については、JavaScript によるカスタマイズやジオ フェンスといった最新機能を、他のサービスとの連携パターンを含め、デモを交えながら解説します。

    受講対象:
    クラウドの PaaS を利用する最大のメリットの一つがスケール可能な点であり、リアルタイムに流れる膨大なデータを処理する場合は特に重要です。抽象度の高いスクリプト言語による記述ができて、かつ、スケール可能な Azure Stream Analytics は、リアルタイムデータ処理の要となるサービスです。イベントストリームを扱うサービスの開発者の皆さん、是非お越しください。
    関連リソース1:
    Azure Stream Analytics
    関連リソース2:
    Azure Event Hubs

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    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス / Microsoft Azure / Power BI / アーキテクチャ / クラウド / ビッグ データ
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI07あらゆるデータに価値がある! アンチ断捨離ストのための Azure Data Lake
    野村 一行

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    「既に起こったことをレポートする」ことから、「これから起こりそうなことを予測する」方向へ。この要件を満たすためにどのようなデータを収集すべきか、前もって決めるのは困難です。ならば、あらゆる種類のデータを貯めておいて、必要になった時に取り出せばいい。それがデータ レイクの基本的な発想です。Azure Data Lake は、あらゆる形式のデータを無尽蔵に貯めておけるストレージであり、アプリケーションの要件に合わせて柔軟にデータを取り出せる Query as a Service です。
    本セッションでは、 Azure Data Lake を活用したアプリケーションの設計と開発について説明します。

    関連リソース1:
    Azure Data Lake Analytics
    関連リソース2:
    Azure Data Lake Store

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド / ビッグ データ
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI09ここまで進化した! マイクロソフトの「BI」
    胡 淑鳳

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス部門 エンタープライズサービスデリバリー
    プレミアフィールドエンジニア

    小林 真治

    日本マイクロソフト株式会社
    カスタマーサービス & サポート クラウド&エンタープライズサポート本部
    テクニカルアドバイザー

    ビッグデータ、AI、IoT と、昨今のシステムではユーザーが利用するデータが多様化しています。ユーザーがこれらのデータを活用することで、これまでとは異なる高い精度の意思決定が行え、ビジネスによりデータを活用することが可能となります。Power BI を利用することで、ユーザー自身によるセルフ BI が可能となり、ユーザーが求める形でのデータの可視化を実現すること可能です。
    このセッションでは、リアルなビジネスシナリオをもとに、デモを中心に PowerBI、SQL Server 2016 ビジネス インテリジェンス (BI) の最新の更新プログラムの新機能を説明します。

    関連リソース1:
    Power BI
    関連リソース2:
    SQL Server BI

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Power BI / アーキテクチャ / クラウド / ビッグ データ / 運用
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI10IoT を実践する最新のプラクティス ~Azure IoT Hub、SDK、Azure IoT Suite~
    太田 寛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    モノをインターネットにつなぎ、データを収集、蓄積し、活用する IoT、単にデータを集めて見える化するだけなら 30 分で実現可能な時代になりました。活用も、Azure Machine Learning や Microsoft Cognitive Services を組み合わせて実現が可能です。しかし、第三者にサービス提供可能な IoT を構築するには、モノを適切に管理する仕組みや様々な形態のモノをつなぐためのゲートウェイ等、様々な関連技術も必須です。一般的なシナリオ向けテンプレートも活用すれば、開発期間短縮も見込めます。本セッションでは、事例の紹介も交えながら、IoT を実現するコアとなる Azure IoT Hub の最新機能と、Azure IoT Gateway SDK や Azure IoT Suite 等、IoT 構築を支援する関連技術を解説します。

    受講対象:
    IoT を検討されている方、クラウド側だけでなく、デバイス側の技術情報も、まとめて習得できます。まずは、何がどこまで可能かを、このセッションで理解できます。Azure IoT Hub や関連する SDK には新規機能の追加が継続的に行われているので、既に Azure で IoT を実現している方も、最新の知識を是非この場で。
    関連リソース1:
    Azure IoT Hub
    関連リソース2:
    Azure IoT Gateway SDK
    関連リソース3:
    Azure IoT Suite

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス / Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド / ビッグ データ
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI11眠れるデータを宝に変える! R 徹底活用のススメ。~分析から可視化まで~
    片山 正人

    日本マイクロソフト株式会社
    カスタマーサービス & サポート クラウド&エンタープライズサポート本部
    サポ-トエンジニア

    SQL Server 2016 から「SQL Server R Services」が搭載されましたが、皆さん活用されていますでしょうか。
    なんとなく使ったことがないけど難しそう…とっつきにくい… などのイメージをお持ちではありませんか? 実は手を動かしてみると、シンプルかつ使い勝手の良い分析エンジンということにお気づき頂けるかと思います。
    本セッションでは、皆様の社内に眠る様々なデータを活用する方法をデモとともにご紹介します。R 生活の第一歩を始めましょう!
    (Azure 上で提供している R Server for HDInsight、Power BI Desktop などの機能にも触れる予定です。)

    受講対象:
    前提知識の予習は不要です。社内にある種々雑多な「眠れる」データ活用したいがどのように実現するかイメージがわかない方、R 言語は使えるが他のサービスとどのように連携できるか興味のある方、これからデータ分析に取り組もうと考えられている初学者の方、大歓迎です。
    関連リソース1:
    Microsoft R Server
    関連リソース2:
    SQL Server R Services
    関連リソース3:
    R Server for Azure HDInsight

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Linux / Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure / OSS / SQL Server / Visual Studio / アーキテクチャ / クラウド / ビッグ データ / 運用 / 開発言語
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DI12あらゆるデータをビジネスに活用! Azure Data Lake を中心としたビックデータ処理基盤のアーキテクチャと実装
    清水 淳也

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    データプラットフォーム & クラウド技術部
    データプラットフォームソリューションアーキテクト

    丹羽 勝久

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    データプラットフォーム & クラウド技術部
    データプラットフォームソリューションアーキテクト

    昨今、データの増大や形態の多様化に伴い、データ レイクが注目されています。
    本セッションでは、 Azure Data Lake を中心としてビックデータ処理基盤を構築する際のアーキテクチャと、データの収集、蓄積、分析、可視化等の機能を実装する際のポイントをデモを交えてご紹介します。

    受講対象:
    Azure でビックデータ分析基盤を構築される方、データ レイクに興味のある方、アーキテクトの方、ぜひご参加下さい。
    関連リソース1:
    Cortana Intelligence Suite
    関連リソース2:
    Azure Data Lake Analytics
    関連リソース3:
    Azure Data Lake Store

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure / SQL Server / アーキテクチャ / クラウド / ビッグ データ / 運用
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    DI14Building a Smart Glucometer with IoT Hub
    Josh Holmes

    Microsoft Corporation
    Principal SDE Manager

    IoT is valuable when you create a smarter world based on the devices that are in your every day life. Medilync (https://www.medilync.com/) is a medical devices company that is creating a smart glucometer connected to IoT Hub. By collecting the data as applying machine learning to it as it’s being collected, they are able to change the nature of the conversation with the doctor as well as proactively predict potential hypoglycemic events.
    This talk would talk through the realities of building a connected device from how to implement the IoT Hub SDK on the device, connectivity to IoT Hub, bidirectional communications with the device and what programming is needed to consume the data on the back end. Then we’ll dive into the some of the ML models to show how those are built, operationalized and utilized.

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    トラック
    Data & IoT
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス / Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    言語
    英語 / English
    NDA
    いいえ
    Security

    12:00~14:00

    SC01DevSecOps on Azure : セキュリティ問題に迅速に対応するためのパイプライン設計
    安納 順一

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    「リリースサイクルを速めることに注力するあまり安全性がないがしろにされないだろうか?」DevOps に踏み切れない理由として「安全性」を挙げる方は多いようです。しかし、DevOpsの中にセキュリティの改善も含まれていたらどうでしょう? アプリケーションのリリースとともに安全性も向上させられます。その大前提となるのは「コーディング側でやるべきことを最小限にする」ことです。そのためにはプラットフォーム側の安全性も担保されていなければなりません。本セッションでは、Microsoft Azure と Visual Studio Team Services を駆使し、アプリケーションとインフラストラクチャーの安全性を改善し続ける方法について解説します。

    受講対象:
    IT セキュリティの改善に興味のある方

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    トラック
    Security
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps / アーキテクチャ / アイデンティティ (AD/Azure AD) / セキュリティ / 運用
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC02シチュエーション別 Active Directory デザインパターン
    宮川 麻里

    Microsoft MVP

    Active Directory を中心としたアイデンティティプロバイダはオンプレミスからハイブリッドやクラウドまで様々な構成が実現され飛躍的な進化を遂げています。
    多様化する選択肢のなかからどれを選択しどのように設計すべきなのか?
    Windows Server 2016 の認証新機能からAzure AD、Azure Active Directory Domain Services まで、それぞれの特徴を理解し企業にとっての Best Practice を見極めましょう!

    受講対象:
    Active Directory の設計に携わるエンジニア

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    トラック
    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Windows Server / アーキテクチャ / アイデンティティ (AD/Azure AD) / セキュリティ / クラウド
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC03Active Directory の DR 対策~天災/人災/サイバー攻撃、その時あなたの IT 基盤は利用継続できますか?
    渡辺 元気

    NTTコミュニケーションズ株式会社
    クラウドサービス部
    主査

    大規模災害や管理者のオペレーションミス、標的型攻撃による管理者アカウントの乗っ取りなど、様々な理由で Active Directory や Azure Active Directory が正常に利用できなくなった場合に IT 管理者はどうすれば良いのか、事前に何を準備しておけば良いのかの対策について具体例を交えて紹介致します。

    受講対象:
    Active Directory の設計と運用を担当するエンジニア

    詳しく見る

    トラック
    Security
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / アイデンティティ (AD/Azure AD) / クラウド / 事業継続 / 運用 / セキュリティ
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC04あなたのサービスを "ID" で守る! Azure Active Directory の条件付きアクセスの基礎と実装
    松井 大

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    テクノロジー ソリューション プロフェッショナル

    サービスをデプロイする前に「ID の安全性」を保障することに苦労されてはいませんでしょうか? 例えば、ID の不正利用のリスクを低減させるための多要素認証機能や、パスワードを定期的に変更/リセットさせる機能、不正アクセスを検知するためのログ出力機能など、サービスの本質とは少し離れた場所にある機能の実装です。また、クラウド上にサービスを構成しているにも関わらずアクセス元を特定するためにアクセスする際には VPN が必要で、利便性やコストを犠牲にしたサービスをデプロイしたご経験はありませんしょうか? このセッションでは、Azure Active Directory を利用することで、サービスの安全性を最小限の コーディングで実装するための方法をご紹介いたします。

    受講対象:
    インフラ設計とくにセキュリティの設計にかかわるエンジニアの方々

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    運用 / セキュリティ / エンタープライズ モビリティ / アイデンティティ (AD/Azure AD) / Microsoft Azure / Microsoft Intune
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC05株式会社アシックス様における Azure AD 導入プロジェクトの実際
    富士榮 尚寛

    伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
    西日本システム技術第2部
    部長代行

    業務のグローバル化に伴いクラウド・サービスの利活用が進む中、認証 /ID 管理基盤の見直しを行う企業が増えています。しかし、認証 /ID 管理基盤を実際に導入するとなると、利便性を維持しつつ安全性を高めるにはどうしたらよいか、また既存の IT 環境からスムーズに移行を行うのか、など課題は山積みです。
    本セッションでは、Identity の MVP が本気で取り組んだ認証 /ID 管理基盤の導入の現場における様々な課題と解決の実例を、株式会社アシックス様のグローバル認証基盤導入プロジェクトを通して紹介いたします。

    受講対象:
    Azure Active Directory の大規模案件のケーススタディ、各技術要素の実際の使われ方に興味のある方

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    Security
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    アイデンティティ (AD/Azure AD) / Microsoft Azure / エンタープライズ モビリティ / 運用
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC06Windows と Azure、2つの Information Protection をディープに解説!
    国井 傑

    株式会社ソフィアネットワーク
    取締役副社長

    情報漏えいを防ぐために活用できるソリューションは色々ありますが、利用方法を誤れば適切な効果が得られません。本セッションでは、Windows Information Protection と Azure Information Protection の 2 つのコンテンツ暗号化ソリューションについて、アーキテクチャや利用シーンなどから効果的な活用方法について解説します。

    受講対象:
    データ保護の設計に携わるエンジニア

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    アイデンティティ (AD/Azure AD) / エンタープライズ モビリティ / アーキテクチャ / Windows / Microsoft Azure
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC07Azure AD と Ruby で学ぶ OpenID Connect!
    真武 信和

    YAuth.jp LLC/OpenID Foundation Japan
    YAuth.jp LLC CEO, OpenID Foundation Japan Executive Director

    B2C の世界では ID 連携 (Federation) プロトコルの標準となっている OpenID Connect ですが、Azure AD でもこのプロトコルを利用できること、ご存知でしょうか?このセッションでは、XML より JSON が好きというみなさんに向けて、Azure AD との OpenID Connect による ID 連携の実装方法を紹介します。
    この機会に、モダンな ID 連携方式を学びましょう!

    受講対象:
    Azure Active Directory や OpenID Connect に興味のある開発者およびアーキテクト

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    Security
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    アーキテクチャ / アイデンティティ (AD/Azure AD)
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC08SDL からビジネスモデルまで IoT セキュリティを俯瞰する
    高橋 正和

    日本マイクロソフト株式会社
    チーフセキュリティアドバイザー

    IoT のセキュリティを考えるにあたっては、いわゆる情報セキュリティではなく、ビジネスに直結した基幹系システムのセキュリティとして捉える必要があります。
    本セッションでは、IoT に求められるセキュリティを、ビジネスの視点と、セキュア開発の二つの視点で解説をします。

    受講対象:
    IoTやFIntechなど、ビジネスの基幹となるシステムの開発に携わる方、ビジネスプランニングを担当される方は、是非ご参加ください。

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    Security
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス / セキュリティ
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC09パッチ待ちはもう古い!Windows 10 最新セキュリティ技術とゼロデイ攻撃攻防の実例
    村木 由梨香

    日本マイクロソフト株式会社
    セキュリティ レスポンス チーム
    セキュリティ プログラム マネージャー

    脆弱性はセキュリティアップデート待ち、はもう古い。Windows やインストールしているアプリケーションに脆弱性はあっても攻撃の被害に遭わない技術が大きく進歩しているのをご存知ですか。
    最新のWindows 10 に実装されているセキュリティアーキテクチャはどのように実現してるのか、実際に発生したゼロデイ攻撃を Windows 10 はどのように防いだのか解説します。

    詳しく見る

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Windows / アーキテクチャ / エンタープライズ モビリティ / セキュリティ
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC10Intune Application Protection を可能にするモバイル アプリ開発
    Takuo Robert Nishi

    Microsoft Corporation
    Enterprise Client & Mobility Engineering
    Senior Program Manager

    Microsoft Intune が提供するモバイル アプリケーション管理機能は、アプリによって対応・非対応のものがある中、特に自社開発 (LOB) の iOS/Android 用モバイル アプリを対応させるために必要なライブラリやSDKについて組み込み方法やポリシーのロジックにつき解説します。

    受講対象:
    自社開発のモバイルアプリケーションを MDM(Intune)で管理したいと考えている ISV の開発者、またはアーキテクト

    詳しく見る

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Intune / Microsoft Azure / Office 365 / iOS/Android
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC11セキュリティマニアックス ~侵入。ダメ。ゼッタイ。~
    蔵本 雄一

    日本マイクロソフト株式会社
    マイクロソフトテクノロジーセンター
    セキュリティアーキテクト

    近年のサイバー攻撃は、被害が長期化する傾向にあります。攻撃者は、ハッキングに使用したツールやマルウェアのプロセス隠蔽や資格情報の再利用等を駆使し、防御側に気付かれる事なく目的を達成するため、現在ではこういった背景を考慮したセキュリティ対策が要求されています。本セッションでは、実際に使用される侵入テクニックからコーディングのポイントまでデモを交えて解説することで、真に効果的なセキュリティ対策を理解することができます。
    ※C/C++、アセンブラの知識があると、よりお楽しみ頂けます!

    受講対象:
    サイバーセキュリティの最新情報、サイバーアタック手法への対策に興味のあるエンジニア

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    セキュリティ / クラウド
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC12DevSecOps 時代のセキュリティ人材
    河野 省二

    株式会社ディアイティ
    クラウドセキュリティ研究所
    所長

    DevOps が浸透していく中で、新たにセキュリティも加わる DevSecOps が注目されるようになりました。
    これは開発におけるセキュリティ対策や、アプリケーションにおけるセキュリティ対策ではなく、効率的なIT サービスの運用を目指すための改善活動の一環です。
    DevOps によって実現した開発環境と運用環境の統合化を参考に、セキュリティをそこに加え、Security by Design よりもさらに効率的なセキュリティを実現します。
    そのためにどのような人材が必要で、どのようなスキル、知識、そしてサポートツールを使いこなすためのリテラシーが必要になるのかを解説します。

    受講対象:
    セキュリティエンジニアの育成に興味のある xDM 層、およびセキュリティエンジニアを目指す方

    詳しく見る

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / セキュリティ
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC13ログ管理で向上させるセキュリティ
    山本 美穂

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    セキュリティにおいて事故前提社会というのはかなり定着してきました。どの会社でも起こりえる「もしも」のインシデント。その際にいち早く異常を検知し、対応を行うことでセキュリティを守ることができます。このセッションでは、Azure のセキュリティ監視手法ついて徹底解説します。

    受講対象:
    データセンターの運用管理に関わる方。特に Azure をご利用されており、運用監視にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

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    Security
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    セキュリティ / 運用 / 事業継続 / Microsoft Azure
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC14IoT のセキュリティアーキテクチャと実装モデル
    安納 順一

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    プリンシパル テクニカル エバンジェリスト

    IoT ソリューションを保護するには、デバイスの安全なプロビジョニング、デバイスとクラウド間の安全な接続、処理中および保管中のクラウドでの安全なデータ保護を確実に行う必要があります。ただし、そのような機能には、リソースが限られたデバイス、デプロイの地理的分散、およびソリューション内の多数のデバイスという問題が伴います。本セションでは、Microsoft Azure IoT Suite を使用した安全でプライベートな IoT クラウド ソリューションの実装について解説します。

    受講対象:
    IoT セキュリティに興味のあるエンジニア

    詳しく見る

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス / クラウド / セキュリティ
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SC15Windows Hello で実現するハイブリッド 生体認証
    小町 紘之

    日本マイクロソフト株式会社

    Windows Server 2016 からはこれまで課題とされてきた Windows Hello のオンプレミス Active Directory ドメインでの認証が実現されています。多要素認証のニーズが高まるなか、なぜ今オンプレミスの生体認証なのか? クラウド Azure Active Directory との Hybrid 構成における生体認証の構成についても解説します。

    受講対象:
    企業内での生体認証の活用について興味のあるエンジニア

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    セキュリティ / アイデンティティ (AD/Azure AD) / Windows Server
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    SC16スパムの脅威から企業を守る!Office 365 で実現するセキュアコラボレーション
    末政 延浩

    株式会社 twofive
    代表取締役

    多くの企業がスパム攻撃の脅威にさらされています。多くのコラボレーションツールの登場により、電子メールが少しづつその存在意義を落としつつありますが、現時点では重要なツールであることに疑いはありません。本セッションでは、電子メールによる脅威に焦点を絞り、Office 365 で実現できる効果的なスパム対策について、今後国内でも認知されるであろう最新の保護手法とともに解説します。特に、SPF、DKIM、DMARCについてご存知ない方は是非ご参加ください。

    受講対象:
    Microsoft Azureを使った提案や開発や設計に携わっている方は、ぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Security
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Office 365 / エンタープライズ モビリティ / セキュリティ / 運用
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Windows Client & Mixed Reality

    12:00~14:00

    MR01本気で始める HoloLens - プラン・設計・開発の勘どころ -
    高橋 忍

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    いよいよ日本での展開が始まった HoloLens。ご興味ある方も沢山いると思います。しかしそこは Mixed Reality という全く新しい世界。どういったアプリが作れるのか?アプリのアイディアはどう作ればいいのか?そしてアプリを作るときの注意点は?これからHoloLens のアプリを作りたい、と思った方は絶対に聞きに来てください。

    関連リソース:
    Microsoft HoloLens オフィシャルサイト

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR02Graphics Overdrive - MR/AR/VR/HDR 向けグラフィックス情報とその開発について-
    鵜木 健栄

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    HoloLens/Windows Mixed Reality
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR03HoloLens - 真のエンジニアが知るべき実装
    千葉 慎二

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    優れたミドルウェアのおかげでHoloLensアプリの開発は難しくありません。誰でも簡単に、プログラムが書けなくても作ることができます。しかしそこに依存するあなたは自分をエンジニアと胸を張っていえますか。本セッションではDirectXやその他の比較的低いレイヤーを用いた開発例をご覧いただきながら、特徴あるMixed Realityの各種設計で注意すべきことを理解する真のエンジニアになっていただきます。

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    HoloLens/Windows Mixed Reality
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR04実践!Unity を使った HoloLens アプリ開発
    伊藤 周

    ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社
    エバンジェリスト

    Microsoft HoloLensは商談やプレゼンといった様々なビジネスシーンで役に立ちます。Unity を使った HoloLens の実例紹介とともに、どのぐらい手軽に HoloLens アプリを作れるか講演内で実践してみます。また HoloLens に出力する際の注意点や最適化に関しても触れていきます。

    受講対象:
    HoloLens に興味がある方と、実際に開発に携わっている方

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR05クラウドと AI の力を組み合わせた Microsoft HoloLens のさらなる可能性
    津隈 和樹

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス部門
    プレミアフィールドエンジニア

    Microsoft HoloLens を使用すると現実世界と仮想世界を融合 (Mixed Reality) させることができます。このMicrosoft HoloLensにMicrosoft Azure / Microsoft Cognitive Services の力を組み合わせることをテーマにその仕組みや実装方法についてご紹介します。開発者向けの内容となりますが、分かりやすいデモを交えながらどなたでもお楽しみいただけるようご紹介しますので、HoloLens を活用したい方はぜひご参加ください。

    受講対象:
    Microsoft HoloLensに興味のある方。Mixed Realityに興味のある方。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR06開発者もクリエイター。アプリ開発者に捧ぐ新テクノロジ
    田中 達彦

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Windows 10 Creators Update、Build 2017 とアプリ開発者にとってワクワクする新テクノロジが続々と出てきます。本セッションでは、Windows の最新情報の観点から、アプリ開発者の皆さまが新たなアイデアやビジネスを創出できるようなヒントや、アプリの開発計画に欠かせない情報をお届けします。Windows でビジネスをしている開発者の方は、ぜひご参加ください。

    受講対象:
    Windows でビジネスをしているすべての開発者の皆さま

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    HoloLens/Windows Mixed Reality / UWP 開発 / Windows / Windows Mobile
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR07やっぱり “What’s New” も知りたい! 進化を続ける UWP の最新アップデート情報
    佐藤 直樹

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Windows 10 も様々なワークロードに対応すべく November Update、Anniversary Update、そして Creators Update と進化を続けています。と同時に、GitHub を通じた SDK サンプルコードの提供や UWP Community Toolkit と呼ばれるUWP を補完強化するライブラリなどオープンソースのカルチャーでの開発も進められています。本セッションでは、Windows 10 における Universal Windows Platform と開発環境の最新アップデート情報を中心にお伝えいたします。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    Surface Hub / UWP 開発 / Visual Studio / Windows / Windows Mobile
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR08知っておくべき UWP アプリ開発の A to Z
    田中 達彦

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    UWP アプリは、PC 上だけではなく HoloLens や Surface Hub でも活用できることをご存知ですか? 従来のデスクトップ アプリにはできなくて UWP アプリでできることは何でしょうか? 本セッションはでは、UWP アプリ開発の基礎から極意までを 50 分に凝縮してお伝えします。UWP アプリ開発の経験の有無を問いません。セッション終了後には、あなたも UWP 名人です。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Surface Hub / UWP 開発 / Windows / Windows Mobile / Xbox
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR09デスクトップ アプリをストアから配布するための A to Z
    荒井 省三

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Windows 10 のアプリを柔軟にすべく Desktop Bridge が Anniversary Update より提供されます。そして、Creators Update へと機能強化を続けています。既存のインストーラを Appx パッケージ化するだけでなく、Desktop Bridge を使うことで魅力をアプリにプラスすることが可能となります。本セッションでは、Desktop Bridge の基本 (A) を押さえながら、UWP アプリの制限を超えた新しい機能を持ったアプリの作り方 (Z) に迫っていきます。合言葉は、「ブリッジが切り開く未来を活用しよう」です。

    関連リソース:
    デスクトップ ブリッジでデスクトップ アプリをユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP) 用に変換する

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    UWP 開発 / Windows / Visual Studio / .NET
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR10あなたのサービスがCortana とつながる!! Cortana Skill の機能から実装まで
    高橋 忍

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    これまでWindows とマイクロソフトのサービスだけを使ってきたパーソナルアシスタント「コルタナ」。これからはコルタナが進化します。
    Cortana Device SDK はIoT デバイスからもコルタナが利用できるようになり、そして Cortana Skill Kit を使えば、皆さんが開発したアプリや、サービスをコルタナの新機能(Skill)として公開することが出来ます。
    皆さんのサービスの新しい展開方法としてぜひCortana Skill に注目してください!

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Windows / Windows Mobile / UWP 開発
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR11Windows As A Service との付き合い方。~法人向け Windows 10 の新機能や事例もご紹介~
    古川 淳一

    日本マイクロソフト株式会社
    Windows & Device本部
    エグゼクティブプロダクトマネ-ジャ-

    野明 純

    日本マイクロソフト株式会社
    Windows & Device本部
    テクノロジースペシャリスト

    Windows As A Service というコンセプトのもと進化を続ける Windows 10。企業での導入も加速しています。IT 管理者の方が Windows 10 を導入する際に必要な展開・管理手法を基礎をおさらいしながら、Windows As A Service との付き合い方、最新の導入事例をご紹介します。また Creators Update から提供されるものを中心に、新機能を Demo を交えてご紹介します。

    受講対象:
    Windows As A Service は Windows 10 を導入する際には理解しておくべきポイントとなります。この Windows As A Service や Windows 10 の導入・展開をおさらいしたい、また Windows 10 の最新情報に興味がある IT 管理者の方、是非ご参加ください。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    Windows
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR12クラウドでここまで出来る!! ~ Modern IT を実現する Windows 10 とは
    山本 築

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統轄本部
    Windows&デバイス営業本部
    ソリューションスペシャリスト

    東條 敏夫

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統轄本部
    Windows&デバイス営業本部
    テクノロジースペシャリスト

    近年クラウドの世界がクライアント管理にも広がっています、オンプレを使用せずにどこまで Windows 10 を管理する事ができるのか。Azure AD + Intune +Windows Analytics などを使用し、どこまで Windows 10 を展開、管理できるかをお伝えいたします。ぜひ、Microsoft が実現する Modern IT の将来をご覧ください。

    受講対象:
    Windows を運用管理される方、また今後のWindows 10を展開する方はぜひ、こちらのセッションに足を運んでください。

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Microsoft Intune / Windows
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    MR13Windows 10 Mobile 端末の展開と活用のキモ
    中島 憲彦

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統轄本部 Windows & デバイス営業本部
    テクノロジーソリューションズスペシャリスト

    ここまでできる! Office 365, Azure AD, Intune でモバイルデバイスの管理と活用。PCと共通のインフラを利用し、スマートフォン(Windows 10 Mobile)を導入する方法を解説します。
    Continuum を利用した新しいVDIシナリオや BitLocker、WIP (Windows Information Protection)など Windows 10 共通機能、Creators Update で追加された新しい機能や企業で展開する際の注意点などを踏まえてご説明します。

    受講対象:
    企業内でのモバイル展開をご担当されている方。MDM、デバイスプロビジョニングなどにご興味をお持ちの方

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Intune / Office 365 / Windows / Windows Mobile / アイデンティティ (AD/Azure AD)
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR14Windows 10 を クラウドで提供。 本邦初公開! Citrix XenDesktop Essentials の全容解明 ~ Citrix とマイクロソフトで実現する真の DaaS の世界 ~
    小田 学

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統轄本部
    Windows&デバイス営業本部
    テクノロジーソリューションズスペシャリスト

    TBD

    2017年1月に開催された Citrix Summit 2017 にて発表されて以来、多くのお客様やパートナー様が待ち望んでいた、Microsoft Azure 上で Windows 10 Enterprise を利用可能にするサービス ”Citrix XenDesktop Essentials”。ついにその全容が明らかになります。本セッションでは、サービス利用に必要なマイクロソフトおよびシトリックスのライセンスから設定の流れなど、皆さまが今知りたい内容をデモを交えて分かりやすくご紹介します。働き方改革に必要なインフラは、ここから始まります!

    受講対象:
    Windows PC/ アプリケーションの展開 / 配信に携わる方、Windows デスクトップ / アプリケーション仮想化にご興味をお持ちの方、モバイル時代のワークスタイルインフラにご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    300
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MR15ハードコア デバッギング ~ Windows のアプリケーション運用トラブルシューティング実践
    太田 卓也

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統轄本部
    テクノロジースペシャリスト

    冷 春亮

    カスタマーサービス & サポート
    Windows & デバイスサポート本部
    シニア エスカレーション エンジニア

    早川 洋行

    カスタマーサービス & サポート
    クラウド & エンタープライズサポート本部
    エスカレーションエンジニア

    牧 大介

    カスタマーサービス & サポート
    クラウド & エンタープライズサポート本部
    エスカレーションエンジニア

    DevOps やアジャイルといったキーワードが注目される中、開発者でも運用中アプリケーションに対するトラブルシューティング能力を求められるケースも増えております。本セッションでは、アプリケーションを稼働させた後に発生する、よくあるトラブル (ハング、クラッシュ、高 CPU 負荷) に対して、サポートのトップエンジニアがどのようにツールやデバッガーを駆使し、効率良くトラブルシューティングを行っているかをご紹介します。

    受講対象:
    デバッガーを使用したダンプ解析を行ったことがある方。アプリケーションの開発をされておりトラブルシューティングにご興味がある方。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッションレベル
    500
    製品/テクノロジ
    Windows
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Mobile & Web

    12:00~14:00

    MW01ご注文は Linux + Docker ですか?Windows だけじゃない App Service を使い切る
    芝村 達郎

    フリーランス

    Windows Server で構築されていた App Service が、高速なプロビジョニングと柔軟なスケーリングといった特徴をそのままに、Linux と Docker というコンテナベースで再構築されました。App Service on Linux の構造とコンテナを利用するメリット、そして Docker を使った CI / CD に至るまでの実践的な利用法を紹介します。

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / OSS / Web 開発 / クラウド / コンテナー/Docker
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MW02進化するEdge! ~Windows10 Creators Update版の新機能から既存機能まで一挙紹介
    本間 咲来(さっくる)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    2017年春の大型アップデートであるWindows10 Creators Updateにより、Edgeはさまざまな面で大きな進化を遂げました。
    安全に使用できるよう新しいセキュリティ機能や管理機能が拡充され、パフォーマンス性能も向上、最新APIも実装され、Webのプラットフォームとして大きく発展しています。
    本セッションではデモを交えながら、既存機能も含めて、Edgeの新機能を一挙ご紹介いたします。

    受講対象:
    Web 開発に関わる全ての方、もしくはEdgeのエンタープライズ向けのセキュリティや管理機能に興味をお持ちの皆様はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Edge / Web 開発 / セキュリティ
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MW03[Xamarin実践]モバイルアプリの開発、テスト、テスト配布を全て実践 ~ Xamarin & Visual Studio Mobile Center ~
    大田 一希

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス部門

    本格的なモバイルアプリケーションを開発していると、テレメトリの収集やクラッシュレポート機能の実装、様々な機種を対象としたテスト、クラウド連携など様々な機能が必要になってきます。
    ここでは、XamarinとVisual Studio Mobile Centerを組み合わせて、これらの機能を実現する方法について説明します。

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Xamarin / クロスプラットフォーム
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MW04[Xamarin入門] コード共通化で開発スピードアップ! AI を活用したクロスプラットフォームアプリを Xamarin で作ってみよう!
    千代田まどか(ちょまど)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカルエバンジェリスト

    こんにちは。Visual Studio と C# が好き過ぎて昨年 Microsoft に転職してきた、元モバイルアプリ開発者の千代田まどか(ちょまど)です。Xamarin で iOS/Android アプリ開発をしていました。
    このセッションでは、Xamarin 概要を、Mobile DevOps 観点も含めながら、広く、俯瞰的な視点から包括的に解説いたします。難易度としては初心者向けですが、知識の再確認や最新のアップデートを確認したい中級者の方にもオススメです。
    キーワード [Xamarin / Test Cloud / Visual Studio Mobile Center / C# / Visual Studio / iOS / Android]

    受講対象:
    モバイルアプリ開発に興味のある方

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / iOS/Android / Visual Studio / Xamarin
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MW05その API、本当に大丈夫? ~ 公開前に知っておくべき API の保護と最適化 ~
    関田 文雄

    日本マイクロソフト株式会社
    Azure Enteprise 技術部
    クラウドソリューションアーキテクト

    広まりを加速する API エコノミーの中、API は、単純に機能の一部を REST で公開するという意味だけではなく、ビジネスを生み出す手段として認識されつつあります。ビジネスと密接に連携するには、繋がるだけの API ではなく、セキュリティはもちろんのこと、レート制限や監視機能等、運用管理面の考慮も必要になります。本セッションでは、Azure API Management を利用することで、API をどのように保護、最適化し、運用管理面をサポートするか紹介します。

    受講対象:
    API の設計/構築/運用に関わる全ての方

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Web 開発 / アーキテクチャ / クラウド / 運用
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MW06PaaS を活用した、ハイコストパフォーマンスなウェブサイト構築・運用・メンテナンス
    鈴木 祐巳

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウドプラットフォーム技術部
    テクノロジ-ソリュ-ションプロフェッショナル

    ウェブサイト構築は、リソースの伸縮を自由におこなえるクラウドの長所を活用しやすい利用方法です。特に、PaaS を利用することにより、メンテナンスにかかるコストを削減し、予算をコンテンツ制作など、将来への投資に費やすことが可能で大きなメリットであるのはよく知られています。その一方、OSや実行ランタイムなどのメンテナンスをクラウドベンダーが実施することによる懸念を感じ、PaaS を検討したが、結局、IaaS を導入するケースも散見します。本セッションでは、 主に、PaaS 導入として、Azure App Services / Web Apps を検討した場合の懸念点を明らかにした上で、その対処方法を解説すると共に、継続的デプロイメントや、ダウンタイム無しのメンテナンス方法・運用など、より具体的な運用方法を解説します。

    受講対象:
    ウェブサイト運営者・制作者・開発者・管理者

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Web 開発 / クラウド / 運用
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    MW07OSS on Azureで構築するモバイルバックエンド
    戸倉 彩

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカルエバンジェリスト

    山本 誠樹

    株式会社SRIA
    技術フェロー

    モバイルアプリ開発において、技術者は主にサーバーやデータベースを構築し、サーバーサイド開発言語に関する知識を深め、可用性や運用にも配慮した設計が求められます。本セッションでは、MBaaSをはじめ、Java, Linux といった Microsoft テクノロジーではないオープンソースソフトウェアをIaaSで動かし、クラウド基盤でモバイルバックエンドを構築するための手法をデモを交えながらご紹介いたします。

    受講対象:
    モバイルアプリケーション開発およびバックエンド構築に携わる皆様、ぜひご参加ください。

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    iOS/Android / Linux / macOS / Microsoft Azure / OSS / クラウド
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    MW08de:code イベントアプリの作り方 ~ Xamrin.Formsで開発しています ~
    川合 俊介

    株式会社ジェーエムエーシステムズ
    事業企画部

    みなさんがお使いのde:codeイベントアプリはXamarin.Formsで作られています。Xamarinでの開発にあたりどのような苦労や工夫があったか、開発者自らが実例を交えてご紹介します。「夢のツールのように聞こえるけど、ホントのところはどうなの?」「実際にXamrin.Formsって案件に使えるの?」そんな疑問にお答えします。

    受講対象:
    Xamarin を使用したモバイルアプリケーションの開発に興味のあるエンジニア

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET / iOS/Android / Microsoft Azure / Xamarin / クラウド
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    MW09TypeScript の概要と Language Service Protocol
    vvakame (わかめまさひろ)

    株式会社トップゲート
    ソリューション事業本部

    ある程度 JavaScript (ECMAScript 5, 2015) について理解があるユーザを対象とします。ECMAScript 2016 の概要と、それに対する TypeScript の特徴を簡単に紹介します。TypeScript 周辺のエコシステムや開発環境についても簡単に紹介します。
    後半は Language Service Protocol について扱います。ある言語を使った開発を行う上で、エディタや IDE に必要な機能を集めてプロトコルとして制定したものです。このプロトコルに従う場合の利点や、既に出現してきている利用例を解説します。

    受講対象:
    JavaScript を使った Web アプリケーション開発に携わる開発者の皆様。特に、大規模開発で JavaScript を利用、もしくは利用検討されている方はぜひご参加ください。

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    HTML5/JavaScript/TypeScript / OSS / Visual Studio / Web 開発 / 開発言語
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    MW10Xamarin / OSSプロジェクトを活用したエンタープライズモバイルアプリケーションの実装 - Project Blue Monkey -
    東 賢

    インフラジスティックス・ジャパン株式会社
    シニアUXアーキテクト/代表取締役

    桐生 達嗣

    インフラジスティックス・ジャパン株式会社
    デベロッパーサポートエンジニア

    Xamarin.Forms 上での実践的なエンタープライズ用リファレンスアプリケーションである”Project Blue Monkey”を活用し、クラウド利用を前提としたメンテナンス性の高いアプリケーション構築について詳しく解説していきます。経費精算というモバイルにおける典型的なシナリオから、皆さんのビジネスシナリオに適合したモバイルアプリケーションの開発への展開について、その開発プロセスを含めてご提案します。.NETスキルをモバイル分野へ展開したいと考えるエンタープライズ開発者にご参加いただきたいセッションです。

    受講対象:
    ビジネス向けクロスプラットフォームモバイルアプリケーションを、チーム開発でスムーズに進めていきたい方は是非ご参加ください。

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    iOS/Android / macOS / OSS / UWP 開発 / Visual Studio / Xamarin / クラウド / クロスプラットフォーム / 開発言語
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    MW11OSS on Azure で構築する ウェブアプリケーション
    増渕大輔

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Parag Paithankar

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Microsoft Azure は App Services、Azure Storage、各種データベースなど、ウェブアプリケーション開発のための機能が沢山あります。本セッションではウェブアプリケーション開発に特化して Microsoft Azure の機能を一挙にご紹介し、クラウドならではのシステムデザインや実装例をご説明いたします。

    受講対象:
    ウェブアプリケーション開発をされているすべての皆様。PHP、Ruby、Node.js などの Microsoft テクノロジーではないオープンソースソフトウェア技術でアプリケーション開発をされている方もぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / OSS / Web 開発 / クラウド
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Development Tools

    12:00~14:00

    TL01ちょまどが愛をもって語る Visual Studio 2017 と C# 7!新機能を活用して開発効率を上げよう
    千代田まどか(ちょまど)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    こんにちは。C# と Visual Studio が好き過ぎて昨年マイクロソフトに入社しました 千代田まどかです。
    2017年3月に Visual Studio 2017 と C# 7 がリリースされましたね。様々な機能がアップグレードされましたが、具体的に何がどうなったのか、2015 / C# 6 との差分などがよく分からない、という方も多いのではないでしょうか?その辺の疑問を、豊富なデモとともにご紹介します。

    受講対象:
    最新の Visual Studio や C# に興味をお持ちの方

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET / iOS/Android / Visual Studio / Xamarin / 開発言語
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL02"Shift Left" で問題の早期発見を実現する、最新 Visual Studio の品質チェック・テスト機能の使い方
    藤原 祐之

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクノロジースペシャリスト

    DevOpsのプラクティスでもある”Shift Left”を実現するために、最新版の Viual Studio と Team Foundation Server には開発における品質チェックを初期のフェーズにシフトすることが可能な機能が実装されています。
    本セッションでは、「Live依存関係チェック」「静的ソースコード分析ルールの作成と最新の管理方法」「Live Unit Testing」「ビルド時のテスト依存関係チェック」などをデモによって紹介します。

    詳しく見る

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / .NET / TFS/VSTS / Visual Studio / 開発言語
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL03あなたはどっち? Visual Studio Code 派と Visual Studio 派によるWebフロントエンド開発 徹底紹介
    物江 修

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    本間 咲来

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    伝統的なWindowsの開発ツールであるVisual Studioと、Mac、Linuxでも動作するVisual Studio Code。これらはそれぞれ拡張機能を追加することで最新の開発スタイルに対応することができます。このセッションでは、この二つの開発ツールについて、Webフロントエンド開発者向けの機能を、新機能、既存機能をふくめ、あますところなく使いこなせるよう徹底解説します。

    受講対象:
    Web フロントエンド開発者

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Edge / HTML5/JavaScript/TypeScript / Visual Studio / Web 開発 / 開発言語
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL04.NET 15 周年の今こそ考えるクラウドネイティブ アプリケーションと .NET の活用
    井上 章

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    2002 年の .NET Framework 1.0 の登場から今年で 15 周年を迎えた .NET は、本格化するクラウド利用の流れの中で、軽量化かつクロスプラットフォームへの対応が一段と進んでいます。加えてコンテナへの対応も容易になり、将来的にも「クラウドネイティブ」なアプリケーション開発に最適化されたフレームワークとして新たな潮流が起きています。Visual Studio 2017 リリースとともに本格化しているクラウドネイティブアプリケーションの実装に向けた .NET の活用について解説します。

    受講対象:
    アプリケーション開発に携わるすべての皆様。特に、最新の Visual Studio や.NET にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET / Linux / macOS / Microsoft Azure / OSS / Visual Studio / Web 開発 / クロスプラットフォーム / コンテナー/Docker / 開発言語
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL05本場エバンジェリストのデモを堪能!コマンドラインだけで Azure アプリケーションをビルド・デプロイ・管理する
    Drew Robbins

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    Director, Technical Evangelism

    [原題: Manage Azure with Bash, Powershell and Azure CLI] Some people like to use GUI portals to configure everything. But not you. You live in the shell, using your favorite command line to manage it all. In this session full of tips and tricks, you will learn how to manage Azureresources with Bash, Powershell and Azure CLI. Whether you are using Windows, OSX or Linux, you can benefit from this session to become more proficient in building, deploying and managing apps in the cloud, all from the command line.

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    英語 / English
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL06日本の第一人者が C# の現状と今後を徹底解説!「この素晴らしいC#に祝福を!」
    岩永 信之

    「++C++; // 未確認飛行 C 」サイト管理者

    C# 1.0の正式リリースから15年経ち、C#を取り巻く環境もずいぶん変わりました。リリース当初からC#の売りであった高い生産性に加え、パフォーマンスや信頼性に対する要求も高まっています。15年経っても色あせることなく進化を続け、新しい要件に対しても取り組みを続けているC#の現状と今後について、最新のC# 7.0や予定されている今後の新機能を交えつつ解説していきます。

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    Development Tools
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    .NET / OSS / 開発言語
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL07エンタープライズ基準で"丁寧に".NET Frameworkのバージョンアップしていくコツ
    竹原 貴司

    株式会社Commerble

    渡邉 寛之
    谷口 慈行

    開発・運用を続けてきたシステムの.NET Frameworがすでにサポートの切れているバージョンだが、バージョンを上げると挙動が変わるのを理由に、そのまま使い続けていることは多いのではないでしょうか。弊社の事例も交え、.NET Framework のバージョンをどのように上げていくと、既存システムを安全にマイグレーションしていくことができるのかをASP.NETプロジェクトを中心に説明します。

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL0850分でBot開発者になれる!~実践的ノウハウと、AzureやOffice 365を組み合わせたアーキテクチャの伝授~
    大田 昌幸

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    スマートフォンでアプリを当たり前に使うようになった今、新たなインターフェースに注目が集まっています。それは、スマートフォン利用時間の多くを占めるメッセージアプリ内のBotです。
    皆さんとこの新たなインターフェースの波に乗っていくために、本セッションではBotを開発するためのノウハウを紹介します。それに加えて、BotとOffice 365のデータを連携し業務ソリューションにしていく方法や、検索や意図理解をするために必要なAzureサービス・アーキテクチャ例を紹介することで、皆さんの実製品で役立てていただきます。

    受講対象:
    Botに興味のある開発者, 業務ソリューションに新しいインターフェースを取り入れたい開発者
    関連リソース1:
    Microsoft Bot Framework

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Cognitive Services / .NET / Microsoft Azure / Office 365 / Power BI / TFS/VSTS / Visual Studio / Web 開発 / アーキテクチャ / クラウド / チャットボット開発
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL09突撃! 隣の構成管理 Visual Studio Team Services / Team Foundation Server 利用者からのベストプラクティス
    武田 正樹

    日本マイクロソフト株式会社
    開発ツール推進部
    テクノロジースペシャリスト

    構成管理の成否はソフトウェアの品質につながる重要なものです。しかし、その実現にはツールの導入だけでは難しく、現場で悩まれている方も多いのではないでしょうか。
    本セッションでは、Visual Studio Team Services / Team Foundation Server の利用者の構成管理方法をベストプラクティスとしていくつかご紹介します。

    詳しく見る

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / TFS/VSTS
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    TL10Azure IaaS 構築・運用・管理の専門家が語る DevTest Labs ~高速・費用無駄ナシ・簡単管理を実現する開発・テスト環境の構築~
    知北 直宏

    アイティデザイン株式会社
    代表取締役社長 Microsoft MVP

    Azure DevTest Labs は、コストを管理しつつ、無駄を最小限に抑え、Azure で迅速に環境を作成するためのサポートを開発者とテスト担当者に提供するサービスです。
    当セッションでは Azure DevTest Labs を安心して利用し、日々の管理や運用に役立つ基礎知識から応用、TIPS まで幅広く解説します。

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    クラウド / 運用
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    TL11[予告] 2 年ぶりに大西彰が de:code に登壇!
    大西 彰

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト マネージャー

    セッション情報は確定次第更新します。お楽しみに!

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    TL12[予告] Visual Studio Family に関するセッション
    調整中です。こうご期待!

    セッション情報は確定次第更新します。お楽しみに!

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    Development Tools
    セッションレベル
    300
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    DevOps

    12:00~14:00

    DO01DevOps でリードタイムを8ヶ月から最短1週間まで短縮!! マネージャや開発チーム変化の赤裸々話
    安藤 寿之

    NECソリューションイノベータ株式会社
    情報システム部
    アジャイル開発支援担当

    福井 知宏

    NECソリューションイノベータ株式会社
    情報システム部
    アプリケーション開発G マネージャ

    ウォータフォールが主流な保守的な組織でのDevOpsジャーニーをご紹介します。マイクロソフトDevOpsエバンジェリストと、VSTS、Azureの力を借り、1990年代の開発から、201xの開発に踏み出した情報システム部の開発チーム。勉強会から始まり、ステークホルダーの巻き込みを経て、DevOpsにチャレンジ、リードタイムを最短1週間に短縮するまでの道のりと、そこで起こったマネージャや開発チームの変化を赤裸々にご説明します。

    受講対象:
    DevOps の導入をこれから検討されているエンジニア、DevOps の導入効果を把握されたい方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Microsoft Azure / OSS / TFS/VSTS / アーキテクチャ / 運用 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO02Jenkins PipelineとBlue Oceanによる、フルスクラッチからの継続的デリバリ
    川口 耕介

    CloudBees, Inc.
    Chief Technology Officer

    Jenkinsは長らく継続的デリバリのためのツールとして使われてきましたが、Jenkins Pipelineによって全く新しい様々な可能性が開けました。この発表では、Jenkins Pipeline からスタートして、おもちゃでない実用に耐えうる継続的デリバリのパイプラインを構築します。Jenkins のもうひとつの新機能の目玉は、Jenkins の新しい UX である Blue Ocean です。この発表では、継続的デリバリのパイプラインを構築した後、Blue Ocean を使って開発者に迅速なフィードバックをもたらす様子を紹介します。

    受講対象:
    継続的インテグレーションや Jenkins にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / OSS
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO0350 分でわかるテスト駆動開発
    和田 卓人

    タワーズ・クエスト株式会社
    取締役社長

    「百聞は一見に如かず」といいます。テスト駆動開発(TDD)を理解するには、実際に行っているところを見るのが一番です。このセッションでは、ライブコーディングによるデモを通じて TDD の実際の姿をご覧頂きます。

    受講対象:
    DevOps 導入前に、テスト駆動開発(TDD)を実現できていない方、TDDのやり方をご存知ない方はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / 開発言語 / OSS
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO05システムの信頼性を上げるための新しい考え方 SRE (Site Reliability Engineering) in Azure, on Azure
    真壁 徹

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統轄本部
    クラウドソリューションアーキテクト

    DevOpsと並び、技術者の注目を集めるSRE。このセッションではAzureの「中」のSREと、Azure上でシステムを動かすユーザーのSRE、2つの視点で解説します。システムの信頼性は気合でも手作業でもなく、エンジニアリングで高める時代です。障害に耐える組織と仕組みづくりとは?エモい話から黒い画面のデモまで、AzureにおけるSREの「いま」をお伝えします。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Linux / Microsoft Azure / OSS / Windows Server / アーキテクチャ / クラウド / 運用 / 事業継続
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO06Infrastructure as Codeでサービスを迅速にローンチし、継続的にインフラを変更しよう
    澤登 亨彦

    HiganWorks LLC, OpsRock LLC
    経営責任者(CEO)
    プラットフォームエンジニア

    本セッションではまずInfrastructure as Codeとは何か、なぜ必要になったのかということを背景を含めて紹介します。
    それらをふまえて、クラウドサービスやオープンソースソフトウェアを中心に活用するためのパターン、アンチパターンについて解説し、企業・チームでInfrastructure as Codeを導入するために必要となるプラクティスやマインドセットについてお話しします。

    受講対象:
    DevOps の導入をこれから検討されている部門のリーダ、アーキテクト、エンジニアはぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Microsoft Azure / Linux / OSS / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker / マイクロサービス / 運用 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO07マイクロサービスに必要な技術要素はすべて Spring Cloud にある
    槙 俊明

    Pivotalジャパン株式会社
    シニアソリューションズアーキテクト

    受講対象:
    マイクロサービスでシステム構築を検討中の開発者の方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Microsoft Azure / OSS / Web 開発 / アーキテクチャ / クラウド / クロスプラットフォーム / コンテナー/Docker / 開発言語 / 事業継続 / 運用 / マイクロサービス
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO08変わらない開発現場』を変えていくために ~エンプラ系レガシー SIer のための DevOps 再入門~
    赤間 信幸

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス統括本部
    プリンシパルコンサルタント

    de:code で取り上げられる最先端技術を採用しようと上申するも、「今までのやり方で困っていないから変える必要などない」とあっさり却下された記憶、お持ちの方も多いのではないでしょうか? エンタープライズ系の業務システム開発の世界では、新進気鋭の若手社員と SI を知り尽くしたベテラン上司の不幸なすれ違いが後を絶たず、DevOps なにそれおいしいの? という上司も珍しくありません。本セッションでは、de:code 2016 で割愛した後半 2 つのトピックである開発状況の「見える化」問題と近代的なプロマネ技術の課題を取り上げ、『変わらない開発現場』を変えていくための考え方を解説します。

    受講対象:
    DevOpsをまだ導入・実践できていないSIerのSE/PM/PLの皆様向けセッションです。昨年、MS 最新技術を一つも話していないのにうっかりセッション満足度ランキング 2 位になってしまった問題セッションの後半戦でもありますので、ぜひ昨年のビデオを見返してからご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    DevOps / .NET / Microsoft Azure / OSS / TFS/VSTS / Visual Studio / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker / 運用 / 開発言語 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO09獲れたてOSS x DevOps!自動化三昧を満喫セヨ
    牛尾 剛

    Microsoft Corporation
    テクニカル エバンジェリスト

    本セッションでは、最新進化形のOSS x DevOps の技術を使って、Azure 上でMicroservices もしくは、DevOps プラクティスを実装して、コテコテに自動化してしまうためのテクニックとツールをご紹介するセッションになっています。オープンソース技術を使った最新の自動化技術の数々はどのようなものか、どんなツール / サービスが飛び出すのか、是非お楽しみください!

    受講対象:
    DevOps, Microservices をこれから実践される方、もしくは既に活用中で最新手法を入手したい方はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Linux / Microsoft Azure / OSS / TFS/VSTS / Web 開発 / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker / マイクロサービス / 運用 / 開発言語 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO10リーダーにおくるDevOps実現のためのチームづくり
    吉羽 龍太郎

    株式会社アトラクタ
    取締役最高技術責任者

    ビジネス環境の変化がますます速くなっている昨今では、ITがビジネスのボトルネックになることを避け、ビジネスの要求に応えて速やかにソフトウェアをデリバリできることが重要です。
    そのためにアジャイル開発やクラウドコンピューティング、DevOpsなどに取り組む組織が増えています。しかしこれらの取り組みをうまくいかせるためには、自律的に機能し続けるチームづくりや現状に満足することなく高みを目指すカイゼンが必須です。本セッションではDevOpsに必要なチームづくりとカイゼンのやり方についてご説明いたします。

    受講対象:
    DevOps の導入を検討するリーダ、DevOps 時代の組織作りになやまれているリーダの方どうぞご参加ください。

    詳しく見る

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / 事業継続 / マイクロサービス / 運用 / 開発言語 / アーキテクチャ / クラウド / OSS
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO11JOY, Inc. : あなたの仕事場での喜びは何ですか?
    原田 騎郎

    株式会社アトラクタ
    Founder 兼 CEO

    良い仕事を成し遂げるためには、苦しいことや長く続く努力にも耐えなければならないこともある、はおそらく正しいでしょう。でも逆の、苦しい長い努力をしたら良い仕事が成し遂げられる、は正しくありません。
    この講演では、JOY, Inc. という本に描かれたメンロー・イノベーションズ社での働き方をヒントに、難しく見えるプロジェクトを、いかに喜びに満ちた形で推進してきたかをお話しできればと思います。

    受講対象:
    開発部門、運用部門における組織作りに悩まれている方、新しい組織作りをしたいと考えている方はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    DO12ナビタイムジャパン CTO 菊池氏が語る IT リーダのための開発を加速させる DevOps の実践例
    菊池 新

    株式会社ナビタイムジャパン
    最高技術責任者 兼 取締役副社長

    寺田 佳央

    DX テクニカル・エバンジェリスト

    株式会社ナビタイムジャパンは 2000年3月に設立し、徒歩・電車・車・バス・飛行機などさまざまな移動手段から最適なルートを検索できる総合ナビゲーションサービスを提供しています。本セッションは、同社 CTOの菊池 新氏からナビタイムジャパンにおける、サービス開発から提供にいたるまでのリードタイムを短縮するために実施してきた DevOps の導入化や、各種開発プロセスの改善活動、組織名変更などといった運用改善に対するさまざまな取り組みや、その効果についてご紹介します。海外企業が先行して実践する DevOps を国内で積極的に実践し、開発者が生き生きと楽しく開発できる環境を提供する企業側のメリットを、開発統括者の目線から菊池氏が熱く語ります。

    受講対象:
    DevOps の導入を検討するリーダ、DevOps の実際の効果を把握したい方はどうぞご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    DevOps / Linux / OSS / Microsoft Azure / Cognitive Services / AI (人工知能) / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker / マイクロサービス / 運用 / 開発言語 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    DO13楽天のクラウドストレージ使いこなし術 Azure と OSS で少しずつ進めるレガシー脱却
    佐々木 健太郎

    楽天株式会社
    Global Operations Department
    Cloud Infrastructure Engineer

    楽天市場ローンチ初期から20年続くレガシーなバックアップ環境が最新のストレージ技術により一新されようとしています。本セッションでは、楽天でのバックアップの全体像や、Azure のストレージ技術、関連する OSS がどのようにレガシーからの脱却に貢献しているのかについて、現場での運用に基づいた事例としてご紹介します。

    受講対象:
    OpenShift を活用した大規模で先進的な業務アプリケーションの設計/開発を行い方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Linux / Microsoft Azure / OSS / アーキテクチャ / クラウド / 運用
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    DO14日立が提供するコンテナを利用した大規模エンタープライズ・システム構築基盤のご紹介 ~大規模エンタープライズ Java も OpenShift on Azure でかんたん開発、かんたん運用
    広瀬 雄二

    株式会社日立製作所
    サービスソリューション本部サービス統括部
    担当部長

    グローバル全体をみると、クラウドやコンテナをベースとしたアプリケーション開発は、当たり前で本番環境への採用も積極的に進められています。一方で国内の大規模システムの構築では、プロジェクト特性などにより、クラウド上、特にコンテナの活用が思うように進んでいないのではないでしょうか?
    本セッションでは、大規模なエンタープライズ・アプリケーションを、コンテナ上で稼働させるためのベストプラクティスを、日立アプリケーション開発フレームワーク「Justware」を交えてご紹介します。またコンテナの煩雑な管理を容易にする OpenShift Container Platform on Azure についてもご紹介します、これにより大規模エンタープライズシステムも簡単に開発ができ、さらに簡単に運用ができるようになります。

    受講対象:
    OpenShift を活用した大規模で先進的な業務アプリケーションの設計/開発を行い方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Linux / Microsoft Azure / OSS / Web 開発 / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker / マイクロサービス / 運用 / 開発言語 / 事業継続
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Business Application Platform

    12:00~14:00

    BA01もうすぐ満6歳! Office 365 の最新機能で到達する働き方改革の姿
    秋本 尚吾

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統括本部
    テクノロジ?ソリュ?ションプロフェッショナル

    今年の6月に満6歳を迎える Office 365。本セッションでは、変化の激しい世の中で Office 365 が最近どのような進化を遂げたのか、少し未来にはどのような姿になるかを「共同作業」「セキュリティ」「AI」「ネットワーク」などの側面からロードマップも含めて紹介し、働き方改革に欠かすことの出来ないツールであることをその目で確かめていただきます。

    非公開情報あり

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    はい

    12:00~14:00

    BA02働き方改革を成功に導くためのOffice 365最新セキュリティ
    趙 泰寛

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド&ソリューションビジネス統括本部
    テクノロジ-ソリュ-ションプロフェッショナル

    時代の変化とともに求められる新しい働き方。働き方が変わっても安心・安全なビジネス環境を構築するためのセキュリティは大前提です。今までのポリシーではカバーしきれないセキュリティ上の懸念に対して、どのように対処すれば良いかと悩んでいませんか?本セッションでは、Office 365 で実現可能な最新のセキュリティ施策について、デモを交えてご紹介いたします。

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    200
    対象者
    インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA03チームの働き方を劇的に変える!~ Microsoft Teamsの概要と開発プラットフォーム
    吉田 馨一

    日本マイクロソフト株式会社
    マーケティング&オペレーションズ部門
    シニアプロダクトマーケティングマネージャ

    大田 昌幸

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    あらゆる場所、世代、部門を超えて円滑にコラボレーションするためのツールとして、ビジネスチャットが注目されています。マイクロソフトは、チームの働き方を劇的に変革するためにOffice365をベースとしたコラボレーションツールMicrosoft Teamsをリリースしました。
    本セッションでは、活用のヒントとなる利用シーン・導入事例のご紹介や、より使いやすくするためのアプリケーション開発プラットフォームを紹介いたします。

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    200
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA04Skype for Business、働き方改革のカギとなる企業のモダン・コミュニケーション
    黄瀬 隆律

    日本マイクロソフト株式会社
    マーケティング&オペレーションズ部門
    シニアビジネスディベロップメントマネージャー

    松崎 剛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    意思決定はコミュニケーションの中で生まれる!ヒューマンインタフェースとして進化を続けるSkype for BusinessのVoiceコミュニケーション、”働き方変革”のカギとなる「企業コミュニケーション」と”ヒト”、”モノ”「つながりをデザインする技術と活用」について最新状況をご紹介します。

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    200
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA05AIをフル活用した働き方の「量」と「質」向上の実現
    小柳津 篤

    日本マイクロソフト株式会社
    マイクロソフトテクノロジーセンター
    エグゼクティブアドバイザー

    松崎 剛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    政府が進めている”残業時間規制”は働き方改革における重要な一歩ですが、ただ残業時間を削減するだけでは企業のビジネス成長の実現が難しいのは明らかです。無駄な時間を削減し、重要な仕事に集中することが重要です。本セッションでは、ビジネス現場における「意思決定」と「実行」の両面にAIを活用した新しい働き方の姿をご紹介します。経営に直結するITに携わられている皆さんのご参加をお待ちしております。

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    200
    対象者
    開発者 / インフラ技術者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA06総まとめ ! Office 365 開発の最新情報
    松崎 剛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Microsoft Graph、SharePoint Framework、Skype for Business 開発をはじめとする Office 365 の開発技術で直近数ヶ月内に更新 (またはリリース) された最新のアップデートを一挙ご紹介します。新機能をまとめてみていくことで、Office 365 の各開発プラットフォームが目指す将来の姿をご理解いただけます。

    詳しく見る

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    400
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    BA07Dynamics 365をApplication PlatformとしたPowerAppsによるコンポジットアプリケーションの開発
    田村 元

    日本マイクロソフト株式会社
    Dynamicsビジネス本部
    本部長

    近藤 和成

    クリエーションライン株式会社
    Sales and BizDev
    Director of Technical Success

    PowerAppsを使って、Dynamics 365のカスタマーエンゲージメントのアプリケーションをコアとして、他のSaaSアプリケーション(Salesforce.com, JIRA, Trello, etc.,)を横断する「コンポジットアプリケーション」の開発の実演をご紹介します。

    受講対象:
    複数のSaaSをまたがるビジネスプロセスを、PowerAppsを使ってつなぎ、「コンポジットアプリケーション」を作成します。実際のビジネスの現場では非常に多くみられる環境だとおもいますので、ちょっとした開発でサイロ化したSaaSを横断したアプリの開発が求められている方、ぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Dynamics / PowerApps / Web 開発 / クラウド / クロスプラットフォーム / ハイブリッドクラウド
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA08Dynamics365+PowerAppsで実践!現場が喜ぶデジタルトランスフォーメーション
    曽我 拓司

    日本マイクロソフト株式会社
    Dynamicsパートナー営業部
    テクノロジーストラテジスト

    鈴井 洋介

    日本マイクロソフト株式会社
    Dynamicsパートナー営業部
    テクノロジースペシャリスト

    いかに有益で高機能なバックエンドシステムを導入しても、現場が使えるツールが揃わなければデジタルトランスフォーメーションは起こっていないのが現実です。
    このセッションではDynamics 365のプラットフォーム上で、現場が使いやすく、かつ重要な情報をバックエンドに収集するアプリケーションから多様なAPIを介してデータを取り出し、UI部分をパワポやエクセルのように簡単に関数のみで短期間に作成する方法をご紹介します。
    見た目は極めてシンプルなんだけどもバックエンドには最新テクノロジーが詰まってる!そんな世界をご紹介します。

    詳しく見る

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Dynamics / PowerApps
    対象者
    アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA09Bot Framework で Dynamics 365 と話そう!開発の勘所と Tips
    中村 憲一郎

    日本マイクロソフト株式会社
    PMC
    シニア PMC カスタマーリード

    Dynamics 365 が利用できるのは、ブラウザやモバイルアプリだけではありません。利用シーンによっては、チャットこそが最大効果を発揮する場合もあります。このセッションでは Bot Framework を利用して Dynamics 365 チャットアプリケーションを開発する際の勘所や Tips を紹介するとともに、標準でサポートされていない LINE 等のほかチャットアプリケーションとの連携についても解説します。

    詳しく見る

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    BA10Dynamics 365とSkype for Businessによる営業生産性向上ソリューションの実現とBOTテクノロジーの活用手法
    西谷 亮

    ソフトバンク・テクノロジー株式会社
    技術統括 クラウドソリューション本部
    部長

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    300
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    BA11Office 365/Dynamics 365 連携だけじゃない! 業務に使うマルチデバイスアプリ作成に向けた PowerApps/Flow 活用実践
    佐藤 直樹

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    PowerApps や Microsoft Flow は、ビジネス向けアプリを構築するビジネス アプリケーション プラットフォームです。PowerApps により様々なクラウドサービスやデータソースと接続しコード記述なしでアプリケーション作成、また、Microsoft Flow によりクラウドサービスのコンポジションやビジネスプロセスの自動化を進めることができます。本セッションでは、PowerApps や Microsoft Flow を組み合わせて業務アプリの構築や Logic Apps との連携などデモンストレーションを交えて解説いたします。

    関連リソース1:
    Microsoft PowerApp
    関連リソース2:
    Microsoft Flow

    詳しく見る

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    Business Application Platform
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    iOS/Android / PowerApps / Windows / クラウド / Microsoft Azure
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Architecture

    12:00~14:00

    AC01Container環境を支えるマルチクラウド運用監視のデザインと実装案
    佐々木 明夫

    マイクロソフトコーポレーション
    クラウド・インフラストラクチャ センターオブエクセレンス
    ソリューションアーキテクト

    効率的なインフラ資源の活用とアジャイル開発を支える技術としてContainerは注目されてきました。今日ではDockerによる標準化が進み、クラウド技術の進化によりユーザのニーズに応じてあらゆる環境で運用が可能になりました。一方で爆発的に増加するコンテナの管理は難易度を増し、最適な稼働状況を維持するための手法はまだ確立できなていないままになっている環境が数多くあります。本セッションはWindows/Linux、あらゆるパブリック(Azure)、プライベートクラウド(Azure Stack, Software defined Datacenter)上で稼働するコンテナ環境を一元的に運用監視する実装案について解説致します。また効率性の最大化を目標としたツールの選択軸、設計アプローチについて紹介します。

    詳しく見る

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Microsoft Azure / Windows Server / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker / ハイブリッドクラウド
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC02Cloud Robotics Azure Platform って何だ!?~ IoTをもっと簡単に、Cloud AIの活用をもっと気軽にやりましょう
    宮原 誠治

    日本マイクロソフト株式会社
    Azure & クラウドインフラストラクチャ技術本部
    クラウドソリューションアーキテクト

    IoT Hub は、多数のデバイスから大規模にデータ収集する為のプラットフォームですが、双方向メッセージキューシステムですので、様々な用途に利用することが出来ます。
    その仕組みを広く活用できるようにする為に、Cloud Robotics FX というIoT Hubのバックエンドで動作するアプリケーションサーバーを開発し、無償公開してみました。
    このアプリケーションサーバーの仕組みを解説するとともに、Cognitive ServicesなどのCloud AI の機能をIoT Hubを利用するデバイスやアプリケーションに簡単に組み込む方法を解説します。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Cognitive Services / IoT & デバイス / Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure / アーキテクチャ / ビッグ データ
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC03建設現場にイノベーションを起こすコマツ x Azure IoTプラットフォーム
    清水 浩二

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    クラウドソリューションアーキテクト

    赤沼 浩樹

    株式会社小松製作所
    スマートコンストラクション推進本部
    システム開発部
    部長

    制野 将登

    株式会社小松製作所
    スマートコンストラクション推進本部
    システム開発部

    安全で生産性の高い未来の建設現場を創造するコマツの「スマートコンストラクション」。
    本セッションでは、それを支えるMicrosoft Azure の利用シナリオについてご紹介します。
    またドローンやICT建機から送られてくる大量データを効率的に扱うためのアーキテクチャのツボや、現場の生産性向上を実現するための、最新のプラットフォームの勘所についても解説いたします。実稼働するIoTのソリューションに興味のある方は是非ご参加ください。

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    Architecture
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス / Microsoft Azure / アーキテクチャ / ビッグ データ
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC04『シン・ブロックチェーン』第2形態 ~進化する BaaS を体感せよ!
    廣瀬 一海

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    テクノロジーソリューションプロフェッショナル

    ブロックチェーン技術という新しく生まれたDNAは、今までの情報システムが持つDNAを取り込み、進化をする技術として注目され、さまざまな企業が実証実験と採用検討を始めています。 本セッションでは、第2形態となった、Azure Blockchain as a Service(BaaS)のデプロイメントやブロックチェーンを前提としたアプリケーションの開発手法をデモと共に紹介します。

    受講対象:
    最近のマイクロソフトのブロックチェーンへの取り組みや、ブロックチェーンの将来性を先取りしたい方にお勧めです。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド / ブロックチェーン
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC05マイクロサービスは分割がキモ!基幹システムのためのドメイン駆動設計
    和智 右桂

    株式会社ハピネット
    情報システム部
    新基幹開発チーム

    メインフレーム上に構築された「モノリシック」な基幹システムは、まだまだ現役です。こうした基幹システムをリプレイスする際に、複数のアプリケーションを「疎結合・高凝集」に組み合わせるいわばマイクロサービス的な設計が目指されることはよくあります。その時に重要なのは、システムをどう分割し、統合するかという方針です。
    本講演では、こうしたコンテキストでドメイン駆動設計をとりあげ、アーキテクチャに関する具体的な意思決定をする方のために、有益な考え方を示すことを目指します。

    受講対象:
    システムのマイクロサービス化を実現したい開発者の皆様、特にどのように開発をすすめていけば良いかわからない方はぜひご参加ください。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    アーキテクチャ / マイクロサービス
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC06クラウド・ネィティブなスケーラブル・アプリ開発のために~12 Factor App on Kubernates on Azure
    寺田 佳央

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    クラウド環境で、メンテナンス性を持ち移植性が高くスケーラブルなアプリケーションを構築するために、12 Factor のアプリケーションを実装することが重要です。本セッションは、クラウドネィティブなアプリを構築するために重要な 12 Factor + α (Beyond the 12 factor)を、コードを交えながら紹介し Azure Container Service で提供するKubernates 上にデプロイし、その効果と有用性についてご紹介します。サンプル・コードは Java で紹介しますが任意のプログラミング言語に有用な情報をお届けします。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Linux / Microsoft Azure / アーキテクチャ / コンテナー/Docker / マイクロサービス
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC07米国MS本社のノウハウを伝授!マイクロサービス実行基盤Azure Service Fabricの勘所
    井上 大輔

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカルエバンジェリスト

    SQL DatabaseやCortanaなどでも活用されているService Fabric。なんとなく便利そうだけどなかなか実活用まで至らない方も多いのではないでしょうか。このセッションではService Fabricを使う上で覚えておくべき開発手法やアーキテクチャ、実際に活用する時のハマりどころや注意点を米国MS本社で体験した実例をベースに解説します。

    受講対象:
    マイクロサービスに興味がある方は是非ご参加ください。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps / Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド / コンテナー/Docker
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC08新世代のアーキテクチャに移行せよ。富士フイルムの事例に学ぶ、クラウドネイティブソリューションのビジョンと設計
    岡 大勝

    株式会社ゼンアーキテクツ
    代表取締役CEO

    佐藤 力

    富士フイルムソフトウエア株式会社
    サービス本部 アドバンストソリューショングルー
    チーム長

    「このアーキテクチャには全員が反対です。うまくいくはずがない」その言葉から始まった大規模なシステム刷新プロジェクトは、今クラウドネイティブを超えてAIの活用ステージに入りつつあります。
    本セッションでは、富士フイルムの運営するレガシーなオンプレミスシステムが、わずか6ヶ月間でAzure上のクラウドネイティブソリューションに変革した軌跡とともに、新世代のアーキテクチャに向けたビジョン、技術選定、そして開発から運用保守のアプローチについてお話します。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC09Azure Stack パート1 ~今知っておくべき開発者/インフラ担当者の最新ハイブリッドクラウドとの向きあい方~
    高添 修

    日本マイクロソフト株式会社
    パートナーセールス統括本部
    インテリジェントクラウドテクノロジー本部
    テクノロジーソリューションプロフェッショナル

    Azure Stack の全貌が見えてきました。このプライベートクラウドが登場すれば、開発者やインフラ担当者にとっての「クラウド」は、会社の外という場所の話ではなくなり、柔軟でスピード感のあるITをハイブリッドで活用できる時代へ突入します。本セッションでは、最新ハイブリッドクラウドによるシステム設計、開発といった視点から、この新しいプラットフォームへの正しい向き合い方について解説します。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Windows Server / アーキテクチャ / ハイブリッドクラウド
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC10Azure Stack パート2 ~企業が求めるこれからのハイブリッドクラウド設計~
    吉田 薫

    NEC マネジメントパートナー株式会社
    人材開発サービス事業部
    シニアテクニカルエバンジェリスト

    多くの企業がワークロードのクラウド移行を検討する中、パブリッククラウドとプライベートクラウドのそれぞれのメリットを享受できるハイブリッドクラウドに注目が集まっています。そこで、このセッションでは、Microsoft Azure Stack を中心としたハイブリッドクラウドの展開設計から運用について、IaaS 機能を中心に Azure Stack のアーキテクチャにも触れながら、わかりやすく紹介していきます。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / Windows Server / アーキテクチャ / クラウド / ハイブリッドクラウド
    対象者
    インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    AC11サーバー管理よ、サヨウナラ。サーバーレスアーキテクチャの意義と実践
    久森 達郎

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    吉田 真吾

    株式会社セクションナイン
    代表取締役社長

    サーバーレスアーキテクチャの5つの適用パターンを紹介し、Azureを使ったそれぞれの実装方法やデモをお見せします。設計パターンから、その実装方法までウォークスルーすることで、サーバーレスを効果的に使うポイントを理解し、今すぐ自分でも試してみることができるようになります。

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    Architecture
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド / マイクロサービス
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Chalk Talk

    12:00~14:00

    CT01Microsoft HoloLens UnPlugged - HoloLens についての質問疑問に答えます
    高橋 忍

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    千葉 慎二

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    中村 薫

    株式会社ホロラボ
    代表取締役

    いよいよ日本でも発売が開始されたMicrosoft HoloLens。ARでもなくVRでもない、Mixed Reality を実現する世界初のデバイスです。Mixed Reality ってなに?HoloLens はどういうデバイス?アプリはどう作るの?どんな風に使えるの?皆さんの質問にひたすら回答する50分です。ご興味ある方はぜひご参加ください。

    受講対象:
    すべての人が対象です。対象条件はHoloLens に興味がある方。製品、技術、開発、運用どんなタイプの質問でも構いません。
    関連リソース:
    Microsoft HoloLens ポータルサイト

    非公開情報あり

    詳しく見る

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET / HoloLens/Windows Mixed Reality / UWP 開発 / Visual Studio / Windows / 運用
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    はい

    12:00~14:00

    CT02War is over : ブラウザーベンダーとWebの未来を語ろう
    物江 修

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    北村 英志

    Google
    Developer Advocate

    TBD

    Mozilla Japan

    バージョン番号がひと桁の時代、他のWebブラウザーと仕様に少なからぬ隔たりがあったInternet ExplorerもHTML5のサポートに合わせるように標準を意識するようになり、Edgeでは相互運用性に重きを置くようになりました。戦争は終わりです。Webは一緒に作り上げていく時代になりました。このセッションではGoogleとMozillaからのゲストを迎え、これからのWebについて語り合います。

    受講対象:
    Web ブラウザーに関わるすべての開発者

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Edge / Web 開発
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    CT03企業がセキュリティエンジニアを育成するためのポイント Deep Dive
    河野 省二

    株式会社ディアイティ
    クラウドセキュリティ研究所
    所長

    セキュリティエンジニアに求められるスキルやその育成プロセスなど、現代の企業が最も関心のある喫緊の課題について、ブレイクアウトセッションでの解説をベースに、リクエストに応じてポイントを深堀します。みなさん、質問を持ってお集まりください!

    受講対象:
    セキュリティエンジニアの育成に関心のある BDM および TDM、もしくはセキュリティエンジニアになりたいエンジニア

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    セキュリティ
    対象者
    アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    CT05Xamarinを支える技術 2017
    榎本 温

    日本マイクロソフト株式会社
    Mobile/VS Eng RR RD
    SENIOR SOFTWARE ENGINEER

    Xamarinプラットフォームを開発しているエンジニアが、Xamarinがプラットフォームとして開発しているもの、IDEで実現していること、.NETの取り組みをどう応用しているか、といった基盤技術を、最新情報を交えつつ話題として提供し、参加者の皆様と今後の方向性などを議論出来る場にしたいと思います。

    受講対象:
    Xamarinプラットフォームや開発ツールの基盤技術の現状と未来に関心のある方

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    500
    製品/テクノロジ
    .NET / iOS/Android / OSS / Xamarin
    対象者
    開発者
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    CT06実践!Azure PaaS / IaaS アーキティクチャ デザインパターン&アンチパターン
    廣瀬 一海 (デプロイ王子)

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部
    テクノロジースペシャリスト

    Microsoft Azureは、50を超える豊富な機能をサービスとして提供しています。
    しかし、この豊富さ故に似た機能やサービスの違いが見えなかったりします。
    このチョークトークでは、日々お客様とチョークトークを行う現場さながらと同じように、皆さんとディスカッションしながらアドリブで設計していきます。
    予め、いくつかのシナリオ例を用意しますが、皆さんからの提案も大歓迎です。
    参加される予定の皆さんは、是非是非シナリオを考えてもらいSNSなどでメール(kahiro at microsoft.com)へ送ってください!
    実践さながらの、このセッションでAzureの設計手法を体で一緒に覚えましょう!

    受講対象:
    Microsoft Azureを使った提案や開発や設計に携わっている方は、ぜひご参加ください。

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure / アーキテクチャ / クラウド / ハイブリッドクラウド / ビッグ データ
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    CT08ドローン に AI/VR/MR を混ぜると何が変わる? ~ 新たなエンタープライズソリューションへの道筋
    Guadalupe Casuso

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    ドローンエバンジェリスト

    戸倉 彩

    日本マイクロソフト株式会社
    テクニカルエバンジェリスト

    ドローン市場は伸びている傾向にあり、クラウドを活用したサービスも展開され始めています。例えば、開発者にとってはVR/MR/AIによって高度なソリューション(農業、検証、セキュリティ監視等)を開発する機会が与えられています。こちらのセッションでは、ドローンをはじめとする新しいデバイスを使ったビジネス参入を見据えて、HoloLensやMachine Learning、Azureの要素を取り入れて開発することで、どのように革新的な機能を実装できるのかについて、皆さんと楽しく交流しながらご紹介していきます。

    受講対象:
    すべての人が対象です。商業におけるドローンソリューションやHoloLens活用に興味がある開発者の方にお勧めです。

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Cognitive Services / Deep Learning (深層学習) / HoloLens/Windows Mixed Reality / Machine Learning (機械学習) / Microsoft Azure / UWP 開発 / Windows / クラウド
    対象者
    開発者
    言語
    英語 / English
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    CT09デザイン思考をイノベーションに活かす~マイクロソフトのチーフデジタルアドバイザーが授けるビジネスモデル策定のコツ
    田澤 孝之

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ & パートナーサービス統括本部
    チーフデジタルアドバイザー

    AIやIoTを始めとしたエッジの利いた技術を自社の新ビジネスに取り入れたいと考える組織は多いですが、その多くが「このトレンドに乗り遅れてはならない」という危機感先行であるように思われます。技術者と言えども、ビジネスモデルをデザインするにあたりその技術優位性だけでなく、利用される顧客に役に立つか、提供する企業の持続可能なビジネスモデルになるかの3つのバランスを取ることが重要です。本セッションでは、エンタープライズ顧客にイノベーション創出をご支援している弊社のチーフデジタルアドバイザーのリードのもと、そのデザイン手法の一部を体験いただきます。本セッションのあと、顧客を中心としたビジネスモデル策定での新技術適用価値についてより深く考えられるようになるでしょう。

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / IoT & デバイス / クラウド
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    CT10CTO とチョークトーク! 私たちがクラウド時代/AI時代に求める技術者
    榊原 彰

    日本マイクロソフト株式会社
    執行役員 最高技術責任者(CTO)

    TBD
    TBD

    2名のCTOと日本IBM で最年少で「IBMディスティングイッシュトエンジニア」に就き日本マイクロソフトの 執行役員 CTO に就任した 榊原 彰氏でお届けする、CTO とのチョークトーク&クロストークセッションです。
    クラウド時代、AI 時代と新しい波が重なり合う中、最前線を走り続ける技術者となるための知見に富むセッションになっています。

    受講対象:
    CTO や CIO になりたい方、アーキテクトやリーダーなどシステム開発に携わるすべての方、ぜひご参加ください。

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    Chalk Talk
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    Special
    SP01CTO が語る! 今注目すべきテクノロジー
    榊原 彰

    日本マイクロソフト株式会社
    執行役員 最高技術責任者(CTO)

    未来や新しい世界観を示す様々な技術が林立し、技術の多様性に驚くと同時にそれぞれの可能性を一つ一つ見出すのが困難な時代となっています。
    CTO として多くのお客様やパートナー様、研究機関への訪問など社内外のキーマンとの対話を通じ、産業や社会を変えるような技術やその活用シナリオに関して、現在注目している技術について皆さんと情報共有いたします。

    受講対象:
    テクノロジーを利用して新しいビジネスを企画立案している方や調査されている方はぜひご参加ください。

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    Special
    セッションレベル
    300
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SP02Developing autonomous vehicles with AirSim
    Ashish Kapoor

    Microsoft Corporation
    Microsoft Research
    Principal Researcher

    Shital Shah

    Microsoft Corporation
    Microsoft Research
    Principal Research Software Development Engineer

    AirSim is a simulator for autonomous vehicles built on Unreal Engine. AirSim provides a rich platform to develop autonomy by enabling use of AI technologies, such as deep learning, computer vision, reinforcement learning etc. It is open-source, cross platform and supports hardware-in-loop simulation, thus allowing rapid development and testing of the system. The simulation is developed as a plugin and can be simply be dropped into any Unreal environment. AirSim supports AI development capabilities by exposing APIs to enable data logging and controlling vehicles in a platform independent manner. We will give an overview of how to use AirSim for building realistic simulation environments and doing development for quadrotors that use popular flight controllers such as Pixhawk. It is developed as a plugin that can simply be dropped in to any Unreal environment you want. We will also showcase how the system can be used to incorporate machine learning components useful for building such autonomous systems.

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    Special
    セッションレベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能) / Deep Learning (深層学習) / Linux / Machine Learning (機械学習) / OSS / Windows
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    英語 / English
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SP03怠惰の美徳~言語デザイナーの視点から
    まつもとゆきひろ

    一般財団法人 Rubyアソシエーション
    理事長

    勤勉は善で、怠惰は悪。誰もがそのように感じるだろうが、それは本当だろうか。もし、勤勉が悪であり、怠惰が善であるとしたら。Perl 開発者 Larry Wall が提唱したプログラマー3大美徳を始点として、Ruby 開発者まつもとゆきひろが怠惰と生産性についての意外(でもない)関係と生産性向上の奥義について語る。

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    Special
    セッションレベル
    200
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SP04これからのエンジニアに必要な「マネジメント」の考え方
    澤 円

    日本マイクロソフト株式会社
    マイクロソフトテクノロジーセンター
    センター長

    「マネジメント」は日本では「管理」と訳されることが多いのですが、実際に非常に奥深いものです。
    マネジメント能力を磨くことは、管理職の方々だけではなく、これからのIT業界を生き抜く上ですべての人に絶対に必要な要素です。
    チームや自分の仕事をマネジメントするのと同時に、自分の感情をいかにコントロールしてエンジニアとして生けばよいのか、様々な観点からご説明します。

    受講対象:
    ITにかかわる方ならどなたでも

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    Special
    セッションレベル
    200
    対象者
    開発者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ

    12:00~14:00

    SP05日本企業の生産性を根本から改善する8つの習慣とその事例
    Rochelle Kopp

    ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社
    社長

    Tsuyoshi Ushio

    Microsoft Corporation
    ITPro
    Technical Evangelist

    ソフトウェア産業にかかわらず、近年、日本企業の労働生産性の改善が大きなテーマとなっています。
    そこで、米マイクロソフトのDevOpsチームで投資を行い、日本のソフトウェア企業の労働生産性をどのように改善したら良いか?という「8つの習慣」を開発。ベータテストの上リリースいたしました。
    「8つの習慣」を身に着けることで、皆様も米国並みのスピードで開発をする「習慣」を身に着けることができます。
    本スペシャルセッションでは、「8つの習慣」の開発者であり、クロスカルチャーの専門化Rochelle Kopp と、同開発者のDevOps エバンジェリストの牛尾が、日米の「習慣」の違いを具体的で楽しい事例踏まえご紹介いたします。米国並みの生産性を獲得したい、またそのヒントを得たいという方は是非ご参加ください。

    受講対象:
    新技術/プロセスの導入を加速したい方や生産性を高めたい方、米国と日本の働き方の違いに興味があるかたは是非ご参加ください

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    Special
    セッションレベル
    200
    製品/テクノロジ
    DevOps
    対象者
    開発者 / インフラ技術者 / アーキテクト
    言語
    日本語 / Japanese
    NDA
    いいえ
    SP06堀江貴文氏が描く仮想現実・複合現実の可能性をエバンジェリスト西脇が問う!
    西脇 資哲

    日本マイクロソフト株式会社
    業務執行役員
    エバンジェリスト

    堀江 貴文

    実業家

    エバンジェリスト西脇がダイレクトに聞きます、「今のマイクロソフトはどうですか?、イケてますか?」。
    まずはそこから堀江貴文氏が見ているマイクロソフトの技術と可能性を伺ってみたいと思います。
    テレビ番組でもHoloLensを装着したり、Microsoft Translatorについても高い評価を発信している堀江貴文さんが描く可能性を聞き出します。
    開発者・技術者、そして経営者として破壊力抜群の堀江貴文さんと、実は古くから縁のあるエバンジェリスト西脇とのパネルディスカッションでお届けいたします。

    詳しく見る

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    Special
    SP07落合陽一氏が描くAI・人工知能の可能性をエバンジェリスト西脇が問う!
    西脇 資哲

    日本マイクロソフト株式会社
    業務執行役員
    エバンジェリスト

    落合 陽一

    メディアアーティスト
    筑波大学助教

    日本の研究者、大学教員でもあり世界が注目する「メディアアーティスト」落合陽一氏の目線で見る、マイクロソフトのAI・人工知能をはじめとした可能性とその将来を語っていただきます。
    エバンジェリスト西脇とともに、前週に開催されたbuild 2017のホットトピックスに関しても、次世代を担う落合陽一氏の目線で何が起きているか?、私たちはどうあるべきか?、をお伝えしたいと思います。

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