de:code 2017code your future

SESSIONS

セッションは「Artificial Intelligence」、「Data & IoT」、「Security」、「Windows Client & Mixed Reality」、「Mobile & Web」、「Development Tools」、「DevOps」、「Business Application Platform」、「Architecture」、「Chalk Talk」、「Special」の 11 トラックで構成されます。

    提供セッション ( 件)
    Artificial Intelligence

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10
    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    AI01いまさら聞けない、エンジニアのための機械学習のキホン
    畠山 大有

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    AI の実プロジェクトに取り組むには、機械学習の知識は欠かせません。多くの書籍/Web サイトの情報は機械学習の基礎知識のある人向けのものが多く、読んでみた/チュートリアルはやったものの、実案件に提案できない方も多いと思います。特に高い技術力を持つエンジニアほど陥りやすい罠が幾つかあります。
    このセッションは、機械学習の概念を理解するために、その基礎からディープ ラーニングの入り口までを丁寧に解説します。

    受講対象: 
    機械学習に興味がある全ての方に捧げます。機械学習をご存知の方には既知の内容ばかりなのでご注意ください。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    AI02こんなに敷居が低いのならば、Azure でやってみようか機械学習
    得上 竜一

    Microsoft MVP

    機械学習には興味もあるし、ここ数年である程度機械学習がどういうものかはある程度わかっている。しかし、はじめてみるには敷居が高そうに感じていて二の足を踏んでいる。
    もし、簡単に始めることができるのであれば、ぜひ自分でやってみたい。そんな人達に Azure Machine Learning を使い始めるところから、回帰分析 (数値/日付予測) や、分類わけ、リコメンデーションなどを実際に業務で使う想定での実案件に基づいてのコツを紹介します。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    AI03AI × 導入の速さを武器に。”人工知能パーツ” Cognitive Services の使いどころ
    大森 彩子

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    人間が "認知する" 機能を Web API で利用できる Cognitive Services が登場して 1 年。画像や音声、言語の解析をはじめとする全 24 種類の ”人工知能パーツ” を手軽に、そして安価にご利用いただける現在、皆様のビジネス アイディアを実装するスピードが勝負となってきています。このセッションでは、Cognitive Services や マイクロソフトの AI 関連サービスの活用事例を交えながら、”AI の民主化" におけるサービス開発の "今" についてお伝えいたします。

    関連リソース 1: 
    Cognitive Services 入門 (3/22 Azure Webinar)
    関連リソース 2: 
    Microsoft Cognitive Services (サービス情報 Web サイト)

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Cognitive Services/Deep Learning (深層学習)/Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    AI04Scaling Machine Learning to Big Data Using SparkML and SparkR
    Michael Lanzetta

    Microsoft Corporation
    Developer Experience and Evangelism
    Principal Software Development Engineer

    Azure's HDInsight provides an easy way to process big data using Spark, and learn from it using Machine Learning. See SparkML in action, and learn how to use R and Python at scale, within Jupyter.

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    AI05目指せ、最先端 AI 技術の実活用! Deep Learning フレームワーク「Microsoft Cognitive Toolkit」へ踏み出す第一歩
    藤本 浩介

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Microsoft がオープンソース化し、今なお進化し続けている Deep Learning フレームワーク「Microsoft Cognitive Toolkit (CNTK)」その CNTK はすでに Microsoft の数々の実サービスにも利用されています。こちらのセッションではそんな CNTK を効率よく学び、新しい問題解決の手段を手に入れることにフォーカスしてお話しします。「CNTK の概要」、「活用方法をイメージするための実事例紹介」、「開発の始め方」、「GPU インスタンスを活用し高速に学習する方法」等のポイントについてご紹介し、皆さんの Deep Learning プロジェクトがロケット スタートできるようになることを目指します。

    受講対象: 
    アルゴリズムの難解な解説はいいから、プロジェクトで実際に Deep Learning を活用してみたい! という開発者、これから Deep Learning を始めたいデータ サイエンティストの方にお勧めのセッションです。データ分析の分野で広く使われている Python でのご紹介になります。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    AI06Running ML in SQL Server
    Josh Holmes

    Microsoft Corporation
    Developer Experience and Evangelism
    Principal SDE Manager, Senior SDE

    Mustafa Kasap

    Microsoft Corporation
    Senior SDE

    SQL Server is one of the most popular enterprise databases in the market and recently SQL Server has added a bunch of features that really play well to Machine Learning. This includes R Server and being able to run Python directly inside SQL Server. This unlocks the ability to some really interesting things like running Tensorflow and CNTK directly inside stored procedures. This opens a world of possibilities of things that we can do with your data and if you’ve got data in SQL server, you don’t have to pay the performance or bandwidth taxes.
    In this session, we’ll do a short dive into ML and the current options in SQL Server. Come explore the possibilities.

    受講対象: 
    次世代の Intelligent Data Platform を理解したい開発者、データサイエンティストの皆様は是非ご参加ください。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    300
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    AI07Revolutionizing Image Processing with Cognitive Toolkit
    Michael Lanzetta

    Microsoft Corporation
    Developer Experience and Evangelism
    Principal Software Development Engineer

    Deep Learning has revolutionized the field of image processing. I'll show real-world examples using CNTK, from anomaly classification using CNNs to generation using Generative Adversarial Networks.

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Microsoft Azure/Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    AI08深層学習フレームワーク Chainer × Microsoft で広がる応用
    齋藤 俊太

    株式会社Preferred Networks
    リサーチャー

    本講演では、まず深層学習フレームワーク Chainer の特長およびその基本的な使い方を解説します。次に Azure を含む Microsoft のプラットフォーム上等の様々な環境で Chainer を動かす方法、またそれによって広がる応用と、今後の展望について述べます。

    受講対象: 
    Deep Learning の基礎を理解し、最新状況を理解したい方。あるいは既に Chainer をご利用の方は是非ご参加ください。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    AI10ゲーム キャラクターのための人工知能と社会への応用〜FINAL FANTASY XV を事例として〜
    三宅 陽一郎

    株式会社スクウェア・エニックス
    テクノロジー推進部
    リードAIリサーチャー

    現在キャラクターを前面に出したエージェント指向のサービスが拡大している。デジタル サイネージで目の前の人を認識して対応する、携帯電話のスクリーンで対話するなどである。ゲーム産業はキャラクターの作成に対し長い歴史を通じて探究して来た。本講演では、「FINAL FANTASY XV」を事例としてキャラクターのリアルタイムの意思決定、アニメーション、ユーザーの行動特性を抽出してコンテンツを変化させるメタ AI 技術などを解説する。

    受講対象: 
    AI のプロジェクトへの適用の実態を知りたい開発者の皆様。また、全てのゲーム開発者の皆様は是非ご参加ください。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    AI11人工知能の技術を用いれば誰でも名人に勝つ将棋/囲碁のプログラムを作ることができる?
    松原 仁

    公立はこだて未来大学
    教授

    最近の人工知能の進歩を示す例として、将棋と囲碁というゲームでコンピューターがトップレベルのプロ棋士に勝ったということがあります。技術的なブレークスルーは機械学習によるもので、将棋は Bonanza、囲碁は AlphaGo という 1 つのプログラムが最初に成功を収めました。その後多くのプログラムが同じレベルに達しています。ゲームのルールを知らない段階から開発を始めて 1 年足らずでトップレベルのプロ棋士に勝つまでになっています。これは人工知能の技術による方法論が確立したということを意味します。ここではゲームを例として、機械学習によって高性能のプログラムがどのように作られているかを解説します。

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    トラック
    Artificial Intelligence
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Machine Learning (機械学習)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Data & IoT

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    DI01窓は開かれた! SQL Server on Linux で拡がる可能性
    平山 理

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ サービス部門 エンタープライズ サービス デリバリー
    シニア プレミア フィールド エンジニア

    蟹江 拓人

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ サービス部門 エンタープライズ サービス デリバリー
    プレミア フィールド エンジニア

    ついに SQL Server の次期バージョンは、その活用の場を Linux プラットフォームへ拡げます。
    2016 年 11 月のプレビュー版リリース以降、すでに多くの皆さまにダウンロード (加えて、たくさんのフィードバックも) いただいていることから、その注目度の高さをズッシリと感じています。
    本セッションでは、SQL Server on Linux の「アーキテクチャ紹介」から「データベースへアクセスするアプリケーションの開発手法」までを解説します。

    受講対象: 
    SQL Server に興味のあるすべての皆さま。
    関連リソース 1: 
    SQL Server vNext の新機能
    関連リソース 2: 
    [DI02] まかせて! Azure SQL Database
    関連リソース 3: 
    [DI03] DWH スペシャリストが語る! Azure SQL Data Warehouse チューニングの勘所

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    Linux/Microsoft Azure/SQL Server/クラウド/クロス プラットフォーム/コンテナー/Docker/ビッグ データ/運用/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    DI02まかせて! Azure SQL Database
    小澤 真之

    フリーランス
    Microsoft MVP

    山本 美穂

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    今日、RDBMS はあらゆるシステムのバックグラウンドで利用されています。このセッションでは、 Azure の PaaS 型 RDBMSサービスである Azure SQL Database についてその魅力と実力を事例を交えてお伝えいたします。

    受講対象: 
    RDBMS が得意なフレンズ。特に Azure 上の PaaS サービスである Azure SQL Database にご興味のある方はぜひご参加ください。
    関連リソース 1: 
    Azure SQL Database
    関連リソース 2: 
    SE の雑記
    関連リソース 3: 
    Miho’s exceptional item

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/SQL Server/クラウド/ハイブリッド クラウド/ビッグ データ/運用/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    DI03DWH スペシャリストが語る! Azure SQL Data Warehouse チューニングの勘所
    西村 哲徳

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    データ プラットフォーム & クラウド技術部
    データ プラットフォーム ソリューション アーキテクト

    山口 正寛

    株式会社システムサポート
    クラウドコンサルティング事業部
    シニアマネージャー

    クラウド サービス (PaaS) でペタバイト級のデータ分析が可能な Azure SQL Data Warehouse。
    今回、多様な製品でのデータ ウェアハウス構築の経験が豊富なシステム サポート様を迎え、リアルなシステムで本当に使える Azure SQL Data Warehouse のチューニングの勘所をお伝えします!

    受講対象: 
    Azure SQL Data Warehouse でパフォーマンスに悩んでいる方、DWH 製品を検討中の方、別製品からの移行を検討中の方に最適なセッションです。
    関連リソース 1: 
    Azure SQL Data Warehouse
    関連リソース 2: 
    株式会社システムサポート
    関連リソース 3: 
    Microsoft Japan Data Platform Tech Sales Team Blog

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/SQL Server/クラウド/ビッグ データ/運用
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    DI04使わないのはもったいない! プラネット スケールの NoSQL サービス「Azure Cosmos DB」を使いこなそう
    佐藤 直生 (NEO)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    「Azure Cosmos DB」は、Build 2017で発表された、Azureが提供する新しい NoSQL データベース サービスです。NoSQLにはさまざまなバリエーションがありますが、Azure Cosmos DB は JSON、グラフ、キー/バリューといったデータ モデルをサポートしています。Azure Cosmos DB は、高速な応答時間、スループットと容量の両面でのスケーラビリティ、複数の Azure リージョンにわたるレプリケーションといった、興味深い特徴を数多く備えています。

    本セッションでは、Azure Cosmos DB のこれらの機能群、最新のアップデート、実プロジェクトでの活用事例などをご紹介します。これまで、(Azure SQL Database のような) RDBMS をお使いの技術者の皆さん、NoSQL の世界に足を踏み入れてみませんか?

    受講対象: 
    NoSQL の活用に興味のある方、RDBMS に限界を感じている方、MongoDB をお使いの方、参加をお待ちしております!
    関連リソース 1: 
    Azure Cosmos DB
    関連リソース 2: 
    S/N Ratio
    関連リソース 3: 
    [AC08] 新世代のアーキテクチャに移行せよ。富士フイルムの事例に学ぶ、クラウドネイティブソリューションのビジョンと設計R

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    DI05Azure Event Hubs と Azure Stream Analytics で、”今を処理” する
    太田 寛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    アプリの操作、Web へのアクセス、SNS のつぶやき、IoT によるモノから生まれるデータ等々、世界では、今起こっていることに関するデータがインターネット上を飛び交っています。リアルタイムのビジネス ディシジョンは、この膨大なデータからいかに効率よく、意味あるデータを抽出できるかがポイントです。
    本セッションでは、膨大なデータをクラウドで受信する Azure Event Hubs と、統計情報抽出やデータ加工を行い、後段のサービスへとデータを提供する Azure Stream Analytics について、その基本機能の紹介を、特に Azure Stream Analytics については、JavaScript によるカスタマイズやジオ フェンスといった最新機能を、他のサービスとの連携パターンを含め、デモを交えながら解説します。

    受講対象: 
    クラウドの PaaS を利用する最大のメリットの 1 つがスケール可能な点であり、リアルタイムに流れる膨大なデータを処理する場合は特に重要です。抽象度の高いスクリプト言語による記述ができて、かつ、スケール可能な Azure Stream Analytics は、リアルタイム データ処理の要となるサービスです。イベント ストリームを扱うサービスの開発者の皆さん、是非お越しください。
    関連リソース 1: 
    Azure Stream Analytics
    関連リソース 2: 
    Azure Event Hubs
    関連リソース 3: 
    デバイスとITの架け橋

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス/Microsoft Azure/Power BI/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    DI06並列分散処理の考え方とオープンソース分散処理系の動向
    小沢 健史

    日本電信電話株式会社
    ソフトウェアイノベーションセンタ
    研究員

    佐藤 直生 (NEO)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    本セッションでは、並列分散処理の基本をおさえつつ、データベースと MapReduce 処理系のアーキテクチャと特性の違い、そしてどのような場面で利用すべきかについて、解説を行います.また、オープンソース分散処理系の最新動向についても解説します。Hadoop や Spark のマネージド サービス「Azure HDInsight」のアップデートもお伝えします。

    受講対象: 
    並列処理・分散処理の基本について知りたい方、並列処理・分散処理の使いどころについて知りたい方、最近のオープンソース分散処理の動向について知りたい方
    関連リソース 1: 
    Azure HDInsight
    関連リソース 2: 
    小沢 健史
    関連リソース 3: 
    [AI04] Scaling Machine Learning to Big Data Using SparkML and SparkR

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    DI07あらゆるデータに価値がある! アンチ断捨離ストのための Azure Data Lake
    野村 一行

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    「既に起こったことをレポートする」ことから、「これから起こりそうなことを予測する」方向へ。この要件を満たすためにどのようなデータを収集すべきか、前もって決めるのは困難です。ならば、あらゆる種類のデータを貯めておいて、必要になった時に取り出せばいい。それがデータ レイクの基本的な発想です。Azure Data Lake は、あらゆる形式のデータを無尽蔵に貯めておけるストレージであり、アプリケーションの要件に合わせて柔軟にデータを取り出せる Query as a Service です。
    本セッションでは、 Azure Data Lake を活用したアプリケーションの設計と開発について説明します。

    関連リソース 1: 
    Azure Data Lake Analytics
    関連リソース 2: 
    Azure Data Lake Store
    関連リソース 3: 
    [DI12] あらゆるデータをビジネスに活用! Azure Data Lake を中心としたビックデータ処理基盤のアーキテクチャと実装

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ
    対象者
    開発者/アーキテクト
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    DI08その情報うまく取り出せていますか? 〜 意外と簡単、Azure Search で短時間で検索精度と利便性を向上させるための方法
    川﨑 庸市

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューションビジネス統括本部 Azure & クラウドインフラストラクチャ技術本部
    クラウドソリューションアーキテクト

    情報検索サービスで、優れたアプリケーション UI や充実した情報ソースを持っていながら、検索精度が悪く肝心の情報がうまく取り出せていないケースを散見します。検索精度はサービスの利便性に直結しており、最重要課題です。このセッションでは、Azure 上のフル マネージド型全文検索サービスである Azure Search のテキスト分析やマッチングの仕組みを解説しつつ、検索精度を効果的に向上させるための機能やノウハウをご紹介します。また、検索機能と親和性のある Bot インターフェースやAI (人工知能) 機能など、最近注目を集めているテクノロジーの Azure Search との連携による利便性向上例についてもご紹介します。

    受講対象: 
    アプリケーション開発に携わるすべての皆様、検索機能に関心のある皆様、今運用されている情報取り出し型のアプリケーションに短時間でそこそこの利便性を実現したいと考えている皆様、是非ご参加ください。
    関連リソース 1: 
    Azure Search
    関連リソース 2: 
    Unofficialism
    関連リソース 3: 
    [AC08] 新世代のアーキテクチャに移行せよ。富士フイルムの事例に学ぶ、クラウドネイティブソリューションのビジョンと設計R

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    DI09ここまで進化した! マイクロソフトの「BI」
    胡 淑鳳

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ サービス部門 エンタープライズ サービス デリバリー
    プレミア フィールド エンジニア

    小林 真治

    日本マイクロソフト株式会社
    カスタマー サービス & サポート クラウド & エンタープライズ サポート本部
    テクニカル アドバイザー

    ビッグデータ、AI、IoT と、昨今のシステムではユーザーが利用するデータが多様化しています。ユーザーがこれらのデータを活用することで、これまでとは異なる高い精度の意思決定が行え、ビジネスによりデータを活用することが可能となります。Power BI を利用することで、ユーザー自身によるセルフ BI が可能となり、ユーザーが求める形でのデータの可視化を実現すること可能です。
    このセッションでは、リアルなビジネス シナリオをもとに、デモを中心に Power BI、SQL Server 2016 ビジネス インテリジェンス (BI) の最新の更新プログラムの新機能を説明します。

    関連リソース 1: 
    Power BI
    関連リソース 2: 
    SQL Server BI

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    トラック
    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Power BI/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ/運用
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    DI10IoT を実践する最新のプラクティス〜Azure IoT Hub、SDK、Azure IoT Suite〜
    太田 寛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    モノをインターネットにつなぎ、データを収集、蓄積し、活用する IoT、単にデータを集めて見える化するだけなら 30 分で実現可能な時代になりました。活用も、Azure Machine Learning や Microsoft Cognitive Services を組み合わせて実現が可能です。しかし、第三者にサービス提供可能な IoT を構築するには、モノを適切に管理する仕組みや様々な形態のモノをつなぐためのゲートウェイ等、様々な関連技術も必須です。一般的なシナリオ向けテンプレートも活用すれば、開発期間短縮も見込めます。本セッションでは、事例の紹介も交えながら、IoT を実現するコアとなる Azure IoT Hub の最新機能と、Azure IoT Gateway SDK や Azure IoT Suite 等、IoT 構築を支援する関連技術を解説します。

    受講対象: 
    IoT を検討されている方、クラウド側だけでなく、デバイス側の技術情報も、まとめて習得できます。まずは、何がどこまで可能かを、このセッションで理解できます。Azure IoT Hub や関連する SDK には新規機能の追加が継続的に行われているので、既に Azure で IoT を実現している方も、最新の知識を是非この場で。
    関連リソース 1: 
    Azure IoT Hub
    関連リソース 2: 
    デバイスとITの架け橋
    関連リソース 3: 
    [DI14] Building a Smart Glucometer with Azure IoT Hub (Azure IoT Hub を使ったスマート血糖測定器の構築)

    詳しく見る

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    Data & IoT
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    DI11眠れるデータを宝に変える! R 徹底活用のススメ。〜分析から可視化まで〜
    片山 正人

    日本マイクロソフト株式会社
    カスタマー サービス & サポート クラウド & エンタープライズ サポート本部
    サポート エンジニア

    SQL Server 2016 から「SQL Server R Services」が搭載されましたが、皆さん活用されていますでしょうか。
    なんとなく使ったことがないけど難しそう…とっつきにくい… などのイメージをお持ちではありませんか? 実は手を動かしてみると、シンプルかつ使い勝手の良い分析エンジンということにお気づき頂けるかと思います。
    本セッションでは、皆様の社内に眠る様々なデータを活用する方法をデモとともにご紹介します。R 生活の第一歩を始めましょう!
    (Azure 上で提供している R Server for HDInsight、Power BI Desktop などの機能にも触れる予定です。)

    受講対象: 
    前提知識の予習は不要です。社内にある種々雑多な「眠れる」データ活用したいがどのように実現するかイメージがわかない方、R 言語は使えるが他のサービスとどのように連携できるか興味のある方、これからデータ分析に取り組もうと考えられている初学者の方、大歓迎です。
    関連リソース 1: 
    Microsoft R Server
    関連リソース 2: 
    SQL Server R Services
    関連リソース 3: 
    R Server for Azure HDInsight

    詳しく見る

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    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Linux/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure/OSS/SQL Server/Visual Studio/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ/運用/開発言語
    対象者
    開発者/アーキテクト
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    DI12あらゆるデータをビジネスに活用! Azure Data Lake を中心としたビック データ処理基盤のアーキテクチャと実装
    清水 淳也

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    データ プラットフォーム & クラウド技術部
    データ プラットフォーム ソリューション アーキテクト

    昨今、データの増大や形態の多様化に伴い、データ レイクが注目されています。
    本セッションでは、 Azure Data Lake を中心としてビック データ処理基盤を構築する際のアーキテクチャと、データの収集、蓄積、分析、可視化等の機能を実装する際のポイントをデモを交えてご紹介します。

    受講対象: 
    Azure でビック データ分析基盤を構築される方、データ レイクに興味のある方、アーキテクトの方、ぜひご参加下さい。
    関連リソース 1: 
    Cortana Intelligence Suite
    関連リソース 2: 
    Microsoft Japan Data Platform Tech Sales Team Blog
    関連リソース 3: 
    [DI07] あらゆるデータに価値がある! アンチ断捨離ストのための Azure Data Lake

    詳しく見る

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    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure/SQL Server/アーキテクチャ/クラウド/ビッグ データ/運用
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    DI13ダウンタイムを最小に! 〜 Azure における障害/災害に耐えうるアーキテクチャ設計のポイント 〜
    佐藤 直生 (NEO)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    ハードウェアは壊れ、ソフトウェアにはバグがあり、人間はミスをします。Azure が提供するさまざまなサービスにも障害が発生する可能性があり、データセンターや Azure リージョン全体に影響を与える災害の可能性もあります。
    本セッションでは、Azure Virtual Machiines、Azure Storage、Azure SQL Databaseといった大経的な Azure サービスを取り上げ、Azure リージョン内での高可用性 (HA)、複数の Azure リージョンにわたる災害復旧 (DR)、耐障害性、回復性を考慮したアーキテクチャ設計のポイントをご紹介します。

    関連リソース 1: 
    Designing resilient applications for Azure
    関連リソース 2: 
    S/N Ratio

    詳しく見る

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    Data & IoT
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    DI14Building a Smart Glucometer with Azure IoT Hub (Azure IoT Hub を使ったスマート血糖測定器の構築)
    Josh Holmes

    Microsoft Corporation
    Developer Experience and Evangelism
    Principal SDE Manage

    IoT is valuable when you create a smarter world based on the devices that are in your every day life. Medilync (https://www.medilync.com/) is a medical devices company that is creating a smart glucometer connected to Azure IoT Hub. By collecting the data as applying machine learning to it as it’s being collected, they are able to change the nature of the conversation with the doctor as well as proactively predict potential hypoglycemic events. This talk would talk through the realities of building a connected device from how to implement the Azure IoT Hub SDK on the device, connectivity to Azure IoT Hub, bidirectional communications with the device and what programming is needed to consume the data on the back end. Then we’ll dive into the some of the ML models to show how those are built, operationalized and utilized.

    受講対象: 
    Azure IoT Hub と機械学習 (ML) を活用したプロジェクトでの実装の詳細に興味のある技術者の皆さんの参加をお待ちしています。
    関連リソース 1: 
    Azure IoT Hub
    関連リソース 2: 
    Josh Holmes
    関連リソース 3: 
    [DI10] IoT を実践する最新のプラクティス 〜Azure IoT Hub、SDK、Azure IoT Suite〜

    詳しく見る

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    Data & IoT
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/アーキテクト
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    DI15Build 2017 Updates ~ Azure Database for MySQL/PostgreSQL 最速紹介
    久森 達郎

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    登場が待たれながらも長らくお待たせすることになった、SQL Database 以外のフルマネージドデータベースサービスがついに発表されました。
    本セッションでは Build 2017 で発表された内容を踏まえ、新たに登場したこのサービスについて早速紹介いたします。

    受講対象: 
    Azure 上で MySQL/PostgreSQL を動かしたいとお考えのエンジニアの方

    詳しく見る

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    Data & IoT
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/OSS/クラウド
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Security

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    SC01DevSecOps on Azure: セキュリティ問題に迅速に対応するためのパイプライン設計
    安納 順一

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    「リリース サイクルを速めることに注力するあまり安全性がないがしろにされないだろうか?」DevOps に踏み切れない理由として「安全性」を挙げる方は多いようです。しかし、DevOps の中にセキュリティの改善も含まれていたらどうでしょう? アプリケーションのリリースとともに安全性も向上させられます。その大前提となるのは「コーディング側でやるべきことを最小限にする」ことです。そのためにはプラットフォーム側の安全性も担保されていなければなりません。本セッションでは、Microsoft Azure と Visual Studio Team Services を駆使し、アプリケーションとインフラストラクチャの安全性を改善し続ける方法について解説します。

    受講対象: 
    IT セキュリティの改善に興味のある方

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    Security
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps/アーキテクチャ/アイデンティティ (AD/Azure AD)/セキュリティ/運用
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    SC02シチュエーション別 Active Directory デザイン パターン
    宮川 麻里

    Microsoft MVP

    Active Directory を中心としたアイデンティティ プロバイダはオンプレミスからハイブリッドやクラウドまで様々な構成が実現され飛躍的な進化を遂げています。
    多様化する選択肢のなかからどれを選択しどのように設計すべきなのか?
    Windows Server 2016 の認証新機能から Azure AD、Azure Active Directory Domain Services まで、それぞれの特徴を理解し企業にとっての Best Practice を見極めましょう!

    受講対象: 
    Active Directory の設計に携わるエンジニア

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Windows Server/アーキテクチャ/アイデンティティ (AD/Azure AD)/セキュリティ/クラウド
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    SC03Active Directory の DR 対策〜天災/人災/サイバー攻撃、その時あなたの IT 基盤は利用継続できますか?
    渡辺 元気

    NTTコミュニケーションズ株式会社
    クラウドサービス部
    主査

    大規模災害や管理者のオペレーションミス、標的型攻撃による管理者アカウントの乗っ取りなど、様々な理由で Active Directory や Azure Active Directory が正常に利用できなくなった場合に IT 管理者はどうすれば良いのか、事前に何を準備しておけば良いのかの対策について具体例を交えて紹介致します。

    受講対象: 
    Active Directory の設計と運用を担当するエンジニア

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    Security
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/アイデンティティ (AD/Azure AD)/クラウド/事業継続/運用/セキュリティ
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    SC04あなたのサービスを "ID" で守る! Azure Active Directory の条件付きアクセスの基礎と実装
    松井 大

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    テクノロジー ソリューション プロフェッショナル

    サービスをデプロイする前に「ID の安全性」を保障することに苦労されてはいませんでしょうか? 例えば、ID の不正利用のリスクを低減させるための多要素認証機能や、パスワードを定期的に変更/リセットさせる機能、不正アクセスを検知するためのログ出力機能など、サービスの本質とは少し離れた場所にある機能の実装です。また、クラウド上にサービスを構成しているにも関わらずアクセス元を特定するためにアクセスする際には VPN が必要で、利便性やコストを犠牲にしたサービスをデプロイしたご経験はありませんしょうか? このセッションでは、Azure Active Directory を利用することで、サービスの安全性を最小限のコーディングで実装するための方法をご紹介いたします。

    受講対象: 
    インフラ設計とくにセキュリティの設計にかかわるエンジニアの方々

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    運用/セキュリティ/エンタープライズ モビリティ/アイデンティティ (AD/Azure AD)/Microsoft Azure/Microsoft Intune
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    SC05株式会社アシックス様における Azure AD 導入プロジェクトの実際
    富士榮 尚寛

    伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
    西日本システム技術第2部
    部長代行

    業務のグローバル化に伴いクラウド サービスの利活用が進む中、認証/ID 管理基盤の見直しを行う企業が増えています。しかし、認証/ID 管理基盤を実際に導入するとなると、利便性を維持しつつ安全性を高めるにはどうしたらよいか、また既存の IT 環境からスムーズに移行を行うのか、など課題は山積みです。
    本セッションでは、Identity の MVP が本気で取り組んだ認証/ID 管理基盤の導入の現場における様々な課題と解決の実例を、株式会社アシックス様のグローバル認証基盤導入プロジェクトを通して紹介いたします。

    受講対象: 
    Azure Active Directory の大規模案件のケース スタディ、各技術要素の実際の使われ方に興味のある方

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    アイデンティティ (AD/Azure AD)/Microsoft Azure/エンタープライズ モビリティ/運用
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    SC06Windows と Azure、2 つの Information Protection をディープに解説!
    国井 傑

    株式会社ソフィアネットワーク
    取締役副社長

    情報漏えいを防ぐために活用できるソリューションは色々ありますが、利用方法を誤れば適切な効果が得られません。本セッションでは、Windows Information Protection と Azure Information Protection の 2 つのコンテンツ暗号化ソリューションについて、アーキテクチャや利用シーンなどから効果的な活用方法について解説します。

    受講対象: 
    データ保護の設計に携わるエンジニア

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    アイデンティティ (AD/Azure AD)/エンタープライズ モビリティ/アーキテクチャ/Windows/Microsoft Azure
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    SC07Azure AD と Ruby で学ぶ OpenID Connect!
    真武 信和

    YAuth.jp LLC/OpenID Foundation Japan
    YAuth.jp LLC CEO, OpenID Foundation Japan Executive Director

    B2C の世界では ID 連携 (Federation) プロトコルの標準となっている OpenID Connect ですが、Azure AD でもこのプロトコルを利用できること、ご存知でしょうか? このセッションでは、XML より JSON が好きというみなさんに向けて、Azure AD との OpenID Connect による ID 連携の実装方法を紹介します。
    この機会に、モダンな ID 連携方式を学びましょう!

    受講対象: 
    Azure Active Directory や OpenID Connect に興味のある開発者およびアーキテクト

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    アーキテクチャ/アイデンティティ (AD/Azure AD)
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    SC08SDL からビジネス モデルまで IoT セキュリティを俯瞰する
    高橋 正和

    日本マイクロソフト株式会社
    チーフ セキュリティ アドバイザー

    IoT のセキュリティを考えるにあたっては、いわゆる情報セキュリティではなく、ビジネスに直結した基幹系システムのセキュリティとして捉える必要があります。
    本セッションでは、IoT に求められるセキュリティを、ビジネスの視点と、セキュア開発の 2 つの視点で解説をします。

    受講対象: 
    IoT や FinTech など、ビジネスの基幹となるシステムの開発に携わる方、ビジネス プランニングを担当される方は、是非ご参加ください。

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス/セキュリティ
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    SC09パッチ待ちはもう古い! Windows 10 最新セキュリティ技術とゼロデイ攻撃攻防の実例
    村木 由梨香

    日本マイクロソフト株式会社
    セキュリティ レスポンス チーム
    セキュリティ プログラム マネージャー

    脆弱性はセキュリティ アップデート待ち、はもう古い。Windows やインストールしているアプリケーションに脆弱性はあっても攻撃の被害に遭わない技術が大きく進歩しているのをご存知ですか。
    最新の Windows 10 に実装されているセキュリティ アーキテクチャはどのように実現してるのか、実際に発生したゼロデイ攻撃を Windows 10 はどのように防いだのか解説します。

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Windows/アーキテクチャ/エンタープライズ モビリティ/セキュリティ
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    SC10Intune Application Protection を可能にするモバイル アプリ開発
    Takuo Robert Nishi

    Microsoft Corporation
    Enterprise Client & Mobility Engineering
    Senior Program Manager

    Microsoft Intune が提供するモバイル アプリケーション管理機能は、アプリによって対応/非対応のものがある中、特に自社開発 (LOB) の iOS/Android 用モバイル アプリを対応させるために必要なライブラリや SDK について組み込み方法やポリシーのロジックにつき解説します。

    受講対象: 
    自社開発のモバイル アプリケーションを MDM (Intune) で管理したいと考えている ISV の開発者、またはアーキテクト

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Intune/Microsoft Azure/Office 365/iOS/Android
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    SC11セキュリティ マニアックス〜侵入。ダメ。ゼッタイ。〜
    蔵本 雄一

    日本マイクロソフト株式会社
    マイクロソフトテクノロジーセンター
    セキュリティ アーキテクト

    近年のサイバー攻撃は、被害が長期化する傾向にあります。攻撃者は、ハッキングに使用したツールやマルウェアのプロセス隠蔽や資格情報の再利用等を駆使し、防御側に気付かれる事なく目的を達成するため、現在ではこういった背景を考慮したセキュリティ対策が要求されています。本セッションでは、実際に使用される侵入テクニックからコーディングのポイントまでデモを交えて解説することで、真に効果的なセキュリティ対策を理解することができます。
    ※ C/C++、アセンブラの知識があると、よりお楽しみ頂けます!

    受講対象: 
    サイバー セキュリティの最新情報、サイバー アタック手法への対策に興味のあるエンジニア

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    セキュリティ/クラウド
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    SC12あなたのチームのセキュリティスキルは十分ですか?DevSecOpsを見据えたセキュリティ人材の育成方法
    河野 省二

    株式会社ディアイティ
    クラウドセキュリティ研究所
    所長

    DevOps が浸透していく中で、新たにセキュリティも加わる DevSecOps が注目されるようになりました。
    これは開発におけるセキュリティ対策や、アプリケーションにおけるセキュリティ対策ではなく、効率的な IT サービスの運用を目指すための改善活動の一環です。
    DevOps によって実現した開発環境と運用環境の統合化を参考に、セキュリティをそこに加え、Security by Design よりもさらに効率的なセキュリティを実現します。
    そのためにどのような人材が必要で、どのようなスキル、知識、そしてサポート ツールを使いこなすためのリテラシーが必要になるのかを解説します。

    受講対象: 
    セキュリティ エンジニアの育成に興味のある xDM 層、およびセキュリティ エンジニアを目指す方

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/セキュリティ
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    SC13ログ管理で向上させるセキュリティ
    山本 美穂

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    セキュリティにおいて事故前提社会というのはかなり定着してきました。どの会社でも起こりえる「もしも」のインシデント。その際にいち早く異常を検知し、対応を行うことでセキュリティを守ることができます。このセッションでは、Azure のセキュリティ監視手法ついて徹底解説します。

    受講対象: 
    データセンターの運用管理に関わる方。特に Azure をご利用されており、運用監視にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    セキュリティ/運用/事業継続/Microsoft Azure
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    SC14IoT のセキュリティ アーキテクチャと実装モデル
    安納 順一

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    プリンシパル テクニカル エバンジェリスト

    IoT ソリューションを保護するには、デバイスの安全なプロビジョニング、デバイスとクラウド間の安全な接続、処理中および保管中のクラウドでの安全なデータ保護を確実に行う必要があります。ただし、そのような機能には、リソースが限られたデバイス、デプロイの地理的分散、およびソリューション内の多数のデバイスという問題が伴います。本セションでは、Microsoft Azure IoT Suite を使用した安全でプライベートな IoT クラウド ソリューションの実装について解説します。

    受講対象: 
    IoT セキュリティに興味のあるエンジニア

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス/クラウド/セキュリティ
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    SC15Windows Hello で実現するハイブリッド 生体認証
    小町 紘之

    日本マイクロソフト株式会社

    Windows Server 2016 からはこれまで課題とされてきた Windows Hello のオンプレミス Active Directory ドメインでの認証が実現されています。多要素認証のニーズが高まるなか、なぜ今オンプレミスの生体認証なのか? クラウド Azure Active Directory との Hybrid 構成における生体認証の構成についても解説します。

    受講対象: 
    企業内での生体認証の活用について興味のあるエンジニア

    詳しく見る

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    セキュリティ/アイデンティティ (AD/Azure AD)/Windows Server
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    SC16スパムの脅威から企業を守る! Office 365 で実現するセキュア コラボレーション
    末政 延浩

    株式会社 twofive
    代表取締役

    多くの企業がスパム攻撃の脅威にさらされています。多くのコラボレーション ツールの登場により、電子メールが少しづつその存在意義を落としつつありますが、現時点では重要なツールであることに疑いはありません。本セッションでは、電子メールによる脅威に焦点を絞り、Office 365 で実現できる効果的なスパム対策について、今後国内でも認知されるであろう最新の保護手法とともに解説します。特に、SPF、DKIM、DMARC についてご存知ない方は是非ご参加ください。

    受講対象: 
    Microsoft Azure を使った提案や開発や設計に携わっている方は、ぜひご参加ください。

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    Security
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Office 365/エンタープライズ モビリティ/セキュリティ/運用
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Windows Client & Mixed Reality

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    MR01本気で始める HoloLens - プラン/設計/開発の勘どころ -
    高橋 忍

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    いよいよ日本での展開が始まった HoloLens。ご興味ある方も沢山いると思います。しかしそこは Mixed Reality という全く新しい世界。どういったアプリが作れるのか? アプリのアイディアはどう作ればいいのか? そしてアプリを作るときの注意点は? これから HoloLens のアプリを作りたい、と思った方は絶対に聞きに来てください。

    関連リソース: 
    Microsoft HoloLens オフィシャル サイト

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    MR02Graphics Overdrive - MR/AR/VR/HDR 向けグラフィックス情報とその開発について -
    鵜木 健栄

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    最近のテクノロジー動向としてMRやHDRがありますが、これはグラフィックスが進化していることを意味しています。このセッションではコンテンツの作成で知っておかなくてはならない情報ならびにグラフィックスデバッグについてお話します

    詳しく見る

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    HoloLens/Windows Mixed Reality
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    MR03HoloLens - 真のエンジニアが知るべき実装
    千葉 慎二

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    優れたミドルウェアのおかげで HoloLens アプリの開発は難しくありません。誰でも簡単に、プログラムが書けなくても作ることができます。しかしそこに依存するあなたは自分をエンジニアと胸を張っていえますか。本セッションでは DirectX やその他の比較的低いレイヤーを用いた開発例をご覧いただきながら、特徴ある Mixed Reality の各種設計で注意すべきことを理解する真のエンジニアになっていただきます。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    HoloLens/Windows Mixed Reality
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    MR04実践! Unity を使った HoloLens アプリ開発
    伊藤 周

    ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社
    エバンジェリスト

    Microsoft HoloLens は商談やプレゼンといった様々なビジネス シーンで役に立ちます。Unity を使った HoloLens の実例紹介とともに、どのぐらい手軽に HoloLens アプリを作れるか講演内で実践してみます。また HoloLens に出力する際の注意点や最適化に関しても触れていきます。

    受講対象: 
    HoloLens に興味がある方と、実際に開発に携わっている方

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    MR05クラウドと AI の力を組み合わせた Microsoft HoloLens のさらなる可能性
    津隈 和樹

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ サービス部門
    プレミア フィールド エンジニア

    Microsoft HoloLens を使用すると現実世界と仮想世界を融合 (Mixed Reality) させることができます。この Microsoft HoloLens に Microsoft Azure/Microsoft Cognitive Services の力を組み合わせることをテーマにその仕組みや実装方法についてご紹介します。開発者向けの内容となりますが、分かりやすいデモを交えながらどなたでもお楽しみいただけるようご紹介しますので、HoloLens を活用したい方はぜひご参加ください。

    受講対象: 
    Microsoft HoloLens に興味のある方。Mixed Reality に興味のある方。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Cognitive Services/HoloLens/Windows Mixed Reality/Microsoft Azure/AI (人工知能)
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    MR06開発者もクリエイター。アプリ開発者に捧ぐ新テクノロジ 〜 Windows 最新情報 〜
    田中 達彦

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Windows 10 Creators Update、Build 2017 とアプリ開発者にとってワクワクする新テクノロジが続々と出てきます。本セッションでは、Windows の最新情報の観点から、アプリ開発者の皆さまが新たなアイデアやビジネスを創出できるようなヒントや、アプリの開発計画に欠かせない情報をお届けします。Windows でビジネスをしている開発者の方は、ぜひご参加ください。

    受講対象: 
    Windows でビジネスをしているすべての開発者の皆さま

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    HoloLens/Windows Mixed Reality/UWP 開発/Windows/Windows Mobile
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    MR07やっぱり “What’s New” も知りたい! 進化を続ける UWP の最新アップデート情報
    佐藤 直樹

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Windows 10 も様々なワークロードに対応すべく November Update、Anniversary Update、そして Creators Update と進化を続けています。と同時に、GitHub を通じた SDK サンプル コードの提供や UWP Community Toolkit と呼ばれる UWP を補完強化するライブラリなどオープンソースのカルチャーでの開発も進められています。本セッションでは、Windows 10 における Universal Windows Platform と開発環境の最新アップデート情報を中心にお伝えいたします。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    Surface Hub/UWP 開発/Visual Studio/Windows/Windows Mobile
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    MR08知っておくべき UWP アプリ開発の A to Z
    田中 達彦

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    UWP アプリは、PC 上だけではなく HoloLens や Surface Hub でも活用できることをご存知ですか? 従来のデスクトップ アプリにはできなくて UWP アプリでできることは何でしょうか? 本セッションはでは、UWP アプリ開発の基礎から極意までを 50 分に凝縮してお伝えします。UWP アプリ開発の経験の有無を問いません。セッション終了後には、あなたも UWP 名人です。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Surface Hub/UWP 開発/Windows/Windows Mobile/Xbox
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    MR09デスクトップ アプリをストアから配布するための A to Z
    荒井 省三

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Windows 10 のアプリを柔軟にすべく Desktop Bridge が Anniversary Update より提供されます。そして、Creators Update へと機能強化を続けています。既存のインストーラーを Appx パッケージ化するだけでなく、Desktop Bridge を使うことで魅力をアプリにプラスすることが可能となります。本セッションでは、Desktop Bridge の基本 (A) を押さえながら、UWP アプリの制限を超えた新しい機能を持ったアプリの作り方 (Z) に迫っていきます。合言葉は、「ブリッジが切り開く未来を活用しよう」です。

    関連リソース: 
    デスクトップ ブリッジでデスクトップ アプリをユニバーサル Windows プラットフォーム (UWP) 用に変換する

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    UWP 開発/Windows/Visual Studio/.NET
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    MR10あなたのサービスが Cortana とつながる!! Cortana Skills の機能から実装まで
    渡辺 弘之

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    これまで Windows とマイクロソフトのサービスだけを使ってきたパーソナル アシスタント「コルタナ」。これからはコルタナが進化します。
    Cortana Device SDK は IoT デバイスからもコルタナが利用できるようになり、そして Cortana Skills Kit を使えば、皆さんが開発したアプリや、サービスをコルタナの新機能 (Skill) として公開することが出来ます。
    皆さんのサービスの新しい展開方法としてぜひ Cortana Skills に注目してください!

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Windows/Windows Mobile/UWP 開発
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    MR11Windows as a Service との付き合い方。〜法人向け Windows 10 の新機能や事例もご紹介〜
    古川 淳一

    日本マイクロソフト株式会社
    Windows & Device 本部
    エグゼクティブ プロダクト マネージャー

    野明 純

    日本マイクロソフト株式会社
    Windows & Device 営業本部
    テクノロジー スペシャリスト

    Windows as a Service というコンセプトのもと進化を続ける Windows 10。企業での導入も加速しています。IT 管理者の方が Windows 10 を導入する際に必要な展開/管理手法を基礎をおさらいしながら、Windows as a Service との付き合い方、最新の導入事例をご紹介します。また Creators Update から提供されるものを中心に、新機能を Demo を交えてご紹介します。

    受講対象: 
    Windows as a Service は Windows 10 を導入する際には理解しておくべきポイントとなります。この Windows as a Service や Windows 10 の導入/展開をおさらいしたい、また Windows 10 の最新情報に興味がある IT 管理者の方、是非ご参加ください。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    Windows
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    MR12クラウドでここまで出来る!! 〜Modern IT を実現する Windows 10 とは
    山本 築

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    Windows & デバイス営業本部
    ソリューション スペシャリスト

    東條 敏夫

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    Windows & デバイス営業本部
    テクノロジー スペシャリスト

    近年クラウドの世界がクライアント管理にも広がっています、オンプレを使用せずにどこまで Windows 10 を管理する事ができるのか。Azure AD + Intune + Windows Analytics などを使用し、どこまで Windows 10 を展開、管理できるかをお伝えいたします。ぜひ、Microsoft が実現する Modern IT の将来をご覧ください。

    受講対象: 
    Windows を運用管理される方、また今後の Windows 10 を展開する方はぜひ、こちらのセッションに足を運んでください。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Microsoft Intune/Windows
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    MR13Windows 10 Mobile 端末の展開と活用のキモ
    中島 憲彦

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部 Windows & デバイス営業本部
    テクノロジー ソリューションズ スペシャリスト

    ここまでできる! Office 365, Azure AD, Intune でモバイル デバイスの管理と活用。PC と共通のインフラを利用し、スマートフォン (Windows 10 Mobile) を導入する方法を解説します。
    Continuum を利用した新しい VDI シナリオや BitLocker、WIP (Windows Information Protection) など Windows 10 共通機能、Creators Update で追加された新しい機能や企業で展開する際の注意点などを踏まえてご説明します。

    受講対象: 
    企業内でのモバイル展開をご担当されている方。MDM、デバイス プロビジョニングなどにご興味をお持ちの方

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Intune/Office 365/Windows/Windows Mobile/アイデンティティ (AD/Azure AD)
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    MR14Windows 10 を クラウドで提供。 本邦初公開! Citrix XenDesktop Essentials の全容解明〜Citrix とマイクロソフトで実現する真の DaaS の世界〜
    小田 学

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    Windows & デバイス営業本部
    テクノロジー ソリューションズ スペシャリスト

    大串 昌央(Citrix)

    シトリックス・システムズ・ジャパン株式会社
    セールスエンジニアリング本部
    公共・社会基盤SE部

    2017 年 1 月に開催された Citrix Summit 2017 にて発表されて以来、多くのお客様やパートナー様が待ち望んでいた、Microsoft Azure 上で Windows 10 Enterprise を利用可能にするサービス ”Citrix XenDesktop Essentials”。ついにその全容が明らかになります。本セッションでは、サービス利用に必要なマイクロソフトおよびシトリックスのライセンスから設定の流れなど、皆さまが今知りたい内容をデモを交えて分かりやすくご紹介します。働き方改革に必要なインフラは、ここから始まります!

    受講対象: 
    Windows PC/アプリケーションの展開/配信に携わる方、Windows デスクトップ/アプリケーション仮想化にご興味をお持ちの方、モバイル時代のワークスタイル インフラにご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Windows
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    MR15ハードコア デバッギング~Windows のアプリケーション運用トラブルシューティング実践
    太田 卓也

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    テクノロジー スペシャリスト

    冷 春亮

    カスタマー サービス & サポート
    Windows & デバイス サポート本部
    シニア エスカレーション エンジニア

    早川 洋行

    カスタマー サービス & サポート
    クラウド & エンタープライズ サポート本部
    エスカレーション エンジニア

    牧 大介

    カスタマー サービス & サポート
    クラウド & エンタープライズ サポート本部
    エスカレーション エンジニア

    DevOps やアジャイルといったキーワードが注目される中、開発者でも運用中アプリケーションに対するトラブルシューティング能力を求められるケースも増えております。本セッションでは、アプリケーションを稼働させた後に発生する、よくあるトラブル (ハング、クラッシュ、高 CPU 負荷) に対して、サポートのトップ エンジニアがどのようにツールやデバッガーを駆使し、効率良くトラブルシューティングを行っているかをご紹介します。

    受講対象: 
    デバッガーを使用したダンプ解析を行ったことがある方。アプリケーションの開発をされておりトラブルシューティングにご興味がある方。

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    500
    製品/テクノロジ
    Windows
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    MR16Build 2017 Updates ~ Application UI Design
    高橋 忍

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    今回 Build 2017 で発表された新しいデザインガイドライン Microsoft Fluent Design System。これからのマルチデバイス、そしてマルチディメンションを想定した、Application デザインを構築するうえで、非常に大事な要素をまとめたものです。
    なぜ今デザインシステムなのか? その目的、捉え方、実装方法、今後はどうなるのかなど、Fluent Design についての最新情報をご紹介します。お楽しみに!

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    Windows Client & Mixed Reality
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Windows
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Mobile & Web

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    MW01ご注文は Linux + Docker ですか? Windows だけじゃない App Service を使い切る
    芝村 達郎

    フリーランス

    Windows Server で構築されていた App Service が、高速なプロビジョニングと柔軟なスケーリングといった特徴をそのままに、Linux と Docker というコンテナ ベースで再構築されました。App Service on Linux の構造とコンテナを利用するメリット、そして Docker を使った CI/CD に至るまでの実践的な利用法を紹介します。

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/OSS/Web 開発/クラウド/コンテナー/Docker
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    MW02進化するEdge! - Windows 10 Creators Update 版の新機能から既存機能まで一挙紹介
    本間 咲来 (さっくる)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    2017 年春の大型アップデートである Windows 10 Creators Update により、Edge はさまざまな面で大きな進化を遂げました。
    安全に使用できるよう新しいセキュリティ機能や管理機能が拡充され、パフォーマンス性能も向上、最新 API も実装され、Web のプラットフォームとして大きく発展しています。
    本セッションではデモを交えながら、既存機能も含めて、Edge の新機能を一挙ご紹介いたします。

    受講対象: 
    Web 開発に関わる全ての方、もしくは Edge のエンタープライズ向けのセキュリティや管理機能に興味をお持ちの皆様はぜひご参加ください。

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Edge/Web 開発/セキュリティ
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    MW03[Xamarin 実践] モバイル アプリの開発、テスト、テスト配布を全て実践 - Xamarin & Visual Studio Mobile Center -
    大田 一希

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ サービス部門

    本格的なモバイル アプリケーションを開発していると、テレメトリの収集やクラッシュ レポート機能の実装、様々な機種を対象としたテスト、クラウド連携など様々な機能が必要になってきます。
    ここでは、Xamarin と Visual Studio Mobile Center を組み合わせて、これらの機能を実現する方法について説明します。

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Xamarin/クロス プラットフォーム
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    MW04[Xamarin 入門] コード共通化で開発スピードアップ! AI を活用したクロス プラットフォーム アプリを Xamarin で作ってみよう!
    千代田まどか (ちょまど)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    こんにちは。Visual Studio と C# が好き過ぎて昨年 Microsoft に転職してきた、元モバイル アプリ開発者の千代田まどか (ちょまど) です。Xamarin で iOS/Android アプリ開発をしていました。
    このセッションでは、Xamarin 概要を、Mobile DevOps 観点も含めながら、広く、俯瞰的な視点から包括的に解説いたします。難易度としては初心者向けですが、知識の再確認や最新のアップデートを確認したい中級者の方にもオススメです。
    キーワード
    [Xamarin/Test Cloud/Visual Studio Mobile Center/C#/Visual Studio/iOS/Android]

    受講対象: 
    モバイル アプリ開発に興味のある方

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/iOS/Android/Visual Studio/Xamarin
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    MW05その API、本当に大丈夫? 〜公開前に知っておくべき API の保護と最適化 〜
    関田 文雄

    日本マイクロソフト株式会社
    Azure Enteprise 技術部
    クラウド ソリューション アーキテクト

    広まりを加速する API エコノミーの中、API は、単純に機能の一部を REST で公開するという意味だけではなく、ビジネスを生み出す手段として認識されつつあります。ビジネスと密接に連携するには、繋がるだけの API ではなく、セキュリティはもちろんのこと、レート制限や監視機能等、運用管理面の考慮も必要になります。本セッションでは、Azure API Management を利用することで、API をどのように保護、最適化し、運用管理面をサポートするか紹介します。

    受講対象: 
    API の設計/構築/運用に関わる全ての方

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Web 開発/アーキテクチャ/クラウド/運用
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    MW06PaaS を活用した、ハイコスト パフォーマンスなウェブサイト構築/運用/メンテナンス
    鈴木 祐巳

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド プラットフォーム技術部
    テクノロジー ソリュ−ション プロフェッショナル

    ウェブサイト構築は、リソースの伸縮を自由におこなえるクラウドの長所を活用しやすい利用方法です。特に、PaaS を利用することにより、メンテナンスにかかるコストを削減し、予算をコンテンツ制作など、将来への投資に費やすことが可能で大きなメリットであるのはよく知られています。その一方、OS や実行ランタイムなどのメンテナンスをクラウド ベンダーが実施することによる懸念を感じ、PaaS を検討したが、結局、IaaS を導入するケースも散見します。本セッションでは、 主に、PaaS 導入として、Azure App Services/Web Apps を検討した場合の懸念点を明らかにした上で、その対処方法を解説すると共に、継続的デプロイメントや、ダウンタイム無しのメンテナンス方法/運用など、より具体的な運用方法を解説します。

    受講対象: 
    ウェブサイト運営者/制作者/開発者/管理者

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Web 開発/クラウド/運用
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    MW07OSS on Azure で構築するモバイル バックエンド
    戸倉 彩

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    山本 誠樹

    株式会社SRIA
    技術フェロー

    モバイル アプリ開発において、技術者は主にサーバーやデータベースを構築し、サーバー サイド開発言語に関する知識を深め、可用性や運用にも配慮した設計が求められます。本セッションでは、MBaaS をはじめ、Java, Linux といった Microsoft テクノロジではないオープンソース ソフトウェアを IaaS で動かし、クラウド基盤でモバイル バックエンドを構築するための手法をデモを交えながらご紹介いたします。

    受講対象: 
    モバイル アプリケーション開発およびバックエンド構築に携わる皆様、ぜひご参加ください。

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    iOS/Android/Linux/macOS/Microsoft Azure/OSS/クラウド
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    MW08de:code イベント アプリの作り方〜Xamarin.Forms で開発しています〜
    川合 俊介

    株式会社ジェーエムエーシステムズ
    事業企画部

    みなさんがお使いの de:code イベント アプリは Xamarin.Forms で作られています。Xamarin での開発にあたりどのような苦労や工夫があったか、開発者自らが実例を交えてご紹介します。「夢のツールのように聞こえるけど、ホントのところはどうなの?」「実際に Xamarin.Forms って案件に使えるの?」そんな疑問にお答えします。

    受講対象: 
    Xamarin を使用したモバイル アプリケーションの開発に興味のあるエンジニア

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET/iOS/Android/Microsoft Azure/Xamarin/クラウド
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    MW09TypeScript の概要と Language Server Protocol
    vvakame (わかめまさひろ)

    株式会社トップゲート
    ソリューション事業本部

    ある程度 JavaScript (ECMAScript 5, 2015) について理解があるユーザーを対象とします。ECMAScript 2016 の概要と、それに対する TypeScript の特徴を簡単に紹介します。TypeScript 周辺のエコシステムや開発環境についても簡単に紹介します。
    後半は Language Server Protocol について扱います。ある言語を使った開発を行う上で、エディタや IDE に必要な機能を集めてプロトコルとして制定したものです。このプロトコルに従う場合の利点や、既に出現してきている利用例を解説します。

    受講対象: 
    JavaScript を使った Web アプリケーション開発に携わる開発者の皆様。特に、大規模開発で JavaScript を利用、もしくは利用検討されている方はぜひご参加ください。

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    HTML5/JavaScript/TypeScript/OSS/Visual Studio/Web 開発/開発言語
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    MW10Xamarin/OSSプロジェクトを活用したエンタープライズ モバイル アプリケーションの実装 - Project Blue Monkey -
    東 賢

    インフラジスティックス・ジャパン株式会社
    シニアUXアーキテクト/代表取締役

    桐生 達嗣

    インフラジスティックス・ジャパン株式会社
    デベロッパーサポートエンジニア

    Xamarin.Forms 上での実践的なエンタープライズ用リファレンス アプリケーションである ”Project Blue Monkey” を活用し、クラウド利用を前提としたメンテナンス性の高いアプリケーション構築について詳しく解説していきます。経費精算というモバイルにおける典型的なシナリオから、皆さんのビジネス シナリオに適合したモバイル アプリケーションの開発への展開について、その開発プロセスを含めてご提案します。.NET スキルをモバイル分野へ展開したいと考えるエンタープライズ開発者にご参加いただきたいセッションです。

    受講対象: 
    ビジネス向けクロス プラットフォーム モバイル アプリケーションを、チーム開発でスムーズに進めていきたい方は是非ご参加ください。

    詳しく見る

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    iOS/Android/macOS/OSS/UWP 開発/Visual Studio/Xamarin/クラウド/クロス プラットフォーム/開発言語
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    MW11OSS on Azure で構築する ウェブ アプリケーション
    増渕 大輔

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Parag Paithankar

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Microsoft Azure は App Service、Azure Storage、各種データベースなど、ウェブ アプリケーション開発のための機能が沢山あります。本セッションではウェブ アプリケーション開発に特化して Microsoft Azure の機能を一挙にご紹介し、クラウドならではのシステム デザインや実装例をご説明いたします。

    受講対象: 
    ウェブ アプリケーション開発をされているすべての皆様。PHP、Ruby、Node.js などの Microsoft テクノロジではないオープンソース ソフトウェア技術でアプリケーション開発をされている方もぜひご参加ください。

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    Mobile & Web
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/OSS/Web 開発/クラウド
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Development Tools

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    TL01ちょまどが愛をもって語る Visual Studio 2017 と C# 7! 新機能を活用して開発効率を上げよう
    千代田まどか (ちょまど)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    こんにちは。C# と Visual Studio が好き過ぎて昨年マイクロソフトに入社しました 千代田まどかです。
    2017 年 3 月に Visual Studio 2017 と C# 7 がリリースされましたね。様々な機能がアップグレードされましたが、具体的に何がどうなったのか、2015/C# 6 との差分などがよく分からない、という方も多いのではないでしょうか? その辺の疑問を、豊富なデモとともにご紹介します。

    受講対象: 
    最新の Visual Studio や C# に興味をお持ちの方

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET/iOS/Android/Visual Studio/Xamarin/開発言語
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    TL02"Shift Left" で問題の早期発見を実現する、最新 Visual Studio の品質チェック/テスト機能の使い方
    藤原 祐之

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクノロジー スペシャリスト

    DevOps のプラクティスでもある ”Shift Left” を実現するために、最新版の Viual Studio と Team Foundation Server には開発における品質チェックを初期のフェーズにシフトすることが可能な機能が実装されています。
    本セッションでは、「Live 依存関係チェック」「静的ソースコード分析ルールの作成と最新の管理方法」「Live Unit Testing」「ビルド時のテスト依存関係チェック」などをデモによって紹介します。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/.NET/TFS/VSTS/Visual Studio/開発言語
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    TL03あなたはどっち? Visual Studio Code 派と Visual Studio 派による Web フロントエンド開発 徹底紹介
    物江 修

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    本間 咲来(さっくる)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    伝統的な Windows の開発ツールである Visual Studio と、Mac、Linux でも動作する Visual Studio Code。これらはそれぞれ拡張機能を追加することで最新の開発スタイルに対応することができます。このセッションでは、この 2 つの開発ツールについて、Web フロントエンド開発者向けの機能を、新機能、既存機能をふくめ、あますところなく使いこなせるよう徹底解説します。

    受講対象: 
    Web フロントエンド開発者

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Edge/HTML5/JavaScript/TypeScript/Visual Studio/Web 開発/開発言語
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    TL04.NET 15 周年の今こそ考えるクラウド ネイティブ アプリケーションと .NET の活用
    井上 章

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    2002 年の .NET Framework 1.0 の登場から今年で 15 周年を迎えた .NET は、本格化するクラウド利用の流れの中で、軽量化かつクロス プラットフォームへの対応が一段と進んでいます。加えてコンテナへの対応も容易になり、将来的にも「クラウド ネイティブ」なアプリケーション開発に最適化されたフレームワークとして新たな潮流が起きています。Visual Studio 2017 リリースとともに本格化しているクラウド ネイティブ アプリケーションの実装に向けた .NET の活用について解説します。

    受講対象: 
    アプリケーション開発に携わるすべての皆様。特に、最新の Visual Studio や.NET にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET/Linux/macOS/Microsoft Azure/OSS/Visual Studio/Web 開発/クロス プラットフォーム/コンテナー/Docker/開発言語
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    TL05本場エバンジェリストのデモを堪能! コマンド ラインだけで Azure アプリケーションをビルド/デプロイ/管理する
    Drew Robbins

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    Director, Technical Evangelism

    [原題: Manage Azure with Bash, Powershell and Azure CLI] Some people like to use GUI portals to configure everything. But not you. You live in the shell, using your favorite command line to manage it all. In this session full of tips and tricks, you will learn how to manage Azureresources with Bash, Powershell and Azure CLI. Whether you are using Windows, OSX or Linux, you can benefit from this session to become more proficient in building, deploying and managing apps in the cloud, all from the command line.

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    TL06日本の第一人者が C# の現状と今後を徹底解説!「この素晴らしい C# に祝福を!」
    岩永 信之

    「++C++; // 未確認飛行 C 」サイト管理者

    C# 1.0 の正式リリースから 15 年経ち、C# を取り巻く環境もずいぶん変わりました。リリース当初から C# の売りであった高い生産性に加え、パフォーマンスや信頼性に対する要求も高まっています。15 年経っても色あせることなく進化を続け、新しい要件に対しても取り組みを続けている C# の現状と今後について、最新の C# 7.0 や予定されている今後の新機能を交えつつ解説していきます。

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    Development Tools
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    .NET/OSS/開発言語
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    TL07エンタープライズ基準で "丁寧に" .NET Framework のバージョンアップしていくコツ
    竹原 貴司

    株式会社Commerble

    渡邉 寛之

    株式会社Commerble

    谷口 慈行

    株式会社Commerble

    開発/運用を続けてきたシステムの .NET Framework がすでにサポートの切れているバージョンだが、バージョンを上げると挙動が変わるのを理由に、そのまま使い続けていることは多いのではないでしょうか。弊社の事例も交え、.NET Framework のバージョンをどのように上げていくと、既存システムを安全にマイグレーションしていくことができるのかを ASP.NET プロジェクトを中心に説明します。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    TL0850 分で Bot 開発者になれる! 〜実践的ノウハウと、Azure や Office 365 を組み合わせたアーキテクチャの伝授〜
    大田 昌幸

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    田辺 晋一

    株式会社ナビタイムジャパン
    開発部
    シニアエンジニア

    スマートフォンでアプリを当たり前に使うようになった今、新たなインターフェースに注目が集まっています。それは、スマートフォン利用時間の多くを占めるメッセージ アプリ内の Bot です。
    皆さんとこの新たなインターフェースの波に乗っていくために、本セッションでは Bot を開発するためのノウハウを紹介します。それに加えて、Bot と Office 365 のデータを連携し業務ソリューションにしていく方法や、検索や意図理解をするために必要な Azure サービス/アーキテクチャ例を紹介することで、皆さんの実製品で役立てていただきます。

    受講対象: 
    Bot に興味のある開発者, 業務ソリューションに新しいインターフェースを取り入れたい開発者
    関連リソース : 
    Microsoft Bot Framework

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Cognitive Services/.NET/Microsoft Azure/Office 365/Power BI/TFS/VSTS/Visual Studio/Web 開発/アーキテクチャ/クラウド/チャットボット開発
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    TL09突撃! 隣の Visual Studio Team Services / Team Foundation Server ~利用者からのベストプラクティス
    武田 正樹

    日本マイクロソフト株式会社
    開発ツール推進部
    テクノロジー スペシャリスト

    額賀 義則

    株式会社 日立産業制御ソリューションズ
    生産統括本部 業務改革本部 生産技術部
    技師

    井上 宗治

    株式会社ジュピターテレコム
    情報システム本部 システム企画部

    Visual Studio Team Services / Team Foundation Server を活用することで開発効率を改善することができますが、いろいろな機能があるためどう活用すべきか悩まれている方も多いのではないでしょうか。
    本セッションでは、Visual Studio Team Services/Team Foundation Server のベストプラクティスを利用者の声とともにお届けします。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/TFS/VSTS
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    TL10Azure IaaS 構築/運用/管理の専門家が語る DevTest Labs 〜高速/費用無駄ナシ/簡単管理を実現する開発/テスト環境の構築〜
    知北 直宏

    アイティデザイン株式会社
    代表取締役社長 Microsoft MVP

    Azure DevTest Labs は、コストを管理しつつ、無駄を最小限に抑え、Azure で迅速に環境を作成するためのサポートを開発者とテスト担当者に提供するサービスです。
    当セッションでは Azure DevTest Labs を安心して利用し、日々の管理や運用に役立つ基礎知識から応用、TIPS まで幅広く解説します。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    クラウド/運用
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    TL11Build with you - ITエンジニアの皆様の未来に捧げるエバンジェリストたちの物語
    大西 彰

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト マネージャー

    Microsoftは Growth mindset という日々の学びから成長する文化を全世界の社員が一丸となって取り組んでいます。Microsoftのエバンジェリストもイベントでの登壇だけを仕事とはせず、ITエンジニアの皆様との直接の対話を通じて、より深い技術の検討を行い、一緒に何かを生み出そう(Build with you) としています。Visual Studio、ソースコードやデモも交えながら、私自身の過去の体験、私のチームの体験、リアルな案件を通じた学びを皆さんに共有し、ITエンジニアの皆さんがさらに大きなチャレンジに向き合い、活躍するためのきっかけを作れたら、と考えています。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    TL12"炎上案件ストッパー"はかく語りき 「プロジェクトの成果をあげるために意識した一つの事」
    竹林 崇

    Microsoft MVP for Visual Studio and Development Technologies

    刻々と変化していくビジネス要求、それに素早く応えるために新しい技術、ツール、プラクティスが数多く誕生しています。しかしながら、それらを現場に取り入れても思うような成果があがらないプロジェクトが増えていることも事実です。本セッションでは、新しい技術、ツール、プラクティスの導入だけではだめだった原因と、成果をあげるために実施した内容を講師の実体験をもとにご紹介します。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    TL13Build 2017 Updates ~ Build/de:code 総括! テクノロジーとアプリ開発の最新動向
    井上 章

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Build 2017 そして de:code 2017 を通して見えてきた最新テクノロジーやアプリ開発動向を総括し、Microsoft が描く Mobile First, Cloud First の世界、そして Any developer, Any app, Any platform ビジョンのその先を占う Wrap-up セッションです。

    受講対象: 
    Build 2017 / de:code 2017 で発表された内容を中心に、最新のアプリ開発動向を横断的に確認したい開発者の方にお勧めのセッションです。報告書作成にお悩みの方にもお勧めです。

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    Development Tools
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Cognitive Services/DevOps/.NET/HTML5/JavaScript/TypeScript/iOS/Android/Microsoft Azure/TFS/VSTS/UWP 開発/Visual Studio/Web 開発/Xamarin/アーキテクチャ/クラウド/クロスプラットフォーム/コンテナー/Docker/マイクロサービス/開発言語
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    DevOps

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    DO01DevOps でリードタイムを 8 か月から最短 1 週間まで短縮!! マネージャや開発チーム変化の赤裸々話
    安藤 寿之

    NECソリューションイノベータ株式会社
    情報システム部
    アジャイル開発支援担当

    福井 知宏

    NECソリューションイノベータ株式会社
    情報システム部
    アプリケーション開発G マネージャ

    ウォータフォールが主流な保守的な組織での DevOps ジャーニーをご紹介します。マイクロソフト DevOps エバンジェリストと、VSTS、Azure の力を借り、1990 年代の開発から、201x の開発に踏み出した情報システム部の開発チーム。勉強会から始まり、ステークホルダーの巻き込みを経て、DevOps にチャレンジ、リードタイムを最短1週間に短縮するまでの道のりと、そこで起こったマネージャや開発チームの変化を赤裸々にご説明します。

    受講対象: 
    DevOps の導入をこれから検討されているエンジニア、DevOps の導入効果を把握されたい方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Microsoft Azure/OSS/TFS/VSTS/アーキテクチャ/運用/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    DO02Jenkins Pipeline と Blue Ocean による、フルスクラッチからの継続的デリバリ
    川口 耕介

    CloudBees, Inc.
    Chief Technology Officer

    Jenkins は長らく継続的デリバリのためのツールとして使われてきましたが、Jenkins Pipeline によって全く新しい様々な可能性が開けました。この発表では、Jenkins Pipeline からスタートして、おもちゃでない実用に耐えうる継続的デリバリのパイプラインを構築します。Jenkins のもうひとつの新機能の目玉は、Jenkins の新しい UX である Blue Ocean です。この発表では、継続的デリバリのパイプラインを構築した後、Blue Ocean を使って開発者に迅速なフィードバックをもたらす様子を紹介します。

    受講対象: 
    継続的インテグレーションや Jenkins にご興味をお持ちの方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/OSS
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    DO0350 分でわかるテスト駆動開発
    和田 卓人

    タワーズ・クエスト株式会社
    取締役社長

    「百聞は一見に如かず」といいます。テスト駆動開発 (TDD) を理解するには、実際に行っているところを見るのが一番です。このセッションでは、ライブ コーディングによるデモを通じて TDD の実際の姿をご覧頂きます。

    受講対象: 
    DevOps 導入前に、テスト駆動開発 (TDD) を実現できていない方、TDD のやり方をご存知ない方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    DO04アジャイル開発サバイバルガイド 〜キミが必ず直面する課題と乗り越え方を伝えよう!〜
    西村 直人

    株式会社リクルートジョブズ スクラムマスター
    一般社団法人アジャイルチームを支える会 代表理事
    書籍「アジャイルサムライ」監訳者、書籍「Scrum Boot Camp The Book 」著者

    DevOps などアジャイル開発を前提とした考え方も広がりはじめ、書籍「アジャイルサムライ」の出版部数が 3 万部を越えるなど、国内でもアジャイル開発は無視できないくらいに広がってきました。あわせて、これまでの開発からアジャイル開発へ変わろうとして、直面する問題への現実解も見えてきました。このセッションでは、現場で必ず直面する問題 (契約・要員・予算など) の乗り越え方を実際の例を交えてお話しします。また、改めてアジャイル開発の特徴・メリットを伝えて、前提知識を揃えるところから始めますので、これからアジャイル開発に取り組む方にもオススメです。

    受講対象: 
    アジャイル開発を検討中の開発者、アーキテクトはぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    DO05システムの信頼性を上げるための新しい考え方 SRE (Site Reliability Engineering) in Azure, on Azure
    真壁 徹

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    クラウド ソリューション アーキテクト

    DevOps と並び、技術者の注目を集める SRE。このセッションでは Azure の「中」の SRE と、Azure 上でシステムを動かすユーザーの SRE、2 つの視点で解説します。システムの信頼性は気合でも手作業でもなく、エンジニアリングで高める時代です。障害に耐える組織と仕組みづくりとは? エモい話から黒い画面のデモまで、Azure における SRE の「いま」をお伝えします。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Linux/Microsoft Azure/OSS/Windows Server/アーキテクチャ/クラウド/運用/事業継続
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    DO06Infrastructure as Code でサービスを迅速にローンチし、継続的にインフラを変更しよう
    澤登 亨彦

    HiganWorks LLC, OpsRock LLC
    経営責任者 (CEO)
    プラットフォームエンジニア

    本セッションではまず Infrastructure as Code とは何か、なぜ必要になったのかということを背景を含めて紹介します。
    それらをふまえて、クラウド サービスやオープンソース ソフトウェアを中心に活用するためのパターン、アンチ パターンについて解説し、企業/チームで Infrastructure as Code を導入するために必要となるプラクティスやマインドセットについてお話しします。

    受講対象: 
    DevOps の導入をこれから検討されている部門のリーダー、アーキテクト、エンジニアはぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Microsoft Azure/Linux/OSS/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker/マイクロサービス/運用/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    DO07マイクロサービスに必要な技術要素はすべて Spring Cloud にある
    槙 俊明

    Pivotalジャパン株式会社
    シニアソリューションズアーキテクト

    Spring CloudはJava開発者がマイクロサービスサービスアーキテクチャを構築するために必要となってくる様々な技術要素やデザインパターンを用意しています。本セッションではSpring Cloudを用いることで簡単に利用可能となる機能群のうち代表的な次の機能を説明し、使いどころ/利用例を紹介します。 * Service Discovery * Circuite Breaker * Message Driven Microservice * Distributed Tracing など コード例はJavaですが、考え方はフレームワークに寄らないため、Javaユーザー以外の方もご参加ください。最後にPivotal Cloud FoundryとSpring Cloud Servicesを使って、マイクロサービスを簡単に運用するデモをご覧いただきます。

    受講対象: 
    マイクロサービスでシステム構築を検討中の開発者の方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Microsoft Azure/OSS/Web 開発/アーキテクチャ/クラウド/クロス プラットフォーム/コンテナー/Docker/開発言語/事業継続/運用/マイクロサービス
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    DO08『変わらない開発現場』を変えていくために〜エンプラ系レガシー SIer のための DevOps 再入門〜
    赤間 信幸

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ サービス統括本部
    プリンシパル コンサルタント

    de:code で取り上げられる最先端技術を採用しようと上申するも、「今までのやり方で困っていないから変える必要などない」とあっさり却下された記憶、お持ちの方も多いのではないでしょうか? エンタープライズ系の業務システム開発の世界では、新進気鋭の若手社員と SI を知り尽くしたベテラン上司の不幸なすれ違いが後を絶たず、DevOps なにそれおいしいの? という上司も珍しくありません。本セッションでは、de:code 2016 で割愛した後半 2 つのトピックである開発状況の「見える化」問題と近代的なプロマネ技術の課題を取り上げ、『変わらない開発現場』を変えていくための考え方を解説します。

    受講対象: 
    DevOps をまだ導入/実践できていない SIer の SE/PM/PL の皆様向けセッションです。昨年、MS 最新技術を 1 つも話していないのにうっかりセッション満足度ランキング 2 位になってしまった問題セッションの後半戦でもありますので、ぜひ昨年のビデオを見返してからご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    DevOps/.NET/Microsoft Azure/OSS/TFS/VSTS/Visual Studio/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker/運用/開発言語/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    DO09獲れたてOSS x DevOps! 自動化三昧を満喫セヨ
    牛尾 剛

    Microsoft Corporation
    テクニカル エバンジェリスト

    本セッションでは、最新進化形の OSS x DevOps の技術を使って、Azure 上で Microservices もしくは、DevOps プラクティスを実装して、コテコテに自動化してしまうためのテクニックとツールをご紹介するセッションになっています。オープンソース技術を使った最新の自動化技術の数々はどのようなものか、どんなツール/サービスが飛び出すのか、是非お楽しみください!

    受講対象: 
    DevOps, Microservices をこれから実践される方、もしくは既に活用中で最新手法を入手したい方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Linux/Microsoft Azure/OSS/TFS/VSTS/Web 開発/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker/マイクロサービス/運用/開発言語/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    DO10リーダーにおくる DevOps 実現のためのチームづくり
    吉羽 龍太郎

    株式会社アトラクタ
    取締役最高技術責任者

    ビジネス環境の変化がますます速くなっている昨今では、IT がビジネスのボトルネックになることを避け、ビジネスの要求に応えて速やかにソフトウェアをデリバリできることが重要です。
    そのためにアジャイル開発やクラウド コンピューティング、DevOps などに取り組む組織が増えています。しかしこれらの取り組みをうまくいかせるためには、自律的に機能し続けるチームづくりや現状に満足することなく高みを目指すカイゼンが必須です。本セッションでは DevOps に必要なチームづくりとカイゼンのやり方についてご説明いたします。

    受講対象: 
    DevOps の導入を検討するリーダ、DevOps 時代の組織作りになやまれているリーダの方どうぞご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/事業継続/マイクロサービス/運用/開発言語/アーキテクチャ/クラウド/OSS
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    DO11JOY, Inc.: あなたの仕事場での喜びは何ですか?
    原田 騎郎

    株式会社アトラクタ
    Founder 兼 CEO

    良い仕事を成し遂げるためには、苦しいことや長く続く努力にも耐えなければならないこともある、はおそらく正しいでしょう。でも逆の、苦しい長い努力をしたら良い仕事が成し遂げられる、は正しくありません。
    この講演では、JOY, Inc. という本に描かれたメンロー・イノベーションズ社での働き方をヒントに、難しく見えるプロジェクトを、いかに喜びに満ちた形で推進してきたかをお話しできればと思います。

    受講対象: 
    開発部門、運用部門における組織作りに悩まれている方、新しい組織作りをしたいと考えている方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    DO12ナビタイムジャパン CTO 菊池氏が語る IT リーダーのための開発を加速させる DevOps の実践例
    菊池 新

    株式会社ナビタイムジャパン
    最高技術責任者 兼 取締役副社長

    寺田 佳央

    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    株式会社ナビタイムジャパンは 2000 年 3 月に設立し、徒歩/電車/車/バス/飛行機などさまざまな移動手段から最適なルートを検索できる総合ナビゲーション サービスを提供しています。本セッションは、同社 CTO の菊池 新氏からナビタイムジャパンにおける、サービス開発から提供にいたるまでのリードタイムを短縮するために実施してきた DevOps の導入化や、各種開発プロセスの改善活動、組織名変更などといった運用改善に対するさまざまな取り組みや、その効果についてご紹介します。海外企業が先行して実践する DevOps を国内で積極的に実践し、開発者が生き生きと楽しく開発できる環境を提供する企業側のメリットを、開発統括者の目線から菊池氏が熱く語ります。

    受講対象: 
    DevOps の導入を検討するリーダー、DevOps の実際の効果を把握したい方はどうぞご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    DevOps/Linux/OSS/Microsoft Azure/Cognitive Services/AI (人工知能)/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker/マイクロサービス/運用/開発言語/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    DO13楽天のクラウド ストレージ使いこなし術 Azure と OSS で少しずつ進めるレガシー脱却
    佐々木 健太郎

    楽天株式会社
    Global Operations Department
    Cloud Infrastructure Engineer

    楽天市場ローンチ初期から 20 年続くレガシーなバックアップ環境が最新のストレージ技術により一新されようとしています。本セッションでは、楽天でのバックアップの全体像や、Azure のストレージ技術、関連する OSS がどのようにレガシーからの脱却に貢献しているのかについて、現場での運用に基づいた事例としてご紹介します。

    受講対象: 
    ツールやSDK、ライブラリのコードを読み書きし、積極的に運用を改善していく「新しい」Opsの生の声を聴きたいインフラ技術者、アーキテクトの方はぜひご参加ください

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Linux/Microsoft Azure/OSS/アーキテクチャ/クラウド/運用
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    DO14日立が提供するコンテナを利用した大規模エンタープライズ システム構築基盤のご紹介〜大規模エンタープライズ Java も OpenShift on Azure でかんたん開発、かんたん運用
    広瀬 雄二

    株式会社日立製作所
    サービスソリューション本部サービス統括部
    担当部長

    グローバル全体をみると、クラウドやコンテナをベースとしたアプリケーション開発は、当たり前で本番環境への採用も積極的に進められています。一方で国内の大規模システムの構築では、プロジェクト特性などにより、クラウド上、特にコンテナの活用が思うように進んでいないのではないでしょうか?
    本セッションでは、大規模なエンタープライズ アプリケーションを、コンテナ上で稼働させるためのベストプラクティスを、日立アプリケーション開発フレームワーク「Justware」を交えてご紹介します。またコンテナの煩雑な管理を容易にする OpenShift Container Platform on Azure についてもご紹介します。これにより大規模エンタープライズ システムも簡単に開発ができ、さらに簡単に運用ができるようになります。

    受講対象: 
    OpenShift を活用した大規模で先進的な業務アプリケーションの設計/開発を行いたい方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Linux/Microsoft Azure/OSS/Web 開発/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker/マイクロサービス/運用/開発言語/事業継続
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    DO15Yahoo! JAPAN における Cloud Foundry と Azure によるハイブリッドクラウド検証
    服部 典弘

    ヤフー株式会社
    システム統括本部プラットフォーム開発本部
    本部長

    Yahoo! JAPAN は現在オンプレミスにて Cloud Foundry の構築・導入を進めています。
    そんな弊社が「何故」「どのように」Azure を利用したハイブリッドクラウド検証を行ったのか?をご紹介します。

    受講対象: 
    Pivotal Cloud Foundry、マイクロサービス、Azure のハイブリッド・クラウドにご興味のある方はぜひご参加ください。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    DO16Mesosphere : Microservices meet Fast Data on Azure
    Jorg Schad

    Mesosphere, Inc.
    Software Engineer

    今日、データ解析に対する需要は高まり、速度も強く求められています。例えば詐称検出やセンサデータへの対応など、多くの場合従来のバッチ処理では処理時間が遅いため要望に応えられません。このようなイベントに対しほぼリアルタイムで処理を行うために、Apache Spark Streaming, Apache Flink, Apache Storm などのストリーム処理を利用する事で大幅な改善ができます。しかし一方でこれらを単体で利用した場合は、十分ではありません。効果的でかつフォールト・トレラントなシステムにするためにはメッセージ・キューやストレージシステムとの連携も必要です。そしてこのような高速なデータ・パイプラインを実現するために SMACK スタックの利用例があります。

    ● Spark (Streaming) - the stream processing system
    ● Mesos - the cluster orchestrator
    ● Akka - the system for providing custom actors for reacting upon the analyses
    ● Cassandra - storage system
    ● Kafka - message queue

    本セッションでは、高速なデータ・パイプラインの構築のためのベストプラクティスについてご紹介し、DC/OS 上でデモを交えながらこれらをご紹介します。

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    17:00 - 17:50

    DO17セゾン情報システムズのCTO 小野氏による、伝統的SIerにおけるモダン開発への挑戦
    小野 和俊

    株式会社セゾン情報システムズ
    常務取締役 CTO テクノべーションセンター長

    外資系、シリコンバレー、そしてベンチャーで仕事をしてきた私は、現在では40年の歴史を持つセゾン情報システムズのCTOとして、「SIerでモダン開発は実現できるか?」というテーマに取り組んでいます。理想論をかざすことは簡単です。しかし、現実にこれらを進めていく上では様々な悩みや乗り越えるべき課題がありました。このセッションを通じて、日本のSIerにモダン開発の良さ、楽しさが少しでも広がればと思っています。

    受講対象: 
    SIerにおけるモダン開発に関心のある方、SIerの未来について考えている方

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    DevOps
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/開発言語/OSS
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Business Application Platform

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    BA01もうすぐ満 6 歳! Office 365 の最新機能で到達する働き方改革の姿
    秋本 尚吾

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    テクノロジーソリューションプロフェッショナル

    今年の 6 月に満 6 歳を迎える Office 365。本セッションでは、変化の激しい世の中で Office 365 が最近どのような進化を遂げたのか、少し未来にはどのような姿になるかを「共同作業」「セキュリティ」「AI」「ネットワーク」などの側面からロードマップも含めて紹介し、働き方改革に欠かすことの出来ないツールであることをその目で確かめていただきます。

    秘密保持契約: 
    非公開情報が含まれるセッションに関しては、事前に秘密保持契約を結んでいただく必要がございます。該当するセッションを受講される方は、下記の秘密保持契約書に署名のうえ、当日セッションに参加される前にスタッフにお渡しいただけるようお願いいたします。

    秘密保持契約書のダウンロード

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    はい

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    BA02働き方改革を成功に導くための Office 365 最新セキュリティ
    趙 泰寛

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    テクノロジー ソリューション プロフェッショナル

    時代の変化とともに求められる新しい働き方。働き方が変わっても安心/安全なビジネス環境を構築するためのセキュリティは大前提です。今までのポリシーではカバーしきれないセキュリティ上の懸念に対して、どのように対処すれば良いかと悩んでいませんか? 本セッションでは、Office 365 で実現可能な最新のセキュリティ施策について、デモを交えてご紹介いたします。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    200
    対象者
    インフラ技術者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    BA03チームの働き方を劇的に変える! 〜Microsoft Teams の概要と開発プラットフォーム
    吉田 馨一

    日本マイクロソフト株式会社
    マーケティング & オペレーションズ部門
    シニア プロダクト マーケティング マネージャー

    大田 昌幸

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    あらゆる場所、世代、部門を超えて円滑にコラボレーションするためのツールとして、ビジネス チャットが注目されています。マイクロソフトは、チームの働き方を劇的に変革するために Office 365 をベースとしたコラボレーション ツール Microsoft Teams をリリースしました。
    本セッションでは、活用のヒントとなる利用シーン/導入事例のご紹介や、より使いやすくするためのアプリケーション開発プラットフォームを紹介いたします。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    200
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    BA04Skype for Businessの最新、働き方改革のカギとなる企業のモダン・コミュニケーション
    黄瀬 隆律

    日本マイクロソフト株式会社
    マーケティング & オペレーションズ部門
    シニア ビジネス ディベロップメント マネージャー

    松崎 剛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    意思決定はコミュニケーションの中で生まれる! ヒューマン インタフェースとして進化を続ける Skype for Business の Voice コミュニケーション、”働き方変革” のカギとなる「企業コミュニケーション」と ”ヒト”、”モノ”「つながりをデザインする技術と活用」について最新状況をご紹介します。

    秘密保持契約: 
    非公開情報が含まれるセッションに関しては、事前に秘密保持契約を結んでいただく必要がございます。該当するセッションを受講される方は、下記の秘密保持契約書に署名のうえ、当日セッションに参加される前にスタッフにお渡しいただけるようお願いいたします。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    200
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    はい

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    BA05AI をフル活用した働き方の「量」と「質」向上の実現
    小柳津 篤

    日本マイクロソフト株式会社
    マイクロソフトテクノロジーセンター
    エグゼクティブ アドバイザー

    松崎 剛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    政府が進めている ”残業時間規制” は働き方改革における重要な一歩ですが、ただ残業時間を削減するだけでは企業のビジネス成長の実現が難しいのは明らかです。無駄な時間を削減し、重要な仕事に集中することが重要です。本セッションでは、ビジネス現場における「意思決定」と「実行」の両面に AI を活用した新しい働き方の姿をご紹介します。経営に直結する IT に携わられている皆さんのご参加をお待ちしております。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    200
    対象者
    開発者/インフラ技術者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    BA0650分で総まとめ! Office 365 開発プラットフォーム最新機能のおさらい
    松崎 剛

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Microsoft Graph、SharePoint Framework、Skype for Business 開発をはじめとする Office 365 の開発技術で直近数か月内に更新 (またはリリース) された最新のアップデートを一挙ご紹介します。新機能をまとめてみていくことで、Office 365 の各開発プラットフォームが目指す将来の姿をご理解いただけます。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    400
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    BA07Dynamics 365 を Application Platform とした PowerApps によるコンポジット アプリケーションの開発
    田村 元

    日本マイクロソフト株式会社
    Dynamics ビジネス本部
    本部長

    近藤 和成

    クリエーションライン株式会社
    Sales and BizDev
    Director of Technical Success

    PowerApps を使って、Dynamics 365 のカスタマー エンゲージメントのアプリケーションをコアとして、他の SaaS アプリケーション (alesforce.com, JIRA, Trello, etc.,) を横断する「コンポジット アプリケーション」の開発の実演をご紹介します。

    受講対象: 
    複数の SaaS をまたがるビジネス プロセスを、PowerApps を使ってつなぎ、「コンポジット アプリケーション」を作成します。実際のビジネスの現場では非常に多くみられる環境だとおもいますので、ちょっとした開発でサイロ化した SaaS を横断したアプリの開発が求められている方、ぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Dynamics/PowerApps/Web 開発/クラウド/クロス プラットフォーム/ハイブリッド クラウド
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    BA08Dynamics 365 + PowerApps で実践!現場が喜ぶデジタルトランスフォーメーション
    曽我 拓司

    日本マイクロソフト株式会社
    Dynamics パートナー営業部
    テクノロジー ストラテジスト

    鈴井 洋介

    日本マイクロソフト株式会社
    Dynamics パートナー営業部
    テクノロジー スペシャリスト

    いかに有益で高機能なバックエンド システムを導入しても、現場が使えるツールが揃わなければデジタル トランスフォーメーションは起こっていないのが現実です。
    このセッションでは Dynamics 365 のプラットフォーム上で、現場が使いやすく、かつ重要な情報をバックエンドに収集するアプリケーションから多様な API を介してデータを取り出し、UI 部分をパワポやエクセルのように簡単に関数のみで短期間に作成する方法をご紹介します。
    見た目は極めてシンプルなんだけどもバックエンドには最新テクノロジが詰まってる! そんな世界をご紹介します。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Dynamics/PowerApps
    対象者
    アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    BA09生産性/利便性を追求した最先端の業務アプリケーションとは!?
    ~Dynamics 365/Office 365 とチャットアプリケーションとの連携 10 シナリオと開発の勘所~
    中村 憲一郎

    日本マイクロソフト株式会社
    PMC
    シニア PMC カスタマー リード

    Microsoft は Dynamics 365、Office 365、Microsoft Azure、Bing、LinkedIn など、ビジネスに不可欠なデータを揃えています。また Microsoftの ビジネスアプリケーションシリーズは標準機能で連携が可能です。業務によっては LINE や Skype などのチャットを併せて活用することで、さらに生産性/利便性を高めることができます。このセッションでは、具体的な 10 シナリオを紹介するとともに、アプリケーションを開発する際の勘所を、デモを交えてご紹介します。

    受講対象: 
    Dynamics 365/Office 365/Microsoft Azure/PowerBI にご興味のある方、ユーザー企業およびシステム企画担当者
    業務アプリケーション/Bot Framework 等を利用したチャットアプリケーション開発者

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    BA10Dynamics 365 と Skype for Business による営業生産性向上ソリューションの実現と BOT テクノロジの活用手法
    西谷 亮

    ソフトバンク・テクノロジー株式会社
    技術統括 クラウドソリューション本部
    部長

    「働き方改革」が昨今のビジネス上のキーワードとなっている。本質的な改善を図るために重要なアプローチが “生産性の向上” である。先進各国の中で最低水準といわれる生産性向上の実現は、まさに急務だ。
    このセッションでは、Dynamics 365 を中心としたソリューションを活用し、具体的にどのように生産性向上が可能か、実現方法も交えながら解説を行う。また、その効果を最大化するために Office 365 / Skype for Business の活用や BOT テクノロジーを利用した拡張ソリューションのアーキテクチャや開発手法にも言及する。

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    300
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    BA11Office 365/Dynamics 365 連携だけじゃない! 業務に使うマルチデバイス アプリ作成に向けた PowerApps/Flow 活用実践
    佐藤 直樹

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    PowerApps や Microsoft Flow は、ビジネス向けアプリを構築するビジネス アプリケーション プラットフォームです。PowerApps により様々なクラウド サービスやデータソースと接続しコード記述なしでアプリケーション作成、また、Microsoft Flow によりクラウド サービスのコンポジションやビジネス プロセスの自動化を進めることができます。本セッションでは、PowerApps や Microsoft Flow を組み合わせて業務アプリの構築や Logic Apps との連携などデモンストレーションを交えて解説いたします。

    関連リソース 1: 
    Microsoft PowerApps
    関連リソース 2: 
    Microsoft Flow

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    Business Application Platform
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    iOS/Android/PowerApps/Windows/クラウド/Microsoft Azure
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Architecture

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    AC01Container 環境を支えるマルチ クラウド運用監視のデザインと実装案
    佐々木 明夫

    マイクロソフト コーポレーション
    クラウド インフラストラクチャ センター オブ エクセレンス
    ソリューション アーキテクト

    効率的なインフラ資源の活用とアジャイル開発を支える技術として Container は注目されてきました。今日では Docker による標準化が進み、クラウド技術の進化によりユーザーのニーズに応じてあらゆる環境で運用が可能になりました。一方で爆発的に増加するコンテナの管理は難易度を増し、最適な稼働状況を維持するための手法はまだ確立できなていないままになっている環境が数多くあります。本セッションは Windows/Linux、あらゆるパブリック (Azure)、プライベート クラウド (Azure Stack, Software defined Datacenter) 上で稼働するコンテナ環境を一元的に運用監視する実装案について解説致します。また効率性の最大化を目標としたツールの選択軸、設計アプローチについて紹介します。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    DevOps/Microsoft Azure/Windows Server/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker/ハイブリッド クラウド
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    AC02Cloud Robotics Azure Platform って何だ!? 〜IoT をもっと簡単に、Cloud AI の活用をもっと気軽にやりましょう
    宮原 誠治

    日本マイクロソフト株式会社
    Azure & クラウド インフラストラクチャ技術本部
    クラウド ソリューション アーキテクト

    IoT Hub は、多数のデバイスから大規模にデータ収集する為のプラットフォームですが、双方向メッセージ キュー システムですので、様々な用途に利用することが出来ます。
    その仕組みを広く活用できるようにする為に、Cloud Robotics FX という IoT Hub のバックエンドで動作するアプリケーション サーバーを開発し、無償公開してみました。
    このアプリケーション サーバーの仕組みを解説するとともに、Cognitive Services などの Cloud AI の機能を IoT Hub を利用するデバイスやアプリケーションに簡単に組み込む方法を解説します。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Cognitive Services/IoT & デバイス/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure/アーキテクチャ/ビッグ データ
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    AC03建設現場にイノベーションを起こすコマツ x Azure IoT プラットフォーム
    清水 浩二

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    クラウド ソリューション アーキテクト

    赤沼 浩樹

    株式会社小松製作所
    スマートコンストラクション推進本部
    システム開発部
    部長

    制野 将登

    株式会社小松製作所
    スマートコンストラクション推進本部
    システム開発部

    安全で生産性の高い未来の建設現場を創造するコマツの「スマートコンストラクション」。
    本セッションでは、それを支える Microsoft Azure の利用シナリオについてご紹介します。
    またドローンや ICT 建機から送られてくる大量データを効率的に扱うためのアーキテクチャのツボや、現場の生産性向上を実現するための、最新のプラットフォームの勘所についても解説いたします。実稼働する IoT のソリューションに興味のある方は是非ご参加ください。

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    Architecture
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    IoT & デバイス/Microsoft Azure/アーキテクチャ/ビッグ データ
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    AC04『シン・ブロックチェーン』第 2 形態 〜進化する BaaS を体感せよ!
    廣瀬 一海

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    テクノロジー ソリューション プロフェッショナル

    ブロックチェーン技術という新しく生まれた DNA は、今までの情報システムが持つ DNA を取り込み、進化をする技術として注目され、さまざまな企業が実証実験と採用検討を始めています。 本セッションでは、第 2 形態となった、Azure Blockchain as a Service (BaaS) のデプロイメントやブロックチェーンを前提としたアプリケーションの開発手法をデモと共に紹介します。

    受講対象: 
    最近のマイクロソフトのブロックチェーンへの取り組みや、ブロックチェーンの将来性を先取りしたい方にお勧めです。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/ブロックチェーン
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    AC05マイクロサービスは分割がキモ! 基幹システムのためのドメイン駆動設計
    和智 右桂

    株式会社ハピネット
    情報システム部
    新基幹開発チーム

    メインフレーム上に構築された「モノリシック」な基幹システムは、まだまだ現役です。こうした基幹システムをリプレイスする際に、複数のアプリケーションを「疎結合/高凝集」に組み合わせるいわばマイクロサービス的な設計が目指されることはよくあります。その時に重要なのは、システムをどう分割し、統合するかという方針です。
    本講演では、こうしたコンテキストでドメイン駆動設計をとりあげ、アーキテクチャに関する具体的な意思決定をする方のために、有益な考え方を示すことを目指します。

    受講対象: 
    システムのマイクロサービス化を実現したい開発者の皆様、特にどのように開発をすすめていけば良いかわからない方はぜひご参加ください。

    詳しく見る

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    アーキテクチャ/マイクロサービス
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    AC06クラウド ネィティブなスケーラブル アプリ開発のために〜12 Factor App on Kubernetes on Azure
    寺田 佳央

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    クラウド環境で、メンテナンス性を持ち移植性が高くスケーラブルなアプリケーションを構築するために、12 Factor のアプリケーションを実装することが重要です。本セッションは、クラウド ネィティブなアプリを構築するために重要な 12 Factor + α (Beyond the 12 factor) を、コードを交えながら紹介し Azure Container Service で提供する Kubernetes 上にデプロイし、その効果と有用性についてご紹介します。サンプル コードは Java で紹介しますが任意のプログラミング言語に有用な情報をお届けします。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Linux/Microsoft Azure/アーキテクチャ/コンテナー/Docker/マイクロサービス
    対象者
    開発者/アーキテクト
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    AC07米国マイクロソフト本社で体験したノウハウを伝授!マイクロサービス実行基盤Azure Service Fabricの勘所
    井上 大輔

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    テクニカル エバンジェリスト

    SQL DatabaseやCortanaなどの基盤としても活用されているService Fabric。なんとなく便利そうだけど、新しく覚えることも多いし、日本国内ではなかなか実活用まで至らないことも多いのではないでしょうか。
    一方、米国では多くの企業がService Fabricを基盤としたソリューションの提供を始めています。そこで私は米国MS本社に滞在して複数案件に携わることでService Fabricを使う上で覚えておくべき開発手法やアーキテクチャ、実際に活用する時のハマりどころや注意点を理解することができました。このセッションではそんな私の実体験を紹介させていただきます。

    受講対象: 
    マイクロサービスに興味がある方は是非ご参加ください。

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    Architecture
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    DevOps/Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/コンテナー/Docker
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    AC08新世代のアーキテクチャに移行せよ。富士フイルムの事例に学ぶ、クラウド ネイティブ ソリューションのビジョンと設計
    岡 大勝

    株式会社ゼンアーキテクツ
    代表取締役CEO

    佐藤 力

    富士フイルムソフトウエア株式会社
    サービス本部 アドバンストソリューショングルー
    チーム長

    「このアーキテクチャには全員が反対です。うまくいくはずがない」その言葉から始まった大規模なシステム刷新プロジェクトは、今クラウド ネイティブを超えて AI の活用ステージに入りつつあります。
    本セッションでは、富士フイルムの運営するレガシーなオンプレミス システムが、わずか 6 か月間で Azure 上のクラウド ネイティブ ソリューションに変革した軌跡とともに、新世代のアーキテクチャに向けたビジョン、技術選定、そして開発から運用保守のアプローチについてお話します。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    AC09Azure Stack パート 1〜今知っておくべき開発者/インフラ担当者の最新ハイブリッド クラウドとの向きあい方〜
    高添 修

    日本マイクロソフト株式会社
    パートナー セールス統括本部
    インテリジェント クラウド テクノロジー本部
    テクノロジー ソリューション プロフェッショナル

    Azure Stack の全貌が見えてきました。このプライベート クラウドが登場すれば、開発者やインフラ担当者にとっての「クラウド」は、会社の外という場所の話ではなくなり、柔軟でスピード感のある IT をハイブリッドで活用できる時代へ突入します。本セッションでは、最新ハイブリッド クラウドによるシステム設計、開発といった視点から、この新しいプラットフォームへの正しい向き合い方について解説します。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Windows Server/アーキテクチャ/ハイブリッド クラウド
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    AC10Azure Stack パート 2〜企業が求めるこれからのハイブリッド クラウド設計〜
    吉田 薫

    NEC マネジメントパートナー株式会社
    人材開発サービス事業部
    シニアテクニカルエバンジェリスト

    多くの企業がワークロードのクラウド移行を検討する中、パブリック クラウドとプライベート クラウドのそれぞれのメリットを享受できるハイブリッド クラウドに注目が集まっています。そこで、このセッションでは、Microsoft Azure Stack を中心としたハイブリッド クラウドの展開設計から運用について、IaaS 機能を中心に Azure Stack のアーキテクチャにも触れながら、わかりやすく紹介していきます。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/Windows Server/アーキテクチャ/クラウド/ハイブリッド クラウド
    対象者
    インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    AC11サーバー管理よ、サヨウナラ。サーバーレス アーキテクチャの意義と実践
    久森 達郎

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    吉田 真吾

    株式会社セクションナイン
    代表取締役社長

    サーバーレス アーキテクチャの 5 つの適用パターンを紹介し、Azure を使ったそれぞれの実装方法やデモをお見せします。設計パターンから、その実装方法までウォーク スルーすることで、サーバーレスを効果的に使うポイントを理解し、今すぐ自分でも試してみることができるようになります。

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    Architecture
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/マイクロサービス
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Chalk Talk

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    CT01Microsoft HoloLens Unplugged - HoloLens についての質問疑問に答えます
    高橋 忍

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    千葉 慎二

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    中村 薫

    株式会社ホロラボ
    代表取締役

    いよいよ日本でも発売が開始された Microsoft HoloLens。AR でもなく VR でもない、Mixed Reality を実現する世界初のデバイスです。Mixed Reality ってなに? HoloLens はどういうデバイス? アプリはどう作るの? どんな風に使えるの? 皆さんの質問にひたすら回答する 50 分です。ご興味ある方はぜひご参加ください。

    受講対象: 
    すべての人が対象です。対象条件は HoloLens に興味がある方。製品、技術、開発、運用どんなタイプの質問でも構いません。
    関連リソース: 
    Microsoft HoloLens ポータル サイト
    秘密保持契約: 
    非公開情報が含まれるセッションに関しては、事前に秘密保持契約を結んでいただく必要がございます。該当するセッションを受講される方は、下記の秘密保持契約書に署名のうえ、当日セッションに参加される前にスタッフにお渡しいただけるようお願いいたします。

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    .NET/HoloLens/Windows Mixed Reality/UWP 開発/Visual Studio/Windows/運用
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    はい

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    CT02War is over : ブラウザエバンジェリスト達とWebの未来を語ろう
    物江 修

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    北村 英志

    Google
    Developer Advocate

    浅井 智也

    Mozilla Japan
    技術戦略マネージャ

    バージョン番号がひと桁の時代、他の Web ブラウザーと仕様に少なからぬ隔たりがあった Internet Explorer も HTML5 のサポートに合わせるように標準を意識するようになり、Edge では相互運用性に重きを置くようになりました。戦争は終わりです。Web は一緒に作り上げていく時代になりました。このセッションでは Google と Mozilla からのゲストを迎え、これからの Web について語り合います。

    受講対象: 
    Web ブラウザーに関わるすべての開発者

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Edge/Web 開発
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    CT03企業がセキュリティ エンジニアを育成するためのポイント Deep Dive
    河野 省二

    株式会社ディアイティ
    クラウドセキュリティ研究所
    所長

    セキュリティ エンジニアに求められるスキルやその育成プロセスなど、現代の企業が最も関心のある喫緊の課題について、ブレイクアウト セッションでの解説をベースに、リクエストに応じてポイントを深堀します。みなさん、質問を持ってお集まりください!

    受講対象: 
    セキュリティ エンジニアの育成に関心のある BDM および TDM、もしくはセキュリティ エンジニアになりたいエンジニア

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    セキュリティ
    対象者
    アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    CT04AI サービスの作り方、育て方
    増渕 大輔

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    藤原 敬三

    マイクロソフトディベロップメント株式会社
    AI りんな開発チーム
    プログラムマネージャー

    飯沼 純

    株式会社 Cogent Labs Founder.

    石山 洸

    デジタルセンセーション株式会社 取締役 COO
    静岡大学客員教授
    東京大学政策ビジョン研究センター客員研究員

    今や AI を含むテクノロジーの活用は欠かせないキーワードとなっています。マイクロソフトにおいても「シャオアイス」、「りんな」、『Zo』が開発されました。より多彩な発展を見せる人工知能の世界において、AI サービスの作り方と育て方。今できることを語ります。また、マイクロソフトデベロップメントの研究者や、スタートアップとして AI 事業を創出するイノベーターをお招きして実プロジェクトや開発現場での工夫や裏話などをご紹介します。AI 事業者が語る NDA セッションです。

    秘密保持契約: 
    非公開情報が含まれるセッションに関しては、事前に秘密保持契約を結んでいただく必要がございます。該当するセッションを受講される方は、下記の秘密保持契約書に署名のうえ、当日セッションに参加される前にスタッフにお渡しいただけるようお願いいたします。

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    はい

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    CT05Xamarin を支える技術 2017
    榎本 温

    日本マイクロソフト株式会社
    Mobile/VS Eng RR RD
    SENIOR SOFTWARE ENGINEER

    Xamarin プラットフォームを開発しているエンジニアが、Xamarin がプラットフォームとして開発しているもの、IDE で実現していること、.NET の取り組みをどう応用しているか、といった基盤技術を、最新情報を交えつつ話題として提供し、参加者の皆様と今後の方向性などを議論出来る場にしたいと思います。

    受講対象: 
    Xamarin プラットフォームや開発ツールの基盤技術の現状と未来に関心のある方

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    500
    製品/テクノロジ
    .NET/iOS/Android/OSS/Xamarin
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 14:50 - 15:40

    CT06実践! Azure PaaS/IaaS アーキティクチャ デザイン パターン & アンチ パターン
    廣瀬 一海 (デプロイ王子)

    日本マイクロソフト株式会社
    クラウド & ソリューション ビジネス統括本部
    テクノロジー スペシャリスト

    Microsoft Azure は、50 を超える豊富な機能をサービスとして提供しています。
    しかし、この豊富さ故に似た機能やサービスの違いが見えなかったりします。
    このチョーク トークでは、日々お客様とチョーク トークを行う現場さながらと同じように、皆さんとディスカッションしながらアドリブで設計していきます。
    予め、いくつかのシナリオ例を用意しますが、皆さんからの提案も大歓迎です。
    参加される予定の皆さんは、是非是非シナリオを考えてもらい SNS などでメール (kahiro at microsoft.com) へ送ってください!
    実践さながらの、このセッションで Azure の設計手法を体で一緒に覚えましょう!

    受講対象: 
    Microsoft Azure を使った提案や開発や設計に携わっている方は、ぜひご参加ください。

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    Microsoft Azure/アーキテクチャ/クラウド/ハイブリッド クラウド/ビッグ データ
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 13:30 - 14:20

    CT07GEEKが世界を変える!サービス開発やスタートアップするためのエンジニアスキルの身に着け方
    増渕 大輔

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    菅原のびすけ

    dotstudio株式会社
    代表取締役CEO

    児玉 浩康

    デジタルハリウッド株式会社 執行役員
    ジーズアカデミー総責任者
    D ROCKETSインキュベート統括

    新しいプロダクトやサービス開発、事業開発においてITスキルは欠かせません。世界のTech企業の開発現場やスタートアップが求めるスキルエリアを例に、アントレプレナーとしての技術の身に着け方、磨き方、そして技術を発揮させる方法の見つけ方について日本マイクロソフトスタートアップ支援担当者が語ります。また外部からサービス開発養成講座の有名講師をゲストにお招きして3か月で人生を変える方法について意見交換いたします。

    受講対象: 
    プログラミングで人生を変えたい方。ITサービスや独自プロダクトを開発したい方。スタートアップや新規事業開発に興味がある方
    秘密保持契約: 
    非公開情報が含まれるセッションに関しては、事前に秘密保持契約を結んでいただく必要がございます。該当するセッションを受講される方は、下記の秘密保持契約書に署名のうえ、当日セッションに参加される前にスタッフにお渡しいただけるようお願いいたします。

    秘密保持契約書のダウンロード

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    200
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 15:40 - 16:30

    CT08ドローン に AI/VR/MR を混ぜると何が変わる? 〜新たなエンタープライズ ソリューションへの道筋
    Guadalupe Casuso

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    ドローン エバンジェリスト

    戸倉 彩

    日本マイクロソフト株式会社
    テクニカル エバンジェリスト

    ドローン市場は伸びている傾向にあり、クラウドを活用したサービスも展開され始めています。例えば、開発者にとっては VR/MR/AI によって高度なソリューション (農業、検証、セキュリティ監視等) を開発する機会が与えられています。こちらのセッションでは、ドローンをはじめとする新しいデバイスを使ったビジネス参入を見据えて、HoloLens や Machine Learning、Azure の要素を取り入れて開発することで、どのように革新的な機能を実装できるのかについて、皆さんと楽しく交流しながらご紹介していきます。

    受講対象: 
    すべての人が対象です。商業におけるドローン ソリューションや HoloLens 活用に興味がある開発者の方にお勧めです。

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    300
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Cognitive Services/Deep Learning (深層学習)/HoloLens/Windows Mixed Reality/Machine Learning (機械学習)/Microsoft Azure/UWP 開発/Windows/クラウド
    対象者
    開発者
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    英語/English
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    CT09デザイン思考をイノベーションに活かす〜マイクロソフトのチーフ デジタル アドバイザーが授けるビジネス モデル策定のコツ
    田澤 孝之

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズ & パートナー サービス統括本部
    チーフ デジタル アドバイザー

    AI や IoT を始めとしたエッジの利いた技術を自社の新ビジネスに取り入れたいと考える組織は多いですが、その多くが「このトレンドに乗り遅れてはならない」という危機感先行であるように思われます。技術者と言えども、ビジネス モデルをデザインするにあたりその技術優位性だけでなく、利用される顧客に役に立つか、提供する企業の持続可能なビジネス モデルになるかの 3 つのバランスを取ることが重要です。本セッションでは、エンタープライズ顧客にイノベーション創出をご支援している弊社のチーフ デジタル アドバイザーのリードのもと、そのデザイン手法の一部を体験いただきます。本セッションのあと、顧客を中心としたビジネス モデル策定での新技術適用価値についてより深く考えられるようになるでしょう。

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/IoT & デバイス/クラウド
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    CT10CTO とチョーク トーク! 私たちがクラウド時代/AI 時代に求める技術者
    榊原 彰

    日本マイクロソフト株式会社
    執行役員 最高技術責任者 (CTO)

    黒田 晴彦

    デル株式会社
    デルジャパン最高技術責任者

    安河内 崇

    弥生株式会社
    取締役

    弥生株式会社の CTO兼CIO として開発体制の改革を進めクラウド会計 No 1 に押し上げた取締役 安河内 崇氏、三井物産株式会社で IT施策のキーマンとして様々な要職を歴任しデルジャパン最高技術責任者 (CTO) に転身したデル株式会社 黒田 晴彦氏、日本アイ・ビー・エム株式会社にて最年少で「IBMディスティングイッシュトエンジニア」に就き日本マイクロソフトの 執行役員 CTO に就任した 榊原 彰でお届けする、CTO とのチョークトーク&クロストークセッションです。
    クラウド時代、AI 時代と新しい波が重なり合う中、最前線を走り続ける技術者となるための知見に富むセッションになっています。

    受講対象: 
    CTO や CIO になりたい方、アーキテクトやリーダーなどシステム開発に携わるすべての方、ぜひご参加ください。

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    Chalk Talk
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ
    Special

    Day 2 (5/24) 10:50 - 11:40

    SP01CTO が語る! 今注目すべきテクノロジ
    榊原 彰

    日本マイクロソフト株式会社
    執行役員 最高技術責任者 (CTO)

    未来や新しい世界観を示す様々な技術が林立し、技術の多様性に驚くと同時にそれぞれの可能性を 1 つ 1 つ見出すのが困難な時代となっています。
    CTO として多くのお客様やパートナー様、研究機関への訪問など社内外のキーマンとの対話を通じ、産業や社会を変えるような技術やその活用シナリオに関して、現在注目している技術について皆さんと情報共有いたします。

    受講対象: 
    テクノロジを利用して新しいビジネスを企画立案している方や調査されている方はぜひご参加ください。

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    Special
    セッション レベル
    300
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 14:20 - 15:10

    SP02Developing autonomous vehicles with AirSim
    Ashish Kapoor

    Microsoft Corporation
    Microsoft Research
    Principal Researcher

    Shital Shah

    Microsoft Corporation
    Microsoft Research
    Principal Research Software Development Engineer

    AirSim is a simulator for autonomous vehicles built on Unreal Engine. AirSim provides a rich platform to develop autonomy by enabling use of AI technologies, such as deep learning, computer vision, reinforcement learning etc. It is open-source, cross platform and supports hardware-in-loop simulation, thus allowing rapid development and testing of the system. The simulation is developed as a plugin and can be simply be dropped into any Unreal environment. AirSim supports AI development capabilities by exposing APIs to enable data logging and controlling vehicles in a platform independent manner. We will give an overview of how to use AirSim for building realistic simulation environments and doing development for quadrotors that use popular flight controllers such as Pixhawk. It is developed as a plugin that can simply be dropped in to any Unreal environment you want. We will also showcase how the system can be used to incorporate machine learning components useful for building such autonomous systems.

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    Special
    セッション レベル
    400
    製品/テクノロジ
    AI (人工知能)/Deep Learning (深層学習)/Linux/Machine Learning (機械学習)/OSS/Windows
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    英語 (同時通訳あり)/English
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 09:30 - 10:20

    SP03怠惰の美徳〜言語デザイナーの視点から
    まつもと ゆきひろ

    一般財団法人 Rubyアソシエーション
    理事長

    勤勉は善で、怠惰は悪。誰もがそのように感じるだろうが、それは本当だろうか。もし、勤勉が悪であり、怠惰が善であるとしたら。Perl 開発者 Larry Wall が提唱したプログラマ 3 大美徳を始点として、Ruby 開発者まつもと ゆきひろが怠惰と生産性についての意外 (でもない) 関係と生産性向上の奥義について語る。

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    Special
    セッション レベル
    200
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 2 (5/24) 16:10 - 17:00

    SP04これからのエンジニアに必要な「マネジメント」の考え方
    澤 円

    日本マイクロソフト株式会社
    マイクロソフトテクノロジーセンター
    センター長

    「マネジメント」は日本では「管理」と訳されることが多いのですが、実際に非常に奥深いものです。
    マネジメント能力を磨くことは、管理職の方々だけではなく、これからの IT 業界を生き抜く上ですべての人に絶対に必要な要素です。
    チームや自分の仕事をマネジメントするのと同時に、自分の感情をいかにコントロールしてエンジニアとして生けばよいのか、様々な観点からご説明します。

    受講対象: 
    IT にかかわる方ならどなたでも

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    Special
    セッション レベル
    200
    対象者
    開発者/アーキテクト
    開催日
    Day 2 (5/24)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 17:00 - 17:50

    SP05日本企業の生産性を根本から改善する 8 つの習慣とその事例
    Rochelle Kopp

    ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社
    社長

    Tsuyoshi Ushio

    Microsoft Corporation
    ITPro
    Technical Evangelist

    ソフトウェア産業にかかわらず、近年、日本企業の労働生産性の改善が大きなテーマとなっています。
    そこで、米マイクロソフトの DevOps チームで投資を行い、日本のソフトウェア企業の労働生産性をどのように改善したら良いか? という「8 つの習慣」を開発。ベータ テストの上リリースいたしました。
    「8 つの習慣」を身に着けることで、皆様も米国並みのスピードで開発をする「習慣」を身に着けることができます。
    本スペシャル セッションでは、「8 つの習慣」の開発者であり、クロス カルチャーの専門化 Rochelle Kopp と、同開発者の DevOps エバンジェリストの牛尾が、日米の「習慣」の違いを具体的で楽しい事例踏まえご紹介いたします。米国並みの生産性を獲得したい、またそのヒントを得たいという方は是非ご参加ください。

    受講対象: 
    新技術/プロセスの導入を加速したい方や生産性を高めたい方、米国と日本の働き方の違いに興味があるかたは是非ご参加ください

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    Special
    セッション レベル
    200
    製品/テクノロジ
    DevOps
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    開催日
    Day 1 (5/23)
    言語
    日本語/Japanese
    NDA
    いいえ

    Day 1 (5/23) 18:20 - 19:10

    SP06堀江貴文氏が描く仮想現実/複合現実の可能性をエバンジェリスト西脇が問う!
    西脇 資哲

    日本マイクロソフト株式会社
    業務執行役員
    エバンジェリスト

    堀江 貴文

    実業家

    エバンジェリスト西脇がダイレクトに聞きます、「今のマイクロソフトはどうですか?、イケてますか?」。
    まずはそこから堀江 貴文氏が見ているマイクロソフトの技術と可能性を伺ってみたいと思います。
    テレビ番組でも HoloLens を装着したり、Microsoft Translator についても高い評価を発信している堀江 貴文さんが描く可能性を聞き出します。
    開発者/技術者、そして経営者として破壊力抜群の堀江 貴文さんと、実は古くから縁のあるエバンジェリスト西脇とのパネル ディスカッションでお届けいたします。

    詳しく見る

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    Special

    Day 2 (5/24) 17:30 - 18:20

    SP07落合陽一氏が描く AI/人工知能の可能性をエバンジェリスト西脇が問う!
    西脇 資哲

    日本マイクロソフト株式会社
    業務執行役員
    エバンジェリスト

    落合 陽一

    メディアアーティスト
    筑波大学助教

    日本の研究者、大学教員でもあり世界が注目する「メディアアーティスト」落合 陽一氏の目線で見る、マイクロソフトの AI/人工知能をはじめとした可能性とその将来を語っていただきます。
    エバンジェリスト西脇とともに、前々週に開催された Build 2017 のホット トピックスに関しても、次世代を担う落合陽一氏の目線で何が起きているか?、私たちはどうあるべきか?、をお伝えしたいと思います。

    詳しく見る

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    Special
    開催日
    Day 2 (5/24)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    SP08Women in Technology Networking Lunch Session ~女性のキャリアと技術について語ろう~
    戸倉 彩

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    Ann Johnson

    Microsoft Corporation
    VP Enterprise Cybersecurity Group

    内田 佳江

    マイクロソフトディベロップメント株式会社
    Windows & Device 開発統括部
    ソフトウェアエンジニア

    森嶋 佳代

    マイクロソフトディベロップメント株式会社
    Windows & Device 開発統括部
    ソフトウェアエンジニア

    川﨑 佳子

    マイクロソフトディベロップメント株式会社
    Windows & Device 開発統括部
    ソフトウェアエンジニア

    村木 由梨香

    日本マイクロソフト株式会社
    セキュリティ レスポンス チーム
    セキュリティ プログラム マネージャー

    胡 淑鳳

    日本マイクロソフト株式会社
    エンタープライズサービス部門 エンタープライズサービスデリバリー
    プレミア フィールド エンジニア

    高橋 純

    日本マイクロソフト株式会社
    カスタマー サービス & サポート
    サポート エンジニア

    本間 咲来 (さっくる)

    日本マイクロソフト株式会社
    デベロッパー エバンジェリズム統括本部
    エバンジェリスト

    本セッションでは、女性エンジニアのキャリアと技術をテーマにde:codeにご参加いただく方々との情報交換や新たなネットワーキングづくりの場を提供いたします。当日は、日本マイクロソフト(株)/マイクロソフトデベロップメント(株)で実際にマイクロソフト製品の開発や技術に携わっている社員も加わりますので、有用な情報や的確なアドバイスも期待できます。オープンな雰囲気の中で、キャリアと技術を楽しく語りませんか?

    ※先着40名の方にスペシャルランチと、人気のマグノリアベーカリーのマフィンをご用意いたします。

    受講対象: 
    女性参加者の皆さま

    詳しく見る

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    Special
    セッション レベル
    200
    開催日
    Day 1 (5/23)
    対象者
    開発者/インフラ技術者/アーキテクト
    Sponsor

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS01「VB6のようにモダンな開発ができたらな」に応えるサードパーティ製品の活用
    池原 大然

    インフラジスティックス・ジャパン株式会社

    桑島 義行

    CData Software Japan 合同会社

    Visual Studio が登場して20年。Drag & Drop、簡単なプロパティ設定、データソース設定にコントロールへのデータバインド、に皆が驚きVSファンになってWindows アプリを作りました。しかし、今日multi-platform 開発、SaaS 連携開発を行おうとすると、以前に使っていた便利な開発手法が使えずに開発の生産性は落ちてしまいます。そこで3rd パーティツールを活用して、これまでのスキルを使ってモダンな開発およびテストの効率化を行う方法を紹介致します。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM A(約276席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS02AIとクラウドソリューションが起こすビジネスイノベーションとは
    小原 琢哉

    日本ビジネスシステムズ 株式会社

    大竹 哲史

    日本ビジネスシステムズ 株式会社

    人間の「認知機能」をモデル化し、サービスとして実用段階に至った「人工知能(AI)」。×「クラウド」活用によって生み出される新しいビジネス価値について、弊社独自の戦略と技術要素、デモを交えてご紹介します。

    データから“知識”を創り出す【AI・Analytics】の活用
    ワークスタイル変革を推進する【Azure・O365】の利活用

    明日から始められるAI×Cloud環境を実感してください。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM B(約295席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS03複雑なオンプレ環境からの安全、確実なクラウド移行について
    甲斐 逸郎

    ノベル 株式会社

    お客様の中には、古い環境(ESX4.x など)や、VMware だけでなく、Hyper-V、KVM、XEN といった異なるホスト、バージョンで稼働していることもあります。
    また、プライベートクラウドとして、VMだけを資産として保持していることもあります。
    最新の環境からだけでなく、制約(直接ホストにアクセス出来ないなど)のある複雑な環境からでも、簡単にAzure へ直接移行する仕組みをご紹介します。

    会場: 
    きんもくせい(約135席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS04Mixed RealityでUI/UXが変わる!SIer視点で考えるHoloLensの活用術!
    森 真吾

    TIS株式会社

    井出 将弘

    TIS株式会社

    弊社が考えるHoloLensの現状や顧客への適用範囲、弊社新サービス「Dialog Play」との連携による展望等をお話しします。
    また、Tokyo HoloLens ハッカソン Vol.1で最優秀賞を頂いた、実在感のある対話エージェントについて、要素技術を紹介します。HoloLensを使用することで画面ベースの対話から「目の前にいる感覚」へ変化した、新しい対話エージェントの可能性を感じてください。

    会場: 
    さくら(約135席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS05深層学習の最近の潮流と、深層学習・機械学習を利用したシステム開発方法について
    渡部 創史

    株式会社Preferred Networks

    柳原 尚史

    株式会社Preferred Networks

    人工知能(AI)と呼ばれる技術を使ったサービスが増えてきています。
    そのような技術の一つで近年成果を出している深層学習において、どのような研究・開発の流れが来ているのか、そういった技術を使ったシステム開発での従来の開発現場との違いなどについてセッションを行います。

    深層学習を中心に企業のAI導入プロジェクトなどでコンサルティングや導入支援を行っている株式会社 Ridge-I の代表取締役社長の柳原氏に深層学習の概要や潮流についてお話し頂きます。
    Preferred Networks(PFN)の渡部からは、近年のPFNの研究開発をデモ的に動画で紹介し、深層学習・機械学習導入のプロジェクトが従来のシステム開発とどう違って、どこに注意していくのかなどをお話しします。

    会場: 
    さざんか(約135席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS06ようこそ、ネットワークの反則技!?、閉域SIMの世界へ
    待鳥 博志

    アジュールパワー株式会社

    佐藤 和

    アジュールパワー株式会社

    オリンピックが近づくと様々なシステムが狙われます。未知の攻撃、そういう反則技には、こちらも反則技!?で対抗したいものですね。
    セキュリティ対策待ったなしのこの時代、手っ取り早く、ネットワークを閉域にするアイデアはいかがでしょうか?
    閉域SIMで実現するセキュアなIoTやテレワーク、実際にどのように動くのか、本日はそのすべてをご覧いただきます。

    会場: 
    しゃくなげ(約135席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS07こんなに違う!Unityアプリケーション講座
    安原 祐二

    ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン合同会社

    UWPが登場し、アプリケーションを配布する環境が整ってきました。本講演では、ソフトウェアエンジニアがUnityアプリケーションを製作する上でつまづきやすい概念の違いを、具体例とともにご説明いたします。ゲームだけではなく、インタラクティブアプリケーション全般のUnityプログラミング解説になります。

    会場: 
    ボールルーム ROOM C(約271席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS08HoloLensを用いて実現するエンタープライズにおける情報活用変革
    山本 直人

    KPMGコンサルティング株式会社

    KPMGコンサルティングでは、クラウド(Azure)とHoloLensを融合させることで、更なるビジネス高度化を狙います。HoloLensをビジネスにおけるエッジデバイスとして活用することで、企業業務における現場から経営までの情報の流れや経営における意思決定スタイルの改革が可能です。
    本セッションでは、具体的なビジネスシナリオやAzureと連携したアーキテクチャモデルとともに、HoloLens活用のユースケースについて言及いたします。

    会場: 
    ボールルーム ROOM B(約271席)

    Day 1 (5/23) 13:00 - 13:50

    LS09MRは表現が命!HoloLensのMR機能を最大限に生かしたコンテンツ制作ノウハウと事例紹介
    上坂 貴志

    株式会社ネクストスケープ

    岩本 義智

    株式会社ネクストスケープ

    今年1月から国内販売が開始されたHoloLens。
    公式のデモ映像はご覧になりましたか?現時点ではどんなシーンでどう利用できるのか頭をひねっている技術者も多いかと思います。
    本セッションではHoloLensの基本機能の紹介に留まらず、搭載ディスプレイやセンサーを駆使した効果的なMR(Mixed Reality)体験を生むための2D・3DCGコンテンツの制作フローとアプリ実装方法を、事例とキャプチャ映像を交えてご紹介します。

    会場: 
    ボールルーム ROOM A(約252席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS10インテルのIoTとAIの技術
    小林 永欣

    インテル株式会社

    2020年までに現在はまだ接続されていない「モノ」を含めて500億台の端末がネットワークに接続され、さらに1日に1台の自動運転車から流れるデータ量は4,000GBと予想されています。本セッションではMicrosoft Azureを使用した迅速なIoTプロトタイプ作成のご紹介やインテルのAI技術概要についてご説明します。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM A(約276席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS11ビックデータに価値を! IoTに機械学習を活用する理由とその取り組み方のご紹介
    小菅 剛

    ソフトバンク・テクノロジー株式会社

    “IoT” や “人工知能 (AI)” などのキーワードを聞いた時に、どのデータをどう利用すべきかといった疑問・課題が思い浮かぶ方も多いようです。ビッグデータの活用は、これまで気づくことのできなかった事象の発見や、業務の効率化など、ビジネスの変革につながる様々な可能性を秘めています。
    本セッションでは、ビックデータを活用すべき理由、IoT 市場における機械学習の可能性をMicrosoft IoT Technology によるビジネス活用のための取り組み方を事例を交えてご紹介します。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM B(約295席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS12Office365をより便利に!安全に!ネクストセットのアドオン
    別所 貴英

    株式会社ネクストセット/株式会社サテライトオフィス

    ネクストセット・アドオンはOffice365をもっと便利に安全に利用したいというニーズにお応えする強力なツールです。IP制限したい!、カレンダーが見づらい!、ワークフローが難しい!など全て解決します!

    会場: 
    コンベンションホール ROOM C(約294席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS13Azure×[Blockchain + ML/Cognitive + Fintech + ワークスタイル変革] 全部入り!
    松岡 清一

    株式会社FIXER

    千賀 大司

    株式会社FIXER

    ゲストスピーカー

    杖村 修司

    株式会社北國銀行

    Blockchainは資金決済や送金、Fintechだけのテクノロジーではありません。Azure ML/Cognitive ServicesやOffice 365とも連携してワークスタイル変革を実現する2017年最新のBlockchain活用事例をご紹介します。また、北國銀行 代表取締役専務 杖村修司氏をお迎えし、地方銀行に競争力をもたらすクラウド活用戦略の最前線の事例をご紹介します。FIXERがAzureで実現する最先端のFintechの取組みにご注目ください。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM D(約294席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS14だれもが、データを活かせる世の中へ。~つながる、たまる、連携する、モノゴトづくりプラットフォーム~
    山口 亮介

    さくらインターネット株式会社

    「IoT」に取り組もうとすると、すぐに「やりたいこと」よりも「やらなければならないこと」が大きく立ちふさがってきます。sakura.ioは、データを迎えに行くという発想の元「やりたいこと」に徹底的にフォーカス出来、量産化やセキュリティ、スケーラビリティなどの運用性はもとより、その先のお客様のデータ流通までも視野にいれてリリースさせていただきました。今回はAzure IoT Hubとの連携も含めてご紹介をさせて頂きます。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM E(約230席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS15『ダサいはバグだ!』を実践するモノづくり
    杉浦 雅幸

    弥生株式会社

    山田 達也

    弥生株式会社

    会場: 
    コンベンションホール ROOM F(約294席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS16オープンソースだけじゃない!エンタープライズにおけるGitHub活用の状況
    藤田 純

    ギットハブ・ジャパン合同会社

    Software is Eating the World - これはAndreessen HorowitzのCo-Founder、マーク・アンドリーセンの言葉です。近年益々多くのビジネスがソフトウエア上のサービスとして提供されるようになり、ビジネスにおけるソフトウエアの重要性は時を経るごとに高まっています。本セッションでは、ソフトウエア開発の昨今の潮流と幾つかの事例をご紹介させて頂きます。

    会場: 
    コンベンションホール ROOM G(約273席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS17GTC 2017直送!NVIDIA GPU技術最前線
    佐々木 邦暢

    エヌビディア合同会社

    本セッションでは、5月8 - 11日にサンノゼで開催される世界最大のGPU技術イベント「GTC 2017」で発表されたばかりの最新情報をお届けします。
    AI・ディープラーニング、自動運転、HPC、クラウドコンピューティング等、大きな注目を集めている分野でNVIDIAのGPUがどのような役割を果たしているのか、日本と世界の最新事例や新型GPUのDeep Dive情報等、深い内容にご期待ください。

    会場: 
    きんもくせい(約135席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS18コンシューマ向けIoTは広がるか?~IoTサービスプラットフォームの紹介~
    石田 陽一

    NECパーソナルコンピュータ株式会社

    伊藤 大要

    キュレーションズ株式会社

    目にしない日が無い「IoT」というキーワード。B to Bの領域では、着実に進んできていますが、to Cの領域はこれからという状況です。
    B to B to Cのサービスを創るIoTプラットフォーム「plusbenlly」の紹介と、マイクロソフトの技術要素への期待について、IoTデバイスの例を交えながらお話しします。

    会場: 
    さくら(約135席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS19Office 365 Groups と Teams の検討から展開まで
    塩光 献

    AvePoint Japan株式会社

    金籠 真理

    AvePoint Japan株式会社

    Office 365 では続々と新機能がリリースされていますが、Groups と Teams、皆様使いこなせていますか?
    本セッションでは、情報共有基盤において Groups、Teams をどのように活用できるのかを知って頂き、そして、活用すべきとした時に、管理者の皆様は何を運用上、準備していけばよいのかを、AvePoint ソリューションを交えてご紹介します。

    会場: 
    さざんか(約135席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS20決定的瞬間を支えるデータマネージメント - DataStax Enterprise
    木本 吉信

    DataStax, Inc.

    DataStaxは、Microsoft、Netflix、ING、British Gas、Intuit、TargetなどのWeb、モバイル、IoTアプリケーションを確実に実行・管理するためのデータ管理プラットフォームを提供します。世界中で毎秒発生する何十億もの決定的な瞬間をリアルタイムで支える、サーチ、分析、グラフの各機能を備えた統合化プラットフォームDataStax Enterpriseを紹介します。

    会場: 
    しゃくなげ(約135席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS21デジタルトランスフォーメーションを支えるクラウドネイティブアプリケーション開発基盤 - Microsoft S2D と Azure Stack の活用 -
    増月 孝信

    デル株式会社

    鈴木 章太郎

    デル株式会社

    企業におけるデジタルトランスフォーメーションには、業務アプリ開発のモダナイズが必要です。そこで重要なのは、オンプレとクラウドに跨るポータビリティです。そのために必要な技術要素として、HCI、PaaSなどが挙げられます。このセッションでは、S2DやAzure Stack TP3 Refresh といったソリューションについてご紹介させて頂きながら、 Dell EMC のデジタルトランスフォーメーションに関する全般的な取り組みをご紹介します。

    会場: 
    ボールルーム ROOM C(約271席)

    Day 2 (5/24) 12:10 - 13:00

    LS22事例とデモでお送りするAzure 活用パターン
    原 裕一郎

    株式会社ISAO

    国内外の様々なクラウドプラットフォーム向けに構築と運用サービスを提供するISAOが、Azureで経験した様々な事例や活用例を、デモを交えてご紹介します。
    Microsoft Azureが提供する数多くの機能から、IaaS/PaaSの機能を中心にご案内します。

    会場: 
    ボールルーム ROOM B(約271席)

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