マイクロソフト ランゲージ ポータル マテリアル ライセンス

マイクロソフトは、マイクロソフト ランゲージ ポータル (以下「本 Web サイト」といいます) 上にある、ドキュメント、用語、その他の製品情報を含むさまざまなリソース (以下総称して「MLP マテリアル」といいます) へのアクセスをお客様に提供します。 MLP マテリアル (任意の更新プログラム、拡張機能、新機能、および本 Web サイトに追加される新しい Web プロパティを含みます) には、マイクロソフト使用条件 (以下「TOU」といいます) および本マイクロソフト ランゲージ ポータル マテリアル ライセンス (以下「本ライセンス」といいます) が適用されます。ただし、マイクロソフトがより具体的な条項を規定している場合を除きます。その場合、かかる具体的な条項が該当するアイテムに適用されます。 TOU と本ライセンスの間に不一致がある場合は、本ライセンスが TOU よりも優先されるものとします。 マイクロソフトは、いつでもお客様に通知することなく本ライセンスを更新する権利を留保します。 本ライセンスの最新バージョンは、本 Web サイトの http://www.microsoft.com/en-us/language/LicenseAgreement にある [マイクロソフト ランゲージ ポータル マテリアル ライセンス] リンクをクリックすることで確認できます。 本マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項 (以下、「本ライセンス条項」といいます) は、お客様と Microsoft Corporation (またはお客様の所在地に応じた関連会社。以下、「マイクロソフト」といいます) との契約を構成します。 以下のライセンス条項をお読みください。

MLP マテリアルを使用することにより、お客様は本ライセンス条項に同意され、本ライセンス条項を遵守されるものとします。 本ライセンス条項に同意されない場合、MLP マテリアルを使用することはできません。

1. ライセンス。

a. 使用権。 マイクロソフトは、MLP マテリアルを使用、複製、および頒布する非独占的で譲渡不可能かつ無償のライセンスをお客様に許諾します。 お客様は、お客様が頒布するすべての MLP マテリアルについて、以下の条項に従わなければなりません。

  1. お客様のプログラムの頒布者および外部エンド ユーザーに、本ライセンス条項と同等以上に再頒布可能コードを保護する条項に同意させること
  2. お客様のプログラムまたはドキュメントにお客様名義の有効な著作権表示を行うこと
  3. お客様のプログラムまたはドキュメントの頒布または使用に関する請求 (弁護士報酬を含みます) について、マイクロソフトを免責、防御、および補償すること
  4. MLP マテリアルの頒布に 「マイクロソフト ランゲージ ポータルの掲載物。 © 2018 [または該当する年] Microsoft Corporation. All rights reserved.」の表示を含めること
  5. http://api.terminology.microsoft.com/terminology.svc のTerminology API を使用する場合、次の著作権表示を必ず含めてください: “Microsoft Terminology Service API. © 2018 [または適用される年] Microsoft Corporation. All rights reserved.”

b. 再頒布の制限。 お客様は、以下を行うことはできません。

  1. MLP マテリアルにおける著作権、商標、または特許の表示を改変すること
  2. お客様のプログラムまたはドキュメントの名称の一部にマイクロソフトの商標を使用したり、お客様のプログラムまたはドキュメントがマイクロソフトから由来したり、マイクロソフトが推奨するように見せかけること
  3. 悪意のある、欺瞞的、あるいは違法なプログラムまたはドキュメントに MLP マテリアルを含めること

2. ライセンスの適用範囲。MLP マテリアルは使用許諾されるものであり、販売されるものではありません。 本ライセンス条項は、お客様に MLP マテリアルを使用する限定的な権利を付与します。 マイクロソフトはその他の権利をすべて留保します。 適用される法令により上記の制限を超える権利が与えられる場合を除き、お客様は本ライセンス条項で明示的に許可された方法でのみ MLP マテリアルを使用することができます。 お客様は、(i) 第三者が複製できるように MLP マテリアルを公開すること、または (ii) MLP マテリアル全体を販売、レンタル、リース、または貸与することはできません。

3. 輸出規制。 MLP マテリアルは米国および日本国の輸出に関する規制の対象となります。 お客様は、MLP マテリアルに適用されるすべての国内法および国際法 (輸出対象国、エンド ユーザーおよびエンド ユーザーによる使用に関する制限を含みます) を遵守しなければなりません。 詳細については http://www.microsoft.com/exportingをご参照ください。

4. サポート サービス。 MLP マテリアルは現状有姿で提供されます。そのため、マイクロソフトはサポート サービスを提供しない場合があります。

5. 準拠法。

  • 米国。 お客様が MLP マテリアルを米国内で入手された場合、抵触法にかかわらず、本ライセンス条項の解釈および契約違反への主張は、米国ワシントン州法に準拠するものとします。 消費者保護法、公正取引法、および違法行為を含みますがこれに限定されない他の主張については、お客様が所在する地域の法律に準拠します。
  • 日本および米国以外。 お客様が MLP マテリアルを日本国および米国以外の国で入手された場合、本ライセンス条項は適用される地域法に準拠するものとします。

6. 法的効力。 本ライセンス条項は、特定の法的な権利を規定します。 お客様は、地域や国によっては、本ライセンス条項の定めにかかわらず、本ライセンス条項と異なる権利を有する場合があります。 また、お客様が MLP マテリアルを取得された第三者に関する権利を取得できる場合もあります。 本ライセンス条項は、お客様の地域または国の法律により権利の拡大が認められない限り、それらの権利を変更しないものとします。

7. あらゆる保証の免責。 MLP マテリアルは、現状有姿のまま瑕疵を問わない条件で提供されます。 本ソフトウェアの使用に伴う危険は、お客様の負担とします。 マイクロソフトは、明示的な瑕疵担保責任または保証責任を一切負いません。 本ライセンス条項では変更できない、お客様の地域の法律による追加の消費者の権利が存在する場合があります。 お客様の国内法等によって認められる限り、マイクロソフトは、商品性、特定目的に対する適合性、および侵害の不存在瑕疵担保責任または黙示的な保証責任を負いません。

8. 救済手段および責任の制限および除外。 マイクロソフトおよびそのサプライヤーの責任は、700 円を上限とする直接損害に限定されます。その他の損害 (派生的損害、逸失利益、特別損害、間接損害、および付随的損害を含みますがこれらに限定されません) に関しては、一切責任を負いません。 この制限は、以下に適用されるものとします。

  • 第三者のインターネットのサイト上のサービスおよびコンテンツ (コードを含みます)、または第三者のプログラムまたはドキュメントに関連した事項
  • 契約違反、保証違反、厳格責任、過失、または不法行為等の請求 (適用される法令により認められている範囲において)

この制限は、マイクロソフトが損害の可能性を認識していたか、または認識し得た場合にも適用されます。 また、一部の国では付随的損害および派生的損害の免責、または責任の制限が認められないため、上記の制限事項が適用されない場合があります。