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試験
70-488

SharePoint logo

  • 配信開始:
    2013 年 7 月 20 日
  • 言語:
    英語、中国語 (簡体字)、フランス語、ドイツ語、日本語、ポルトガル語 (ブラジル)
  • 対象者:
    開発者
  • テクノロジ:
    Microsoft SharePoint Server 2013
  • 対応資格:
    MCP、MCSD

Developing Microsoft SharePoint Server 2013 Core Solutions

* 価格には、Microsoft Imagine Academy プログラム メンバー、マイクロソフト認定トレーナー、およびマイクロソフト パートナー ネットワーク プログラム メンバー向けのプロモーション内容や価格割引は反映されません。価格は予告なく変更されることがあります。価格には適用される税は含まれていません。試験の予約をする前に、試験提供者に正確な価格をご確認ください。

2017年5月1日より、既存のキャンセポリシーが次のポリシーに全て置き換わります、 ポリシー:登録した試験日より5営業日以内のキャンセルもしくは日程変更には料金がかかりますスケジュールされていたアポイントメント時より24時間以内に現れなかった、もしくはキャンセルしたか日程変更した場合、全額がかかります。

video

Developing Microsoft SharePoint Server 2013 Core Solutions ジャンプ スタート

スキルの評価

この試験では、次の一覧に示す技術タスクを遂行する能力を評価します。パーセンテージは、試験の各主要トピック領域の相対的な重みを示します。パーセンテージが高いほど、試験でこのコンテンツ領域に関する質問の数が多くなる可能性があります。マイクロソフト試験の variety of question types について、ビデオ チュートリアルを参照してください。

箇条書きテキストで記述されているトピックに関する質問が出題されますが、これらに限定されるものではないことに注意してください。

この試験で評価されるスキルの妥当性に関するフィードバックをご提供いただける方は、マイクロソフトまでコメントをお送りください。すべてのフィードバックは確認されており、認定資格プロセスの有効性および信頼性を依然として維持しながら、必要に応じて反映されます。マイクロソフトからは、皆様のフィードバックに直接返信されないことにご注意ください。マイクロソフト認定資格プログラムの品質確保のために、皆様からのご意見をお待ちしております。

試験に特定の質問がある場合は、提出してください exam challenge

マイクロソフト認定資格試験のフィードバック、その他の認定資格プログラム、登録、プロモーションや質問がある場合は連絡してください Regional Service Center

SharePoint サイトの計画および設計 (10-15%)
  • サイトのライフ サイクルを管理する
    • 遅延サイト コレクションの作成、サイト コレクションの廃棄の管理、非アクティブなサイト コレクションの識別、サイト コレクション データのバックアップおよびアーカイブ
  • コンテンツ タイプを作成する
    • 発行済みコンテンツ タイプの購読、適切なコンテンツ タイプ作成の選択、スキーマ開発の使用、オブジェクト モデルを使用したコンテンツ タイプの作成、サイト列の作成、コンテンツ タイプの継承の使用
  • コンテンツ タイプの動作を管理する
    • イベント レシーバーの管理、ワークフローの関連付けの管理、ポリシーの管理、ドキュメント テンプレートの管理
  • サイトのプロビジョニングを実装する
    • サイト定義の作成、Web テンプレートの作成、機能ステープル実装、カスタム プロビジョニング コードの実装

準備用リソース

認証および承認の実装 (10-15%)
  • ユーザー認証を実装する
    • カスタム クレーム プロバイダーの作成、カスタム サインイン ページの作成、カスタム メンバーシップ プロバイダーの作成、カスタム クレーム プロバイダーのパッケージ化と展開、カスタム メンバーシップ プロバイダーのパッケージ化と展開、クライアント アプリケーションからのユーザー認証
  • アプリケーションの認証と承認を実装する
    • SharePoint アプリの TokenHelper クラスの使用、アプリのアクセス許可要求範囲マニフェストおよびアクセス許可要求マニフェストの指定、Office ストア アプリのアクセス許可の指定、企業カタログ アプリのアクセス許可の指定、SharePoint データにアクセスするリモート アプリのアクセス許可の指定
  • ユーザーの承認を計画および実装する
    • カスタム ロール定義の作成、カスタム アクセス許可レベルの作成、アクセス許可の管理、偽装の実装、匿名アクセスの計画と実装、カスタム ロール マネージャーの作成

準備用リソース

データへのアクセスおよび管理 (10-15%)
  • 大量のデータを処理するソリューションを設計する
    • 効率的な CAML クエリおよびビューの作成、適切な API の選択、インデックス付きの列の作成および使用、オブジェクト モデルの上書きの使用、コンテンツ反復子の使用、サイト間クエリの実装
  • SharePoint に格納されているデータにアクセスする
    • サーバー側オブジェクト モデルを使用したデータへのアクセス、クライアント側オブジェクト モデル (CSOM) を使用したデータへのアクセス、REST API を使用したデータへのアクセス、Web サービスの標準機能を使用したデータへのアクセス、既存のアプリケーションとの統合を容易にするためのカスタム WCF (Windows Communication Foundation) サービスを使用したデータへのアクセス
  • 構成データを保管する
    • 階層データ ストアの実装、プロパティ バッグの実装、web.config の実装、SharePoint リストの実装、資格情報ストレージの実装

準備用リソース

SharePoint ソリューションの実装 (15-20%)
  • SharePoint オブジェクトのライフ サイクルを管理する
    • SPWeb のオブジェクト ライフ サイクル管理の実装、SPSite のオブジェクト ライフ サイクル管理の実装、その他のオブジェクトのオブジェクト ライフ サイクル管理の実装、Windows PowerShell を使用したオブジェクト ライフ サイクル管理の実装、SPContext のオブジェクト ライフ サイクル管理の実装
  • ソリューションと機能をアップグレードする
    • 機能とソリューションのバージョン管理の実装、機能とソリューションのアップグレード、アセンブリのバージョン管理の実装、処理中の要求ルーティング用のコンポーネントの構築
  • ソリューションの構造を特定する
    • 機能の範囲と可視性の選択、機能の依存関係の定義、ソリューションの依存関係の定義、SharePoint のプロジェクト アイテムの整理、アプリ パッケージの構成
  • サンドボックス ソリューションを作成する
    • 制約に対する機能の範囲設定、サンドボックスで使用できる SharePoint 成果物の識別、サンドボックスのスコープの外部にあるデータへのアクセス、サンドボックス ソリューション展開の構成とトラブルシューティング、サンドボックス ソリューションのアップグレード、ソリューションの検証コントロールの実装
  • コードなしのソリューションを作成する
    • SharePoint 2013 プラットフォームのコードなしのカスタマイズの構成、Web パーツの XSLT の作成、JavaScript ファイルの作成およびアップロード、表示テンプレートの作成

準備用リソース

ユーザー エクスペリエンスおよび情報アーキテクチャの実装 (10-15%)
  • ブランド情報を実装する
    • デザイナーの出力の組み込み、デザイン マネージャー機能の使用、カスタム テーマの適用、デザインのエクスポート、マスター ページの作成、チャネルの作成
  • ナビゲーションを実装する
    • カスタム ナビゲーション プロバイダーの作成、分類に基づくナビゲーションの作成、検索型のナビゲーションの作成、グローバル/現在のナビゲーションの構成
  • UI 要素をカスタマイズする
    • リボンのカスタマイズ、編集コントロール ブロック (ECB) のカスタマイズ、ステータス バーと通知のカスタマイズ、モーダル ダイアログ ウィンドウのカスタマイズ、アップグレード通知のカスタマイズ、[コンテンツにフォーカスを移動 (focus on content)] 用の領域の選択

準備用リソース

ビジネス プロセスの作成 (10-15%)
  • イベント レシーバーとタイマー ジョブを作成する
    • イベント レシーバーまたはタイマー ジョブの使用の計画、リモート イベント レシーバーの作成、作業項目タイマー ジョブの作成
  • SharePoint Designer のワークフローを作成する
    • ワークフローおよび関連付けられているフォーム (サイト、再利用可能、リスト、InfoPath) の種類の計画、カスタム アクションの使用、ワークフロー定義の作成、コンテンツ タイプに合わせた再利用可能ワークフローの作成、Microsoft Visio ワークフローのインポートとエクスポート 、SharePoint ソリューションへのワークフローのエクスポート
  • Microsoft Visual Studio ワークフローを作成および展開する
    • カスタム アクションの作成、ワークフロー定義の作成、外部コネクタの作成、SharePoint ソリューションまたはアプリの一部としてのワークフローの展開、SharePoint 2013 Visual Studio ワークフローのアップグレード、ワークフローおよび関連付けられているフォームの種類の計画

準備用リソース

Office アプリの作成 (10-15%)
  • アプリケーションを計画および設計する
    • ホストの場所の選択、開始場所の指定、ライセンス モデルの指定、アクセス許可要件の指定、アプリのユーザー エクスペリエンスの選択
  • アプリケーションを作成する
    • プロバイダーによってホストされるアプリケーションの作成、自動ホストされるアプリケーションの作成、SharePoint によってホストされるアプリケーションの作成、クロム コントロールの適用
  • アプリをパッケージ化および展開する
    • アプリケーションのパッケージ化、企業カタログへの発行、SharePoint ストアへの発行、Windows Azure への発行、他のプロバイダーとの信頼関係の管理
  • アプリのライフ サイクルを管理する
    • アプリケーションのアップグレード、アプリケーションの削除、ライセンスの管理、利用状況の追跡の管理

準備用リソース

試験対策

講師によるトレーニング
お近くのマイクロソフト ラーニング パートナーの検索
自習形式のトレーニング
  • Developing Microsoft SharePoint Server 2013 Core Solutions ジャンプ スタート

    このコースの 7 個のモジュールでは、ほとんどの SharePoint 開発作業に共通のコア スキルについて説明します。このコースには、SharePoint アプリケーションの最適化、SharePoint Designer のワークフローの調査、アプリの作成とカタログへの展開、およびインストールに役立つガイドラインとベスト プラクティスが含まれます。

試験対策用ビデオ

Microsoft Certification PREP Talk: Exam 488

こちらの認定資格エキスパートによる試験対策用ビデオでは、 James Seymour (認定資格プランナー) と Aaron Steele (Microsoft Consulting Services) が、Exam 488 で評価されるスキルの妥当性について説明しています。

コミュニティから

@MSLearning をフォロー @sharepoint

受験対象者

この試験は、SharePoint 環境への展開または SharePoint 環境との対話を行うプロジェクトのカスタム コードの開発を担当している方を対象としています。

また受験者は、SharePoint の機能と、Windows Azure や SharePoint Online などのオンライン サービス、および Office クライアント アプリの開発についても熟知している必要があります。

試験に関する追加情報

試験のための準備

試験のスケジュールを検討する際は、この試験準備ガイド全体を確認し、 Web サイト上のリソースをよく理解することをお勧めします。次の を参照して、 Microsoft Certification exam overview 登録、よくある問題形式の動画、その他の準備リソースをご参照下さい。試験方針や採点については、次を参照 Microsoft Certification exam policies and FAQs

注意

この準備ガイドは、Microsoft の判断に従っていつでも予告なく変更されることがあります。マイクロソフトの試験には、適応型テストの技術およびシミュレーション アイテムが含まれる場合があります。試験の提供形式は特定しません。試験の形式に関係なく、準備にはこの準備ガイドを使用してください。この試験の準備に役立つよう、Microsoft はこの製品に関する実地経験を積むこと、および指定されたトレーニング リソースを使用することをお勧めします。これらのトレーニング リソースは、「スキルの評価」 セクションの一覧に示されたトピックすべてに必ずしも対応しているわけではありません。