MCSD: Azure Solutions Architect

MCSD: Azure Solutions Architect

ソリューション開発者

優れた開発者向けの世界的に認められた資格

この認定資格は、2017 年 3 月 31 日をもって終了する予定です。認定資格が終了した場合、2016 年 9 月 26 日以降にこの認定資格がトランスクリプトにアクティブとして記載される方は全員、アクティブ ステータスが保持されます。

代替の認定資格については、MCSE: Cloud Platform and Infrastructure を確認してください。

Microsoft Azure は、現代ビジネスのためのクラウドです。Azure 認定を取得して、Microsoft Azure スペシャリストになると、Azure ソリューションの設計、開発、管理全体に関する専門知識を備えていることが認められます。(IT 関連の経験が浅い方は、入門者レベルの MTA 認定資格の取得を目指しましょう)。

ステップタイトルオプションのトレーニング必須試験取得される認定
1Microsoft Azure ソリューションの開発コース 532 の受講試験 532 の受験MCSD: Azure Solutions Architect
2Implementing Microsoft Azure Infrastructure Solutions コース 533 の受講試験 533 の受験
3Architecting Microsoft Azure Solutionsコース 442 の受講試験 534 の受験

これらの試験の 1 つに合格すると、マイクロソフト スペシャリスト認定資格を取得できます。

この MCSD 認定では、再認定試験を 2 年ごとに完了することで、選択したソリューション分野の遂行能力を継続的に示す必要があります。

リソース

Exam Replay

試験日に自信が持てるようにしてください。