Photograph of a person seated at a table in a conference room working on a tablet with a stylus. There is another person seated at the table and another person standing in the background. They both have laptops.

Office 365 E3

Office 365 E3 はクラウド ベースの生産性向上アプリとサービスを集めたスイートで、情報保護とコンプライアンスの機能も含まれています。

• Office モバイル アプリをユーザー 1 人あたり最大 5 台の Windows PC または Mac、5 台のタブレット、5 台のスマートフォンにインストールできます。2
• 情報を保護するためにメッセージ暗号化、権利管理、データ損失防止をメールとファイルに適用します。
• 会社のデータを安全に保護するために、会社のリソースに対するアクセスのセキュリティを強化します。機密情報を組織の内外の相手と安全に共有できます。
• 法的コンプライアンスとメール アーカイブの機能として電子情報開示とメールボックス ホールドがあります。

 

¥2,170 ユーザー/月相当
年間契約
価格には消費税は含まれていません。
概要 要件 よく寄せられる質問

ビジネスを前進させましょう

最新のデスクトップ版 Office アプリと Office モバイル アプリを入手して、高度なコンプライアンス機能と十分な IT 機能を備えた統合コラボレーション サービスをご利用ください。

Office 365 E3 に含まれているもの

Office 365 E3 と Office 365 E5 だけで利用できる機能

  • Exchange Online

    100 GB の法人メールと予定表の機能で仕事をスマートに進めます。

  • OneDrive for Business

    1-5 TB 分またはそれ以上の個人用クラウド ストレージにどこからでも、どのデバイスでもアクセスできます。1組織内外の人とのドキュメント共有も簡単で、誰が閲覧または編集できるかをファイルごとに制御できます。

  • 情報保護

    情報を保護するために、基本的な Office メッセージ暗号化と Office 365 データ損失防止をメールとファイルに適用します。

  • 追加のコンプライアンス機能

    組織のコンプライアンス能力を増強する機能として、コア電子情報開示と基本的監査があります。

  • SharePoint Online

    SharePoint Online ストレージを使用してコンテンツ、知識、アプリを共有し、管理することができます。チームワークの力となり、情報がすばやく見つかり、組織全体でシームレスに共同作業できます。

  • Bookings

    顧客からの予約受付と予定の管理をシンプルにします。

  • Azure Information Protection

    社外の人と共有されるメール、ドキュメント、機密データを制御し、セキュリティを維持します。

Office 365 共通の機能

  • Office 365 アプリ

    Office 365 のアプリ (Word、Excel、PowerPoint、OneNote (Windows PC のみ)、Access (Windows PC のみ) など) をユーザー 1 人あたり最大 5 台の Windows PC または Mac、5 台のタブレット、5 台のスマートフォンにインストールできます。2

  • Office 365 モバイル アプリ

    モバイル デバイスとタブレットのために設計された Office 365 アプリを使用できます。2

  • Outlook

    つながるためのアプリです。メール、予定表、連絡先のすべてを 1 か所にまとめて情報を常に整理します。

  • Microsoft Teams

    チャット、会議、ファイル共有、ビジネス アプリでの作業を、1 つの共有ワークスペースの中で行うことができます。

  • Office 365 グループ

    既にお使いの Office 365 のツールとこのサービスを併用すると、チームメイトと一緒に文書を書く、スプレッドシートを作成する、プロジェクト計画を作成する、会議のスケジュールを決定する、メールを送信するなどの共同作業ができるようになります。

  • Skype for Business Online

    リンクを共有することによって、チームが簡単に集まることができます。

  • Microsoft Stream

    インテリジェントなビデオ コンテンツをアップロードし、整理して会社全体で共有します。

  • Power Apps

    ビジネスに必要なアプリを自分で構築します。既に使用しているアプリの機能を拡張またはカスタマイズすることもできます。

  • Power Automate

    繰り返し作業を簡単に実行できるように、ワークフローを自動化します。

  • Microsoft To Do

    一日の計画を立てて管理します。

  • MyAnalytics

    MyAnalytics で自分の作業パターンを把握し、よりスマートに仕事をする方法を見つけましょう。つまり、集中できる時間を増やし、ウェルビーイングを向上し、ネットワークを広げ、コラボレーションを促進します。

  • グループ ポリシー サポート、Office テレメトリ、ローミング設定

  • シングル サインオン (SSO) のためのオンプレミスの Active Directory 同期

  • CDS Project Oakdale

    Teams 用のアプリをローコード データベース上に自信を持って構築できます。

  • Office 365 アプリの多言語ユーザー インターフェイス

  • Web 版 Office アプリ

    作成、共有、共同作業がどこからでも可能です。

  • Office Delve

    自分の Office 365 プロファイルを Delve で管理します。これに加えて、現在自分に最も関係のある情報をすべての Office アプリから見つけて整理します。

  • Microsoft Whiteboard

    アイデアとコンテンツを中心にコラボレーションするための、フリーフォームのデジタル キャンバスが Microsoft Teams に統合されました。

  • Microsoft Kaizala Pro

    組織内の人々やベンダー、パートナー、サプライヤー、顧客とつながり、連携して仕事を進めるためのシンプルで安全な、電話番号をベースとするモバイル チャット アプリです。

  • Yammer

    つながりとエンゲージメントをエンタープライズ ソーシャル ネットワーキングで促進します。

  • Microsoft Sway

    視覚に訴えるニュースレター、プレゼンテーション、ドキュメントを数分で作成できます。

  • Microsoft Forms

    アンケート、クイズ、投票を簡単に作成できます。

  • Microsoft Planner

    チーム作業を整理し、新しいプランを作成し、タスクを割り当て、ファイルを共有し、チャットし、進捗状況を更新します。

  • Microsoft Shifts

    現場担当者とそのマネージャーが各自のモバイル デバイスを使ってスケジュールを管理し、連絡を取り合うことができます。

  • Microsoft Graph API

    Microsoft Cloud サービス リソースにアクセスするための RESTful Web API です。

  • 共有コンピューターのライセンス認証

  • コンプライアンス

    法的コンプライアンスを促進するための機能として、メール アーカイブ、コンテンツ検索、基本的監査、手動データ保持ポリシーと秘密度ラベルがあります。


アドオン サービス

通話プラン

Office 365 の通話プランでは、既存の番号を使うことも、新しい番号を取得することもできます。3

電話会議

国内アクセス番号に電話をかけて会議に参加します。PC またはモバイル デバイスからタッチ 1 回で参加することもできます。4

電話システムによるモダンな音声通話

仕事の電話の発信、受信、転送をどこからでも、どのデバイスでも行うことができます。3


Microsoft 365 でより多くのことを達成

クラウドの力を活用

Microsoft 365 は、クラウドの力を使って個人と組織の生産性向上を手助けします。

Office 365 vs Microsoft 365

あなたの組織のニーズを満たすソリューションを見つけましょう。

Microsoft 365 E3 にアップグレード

Microsoft 365 E3 は、セキュリティを維持しながら職場の生産性を高めてイノベーションを促進するのに役立ちます。

展開に関するリソース

Office 365 の展開の計画と実施などに関する情報をご用意しています。

ビジネス レジリエンシーへの行程を知る

Enterprise Strategy Group による新しい調査で明らかになったように、ビジネスを Microsoft 365 でクラウドに移行することには多方面での利点があります。3 つの簡単な質問に答えると、クラウドへの道を進むために次に何をすべきかがわかります。

1. 無制限の OneDrive ストレージを利用できるのはサブスクリプションのユーザー数が 5 人以上の場合です。初期容量としてユーザー 1 人あたり 5 TB が割り当てられます。追加の OneDrive ストレージが必要になった場合は、そのつど Microsoft サポートにリクエストできます。サブスクリプションのユーザー数が 5 人未満の場合は、ユーザー 1 人あたり 1 TB の OneDrive ストレージが割り当てられます。
2. モバイル アプリを使用できるかどうかは、国/地域によって異なります。
3. 通話プランを使用できるかどうかは、地域によって異なります。最新のご利用いただける国と地域をご覧ください。
4. 電話会議機能を使用できるかどうかは、地域によって異なります。最新のご利用いただける国と地域をご覧ください。