年間プラン
¥12,984/年 (税込)
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サブスクリプションは自動的に更新されます

Microsoft 365 Personal なら、Windows PC、Mac、タブレット、スマートフォン (Windows、iOS、Android) など、同一ユーザーが使用するすべてのデバイスで使用できます。 (同時に 5 台までサインイン可能)

¥12,984/年 (税込)
概要 要件 FAQ

主要なメリット

AI 搭載の最新アプリ、1 TB のクラウド ストレージ、高度なセキュリティなど、これらすべての機能を 1 つの便利なサブスクリプションで手に入れ、毎日の生活をより快適にしましょう。

プレミアムな価値が含まれます

必要なアプリケーションが見つからない場合 すべてのオプションを表示>

Microsoft 365 ハイライト

その他のメリットとサービス

  • Microsoft エディターのアイコン。

    Microsoft エディター

    スペル、文法、スタイルを強化するのに役立つ機能を備えており、文書、メール、Web のどれでも、自信を持って文章を書くことができます。

  • 電球のアイコン。

    AI 搭載のクリエイティブ ツール

    PowerPoint の発表者のコーチ、履歴書アシスタント、デザイナー、アイデアなどのスマート機能を使用して、デザインや文書作成、話し方の提案を受けることができます。

  • 画家のパレットのアイコン。

    プレミアム クリエイティブ コンテンツ

     テンプレート、ストック写真、アイコン、フォントなど、ロイヤリティフリーのさまざまなクリエイティブ コンテンツにアクセスできます。

  • クラウドのアイコン。

    OneDrive の高度なセキュリティとバックアップ

    組み込みのランサムウェア検出および回復機能、OneDrive 個人用 Vault の ID の 2 段階認証、自動バックアップで、ファイルを安全に守ります。2

  • Microsoft Outlook のロゴ。

    Outlook.com のプレミアム機能

    メールボックス容量は 50 GB で広告なし。Outlook の高度な機能も利用できます。 メッセージを暗号化し、危険な添付ファイルを削除して、電子メールを保護します3。 さらに、Outlook は GoDaddy と統合されているため、カスタマイズした電子メール アドレスを簡単に作成できます。5

  • Microsoft Skype のロゴ。

    Skype

    毎月 60 分の Skype 無料通話付き。携帯電話や固定電話で友人や家族と連絡を取り合うことができます。⁴

  • Microsoft Access のロゴ。

    Access (Windows PC のみ)

    プロジェクトの大きさを問わず、簡単にデータベースを作成および管理できます。

  • Microsoft Publisher のロゴ。

    Publisher (Windows PC のみ)

    シンプルなグリーティング カードやラベルから本格的なニュースレターやポスターまで、あらゆるドキュメントを簡単に作成できます。

最も多く寄せられる質問

Office 2021 は 1 回限りの購入版として販売されています。つまり、お支払いは最初の 1 回だけで、Office アプリを 2 台のコンピューターで利用できます。 1 回限りの購入版は、Windows PC 用と Mac 用の両方販売されています。 ただし、アップグレード オプションは用意されていません。つまり、次のバージョンにアップグレードするには、そのバージョンを通常価格で購入する必要があります。

  

Microsoft 365 は、共同作業に適した最新の機能を1つにし、シームレスに統合された体験いただけるサブスクリプション製品です。 Microsoft 365 には、Word、PowerPoint、Excel など、お馴染みの Office デスクトップ アプリが含まれています。 また、追加のクラウド ストレージに接続された機能を利用して、リアルタイムでドキュメントの共同編集を行うことができます。 サブスクリプション製品なら、常に最新の機能、修正プログラム、セキュリティ更新プログラムを利用できます。テクニカル サポートも、追加費用なしでいつでも利用できます。

Office 365 のサブスクリプションは、自動的に Microsoft 365 に名前が変更されます。Office 365 でご愛用いただいていたすべての機能に加え、今後リリースされる追加の利点も、すべてこれまでと同じ価格でご利用いただけます。 お客様にしていただくことは何もございません。 変更は 2020 年 4 月 21 日から開始されています。

いいえ。Microsoft 365 のアプリケーションは、それぞれのプラットフォームやオペレーティング システムで最適に機能するように調整されています。Mac ユーザー向けの Office アプリケーションと含まれる機能の一部は、Windows PC ユーザー向けのものとは異なる場合があります。ただ、Microsoft 365 は柔軟な製品です。Mac のみ、または Windows PC のみ、と限定されることがないため、自分のアカウントさえあればデバイスを問わず使用できます。

はい。作成したドキュメントは、作成したお客様のものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。

アプリのすべての最新リリースと Microsoft 365 のすべてのサブスクリプション プランに含まれているサービスのインストールおよびライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。現在サブスクリプション製品をお使いの場合は、再インストールしたり、別のサブスクリプションを購入したりする必要はありません。 

  

Microsoft 365 のプランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office アプリを他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。 OneDrive デスクトップ アプリをインストールしていない場合は、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です。

  

また、ご使用の Microsoft 365 を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。アプリの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。 

  

インターネットに接続していなくても Office アプリ (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリケーションはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされるからです。 

Microsoft アカウントは、OneDrive、Xbox LIVE、Outlook.com などのサービスへのサインイン時に使用する、電子メール アドレスとパスワードの組み合わせです。これらのサービスを 1 つでも使用していれば、既に Microsoft アカウントを保有しているので、そのアカウントを使用できます。新しいアカウントを作成することもできます。 Microsoft アカウントの詳細については、こちらをご覧ください。.  

  

Microsoft 365 の試用版にサインアップするときや購入するときに、Microsoft アカウントでのサインインが必要になります。Microsoft 365 サブスクリプション製品のインストールと管理を行う場合、または OneDrive クラウド ストレージなどのサブスクリプション特典を利用する場合も、このアカウントにサインインする必要があります。 

Microsoft 365 Personal は 1 人用です。

詳細については、 このページ をご覧ください。

[1] iOS および Android では、個別にアプリをインストールする必要があります。
[2] OneDrive ランサムウェア回復機能により、サイバー攻撃を受けた日付から最大 30 日前までのファイル バージョンを回復できます。
[3] セキュリティ機能は、@outlook.com、@hotmail.com、@live.com、または @msn.com の電子メール アドレスを持つお客様に適用されます。
[4] 毎月 60 分。 Skype アカウントが必要です。 特殊な番号、特定の有料番号、非地理的番号にかけることはできません。
 電話への通話は、一部の国でのみ可能です。 Skype 通話プランは、一部の国でのみご利用になれます。 例外が適用されます。 詳しくはこちら
[5] ドメインは別売りです。 この機能を使用するには、GoDaddy でアクティブなドメインを維持している必要があります。