Microsoft 365 を無料で試す

無料試用版を入手しましょう。最新の AI 搭載アプリ、1 TB のクラウド ストレージ、および高度なモバイル機能を使用して、どんなデバイスでもうまく作業をこなすことができます。

1 か月の無料試用期間終了後は、Microsoft 365 Personal を ¥12,984 で利用できます。クレジット カードが必要です。キャンセルはいつでもでき、それ以降は請求されません。1

タブレットで作業している人物。

1 TB のクラウド ストレージ

常に最新のアプリ

複数のプラットフォームやデバイスで同時に作業できます。[2]


含まれる機能

独自の機能を備えた最新の Office アプリケーション。


スマートフォン、タブレット、ノートパソコンが Microsoft 365 アプリを表示。

すべてのデバイスで Microsoft 365 試用版を無料で使用

Office アプリを無料で、複数の Windows PC/Mac、タブレット、スマートフォンにダウンロードしてインストールできます。ドキュメントのレビュー、編集、分析、プレゼンテーションを、デスクトップ PC だけでなく Windows、Apple®、Android™ のデバイスでも行うことができます。

 

1 ユーザーあたり 1 TB の OneDrive クラウド ストレージ

OneDrive にファイルを保存したりデバイスを簡単に切り替えたりできます。OneDrive 個人用 Vault で機密ファイルをセキュリティ保護します。
Microsoft OneDrive のロゴと OneDrive を表示する画面。

便利で安心して使える

アイデアをカタチに

Word の編集および文書作成オプションや、PowerPoint のレイアウト提案およびコーチング機能を使用して、プロ レベルの文章を作成したりプレゼンテーションを行ったりできます。 スマート アシスト機能や、各アプリのプレミアム クリエイティブ コンテンツにアクセスできます。

アクセシビリティでより簡単に

Microsoft 365 のアクセシビリティはすべての人が快適に使えるように各種ツールを用意しています。

共同作業でより多くを達成

Windows PC やモバイル デバイスから OneDrive ファイルを簡単に共有できるので、友人やクラスメート、家族で見たり、提案を行ったり、ドキュメントを編集したりできます。

大切なモノをもっと安心に

1 TB の OneDrive クラウド ストレージにファイルや写真をバックアップしてアクセスできます。 さらに、個人用 Vault フォルダーでは、ID の 2 段階認証によりセキュリティを強化。最も重要なファイルを守ります。

技術サポートの継続

サポートが必要ですか? チャットや電話でのサポートが、サブスクリプション期間中は追加料金なしで受けられます。

時間を効率的に活用

複数の予定表をまとめて表示したり、優先受信トレイでメールを素早く整理したり、返信の候補を使えば、簡単にメッセージの作成や返信の時間を短縮できます。

Microsoft 365 を入手

常に最新の Office アプリ、追加のクラウド ストレージ、高度なセキュリティなど、これらすべての機能を 1 つの便利なサブスクリプションで手に入れましょう。

Microsoft 365 Personal を入手

法人向け Microsoft 365

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Office 2019 は買い切り型の永続ライセンス版となります。つまり、1 度の購入で 2 台のコンピューターで使う Office アプリをライセンスを更新せずに使い続ける事ができます。永続版は、Windows PC と Mac 向けの両方販売されています。ただし、永続版にはアップグレード オプションはありません。次のバージョンへのアップグレードをしたい場合は、その永続版を通常価格で購入する必要があります。

 

Microsoft 365 は、共同作業に最も適した最新機能で、日々の作業をより効率的にこなすことが出来るサブスクリプション製品です。Microsoft 365 には、Word、PowerPoint、Excel など、お馴染みの Office デスクトップ アプリが含まれています。また、追加のクラウド ストレージに接続された機能を利用して、リアルタイムでドキュメントの共同編集を行うことができます。サブスクリプション製品の場合、追加料金なしで、常に最新の機能や修正プログラム、セキュリティ更新プログラムをご利用いただけます。また、継続的な技術サポートも受けられます。サブスクリプションの支払いは、月間または年間契約のどちらかを選択できます。

Office 365 のサブスクリプションは、自動的に Microsoft 365 に名前が変更されます。 Office 365 でご愛用いただいていたすべての機能に加え、今後リリースされる追加の利点も、すべてこれまでと同じ価格でご利用いただけます。 お客様にしていただくことは何もございません。 変更は 2020 年 4 月 21 日から開始される予定です。

Microsoft 365 は Windows PC、Mac、Android、iOS に対応しています。 お使いのデバイスと互換性のあるバージョンおよびその他の機能要件については、システム要件をご覧ください。

いいえ。Microsoft 365 のアプリケーションは、それぞれのプラットフォームやオペレーティング システムで最適に機能するように調整されています。Mac ユーザー向けの Office アプリケーションと含まれる機能の一部は、Windows PC ユーザー向けのものとは異なる場合があります。Microsoft 365 は柔軟な製品です。OS に制限されることなく、自分のアカウントさえあればデバイスを問わず使用できます。

はい。作成したドキュメントは、作成したお客様のものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。

アプリのすべての最新リリースと Microsoft 365 のすべてのサブスクリプション プランに含まれているサービスのインストールおよびライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。現在サブスクリプション製品をお使いの場合は、再インストールしたり、別のサブスクリプションを購入したりする必要はありません。

 

Microsoft 365 プランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office アプリを他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。さらに、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、 OneDrive デスクトップ アプリをインストールしない限り、インターネット アクセスが必要です.

 

また、ご使用の Microsoft 365 を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。アプリの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

 

インターネットに接続していなくても Office アプリ (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリケーションはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされるからです。

Microsoft アカウントは、OneDrive、Xbox LIVE、Outlook.com などのサービスへのサインイン時に使用する、電子メール アドレスとパスワードの組み合わせです。これらのサービスを 1 つでも使用していれば、既に Microsoft アカウントを保有しているので、そのアカウントを使用できます。新しいアカウントを作成することもできます。 Microsoft アカウントの詳細については、こちらをご覧ください.

 

Microsoft 365 の試用版にサインアップするときや購入するときに、Microsoft アカウントでのサインインが必要になります。Microsoft 365 サブスクリプション製品のインストールと管理を行う場合、または OneDrive クラウド ストレージなどのサブスクリプション特典を利用する場合も、このアカウントにサインインする必要があります。

Microsoft 365 Personal は 1 ユーザー向けです。

無料アプリについて詳しくは、このページ をご覧ください。

アプリを使用できるかどうかは、デバイス/言語によって異なります。

[1] クレジット カード情報の入力をお願いしているのは、評価版の期間終了後も中断することなく継続してご利用いただけるようにするためです。 試用版の期間が終了するまでは、クレジット カードへの請求は発生しません。 評価版の期間中は、いつでもキャンセルできます。キャンセルするには、[マイ アカウント] の [定期請求を無効にする] をクリックします。
iTunes、iPhone、iPad は米国およびその他の国における Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。

[2] 別のモバイル アプリとして利用できます。
[3] OneDrive ランサムウェア回復機能により、攻撃の日付から最大 30 日前までのファイル バージョンを回復できます。