AI・クラウド カウンシル (第 1 回: AI と法政策)
~AI とクラウドによる変革の未来と法務・コンプライアンス部門の役割~


(2018 年 12 月 14 日)
 

  • 日本マイクロソフトは、2018 年 11 月 19 日に、法務・コンプライアンス・コミュニティ向けに第 1 回 AI・クラウド カウンシルを開催しました。
  • マイクロソフトの AI 開発原則の実践、倫理と法務の関わり等についてご紹介すると共に、AI 倫理規定の策定を公表された、ソニー株式会社の法務部門からもパネルにご参加いただき、AI と法務の関わりについてディスカッションを行いました。こちらで、当日のセッションの概要をご紹介いたします。

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マイクロソフト 金融機関様向け クラウド・セミナー
~国内外におけるデジタル変革の潮流とコンプライアンス最新情報~


(2018 年 5 月 22 日)
 

  • 日本マイクロソフトは 2018 年 4 月 10 日に、金融機関の法務・コンプライアンスおよび IT 部門ご担当者様向けにセミナーを開催しました。
  • 世界の金融業界におけるデジタル変革の最新情報、金融機関の Azure 活用のグローバルな最新事例をお届けすると共に、日本における安全対策基準の最新状況についてお伝えした、当日のセッションの概要をご紹介いたします。

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法務・コンプライアンス部門が企業のデジタル変革について知っておくべきこと


(2018 年 4 月 4 日)

 

  • 日本マイクロソフトは 2018 年 2 月 20 日に、法務・コンプライアンス・コミュニティ向けにセミナーを開催しました。
  • 自社の事例や取り組みを交え、海外マイクロソフトの専門家と共に行った当日のセッションの概要をご紹介いたします。

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議会が現状に合わせた法改正に向けて動くなか、米国連邦最高裁判所はマイクロソフトの捜査令状に関する訴訟で上訴を受理


(2017 年 10 月 16 日)
 

  • 2016 年 7 月、米国連邦第 2 巡回区控訴裁判所では、米国の連邦または州の法執行機関が従来の捜査令状を使用して米国外のデータ センターに保存されている外国人の電子メールを取得することはできない、とするマイクロソフトの主張を認める判決が出されていました。
  • このマイクロソフトの勝利に対して、本日、米国連邦最高裁判所は司法省の上訴を受理しました。これは、世界中の人々が見守る重要な裁判です。
  • マイクロソフトは裁判で引き続き、クラウド コンピューティングなどが登場する数十年前に制定された法律である電子通信プライバシー法 (ECPA) は国境を越えて他国の中に及ぶことは意図していなかったと主張していく考えです。

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デジタル トランスフォーメーション時代に法務・コンプライアンス・リスク部門が果たすべき役割とは


(2017 年 7 月 25 日)

 

  • 2017 年 6 月 6 日に法務、コンプライアンス部門の方々を対象に、マイクロソフトとリンクレーターズ、そして IDC の協業による調査結果や世界での事例などを基にプレゼンテーションとディスカッションを行いました。
  • 盛況のうちに幕を閉じた当日のセッションの概要をご紹介いたします。

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マイクロソフト クラウド 新たなプライバシー フレームワークへの取り組み


(2017 年 6 月 27 日)

 

  • 「改正個人情報保護法」、「一般データ保護規則 (GDPR)」に関するセミナーを 2017 年 4 月 27 日に実施しました。
  • 「一般データ保護規則 (GDPR)」に対するマイクロソフトの取組みなど、当日のセッションの概要をご紹介いたします。

 

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テレワーク推進シンポジウム ~働き方改革でワークライフバランスの実現と生産性向上~


(2017 年 4 月 18 日)

 

  • 2016 年 10 月 26 日に自由民主党 政務調査会 テレワーク推進特命委員会が「テレワーク推進シンポジウム」を開催しました。
  • 先進企業による事例紹介やパネルディスカッション、企業各社によるデモンストレーションなど、シンポジウムの模様をご紹介いたします。

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ワークスタイル・イノベーション・フォーラム ~働き方を変えるためのアクションプラン~


(2017 年 4 月 10 日)

 

  • 2017 年 3 月 1 日に開催された本フォーラムでは "ワークスタイル・イノベーション" に対する各者の熱意が会場に伝わり、盛況のうちに幕を閉じました。
  • 当日の貴重な講演およびパネルディスカッションの内容をご紹介いたします。

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子どもたちに、プログラミングに関する普遍的な知識を! ~中学生のプログラミング学習。10 年にわたる教材開発の成果をご紹介~


(2016 年 6 月 10 日)

 

  • 10 年の歳月を費やして、筑波大学附属駒場中学校・高等学校の先生方と共に教科書および教材を開発しました。
  • 「プログラムに関連する要素」をすべて見つめ直した上で、「中学生にとって適切な学習内容」とするべく工夫しています。

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秘密保持は例外的措置とし、慣例にしない:消費者と企業の両方に関わる問題


(2016 年 4 月 14 日)

 

  • 2016 年 4 月 14 日、マイクロソフトは米国政府を相手にクラウド サービス利用者のプライバシーと透明性に対する権利に関する訴訟を新たに起こしました。
  • クラウド コンピューティングは個人情報の保管の在り方を変えましたが、利用者の憲法上の基本的権利は変えるべきではありません。

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信頼されるクラウドへ ~社会に大きな可能性をもたらすテクノロジーに、今こそ、世界の「信頼」を取り戻そう。~


(2016 年 3 月 29 日)

 

  • マイクロソフトはデータの保護に、厳正に取り組んでいます。
  • 事実、米国政府を相手に 2 年間で 3 度の訴訟も起こしています。

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アメリカと EU 間の「セーフハーバー協定」の崩壊~プライバシー問題のルービック キューブを解く~


(2015 年 10 月 20 日)

 

  • 2015 年 10 月に EUとアメリカの「セーフハーバー協定」が崩壊
  • 新世紀に相応しいプライバシーに関する枠組みを構築する好機でもある

 

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最新レポートを掲載し、Microsoft Transparency Hub をリニューアル


(2015 年 10 月 14 日)

 

  • マイクロソフトでは、企業の透明性を確保するための新しい Web サイトを公開
  • マイクロソフトに寄せられたコンテンツの削除要請のレポートも新規に公開

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EU についての私達の顧客へのメッセージ・・・・セーフハーバー協定


(2015 年 10 月 6 日)

 

  • セーフハーバー協定がなくても、お客様が EU 加盟国とその他の地域(アメリカを含む)の間でデータを移転することが可能
  • マイクロソフトのクラウド サービスはすべて、EU モデル契約条項を遵守

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ECPA (電子通信プライバシー法) 改正案の可決に向けて ― かつてない重要な局面へ


(2015 年 9 月 16 日)

 

  • 1986 年に可決され、時代に適さなくなっていた ECPA (電子通信プライバシー法) がついに改正へ
  • 超党派によるデータへの法執行機関によるアクセスに関する法律 (LEADS Act) が導入された

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米国自由法 ~テクノロジーの信頼回復へ向けた重要な一歩 ~


(2015 年 6 月 2 日)
 

  • 米国愛国者法を本質的に改正
  • 政府による監視活動の透明性を向上し、かつ説明責任を強化

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アメリカ政府の捜索令状に対する、マイクロソフトの異議申し立てについて


(2015 年 4 月 9 日)

 

  • マイクロソフトはデータセンターの置かれた国の法律を遵守
  • アメリカ政府が国外のサーバーにあるデータの提出を求めても、法的な問題をクリアしていなければ、マイクロソフトは応じない

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