Office Premium 搭載 PC

Office Premium
搭載 PC

Office 搭載 PC で、いつでもどこでも、最高のパフォーマンスを。

Office 2016 なら、いつでも、どこでも、誰とでも、素晴らしいドキュメントを作成することができます。
あらゆるデバイスで作業でき、複数のユーザーでの共同編集も簡単です。
Office 2016 で、あなたの日常を、もっと楽しく、快適に。

Office Premium 搭載のおすすめ PC はこちら
  • ファイルの共有がより簡単に。

    オンラインストレージ OneDrive との連携により、ドキュメントの共有や他のユーザーとの共同作業が、さらに簡単に行えます。

  • 使いやすさがさらに向上。

    新しい方法で、迅速に、思ったとおりの作業を実現できます。
    利用したい機能や必要な情報を、すばやく見つけることができるようになったので、さらに簡単、便利にお使いいただけます。

  • いつでも、どこでも、誰とでも。

    家でも、お気に入りのカフェでも、使用するデバイスにかかわらず、友達、家族、プロジェクトなど、あなたの大切なものといつでもつながることができます。

Office バージョン比較(2016, 2013, 2010)

比較したいアプリケーションを選択していただくと切り替わります。

機能201620132010
操作アシスト

「グラフの挿入」など作業したい内容を日本語で入力すると、そのためのコマンドをメニュー形式で表示

××
スマート検索

ドキュメント内の選択した用語について、インターネット上にある関連情報を表示する

××
リアルタイムプレゼンス

同じファイルを共同で編集している、ほかのユーザーの編集箇所をリアルタイムで知ることができる

××
リアルタイムタイピング

共同で同じファイルを編集している、ほかのユーザーの入力内容をリアルタイムに反映する仕組み

××
手書き数式のデジタル変換

手書きで入力した数式を認識してデジタルデータに変換し、ドキュメントに挿入できる

××
図形のクイック書式設定

塗りつぶしや枠線など、あらかじめ用意された複数の書式の組み合わせを選択した図形に適用する

89 種類(テーマ スタイル 42 種類+標準スタイル 35 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

54 種類(42 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

54 種類(42 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

画像を正しい向きで挿入

挿入する写真の向きを読み取り、誤っていた場合は正しい向きに自動的に回転して挿入

×
閲覧モード

文書を読むための専用モード。閲覧時に不必要な機能が非表示になるほか、ウィンドウサイズに合わせて倍率を調整

×
閲覧モード:要素の拡大

閲覧モード利用時、文書に含まれた画像や図形をダブルクリックで拡大表示

×
閲覧モード:文書の折りたたみ

文書の一部分の表示(展開)/非表示(折りたたみ)を切り替える

×
オンラインビデオの挿入

インターネット上に公開されている映像コンテンツをドキュメントに貼り付ける

×
ライブレイアウト

ドキュメントに貼り付けた画像をドラッグ操作で移動する際、文字の回り込みをリアルタイムで確認できる

×
図の挿入

インターネット上で公開されている画像や OneDrive に保存した画像の貼り付け

×
オンライン プレゼンテーション

ほかのユーザーに対し、インターネット上で作成したドキュメントを発表することができる

(URL を送付するだけで発表が可能)

(Skype for Business を利用して発表が可能)

×

コメントへの返信

ドキュメントに付記されたコメントにほかのユーザーが返信でき、なおかつコメントの指示が完了したことをマークできる

×
OneDriveとの連携

作成した文書を直接 OneDrive 上に保存するための仕組みを備える

×
機能201620132010
操作アシスト

「グラフの挿入」など作業したい内容を日本語で入力すると、そのためのコマンドをメニュー形式で表示

××
スマート検索

ドキュメント内の選択した用語について、インターネット上にある関連情報を表示する

××
手書き数式のデジタル変換

手書きで入力した数式を認識してデジタルデータに変換し、ドキュメントに挿入できる機能

××
図形のクイック書式設定

塗りつぶしや枠線など、あらかじめ用意された複数の書式の組み合わせを選択した図形に適用する機能

89 種類(テーマ スタイル 42 種類+標準スタイル 35 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

54 種類(42 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

54 種類(42 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

画像を正しい向きで挿入

挿入する写真の向きを読み取り、誤っていた場合は正しい向きに自動的に回転して挿入

×
ワンクリック予測

将来の傾向を予測するために、過去のデータに基づいた予測グラフを1回のクリックだけで作成する

××
クイック分析

条件付き書式やグラフなど、データを分析するための機能をすばやく利用できる

×
おすすめグラフ

選択したデータをグラフ化する際、その内容に応じた最適なグラフを提示する

×
フラッシュフィル

入力されたデータの入力規則を自動的に解析し、以降のデータを自動的に入力する

×
ピボットテーブル:タイムラインの挿入

ピボットテーブル利用時、特定の期間だけのデータを抽出して表示するためのタイムラインを追加する

×
スパークライン

データを視覚的に表現することができる、棒グラフや折れ線グラフをセル内に表示する

×
グラフ:アニメーション

元データを編集した際、その変更内容をグラフ上でアニメーション表示する

×
おすすめピボットテーブル

入力したデータの分析において、元データの内容に応じて最適なピボットテーブルを作成する

×
グラフの種類

棒グラフや円グラフ、折れ線グラフなどを作成し、ドキュメントに貼り付けられる

59 種類(ツリーマップ、ウォーターフォール、箱ひげ図などが追加)

53 種類

73 種類(ただし縦棒及び横棒グラフの円柱形/円錐形/ピラミッド型のバリエーションを除くと52種類)

OneDrive との連携

作成した文書を直接 OneDrive 上に保存するための仕組みを備える

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機能201620132010
操作アシスト

「グラフの挿入」など作業したい内容を日本語で入力すると、そのためのコマンドをメニュー形式で表示

××
スマート検索

ドキュメント内の選択した用語について、インターネット上にある関連情報を表示する

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手書き数式のデジタル変換

手書きで入力した数式を認識してデジタルデータに変換し、ドキュメントに挿入できる機能

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共同編集

編集中のプレゼンテーションを複数のユーザーで共同編集する

ウィンドウ右上の[共有]ボタンから、すばやく共有相手を指定する事が可能

1 度バックステージビューに移動し、共有相手を指定する必要がある

PowerPoint 上での共有相手の指定は不可能

図形のクイック書式設定

塗りつぶしや枠線など、あらかじめ用意された複数の書式の組み合わせを選択した図形に適用する機能

89 種類(テーマ スタイル 42 種類+標準スタイル 35 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

54 種類(42 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

54 種類(42 種類+その他のテーマの塗りつぶし 12 種類)

画像を正しい向きで挿入

挿入する写真の向きを読み取り、誤っていた場合は正しい向きに自動的に回転して挿入

×
スマートガイド

図形などのオブジェクトを複数並べる際、それぞれのオブジェクトの間隔などを調整するためのガイドを表示する

×
図形の合成

重ねて表示した複数の図形を合成し、1 つの図形にすることができる

×
発表者ツール:スライドの拡大

発表者ツール利用時、スライドの一部分を拡大して表示することができる

×
発表者ツール:スライド ナビゲーター

発表者ツール利用時、スライドの一覧から特定のスライドを選択し、発表用の画面に表示できる

(画面下部にスライドのサムネイルが表示されるが、一覧形式ではなく、横スクロールバーを操作して選択する必要がある)

発表者ツール:自動セットアップ

コンピューターの設定を自動的に検出し、発表者ツール用に最適なモニターを選択する

×
発表者ツール:レーザーポインタ機能

発表者ツール利用時、マウスポインターをレーザーポインターとして利用し、スライド上の特定の位置を指し示せる

×
発表者ツール:1 つのモニタで利用

複数のモニターを使わなくても発表者ツールを利用することができる

×
テーマのバリエーション数

PowerPoint に組み込まれている、スライドの背景や色、フォントの種類などを定義したテーマの数

29 種類

29 種類

44 種類(Office.com で提供のテーマを除く)

スポイト機能

スライド上の要素を塗りつぶす際、別の図形や画像の一部の色を取り込んで適用できる

×
OneDrive との連携

作成した文書を直接 OneDrive 上に保存するための仕組みを備える

×
画面切り替え:効果の数

各スライドに設定することができる、スライド切り替え時の画面効果の数

47 種類(シンプル 11 種類/はなやか 29 種類/ダイナミック コンテンツ 7 種類)

47 種類(シンプル 11 種類/はなやか 29 種類/ダイナミック コンテンツ 7 種類)

35 種類(弱 12 種類/はなやか 16 種類/ダイナミック コンテンツ 7 種類)

オンラインプレゼンテーション

Skype for Business または Office Presentation Service を利用して、オンラインでプレゼンテーションを実施する

(PowerPoint Broadcast Service を利用してオンラインでプレゼンテーションが可能)

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Office Premium 製品ラインアップ

  • :永続ライセンス
  • :1 年ライセンス
[Office Professional Premium] (使用年数 / 使用台数) : 永続 / 1 台 (搭載 PC のみ) / (アプリケーション) : 常に最新のバージョンにアップグレード Word, Excl, Outlook, PowerPoint, OneNote, Publisher, Access / (サービス) : OneDrive 1TBのオンラインストレージ, Office Mobile, Skype 毎月 60 分無料の世界通話, Office テクニカルサポート [Office Home & Business premium] (使用年数 / 使用台数) : 永続 / 1 台 (搭載 PC のみ) / (アプリケーション) : 常に最新のバージョンにアップグレード Word, Excl, Outlook, PowerPoint, OneNote / (サービス) : OneDrive 1TBのオンラインストレージ, Office Mobile, Skype 毎月 60 分無料の世界通話, Office テクニカルサポート [Office Personal Premium] (使用年数 / 使用台数) : 永続 / 1 台 (搭載 PC のみ) / (アプリケーション) : 常に最新のバージョンにアップグレード Word, Excl, Outlook / (サービス) : OneDrive 1TBのオンラインストレージ, Office Mobile, Skype 毎月 60 分無料の世界通話, Office テクニカルサポート
  • ※ 12 台のタブレット (iPad、Android、Windows)、2 台のスマートフォンで、Office Mobile アプリのすべての機能をご利用いただけます。対象となるデバイス、提供時期については こちらをご覧ください。
  • ※ 2携帯電話への通話は、日本を含む 9 つの国と地域になります。(2018 年 1 月現在) 通話できる回線および国については、こちらをご確認ください。