Office Solo
¥12,984/年 (税込)

【年間契約がお買い得】年間契約なら10ヶ月料金で12ヶ月間利用できます。

または

永続版をご希望の方は Office Home & Business 2019 がおすすめです。同一ユーザーが使用する 2 台の Windows PC または Mac で永続版の Office アプリケーションをご使用いただけます。

¥12,984/年 (税込)
概要 要件 FAQ レビュー

最も多く寄せられる質問

Office 365 サブスクリプション製品では、常に最新の次の Office アプリケーションを入手できます。Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access (Publisher と Access は Windows PC でのみご利用になれます)。Office 365 は、Windows PC、Mac、Android™ タブレット、Android スマートフォン、iPad®、iPhone® など、複数のデバイスにインストールできます。さらに、Office 365 では各種サービスも利用できます。たとえば、OneDrive のオンライン ストレージ、家庭で使用できる Skype 通話プラン、Outlook.com の高度なセキュリティです。有効な Office 365 サブスクリプション製品があれば、常に最新バージョンの Office アプリケーションを使用できます。Office 365 の詳細については、こちらを参照してください

 
Office 2019 は、Windows PC または Mac で使用するための Word、Excel、PowerPoint などのアプリケーションが含まれている永続版製品です。アプリケーションは自動的に更新されません。最新のアプリケーションを使用するには、新バージョンの発売時に新たに Office を購入する必要があります。現在入手可能な永続版 Office アプリケーションは、Office 2019 です。以前のバージョンには、Office 2016、Office 2013、Office 2011 for Mac、Office 2010Office 2007、Office 2008 for Mac、および Office 2004 for Mac があります。Office 2010 と Office 2007 は、Windows 8.1 以前と互換性があります。永続版の Office には、Office 365 に含まれるサービスは一切含まれません。Office 365 と Office 2019 の違いの詳細については、こちらを参照してください

Office のシステム要件の全文を表示してデバイスが購入した Office のバージョンをサポートするかどうかを確認できます。

いいえ。Office アプリケーションは、それぞれのプラットフォームやデバイスで最適に機能するように調整されています。Mac ユーザー向けの Office アプリケーションとバージョン番号は、Windows PC ユーザー向けのものとは異なる場合があります。

Office 365、Office 2019、Office 2016、Office 2013、Office 2010、Office 2007、Office for Mac 2011、Office for Mac 2008 のアプリケーションでは、特別な操作を行わなくてもドキュメントを開くことができます。これよりも前のバージョンの Office をご使用のお客様は、互換機能パックをダウンロードしてインストールする必要があります。

はい。作成したドキュメントは、作成したユーザーのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。サブスクリプション製品をキャンセルする場合の詳細については、こちらを参照してください

Office スイート製品のすべての最新リリースおよびすべての Office 365 サブスクリプション製品のインストールとライセンス認証には、インターネット アクセスが必要です。Office 365 プランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office を他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。OneDrive デスクトップ アプリをインストールしていない場合、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときにも、インターネット アクセスが必要です。購入した Office を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリケーションは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。Office アプリケーションの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

 
インターネットに接続していなくても Office のアプリケーション (Word、Excel、PowerPoint など) は使用できます。これらのアプリケーションはフル機能がユーザーのコンピューターにインストールされるからです。

Microsoft アカウントは、Hotmail、OneDrive、Windows Phone、Xbox LIVE、Outlook.com などのサービスへのサインイン時に使用する、電子メール アドレスとパスワードの組み合わせです。これらのサービスを 1 つでも使用していれば、既に Microsoft アカウントを保有しているので、そのアカウントを使用できます。新しいアカウントを作成することもできます。Microsoft アカウントの詳細については、こちらを参照してください。Office の試用版にサインアップするときや購入するときに、Microsoft アカウントでのサインインが必要になります。Office ソフトウェアのインストールと管理を行う場合、または OneDrive クラウド ストレージや Skype 通話プランなどのサブスクリプション特典を利用する場合も、このアカウントにサインインする必要があります。

Office 365 Solo のサブスクリプション製品を 1 つと、Office Personal 2019, Office Home & Business 201、Office Home & Student 2019 for Mac、Office Professional 2019、Office Professional Academic 2019、Office Academic 2019 for Mac のライセンスを 25 個まで認証することができます。

Office の試用について

はい。Office ウェブサイトで Office 365 Solo の 1 か月間の無料試用版にサインアップできます。(無料試用版へのサインアップにはクレジット カードが必要です)。試用版では、Office 365 Solo のすべての機能を利用できます。これに含まれるものは次のとおりです。

•フル機能の Office アプリケーション (Word、PowerPoint、Excel、OneNote、Outlook。Windows PC 版では、さらに Publisher と Access)。

•1 TB の追加の OneDrive オンライン ストレージ。オンラインでドキュメント、写真、ビデオを保存して、どこからでもアクセスできます。

• 60 分間の Skype 無料通話。携帯電話と固定電話への通話に利用できます。一覧をご確認ください

1. Microsoft アカウントを新規作成するか、既にお持ちの Microsoft アカウントでサインインします。 Microsoft アカウントとは

2. 無料試用期間終了後の毎月の支払いを有効にするための支払情報を入力します国際クレジット カードと PayPal (対象地域のみ) を利用できます。

3. ここで指定された支払い方法には、1 か月の無料期間の終了時に自動的に請求が行われるため、サービスが中断されることなく継続して利用できます。試用期間終了前にキャンセルしてもペナルティが発生することはありません。キャンセルするには、 accounts.microsoft.com  にアクセスして、支払いと課金情報のセクションで自動更新をオフにします。

4. 支払い方法の確認が完了すると、 accounts.microsoft.com  で Office をインストールできるようになります。

Office ウェブサイトから試用版にサインアップした場合は、Microsoft アカウント サイトにアクセスして自動更新をオフにします。このようにすると、試用は 1 か月で自動的に終了し、クレジット カードへの請求は行われません。

新しい Windows PC でアイコンをクリックして試用版にサインアップした場合は、試用は 1 か月後に自動的に終了します。試用期間の終了時に、どのバージョンの Office を購入するかを尋ねるメッセージが表示されます。

試用版にサインアップした方法によって異なります。

• Office ウェブサイトからサインアップした場合に、 Microsoft アカウント  サイトで自動更新がオンになっているときは、試用期間終了後もサービスが中断されることなく継続して利用できます。試用期間終了時に指定の支払い方法への請求が自動的に行われ、その後は毎月請求が発生します。Office を再インストールする必要はありません。

• 新しい Windows PC でアイコンをクリックしてサインアップした場合は、試用は 1 か月後に自動的に終了します。試用期間の終了時に、どのバージョンの Office を購入するかを尋ねるメッセージが表示されます。

すぐにはできません。たとえば、Office 365 Personal の試用版を使用した場合、Office 365 Home の試用版にサインアップすることはできません。ただし、試用版の使用を終了してから、または購入したサブスクリプション製品の有効期限が切れてから 1 年が経過すると、再び試用版へのサインアップが可能になります。

プロダクト キー、キーの有効化、ライセンス認証

アカウントのセットアップと Office のインストールを初めて行う場合は、 https://setup.office.com をご参照ください。 アカウントのセットアップの詳細については、こちらを参照してください。アカウントを既に作成済みの場合は、 accounts.microsoft.com をご参照ください。 Office のインストールの詳細については、こちらをご参照ください。

プロダクト キーは、Office 製品の有効化とライセンス認証に使用する 25 桁の英数字で構成された一意のコードです。以前の Office 製品 (または別の製品) のプロダクト キーを新しい Office 製品に使用することはできません。

プロダクト キーを見つけるには、Office 製品のパッケージのカードの裏面に記載されている 25 桁の英数字コードを探してください。プロダクト キーは購入時のレシートに印刷されている場合もあります。Windows PC の製造元から Office を購入した場合、プロダクト キーは Windows PC のパッケージに同梱されています。プロダクト キーの形式の例: XXXXX-XXXXX-XXXXX-XXXXX-XXXXX

プロダクト キーを Microsoft アカウントに関連付けた後は、accounts.microsoft.com にサインインすると Office のインストールと管理ができるようになります。ただし、プロダクト キーは安全な場所に保管しておくことをお勧めします。プロダクト キーは購入の証拠であり、Microsoft のサポートへのお問い合わせのときに購入製品の追跡に役立つからです。

既存の Microsoft アカウントを使用することをお勧めします。Microsoft の他の製品またはサービス (Xbox、OneDrive、Outlook.com、MSN、Bing など) を使用していて、既に Microsoft アカウントをお持ちの場合は、新しいアカウントを作成する必要はありません。ユーザー名やパスワードを忘れた場合は、サインイン ページに戻り、[アカウントにアクセスできない場合] をクリックして、ログイン情報を回復してください。

1 つの Microsoft アカウントに関連付けることができるサブスクリプション製品は 1 つです。1 つの Microsoft アカウントで、複数の Office 365 サブスクリプション製品を購入または使用した場合は、サブスクリプションの期間がその分延長されます (上限は 5 年間)。ただしこのような場合は、Office をインストールできるデバイスの数や、サブスクリプション製品で利用できるオンライン ストレージの量が増加するわけではないため、ご注意ください。アカウントに別の Office 365 Solo サブスクリプション製品を追加する方法については、こちらをご参照ください。

Office の対応言語

Office 365 プランは、most countries/regions で購入できます。Office 365 プランを使用できない国/地域でも、Office 2019 スイート製品を購入できます。Office 365 の購入時には、請求先となる国/地域、ソフトウェアを使用する国/地域を正しく選択してください。誤った国/地域を選ぶと、サブスクリプション製品の設定や更新で問題が発生する可能性があります。

Office は以下の一覧にある言語でご利用いただけます。国または言語によっては一部の言語がご利用いただけないことがあります。

Windows PC の場合: アラビア語、ブルガリア語、簡体字中国語、繁体字中国語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、エストニア語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、日本語、カザフ語、韓国語、ラトビア語、リトアニア語、マレー語 (マレーシア)、ノルウェー語 (ブークモール)、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ポルトガル語 (ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語 (ラテン)、スロバキア語、スロベニア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語。

Mac の場合:アラビア語、簡体字中国語、繁体字中国語、デンマーク語、オランダ語、英語 (米国)、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、日本語、韓国語、ノルウェー語 (ブークモール)、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ポルトガル語 (ポルトガル)、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、スウェーデン語、トルコ語。

iOS の場合: アラビア語、カタルニア語、簡体字中国語、繁体字中国語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語 (米国)、英語 (英国)、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、日本語、韓国語、マレー語、ノルウェー語 (ブークモール)、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ポルトガル語 (ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、スロバキア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語。

 Android の場合: アラビア語、ブルガリア語、簡体字中国語、繁体字中国語、クロアチア語、チェコ語、デンマーク語、オランダ語、英語、フィンランド語、フランス語、ドイツ語、ギリシャ語、ヘブライ語、ヒンディー語、ハンガリー語、インドネシア語、イタリア語、日本語、韓国語、ラトビア語、リトアニア語、ノルウェー語 (ブークモール)、ポーランド語、ポルトガル語 (ブラジル)、ポルトガル語 (ポルトガル)、ルーマニア語、ロシア語、セルビア語 (ラテン)、スロバキア語、スロベニア語、スペイン語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語、カタロニア語、カンナダ語、マラヤーラム語、ペルシア語、タミル語、テルグ語。

Microsoft は、多言語を使用する個人、家族、小規模企業向けに簡単でコストパフォーマンスの高いソリューションを提供します。

 •Office 365: 新たに Windows PC または Mac に accounts.microsoft.com から Office をインストールするたびに、その言語を選択できます。

 •Office 2019:  Microsoft Office をインストールした後に言語アクセサリ パックをインストールして、表示オプション、ヘルプ、校正ツールを追加することができます。Office の言語アクセサリ パックの詳細については、こちらを参照してください

OneDrive について

OneDrive は、ドキュメント、メモ、写真、音楽、ビデオ、その他の種類のファイルを保存できるオンライン ストレージ サービスです。OneDrive に保存したファイルには、ほぼどのデバイスからでもアクセスでき、他の人と共有することもできます。OneDrive にサインアップするには、こちらを参照してください

使用できる追加ストレージの容量は、サブスクリプション製品によって異なります。

 •有効な Office 365 Solo のサブスクリプション製品をお持ちの場合、サブスクリプションごとに 1 TB の追加 OneDrive ストレージを利用できます。

 •有効な Office 365 Solo サブスクリプション製品をお持ちの場合、1 TB の追加 OneDrive ストレージを利用できます。ユーザーを追加する場合、それぞれが独自の Microsoft アカウントを持っていること、各ユーザーを Microsoft アカウント ページに追加することが必要です。

追加ストレージは、Office 365 サブスクリプション製品の作成時に使用した Microsoft アカウントに関連付けられた OneDrive アカウントに適用されます。Office 365 Home の場合、ストレージは、サブスクリプション製品に追加された家族の Microsoft アカウントに関連付けられます。

OneDrive に保存したドキュメントにアクセスするには、Office 365 Solo サブスクリプション製品を家族と共有している場合、各自がそれぞれの Microsoft アカウントを使ってサインインする必要があります。Office へのサインイン方法の詳細については、こちらを参照してください。OneDrive.com から OneDrive に直接サインインすることもできます。

はい。Windows 8.1 または Windows 10 を使用している場合、OneDrive はあらかじめインストールされています。インターネットに接続していないときにドキュメントにアクセスするには、Windows PC でエクスプローラーを開き、OneDrive フォルダーに移動します。インターネットに再接続すると、OneDrive のオンライン バージョンのドキュメントに、オフラインで行った変更が反映されます。

 
詳細については、 Windows 8.1 用 OneDrive  と  Windows 10 用 OneDrive  のサポート ページをご参照ください。
 
Windows 7、Windows Vista、または  Mac で OneDrive をダウンロードしてインストールすることもできます。OneDrive アプリで作成されたフォルダーが OneDrive とユーザーのコンピューターの間で自動的に同期されるので、オフラインのときでもドキュメントの作業ができます。

サブスクリプションをキャンセルした場合、またはサブスクリプションの契約期間が終了した場合でも、Office 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインすると、すべてのファイルにアクセスしてファイルをダウンロードすることができます。サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。

追加の OneDrive ストレージは失われますが、ファイルにはアクセスしてダウンロードすることができます。OneDrive アカウントが無料ストレージ容量を超えそうな場合は、ファイルをどこか別の場所に保存するか、OneDrive ストレージを追加購入する必要があります。

Skype 通話プランについて

Skype 通話プランを使用すると、Skype のアカウントを持っていない友人や家族の携帯電話や固定電話に電話をかけることができます。

Skype 通話プランは、Skype がインストールされていれば、携帯電話、タブレット、テレビなどのさまざまなデバイスから使用できます (国または地域によってはご利用いただけない場合があります)。有効な Office 365 サブスクリプション製品では、毎月 60 分の Skype 通話プランを無料で利用できます。この通話時間は毎月リセットされます。

次の国または地域に電話をかけることができます。
•固定電話と携帯電話の両方: カナダ、中国、グアム、香港、日本、プエルトリコ、シンガポール、タイ、アメリカ合衆国。

•固定電話のみ: アンドラ、アルゼンチン、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、ブラジル、ブルネイ、ブルガリア、チリ、中国、クロアチア、コロンビア (Lex を除く)、コスタリカ、チェコ共和国、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、グアドループ、ハンガリー、アイスランド、インドネシア (ジャカルタ)、アイルランド、イスラエル、イタリア、韓国、ラトビア、リトアニア、ルクセンブルク、マレーシア、マルタ、メキシコ、モロッコ、オランダ、ニュージーランド、ノルウェー、パナマ、パラグアイ、ペルー、ポーランド、ポルトガル、ルーマニア、ロシア、スロバキア、スロベニア、南アフリカ、スペイン、スウェーデン、スイス、台湾、トルコ、英国、ベネズエラ

アラブ首長国連邦、アルジェリア、インド、エジプト、カタール、韓国、クウェート、台湾、中国、チュニジア、ナミビア、バーレーン、パキスタン、モロッコ、リビア、レバノンでは、Office 365 に Skype 通話プランは含まれていません。
特殊な電話、特定の有料番号 (ダイヤル Q2 など)、および Skype でのアクセスが禁止されている特定の番号 (非地理的番号など) とは通話できません。また、緊急通話をかけることはできません。

Skype には従量課金制とサブスクリプション制のさまざまなオプションがあり、Skype 通話プランでは足りない場合に利用できます。詳細については、www.skype.com をご参照ください。

新規または既存の Skype アカウントに Skype 通話プランを適用できます。Skype 通話プランを有効化するには、 www.office.com/myaccount にアクセスし、画面に表示される手順に従って新しい Skype アカウントを作成するか、既存のアカウントを使用します。通話プランが有効化されると、www.office.com/myaccount  に確認メッセージが表示されます。

 
アカウントを有効化した後、Skype 通話プランに関連付ける Skype アカウントを 1 年につき 1 回変更することができます。変更するときは、最初に既存の Skype アカウントに関連付けられている Skype 通話プランを無効化し、それから新しい Skype アカウントまたは別の Skype アカウントを有効化します。無効化するには、www.office.com/deactivateskype にアクセスして、画面の指示に従ってください。無効化が完了したら、accounts.microsoft.com で新規または別の Skype アカウントを有効化します。

Office のダウンロードとインストール

Office 365 または Office の永続版をインストールするには、Office のインストール先の Windows PC または Mac で  accounts.microsoft.com にアクセスします。サブスクリプション製品または永続版製品の購入時に使った Microsoft アカウントか、サブスクリプション製品または永続版製品に既に関連付けてある Microsoft アカウントでサインインし、画面の指示に従って Office をインストールします。詳細については、Office のインストール方法をご参照ください。
 
アカウントをセットアップして Office を初めてインストールする必要がある場合は、https://setup.office.com にアクセスしてください。Office プロダクト キーを入力する場所の詳細については、こちらを参照してください
 
以前のバージョンの Office をダウンロードしてインストールするには、www.office.com/downloadoffice にアクセスしてください。

Windows PC ごとに、どの Office プロダクト キーが対応しているかを確認する必要があります。詳細を参照してください

Office 365 Home サブスクリプション製品は、Windows PC または Mac、タブレット、スマート フォンなどの複数のデバイスで最大 6 人のユーザーと共有できます。
 
Office 365 Solo サブスクリプション製品は、1 人のユーザーのみが複数のデバイスで利用できます。

はい。Mac と Windows PC の両方に対して Office 365 サブスクリプション製品を購入できます。また、Macについては、永続版の  Office Home & Business 2019 または Office Home & Student 2019 for Mac を購入することもできます。Mac で使用できる Office アプリケーションは、Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNote です。Publisher と Access アプリケーションは Mac では使用できません。Office 365 用の現在の Office アプリケーション バージョンと Office 2019 は、Windows PC と Mac の両方で使用できます。

同じデバイスで共存して機能できる Office のバージョンについての情報は、こちらの記事でご覧いただけます。

Office をダウンロードするときの実際の速度は、使用するインターネット接続によって異なります。快適な速度でダウンロードするには、ブロードバンド インターネット接続の使用をお勧めします。

新しい Windows PC 版 Office のすべてのバージョンには、インストールが完了する前に Office アプリケーションを使い始めることができるストリーミング テクノロジが採用されています。

Office のインストールに時間がかかっている場合は、役に立つ可能性がある解決方法をこちらからご覧ください

    Office をインストールすると、Office の各アプリケーションのアイコンが作成されます。アプリケーションを起動するには、このアイコンをクリックします。アイコンの場所は次のとおりです。
     
    •Windows
     
    ○ Windows 7:スタート メニュー
     
    ○ Windows 8:スタート画面とアプリ ビュー (スタート画面のビューで、Windows PC にインストールされているすべてのアプリが表示されます)*
     
    ○ Windows 8.1:アプリ ビュー* 
    *Windows 8 または Windows 8.1 でアイコンが見つからない場合は、スタート画面に移動し、起動するアプリケーションの名前 (たとえば Word) を入力してください。
     
    ○ Windows 10:スタート メニュー。起動するアプリケーションの名前 (たとえば Word) を Cortana に入力することもできます。 
     
    簡単にアクセスできるように、アプリケーションのショートカットをスタート画面やデスクトップのタスク バーにピン留めすることもできます。詳細を参照してください
     
    •Mac OS X
     
    ○ 10.6 (Snow Leopard):Dock
     
    ○ 10.7 (Lion):Dock と Launchpad
     
    ○ 10.8 (Mountain Lion):Dock と Launchpad
     
    ○ 10.9 (Mavericks):Dock と Launchpad
     
    ○ 10.10 (Yosemite):Launchpad と Finder のアプリケーション フォルダーに表示されるアプリケーション アイコンをクリックして、アプリケーションを起動できます。

    既定では、32 ビット版の Office がインストールされます。
     
    お使いのコンピューターが Windows の 64 ビット版を実行している場合でも、Office と連携するアプリケーションおよびアドインとの互換性の点で 32 ビット版の方が優れているため、32 ビット版をインストールすることをお勧めします。Office の 64 ビット版をインストールする場合は、accounts.microsoft.com にアクセスし、画面に表示される手順に従います。同じコンピューター上に 64 ビット版と 32 ビット版の両方の Office をインストールすることはできません。

    Office をアンインストールするには、まず accounts.microsoft.com にアクセスし、画面に表示される指示に従って Office を非アクティブ化します。Office を非アクティブ化すると、その Windows PC 上の Office アプリケーションは読み取り専用モードになります。つまり、ドキュメントの表示はできますが、編集、保存、新規作成はできなくなります。Office を完全に削除するには、Windows PC のコントロール パネルから Office をアンインストールしてください。Mac、iPad、Android タブレットの場合は、デバイスに表示される指示に従ってアプリケーションをアンインストールしてください。

    Office 製品のバックアップ コピーを手に入れるには、いくつかの方法があります。

    •Office 365 をお使いのお客様は、accounts.microsoft.com からダウンロードまたは再インストールできます。

    •最新リリースの Office 製品のバックアップ コピーとして DVD を有料で注文できます。詳細については、www.office.com/backup をご覧ください。

    バックアップ コピーを送ることができない国または地域があります。該当する国または地域は、ブータン、ブラジル、中国、ココス (キーリング) 諸島、クック諸島、フランス領南極地方、ハード島・マクドナルド諸島、イラク、ヤンマイエン島、キリバス、リビア、ミクロネシア、ミャンマー、ナウル、ネパール、ニウエ、パラオ、ピトケアン諸島、サバ島、サモア、シント・ユースタティウス島、ティモール・レステ、トケラウ、ウォリス・フツナです。

    お気に入りのタブレットやスマートフォンで、Office の機能を無料で利用できます。アプリの検索とダウンロードを行うには、次のページにアクセスしてください。Office for iPadOffice for iPhoneOffice for Android tabletOffice for Android phone。Word、Excel、PowerPoint アプリケーションについては、対象の Office 365 サブスクリプション製品と常に最新の機能を入手してください。Office 365 で利用できるモバイル デバイス用の機能の詳細については、www.office.com/information をご参照ください。

    有効なサブスクリプション製品をお持ちの Office 365 ユーザーは、常に最新の Office アプリケーションをご利用いただけます。Office の新バージョンがリリースされると通知が届き、ソフトウェアを最新バージョンに更新するかどうかを選択できます。

    最新バージョンである Office 2019 for Mac を Office 365 サブスクリプション製品の一部としてご利用いただけるようになりました。Office 2019 for Mac をインストールするには、accounts.microsoft.com にアクセスして、表示される指示に従ってください。

    Office 365 サブスクリプション製品の管理

    支払い情報の管理、Office の更新やキャンセル、Windows PC や Mac での Office のインストールまたは削除、他のデバイスでの Office の管理は、いつでも accounts.microsoft.com で行うことができます。

    自動更新サブスクリプション製品を購入した場合は、購入手続きが完了したときにサブスクリプションが開始します。自動更新サブスクリプション製品は、Office365.com、MicrosoftStore.com、iTunes® Store、およびその他の小売業者から購入できます。
     
    前払い方式のサブスクリプション製品を購入した場合は、サブスクリプション製品のライセンス認証を行って [マイ アカウント] ページに自動的に移動したときからサブスクリプションが開始されます。前払い方式のサブスクリプション製品は、小売業者や再販売業者、または Microsoft サポート担当者から購入できます。

    Office 365 Solo サブスクリプション製品には、ご家族との共有機能はありません。サブスクリプション製品を共有するご家族はそれぞれ、インストール数の上限に達するまで Windows PC、Mac、iPad、Android タブレット、Windows タブレット、iPhone®、Android スマートフォンのどのデバイスにもインストールでき、また、追加で 1 TB の OneDrive ストレージを使用できます。各自のインストール状況は、accounts.microsoft.com から管理できます。


    ご自分のサブスクリプション製品に他のユーザーを追加するには、 accounts.microsoft.com にアクセスして、画面の指示に従い、ユーザーを追加してください。追加したユーザーには、必要な手順が記載されたメールが送信されます。同意して、手順を完了すると、使用しているインストールを含め、追加したユーザーの情報がお客様の [マイ アカウント] ページに表示されます。accounts.microsoft.com で、他のユーザーとサブスクリプション製品を共有するのを停止したり、それらのユーザーが使用しているデバイスを削除したりすることができます。

    期限が近くなると、Office アプリケーション内および電子メールによってその期限が通知されます。サブスクリプションの期限が切れると、Office ソフトウェア アプリケーションは読み取り専用モードとなるため、既存ドキュメントの表示や印刷は行えますが、既存のドキュメントの編集や新規ドキュメントの作成は不可能になります。

    Office のフル機能を再び使用するためには、 www.office365.com  または指定販売店で Office の新しいバージョンを購入します。以前のバージョンの Office でも、フル機能を使用することができます。

    更新、キャンセル、請求

    年間のサブスクリプションの場合は、更新時期になると課金の前に通知されます。月間のサブスクリプションをご契約されている場合は、毎月自動的に課金されるため、事前に通知は行われません。支払い方法の変更やサブスクリプションのキャンセルは、いつでも行うことができます。それには、Microsoft アカウント ページにアクセスし、Office 購入時に使用した Microsoft アカウントでサインインしてください。

    更新方法には複数のオプションがあります。どのオプションを選んだ場合も、必ず最初に、サブスクリプション製品を購入する際に使用した Microsoft アカウントで更新を行ってください。

     •サブスクリプションの自動更新が有効になっている場合は、自動的に更新されます。自動更新の設定は、Office の購入時に使用した Microsoft アカウントで Microsoft アカウント ページ にサインインすると表示されます。

     •自動更新が有効になっていない場合は、 www.office.com/renew  にアクセスし、Office 365 の自動更新サブスクリプション製品を購入してください。既存の有効期限に更新分の期間が自動的に追加されます。

    Office 365 を購入した小売店を通して更新する場合は、その小売店から新たな 1 年間のプリペイドの Office 365 サブスクリプション製品を購入します。パッケージに示されているセットアップの手順に従ってください。新規のサブスクリプション製品をセットアップする手順も同じです。購入した 1 年の期間は、既存のサブスクリプションの残り期間に自動的に追加されます。

    はい。既存の Office 365 プランの更新を早めに行った場合、有効期限に更新分の期間が追加されます。たとえば、既存の Office 365 Solo サブスクリプション製品の残りの期間が 2 か月で更新を行った場合、更新後のサブスクリプションの有効期間は、残存分 2 か月と更新期間分 12 か月で、合計 14 か月となります。

    •MicrosoftStore.com または Office.com で Microsoft から自動更新のサブスクリプション製品を購入した場合は、以下の 2 つの方法でサブスクリプションをキャンセルできます。

     ○ オンラインでキャンセルするには、 Microsoft アカウント ページにアクセスし、Office の購入時に使用した Microsoft アカウントでサインインして、自動更新をオフにします。この方法を使用すると、サブスクリプションは、残りのサブスクリプション期間が終了した時点で自動的に失効します。

     ○ すぐにキャンセルするには、Microsoft サポートに問い合わせて、直ちにキャンセルするよう依頼してください。

    •自動更新サブスクリプション製品を、iTunes Store を通じて Apple から購入した場合は、Apple とのサブスクリプションをキャンセルする必要があります。 詳しくはこちらをご覧ください

    その他の販売店から自動更新のサブスクリプション製品を購入した場合は、その販売店との間でサブスクリプションのキャンセルを行わなければならないことがあります。これに該当するかどうかは、 Microsoft アカウント ページで確認できます。

    確実にサービスを継続して利用できるようにするには、自動更新が最も簡単です。月間または年間の自動更新は、Microsoft アカウント ページで設定できます。

    月間サブスクリプションを使用している場合は、年間サブスクリプションに変更すると支出を抑えることができます。この変更は、Microsoft アカウント ページで行うことができます。

    サポートとリソース

    以下の技術的なサポートが必要な場合は、Microsoft サポートをご利用ください。
     
     •注文の状態
     
     •請求
     
     •ダウンロード
     
     •プロダクト キー
     
     •インストール/インストール削除
     
     •製品のライセンス認証
     
     •製品使用

    ヘルプと使い方のコンテンツについては、www.office.com/support をご参照ください。ビデオを使用した無料のトレーニングについては、www.office.com/training をご参照ください。