コース 10713A:

Microsoft Visual Studio 2010 による Web アプリケーションの開発

コース日数:5 Days
交付日:2011年10月14日
言語:日本語
受講対象者:Developers
レベル:200
テクノロジ:Microsoft Visual Studio 2010
トレーニング タイプ:コース
トレーニング方法:インストラクターによる指導 (教室)
このコースについて
このコースでは、.NET Framework 4 のツールとテクノロジを使用した高度な ASP.NET MVC および Web フォーム アプリケーションの開発を学習します。 特に、Web サイト アプリケーションのパフォーマンスとスケーラビリティを向上させるコーディング作業に重点を置きます。 ASP.NET MVC と Web フォームを比較し、どういう場合にどちらの手段を使用すべきか、また使用できるかについて学びます。 試験 70-515 に対する準備としても使用できます。
受験対象者のプロファイル
このコースは、Microsoft Visual Studio をチームベースの中規模から大規模の開発環境で使用する、専門職の Web 開発者を対象としています。 対象受講者は、Microsoft Visual Studio および Microsoft ASP.NET を使用した Web ベース アプリケーション開発の経験が 2 ~ 3 年以上あり、Microsoft Visual Studio 2008 SP1 および最近リリースされた Visual Studio 製品の経験があるユーザーとします。 また、Visual Studio 2010 の新機能の使用法を理解しているものとします。
このコースの目標
このコースを終了すると、次のことを修得できます。
 
  • Web アプリケーションの基底のアーキテクチャと設計について説明する。
  • Web アプリケーションの設計時に、ベスト プラクティスを適用し、ビジネス要件に基づいて適切な妥協を行う。
  • MVC モデルを開発する。
  • MVC コントローラーを開発する。
  • MVC ビューを開発する。
  • 検索エンジンによって検出されやすいように、Web アプリケーションの設計を最適化する。
  • Web フォームのサーバー側コードを記述する。
  • Web フォームのデータ管理を最適化する。
  • デバッグ、単体テスト、およびリファクタリングによって品質を確保する。
  • Web アプリケーションをセキュリティで保護する。
  • 一貫性のあるアプリケーション UI のために、マスター ページと CSS を適用する。
  • 対話的で応答性が高く機能豊富な UI のために、クライアント側のスクリプトとサービスを開発する。
  • Web アプリケーションに拡張 Ajax を実装する。
  • Web アプリケーションを配置する。
  • Silverlight を使用して Web アプリケーションを開発する。
コース概要セクション 1: Web アプリケーション設計の概要このモジュールでは、Web アプリケーションのベースとなるアーキテクチャと設計について説明します。レッスン
  • IIS 7.0 の概要
  • ASP.NET 4.0 の概要
  • MVC フレームワークについて
  • 要求のライフ サイクルの概要
ラボ : Adventure Works Web サイトの操作
  • 練習 1: Adventure Works Web サイトの操作
  • 練習 2: Web フォームと MVC の比較
  • 練習 3: Web フォーム ページのライフ サイクルの操作
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
 
  • ASP.NET 4.0 の基底アーキテクチャについて説明する。
  • ASP.NET 4.0 の新機能を確認する。
  • MVC フレームワークのコンポーネントについて説明する。
  • MVC アプリケーションの構造について説明する。
  • Web フォーム ページのライフ サイクルについて説明する。
  • MVC ページのライフ サイクルについて説明する。
  • Web フォーム ページのライフ サイクルと MVC ページのライフ サイクルの違いについて説明する。
セクション 2: Web アプリケーションの設計このモジュールでは、Web アプリケーションの設計時に行う必要のあるベスト プラクティスと妥協について説明します。レッスン
  • Web アプリケーション: ケース スタディ
  • Web アプリケーション設計の基本
  • Web フォームを使用すべき場合と MVC を使用すべき場合を判断するガイドライン
  • Visual Studio 2010 の Web アプリケーション設計用ツールおよびテクノロジ
ラボ : Adventure Works Web サイトの再設計
  • 練習 1: Adventure Works Web サイトの確認
  • 練習 2: Adventure Works Web サイトの再設計
  • 練習 3: Adventure Works Web サイトへの MVC 機能の追加
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • さまざまな種類の Web アプリケーションとそれらの特徴について説明する。
  • Web フォームと MVC を使用し、ビジネス要件に基づいて適切な設計を選択する。
  • さまざまなツールとテクノロジおよびそれぞれのベスト プラクティスについて説明する。
セクション 3: MVC モデルの開発このモジュールでは、MVC 開発モデル (モデル、コントローラー、およびビュー)、およびデータ ソースでデータへのアクセスとデータの変更に使用されるモデルの作成方法について説明します。レッスン
  • MVC モデルを作成する方法の学習
  • データ リポジトリの作成
ラボ : MVC モデルの開発
  • 練習 1: MVC モデルを作成する方法の学習
  • 練習 2: データ リポジトリの作成
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • クラスおよびデータ マッピング ツールを使用して MVC モデルを作成する。
  • データ リポジトリを作成する。
セクション 4: MVC コントローラーの開発このモジュールでは、ユーザーの操作に応答するためのコントローラーの作成方法と、アプリケーションのフローとロジックを実装する方法について説明します。レッスン
  • MVC コントローラーの実装
  • アクション メソッドの作成
ラボ : MVC コントローラーの開発
  • 練習 1: MVC コントローラーの作成
  • 練習 2: ブログ エントリを一覧表示するためのコードの追加
  • 練習 3: 新しいブログ エントリを作成するためのコードの追加
  • 練習 4: ブログ エントリを編集するためのコードの追加
  • 練習 5: ブログ エントリを削除するためのコードの追加
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • MVC コントローラーを実装する。
  • アクション メソッドを作成する。
セクション 5: MVC ビューの開発
このモジュールでは、アプリケーションの UI 表示に使用するビューの作成方法について説明します。 また、MVC の一部として含まれているアクション フィルターを使用した、コントローラーのアクション メソッドのアクション前およびアクション後の動作の管理方法についても説明します。
レッスン
  • MVC ビューの実装
  • 厳密に型指定された MVC ビューの実装
  • MVC 部分ビューの実装
ラボ : MVC ビューの開発
  • 練習 1: MVC List ビューの開発
  • 練習 2: MVC Details ビューの開発
  • 練習 3: MVC Create ビューの開発
  • 練習 4: MVC Edit ビューの開発
  • 練習 5: MVC Delete ビューの開発
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • MVC ビューの概要とさまざまな種類のビューについて説明する。
  • MVC ビューを作成する。
  • 厳密に型指定された MVC ビューを実装する。
  • MVC 部分ビューを実装する。
セクション 6: 発見可能性のための設計このモジュールでは、ナビゲーション設計の実装方法と、コンテンツ キーワードとページの URL によってページの発見可能性を向上させる方法について説明します。レッスン
  • 検索エンジン最適化の概要
  • ロボット ファイルとサイトマップ ファイルの作成
  • ASP.NET ルーティングの使用
ラボ : 発見可能性のための設計
  • 練習 1: Web フォーム ページの URL のマッピング
  • 練習 2: サイトマップ ファイルの作成
  • 練習 3: アプリケーション インフラストラクチャの構築
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • 検索エンジンによって検索されやすくするための Web サイト設計の最適化の必要性と、IIS SEO ツールキットを使用した最適化について説明する。
  • robots.txt ファイルと sitemap.xml ファイルを作成する。
  • Web フォーム ページと MVC ページで ASP.NET を使用する。
セクション 7: Web フォームのサーバー側コードの記述
このモジュールでは、サーバー側のコーディングやテクノロジに関する高度な機能について説明します。ローカリゼーション、共有セッション、およびカスタム ユーザー コントロールによって、Web サイトをグローバルな Web ファーム環境に移行する方法についても説明します。さらに、カスタム検証コントロールと正規表現の使用方法についても説明します。
レッスン
  • Web アプリケーションの構造の概要
  • ビュー ステートの制御
  • Web アプリケーションのローカライズ
  • Web フォームのページのデータの保持
  • ユーザー入力の検証
ラボ : Web フォームのサーバー側コードの記述
  • 練習 1: ローカライズ済みのコンテンツを表示するための Web フォームのページの変更
  • 練習 2: Web フォームのページのデータの保持
  • 練習 3: ビュー ステートの操作
  • 練習 4: Web フォームのページへの検証の追加
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • Web アプリケーションの構造について説明する。
  • パフォーマンス要件に基づいてビュー ステートを制御する。
  • リソース ファイルを使用して Web アプリケーションをローカライズする。
  • ユーザー情報を保持する手法について説明する。Web ファームで使用されるさまざまなテクノロジについて説明する。
  • Web フォームおよび MVC ページでユーザー入力を検証する。
セクション 8: Web フォームのデータ管理の最適化このモジュールでは、動的データ、データ バインド、LINQ to Entities、サーバー側のコントロール、およびサーバー側のコードを使用して、Web フォームベースのアプリケーションのデータ管理タスクを最適化および表示する方法について説明します。レッスン
  • LINQ to Entities を使用したデータの管理
  • データ ソース コントロールの使用
  • ASP.NET 動的データの使用
ラボ : Web フォームのデータ管理の最適化
  • 練習 1: LINQ to Entities を使用したデータの管理
  • 練習 2: GridView のカスタマイズ
  • 練習 3: ListView、DetailsView、または Chart の使用
  • 練習 4: ASP.NET 動的データを使用したデータの管理
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • LINQ to Entities フレームワークを使用してデータを管理する。
  • Web フォームでデータ ソース コントロールとデータ バインドされたコントロールを使用する。
  • Web フォームで ASP.NET 動的データを使用する。
セクション 9: デバッグ、単体テスト、およびリファクタリングによる品質の確保
このモジュールでは、Web フォームおよび MVC アプリケーションのチェックイン テストの実行方法のほか、Visual Studio 2010 の組み込みデバッグ機能の使用方法について説明します。
レッスン
  • コードのデバッグとリファクタリング
  • コードの単体テスト
  • ハンドルされない例外の処理
  • テスト駆動開発
ラボ : デバッグ、単体テスト、およびリファクタリング
  • 練習 1: エラー処理の構成
  • 練習 2: コードのデバッグ
  • 練習 3: ログ記録
  • 練習 4: 単体テストの作成
  • 練習 5: テストファースト開発の方法論の実装
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • コードをデバッグおよびリファクタリングする。
  • コードの単体テストを行う。
  • 情報をファイル、データベース、イベントなどに記録する方法について、ベスト プラクティスと共に説明する。
  • テスト駆動開発の方法論について説明する。
セクション 10: Web アプリケーションのセキュリティ保護
このモジュールでは、一般的なセキュリティ上の脅威を軽減する方法と、MVC アプリケーションと Web フォーム アプリケーションの両方で Web セキュリティに不可欠な部分を実装する方法について説明します。
レッスン
  • 認証の構成
  • ASP.NET メンバーシップの構成
  • ASP.NET ロールを使用した承認の管理
ラボ : Web アプリケーションのセキュリティ保護
  • 練習 1: ASP.NET メンバーシップおよびロールの構成
  • 練習 2: 認証
  • 練習 3: 承認
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • 認証を構成する。
  • ASP.NET メンバーシップを構成する。
  • ASP.NET ロールを使用して承認を管理する。
セクション 11: マスター ページと CSS の適用
このモジュールでは、一貫性のある UI を再利用可能な手法で実現する方法について説明します。
レッスン
  • マスター ページの適用
  • CSS、スキン、およびテーマの適用
ラボ : マスター ページと CSS の適用
  • 練習 1: マスター ページの変更
  • 練習 2: 入れ子にされたマスター ページの作成
  • 練習 3: マスター ページの統合
  • 練習 4: コントロール スキン
  • 練習 5: スタイルまたはテーマの適用
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • さまざまなブラウザーに対応した Web アプリケーションを開発する際の課題と、これらの課題への対処方法を特定する。
  • 一貫性のあるアプリケーション UI のために、マスター ページを適用する。
  • 一貫性のあるアプリケーション UI のために、CSS を適用する。
セクション 12: クライアント側のスクリプトとサービスの開発このモジュールでは、対話的で応答性が高く機能豊富なアプリケーション UI のために、クライアント側のスクリプトとサービスを開発する方法について説明します。レッスン
  • クライアント側スクリプトの開発
  • Ajax の実装
  • サービスの作成
ラボ : クライアント側のスクリプトとサービスの開発
  • 練習 1: クライアント側スクリプトの作成
  • 練習 2: 高度な JQuery
  • 練習 3: WCF サービスの作成
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • クライアント側スクリプトを開発する。
  • 高度な JQuery を実装する。
  • サービスを作成する。
セクション 13: Web アプリケーションでの拡張 Ajax の実装このモジュールでは、Web フォーム ページでの Ajax 対応コントロールのプログラム (およびサーバー コントロールの拡張による Ajax 機能の追加) と、MVC ページでの Ajax の実装について説明します。レッスン
  • Microsoft Ajax を使用した、ASP.NET MVC ページでの Ajax の実装
  • jQuery を使用した、ASP.NET MVC ページでの Ajax の実装
  • jQuery および Ajax のイベントの処理
ラボ : AdventureWorks Web アプリケーションに対する拡張 Ajax の実装
  • 練習 1: MVC ページのシナリオでの Ajax の使用
  • 練習 2: MVC ページでの jQuery の使用
  • 練習 3: jQuery Ajax イベントの処理
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • ブラウザーの履歴を管理する。
  • MVC ページに Ajax を実装する。
  • jQuery を実装する。
セクション 14: Web アプリケーションの配置このモジュールでは、運用 Web サイトに関連付けられた配置タスクを計画、構成、および実行する方法について説明します。 配置に関連する Web サイトのライフライクルについても説明します。レッスン
  • Web アプリケーション配置の概要
  • Web サイトの配置の概要
  • AdventureWorks の配置
ラボ : AdventureWorks の配置
  • 練習 1: ワンクリック発行を使用した Web アプリケーション プロジェクトの配置
  • 練習 2: Web 配置パッケージを使用した Web アプリケーションの配置
  • 練習 3: Web サイトのコピー ツールを使用した Web サイトの配置
  • 練習 4: Web サイトの発行ユーティリティを使用した Web サイトの配置
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • Web アプリケーションを配置する際の課題を特定し、さまざまな配置先環境について説明する。
  • Web アプリケーションのコンパイル方法およびツールについて説明する。
  • Web アプリケーションの配置時に web.config ファイルを変換する。
セクション 15: Silverlight を使用した Web アプリケーションの開発このモジュールでは、既存の ASP.NET アプリケーションに Silverlight モジュールを統合する作業を通じて、受講者に Silverlight を紹介します。受講者は、既存のソリューションに Silverlight プロジェクトを追加する方法、WCF サービスを呼び出して既存の Web アプリケーションを利用する方法、および Silverlight で情報を表示する方法について学習します。レッスン
  • リッチ インターネット アプリケーションについて
  • Silverlight の概要
  • Silverlight アプリケーションの作成
ラボ : Silverlight を使用した Web アプリケーションの開発
  • 練習 1: Silverlight プロジェクトの作成
  • 練習 2: Silverlight WCF サービスの作成
  • 練習 3: Silverlight コントロールを使用したデータの表示
このモジュールを終了すると、次のことを修得できます。
  • RIA の特徴と RIA を構築するためのテクノロジについて説明する。
  • Silverlight の機能とアーキテクチャ、および XMAL を使用した Silverlight アプリケーションの開発について説明する。
  • Silverlight アプリケーションを作成する。
このトレーニングを受講するには、専門職としての Web 開発経験に加え、次に示す技術知識が必要です。
 
  • 次のソフトウェア開発の原則を含む、ソフトウェア開発に関連した問題解決手法の理解
    • 最近のソフトウェア開発モデル
    • ソフトウェア開発のライフサイクルの一般的なフェーズ
    • イベントドリブン プログラミングの概念
    • オブジェクト指向プログラミングの概念
    • ユースケース ダイアグラムの作成
    • ユーザー インターフェイスの設計と構築
    • 構造化されたアプリケーションの開発
  • 次のスクリプト技術の基本的な理解、およびスクリプト記述の実務経験
    • Web スクリプト技術
    • マクロ スクリプト技術
    • Windows スクリプト技術
  • 次の .NET フレームワーク トピックの目的および機能についての全般的な理解
    • 共通言語ランタイム
    • .NET Framework クラス ライブラリ
    • 共通型システム
    • コンポーネントの相互運用
    • 言語間の相互運用性
    • 共通言語ランタイムのアセンブリ
    • アプリケーション ドメイン
    • .NET Framework によってサポートされるランタイム ホスト
  • 次の作業領域での Visual Studio 2008 の使用経験
    • キャメル ケース名前付け規則を使用した、型指定された変数の宣言と初期化
    • コード ステートメントでの算術、関係、および論理演算子の使用
    • 分岐ステートメントを使用した、コード実行の制御
    • ループ ステートメントを使用した、指定された条件を満たすまでのコレクションの反復または手順の繰り返し
    • アプリケーションの基本構造を確立するためのクラスおよびメソッドの作成
    • メソッドおよびイベントを使用した、アプリケーションのプログラミング ロジックの実装
    • 構文およびロジック エラーの特定
    • データ ソースからのデータへのアクセスと管理
  • 次のような、オブジェクト指向の設計および開発の経験
    • クラスおよびクラス プロパティの作成とアクセス
    • メソッドおよびオーバーロードされたメソッドの作成とアクセス
    • 継承、基本クラス、および抽象クラスの実装
    • イベントの宣言、生成、および処理
    • 例外への応答とスロー
    • インターフェイスとポリモーフィズムの実装
    • 共有メンバーと静的メンバーの実装
    • 汎用性の実装
    • コンポーネントとクラス ライブラリの作成
 
次のような、N 層アプリケーションの設計および開発の経験
 
    • ソフトウェアの開発プロセスの管理
    • Windows クライアントおよび Web アプリケーションでのユーザー インターフェイス レベルでの入力の制御
    • .NET アプリケーションのデバッグ、トレース、およびプロファイル
    • .NET アプリケーションの監視とログ記録
    • テストの基本的なベスト プラクティスの実装
    • LINQ を使用した基本的なデータ アクセス タスクの実行
    • .NET アプリケーションでのセキュリティ上の基本的なベスト プラクティスの実装
    • 基本的なサービス呼び出しの実装
    • .NET 構成ファイルの使用
    • ClickOnce と MS インストーラーを使用した .NET Framework アプリケーションの配置
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