Visual Studio 技術情報

Visual Studio を利用、活用いただくにあたって役に立つ技術的な情報をご紹介します。

 技術ガイド

Visual Studio 2015 ファースト ステップ ガイド (PDF: 3.13 MB)

Visual Studio 2015 の製品版がリリースされました。本書では、Visual Studio 2015 を使うためのインストール方法と強化されたクロス プラットフォーム開発の利用方法、GitHub との連携等使い始めるための最初の一歩をお示ししております。順に沿って操作いただくことで、Visual Studio 2015 の代表的な機能と活用方法を理解することができます。

Visual Studio Code Preview ファースト ステップ ガイド (PDF: 5.9 MB)

説明文は「2015 年 4 月に Preview として公開されました Visual Studio Code は Windows だけでなく、Mac や Linux でも開発できる 30 の言語をカバーする軽量・高速で高機能なエディターです。本書ではその Visual Studio Code の利用開始にあたり、インストール、各種環境セットアップ、サンプル コードを紹介しています。本書に沿って進めていただくことで Visual Studio Code を使った開発が始められるようになります。」でお願いします。

実践! Azure と Visual Studio を活用した高速開発・テスト (PDF: 4.7 MB)

ASP.NET MVC アプリケーションを Microsoft Azure Web サイトへ配置しテストする方法について学習します。

自習書シリーズ

Visual Studio を使ったテスト作業効率化シリーズ (全 5 回)

Visual Studio を活用してテスト作業を手早く行うための方法を学習することができます。

第 1 回 Microsoft Test manager 2012 を使用した手動テストの作成と実行 (PDF: 1.9 MB)
この演習では、手動テストを作成しテスト パラメーターを活用するために、どのように Microsoft Test Manager 2012 を使用するかについて学習します。その後、Microsoft Test Runner を使用してテスト ケースを実行します。
第 2 回 Visual Studio 2012 の Lab Management による改善 (PDF: 2.2 MB)
この演習では、Visual Studio 2012 の Lab management に関するいくつかの新しい機能と改善について学習します。これには、既存のテスト環境をインフラストラクチャに関する前提条件もなく、Team Foundation Server に対する構成もまったく行わずに、Lab Management に追加することができる標準環境の作成を含みます。
第 3 回 Visual Studio 2012 によるユニット テストとコード カバレッジおよびコード複製の分析 (PDF: 1.8 MB)
この演習では、Visual Studio 2012 でユニット テスト機能がどのように一新されたかについて学習します。Visual Studio 2012 では、Visual Studio のユニット テスト エンジンを拡張することによって、NUnit や xUnit.net などのサードパーティのユニット テスト アダプターをサポートしました。
第 4 回 Microsoft Test manager 2012 による探索的テストの実行とその他機能の強化 (PDF: 1.9 MB)
この演習では、Microsoft Test Manager 2012 のいくつかの機能改良について学習します。探索的テスト ("XT" もしくは "アジャイル テスト" とも呼ばれます) が、ツールセットでどのようにファースト クラスの体験を提供するかについて学びます。これは単に正式なテスト ケースだけに頼ることなく、より柔軟に基となるソフトウェアをテストすることを可能にします。
第 5 回 Visual Studio Ultimate 2012 によるコード化された UI テスト入門 (PDF: 1.5 MB)
コード化された UI テストは、アプリケーションのユーザー インターフェースの機能と動作を検証するために、完全に自動化されたテストを作成する方法を提供します。この演習では、新しいテストを作成し、検証ロジックを追加することによってコード化された UI テストの基礎の理解を促進するでしょう。

Visual Studio 自習書シリーズ (全 4 回)

手順に沿って操作いただくことで、Visual Studio の機能と活用方法を理解することができます。

第 1 回 Visual Studio 2013 による単体テスト (PDF: 1.59 MB)
この演習では、テストの自動化の第一歩として単体テストを取り上げます。
単体テストに関しては、Visual Studio のような有償ツールはもちろん、オープン ソースの NUnit のような無償のツールも普及しており、また様々な技術書も存在しているため、最も身近で導入を行いやすい分野だといえます。
第 2 回 Visual Studio 2013 を使ったコード分析 (PDF: 2.52 MB)
開発プロジェクトにおける最大の成果物は「動くソフトウェア」であり、またその「ソース コード」でもあります。 Visual Studio 2013 のソース コードの分析機能を使用すると、静的コード分析、コード クローン分析、コード メトリックスの規則やプロファイリング分析と言った分析をツールの支援を受けながら実施することができます。
第 3 回 Team Foundation Server のインストールと最初の一歩 (PDF: 2.94 MB)
Visual Studio 2013 はいくつかのエディションの製品により構成されていますが、その中で唯一のサーバー製品となっているのが Team Foundation Server です。この自習書ではチーム開発における情報共有の基盤となる Team Foundation Server のインストールから、最初のポイントとなるチーム プロジェクト (および作業項目) の作成、ならびにコードのバージョン管理機能に関して体験いただけます。
第 4 回 Web アプリケーションのテスト (PDF: 2.91 MB)
Web アプリケーションは企業における様々な活動において、ユーザーあるいはパートナー企業と直接的にコンタクトを持つことを可能にする重要なシステムです。Visual Studio では Web アプリケーション開発において、高品質なユーザー体験を実現するためにいくつかのテスト機能を用意しています。この演習では、単体テスト、Web パフォーマンス テスト、および負荷テストの概要を体験できます。

 オンライン ラーニング

Microsoft Virtual Academy ~ Visual Studio シリーズ ~

マイクロソフトが提供するオンライン トレーニングです。全コースを無償でいつでも好きな時に受講いただけるので、研修やご自身のスキルアップに最適です。

Channel 9 ~ Visual Studio シリーズ ~

過去のイベントのセッション動画がアーカイブされています。Visual Studio に関する動画を多数視聴することができます。

VS 魂 100 連発ビデオ シリーズ

Visual Studio を愛してやまない日本マイクロソフト エバンジェリスト チームによる Visual Studio 2012 の紹介ビデオです。毎回 10 分程度の説明で、Visual Studio の魅力をお伝えしていきます。

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