マイクロソフト ユーモール2007 Office systemはじめてのオフィス選び 3 か条

ワープロや表計算ソフトなどを統合した Microsoft Office(以下、マイクロソフト オフィス)は、仕事の定番ソフトとして広く使われています。在学中からマイクロソフト オフィスを手に入れて使いこなしていれば、社会人として欠かせないスキルのひとつが身につきます。

マイクロソフト オフィスは、企業の 97.9% (※) で標準ツールとして使われています。学生のうちから、少しずつでも使いこなしていくと、操作に慣れて社会に出ても即戦力として大いに役立ちます。
※ 2008 年 10 月マイクロソフト調べ
企業および家庭内 (18 歳以上) でワープロ ソフトか表計算ソフトを使っている人が対象
就活でも互換性は大切なポイント!
就活の際に、企業に履歴書をメールで送るケースも増えています。マイクロソフト オフィスは、多くの企業で標準的なアプリケーションとして使われているので、安心して履歴書を送信できます。ところが、他社製オフィスの場合、レイアウトが崩れてしまうことがあります。相手先で読みづらかったり、読めない可能性があると、就活のファイル作成には向きませんね。
マイクロソフト オフィスと他社製オフィスの互換性テストの結果を見る

オフィス 2007 はヘルプが充実していてとても使いやすく、学習のためのトレーニング ツールも揃っているので独自で学ぶことができます。
書籍
書店には、オフィス 2007 を学ぶための書籍もたくさん揃っています。

オフィス 2007 には、新しいインターフェイス ”リボン” が採用されています。画面上部のメニューは、基本的に作業する順番で左から並んでいます。また、機能名がわからなくてもその機能の内容を表している大きなアイコンで、初めてでも短時間で使いこなせるのがオフィス 2007 の特徴です。
左から順番に選んで作業する様子をビデオで見てみましょう。
オフィス 2007 を体験いただいた方のインタビューを見てみましょう。