Unified Service Desk for Microsoft Dynamics 365
Unified Service Desk のクライアント アプリケーションとサンプル パッケージをダウンロードします。
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バージョン :
2.2.2.815
Date Published:
2024/6/13
File Name:
Dynamics365-USD-2.2.0.755-PackageDeployer.exe
Dynamics365-USD-2.2.2.815-i386.exe
Dynamics365-USD-2.2.2.815-amd64.exe
File Size:
82.8 MB
88.8 MB
88.8 MB
Unified Service Desk for Microsoft Dynamics 365 は、コール センター用のエージェント アプリケーションを迅速に作成できる、構成に基づくフレームワークを提供します。Microsoft Dynamics 365 でさまざまな領域から顧客情報をデスクトップにまとめて管理でき、顧客とのやり取りを把握できます。詳細については、Unified Service Desk の管理者ガイドを参照してください。
このダウンロードのセットアップで以下のファイルがインストールされます。- Unified Service Desk のクライアント アプリケーション
- Unified Service Desk のサンプル パッケージ
対応オペレーティング システム
Windows 10, Windows 7, Windows 8, Windows 8.1, Windows Server 2008 R2, Windows Server 2012, Windows Vista Service Pack 2
Unified Service Desk を使用するには、Microsoft Dynamics 365 (オンライン)、Microsoft Dynamics 365 (設置型)、Microsoft Dynamics CRM 2016、Microsoft Dynamics CRM 2015、または Microsoft Dynamics CRM 2013 Service Pack 1 (SP1) のインスタンスが必要です。
Unified Service Desk クライアント アプリケーションのインストールとサンプル パッケージの展開に関する最小システム要件の詳細については、Unified Service Desk のシステム要件に関するページを参照してください。- ダウンロードを開始するには、[ダウンロード] をクリックします。
- ダウンロードするファイルを選び、[次へ] をクリックします。
- ファイルを実行するか保存するように求められます。ファイルをコンピューターに保存するには、[保存] をクリックします。
- UnifiedServiceDesk-i386.exe ファイルまたは UnifiedServiceDesk-amd64.exe ファイルをダウンロードした場合は、このファイルを実行して Unified Service Desk クライアント アプリケーションをインストールします。
- Unified Service Desk パッケージの実行可能ファイルをダウンロードした場合は、実行可能ファイルをダブルクリックしてパッケージの内容を展開します。次に、展開したフォルダーにある PackageDeployer.exe ファイルを実行し、Unified Service Desk パッケージを選択して展開します。
詳細については、Unified Service Desk のインストールと展開に関するページを参照してください。
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