Microsoft Visual Studio Team Explorer Everywhere 2010 SP1 Language Pack
Team Explorer Everywhere 2010 SP1 の Language Pack
重要! 以下で言語を選択すると、そのページのすべてのコンテンツが選択した言語に変更されます。
バージョン :
10.1.0-2
Date Published:
2023/11/15
File Name:
TFSEclipsePlugin-NL1-UpdateSiteArchive-10.1.0-2.zip
TEE-CLC-NL1-10.1.0-2.zip
File Size:
615.4 KB
251.3 KB
Team Explorer Everywhere Language Pack を使用すると、Team Explorer Everywhere 2010 Service Pack 1 の一部としてインストールされる、Eclipse 用の Team Foundation Server プラグインとコマンド ライン クライアントで、フランス語、ドイツ語、または日本語のサポートを追加できます。
ファイル TFSEclipsePlugin-NL1-UpdateSiteArchive-10.1.0-2.zip は Eclipse 用の Team Foundation Server プラグインの言語パックで、ファイル TEE-CLC-NL1-10.1.0-2.zip はコマンド ライン クライアントの言語パックです。 インストールの詳細については、手順のセクションを参照してください。対応オペレーティング システム
Apple Mac OS X, HP-UX, IBM AIX, Solaris, Unix, Windows 7, Windows Vista
Visual Studio Team Explorer Everywhere 2010 SP1 が必要です。
ハードウェア: 1 GHz 以上のプロセッサ。 1 GB 以上の RAM。 1 GB のハード ディスク空き容量。元のダウンロード パッケージをハード ドライブから削除する場合、このディスク容量の一部はインストール後に解放されます。
オペレーティング システム: Windows XP SP2、Windows Vista、または Windows 7 (x86、x64)、GLIBC 2.3 ~ 2.11 (x86、x86_64、PowerPC) を搭載した Linux、Mac OS X 10.5 ~ 10.6 (PowerPC、Intel)、Solaris 8、9、10 (SPARC、x86、x86-64)、AIX 5.2 ~ 6.1 (POWER)、HP-UX 11i v1 ~ v3 (PA-RISC、Itanium)。
次のいずれかの IDE:
-Eclipse 3.2 ~ 3.6 (Windows、Linux、Mac OS X、Solaris、AIX、または HP-UX)。
-IBM Rational Application Developer 7.0 ~ 7.5。
-Eclipse 3.2 ~ 3.6 に基づく追加の IDE は、Adobe Flex Builder 3 および Aptana Studio 2.0 を含めてサポートされます。
次のいずれかのバージョンの Java ランタイム:
- Sun Java™ 1.5 ~ 6、または IBM Java™ 1.5 ~ 6 (Microsoft Windows)
- Apple Java™ 1.5 ~ 6 (Mac OS X)
- Sun Java™ 1.5 ~ 6 (Linux または Solaris)
- IBM Java™ 1.5 ~ 6 (Linux または AIX)
- HP Java™ 1.5 ~ 6 (HP-UX)
Visual Studio 2005 Team Foundation Server または Visual Studio 2008 Team Foundation Server または Visual Studio Team Foundation Server 2010 が必要です。- Team Foundation Server プラグインおよびコマンド ライン クライアント Language Pack のインストール
Team Explorer Everywhere Language Pack を使用すると、Team Foundation Server プラグインとコマンド ライン クライアントで次の言語のサポートを追加できます。
- フランス語
- ドイツ語
- 日本語
必要条件
この言語パックを使用するには、Team Explorer Everywhere 2010 Service Pack 1 および目的の言語バージョンの Team Foundation Server 2010 をあらかじめインストールしておく必要があります。
Eclipse 用の Team Foundation Server プラグインへの言語の追加
言語パックでサポートされている場合、言語パック プラグインをインストールすると、Eclipse で選択した言語を使用してメッセージとウィンドウを表示できます。 選択した言語で特定のメッセージを使用できない場合は、既定の英語バージョンのメッセージが表示されます。
メモ: この言語パックを使用するには、Team Explorer Everywhere 2010 Service Pack 1 をあらかじめインストールしておく必要があります。 さらに、目的の言語用の Eclipse 製品言語パックをインストールし、その言語パックを使用するように Eclipse を構成しておく必要があります。 Eclipse 用の製品言語パックをダウンロードおよび構成する方法の詳細については、http://www.eclipse.org/babel/ を参照してください。
Team Explorer Everywhere の追加言語を Eclipse にインストールするには
- Eclipse を開きます。
- [Help] メニューの [Install New Software] をクリックします。 [Install] ダイアログ ボックスが表示されます。
- [Add] をクリックします。 [Add Site] ダイアログ ボックスが表示されます。
- [Name] に「Local Team Explorer Everywhere Language Pack archive」と入力します。
- [Archive] をクリックします。
- アーカイブ ファイルの場所を指定し、[Open] をクリックします。 ダウンロードしたアーカイブ ファイル TFSEclipsePlugin-NL1-UpdateSiteArchive-10.1.0-2.zip を選択します。
- [OK] をクリックします。
- [Install] ダイアログ ボックスの機能の一覧で、Team Explorer Everywhere に対応するチェック ボックスをオンにします。
- [Next] を 2 回クリックします。
- マイクロソフト ソフトウェア ライセンス条項に同意し、[Finish] をクリックします。
- 要求されたら Eclipse を再起動します。
Team Foundation Server プラットフォーム間コマンド ライン クライアントへの言語の追加
言語パックをインストールすると、Team Foundation Server プラットフォーム間コマンド ライン クライアントに追加の言語サポートを提供できます。 目的の言語と文字エンコーディングに合わせてロケール固有の環境変数を構成し、そのエンコーディングで文字を表示するようにターミナル プログラムを構成する必要があります。 詳細については、locale(1) に関するマニュアル ページおよびターミナル プログラムのドキュメントを参照してください。
プラットフォーム間コマンド ライン クライアントの追加言語をインストールするには
- 言語が含まれているアーカイブ ファイル (TEE-CLC-NL1-10.1.0-2.zip) を、プラットフォーム間コマンド ライン クライアントと同じ場所に解凍します。
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