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Microsoft® SQL Server® 2012 Feature Pack

Microsoft® SQL Server® 2012 Feature Pack は、Microsoft® SQL Server® 2012 の機能を拡張する個々のインストール パッケージをまとめたものです。

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  • バージョン :

    11.0.2100.60

    Date Published:

    2021/4/23

    File Name:

    SQL Server 2012 Feature Pack Instructions.txt

    File Size:

    580 bytes

    Microsoft® SQL Server® 2012 Feature Pack は、Microsoft® SQL Server® 2012 の機能を拡張する個々のインストール パッケージをまとめたものです。以下の最新バージョンが含まれています。
    • Microsoft® SQL Server® 2012 のツールとコンポーネント。
    • Microsoft® SQL Server® 2012 用アドオン プロバイダー

    メモ: Microsoft® SQL Server® 2012 Feature Pack のコンポーネントには、カスタマー エクスペリエンス向上プログラムおよびエラーと使用状況レポート コンポーネントなどの特定のインターネット対応機能を含むものがあります。これらの機能は、既定で有効になっており、SQL Server® の使用中に発生する可能性のある問題を特定して、それに対処するために役立ちます。これらの機能を無効にするための情報および手順については、Microsoft SQL Server のプライバシーに関する声明を参照してください。

    メモ: SQL Server® の Microsoft® SQL Server® 2012 Feature Pack のコンポーネントには、次の 2 とおりの方法でインストール プロセスを完了できるものがあります。
    • 有人インストール – ユーザーが操作できるインターフェイスでの指示に従ってセットアップ プロセスを進め、すべての情報を入力します。インストールを完了するには、表示される条項に同意する必要があります。この方法では、SQL Server のライセンス条項が表示されます。確認後、ライセンス条項は保存されます。

    • 無人インストール – これはコマンド ライン セットアップ プロセスです。ユーザーにセットアップ プロセスの操作を指示するインターフェイスはありません。この方法では、インストール中に、ライセンス条項への同意を示すパラメーターの入力を求められます。

  • 対応オペレーティング システム

    Windows Vista Service Pack 2, Windows Server 2008 Service Pack 2, Windows Server 2008 R2, Windows 7


    メモ: システム要件は Feature Pack に含まれるインストール パッケージによって異なります。

    メモ: 再配布された MSI パッケージは、名前を変更しないでください。変更した場合、そのパッケージの更新プログラムがインストールできないことがあります。

  • 下の該当するリンクをクリックしてファイルをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを実行してパッケージをインストールしてください。

    メモ: ライセンス条項のコピーを保存する場合は、同意する前にコピーしてワード プロセッサ プログラムに貼り付けて、印刷するか適切なディレクトリに保存してください。


    Microsoft SQL Server 2012 Feature Pack の新しいコンポーネント

      Microsoft® SQL Server® 2012 LocalDB
        LocalDB (MSI インストーラー)
        SQL Server® Express の新エディションである LocalDB は、Express の簡易バージョンです。Express と同じプログラミング機能を備えながら、ユーザー モードで実行でき、前提条件が少なく、構成が不要で、インストールの時間も短縮されています。これは、作成のための簡単な方法や、コードからデータベースを機能させる必要がある場合に使用します。Visual Studio や他のデータベース開発ツールにバンドルできるほか、ローカル データベースが必要なアプリケーションに埋め込むことができます。



      Microsoft® Excel® Microsoft® SQL Server® 2012 マスター データ サービス アドイン
        Excel 用マスター データ サービス アドインを使用すると、複数のユーザーが、MDS のデータ整合性を損なうことなく、使い慣れたツールでマスター データを更新できます。ユーザーは、このアドインでボタンをクリックすることで、データを MDS データベースにパブリッシュできます。管理者はこのアドインを使用して新しいモデル オブジェクトを作成し、別の管理用ツールを起動することなくデータを読み込むことができるので、配置に要する時間を短縮できます。Excel 用 マスター データ サービス アドインを使用することにより、すべてのマスター データを MDS で一元管理できます。データの読み込みまたは更新を行う機能は、それを必要とするユーザーに分散できます。

        Microsoft Excel 用 マスター データ サービス (MDS) アドインは、容易かつ効率的にマスター データを管理するための豊富な機能を提供するデータ管理ツールです。使い慣れた Microsoft® Excel のインターフェイスで MDS データを管理できます。また、既存の Excel 機能を活用して、管理対象のリストを他の人と共有できます。これらのリストは、マスター データ サービスから提供されるすべての機能によって保護および監視できます。


      Microsoft® SQL Server® StreamInsight v2.0
        Microsoft® StreamInsight® は、マイクロソフトの複合イベント処理テクノロジです。わずかな待機時間で複数のソースからのイベント ストリームを相互に関連付けることにより、イベント ドリブンのアプリケーションを作成し、よりビジネスに役立つ見識を生み出すことができます。



      Microsoft® SQL Server® 2012 Semantic Language Statistics
        セマンティック言語統計データベースは、Microsoft SQL Server 2012 の統計的セマンティック検索機能に必要なコンポーネントです。データベースをこのページからダウンロードし、SQL Server 2012 インスタンスにアタッチして登録することにより、新しいセマンティック検索機能を使用できるようになります。


    Microsoft SQL Server 2012 Analysis Services Feature Pack のコンポーネント


      Microsoft® SQL Server® 2012 PowerPivot for Microsoft® Excel 2010
        Microsoft® PowerPivot for Microsoft® Excel 2010 は、大きなデータセット (数百万行など) の高速操作やデータの標準化統合などの革新的なテクノロジを提供し、Microsoft® SharePoint 2010 による分析の共有を簡素化します。



      Microsoft® SQL Server® 2012 ADOMD.NET
        ADOMD.NET は Microsoft .NET Framework のオブジェクト モデルです。ADOMD.NET を使用すると、ソフトウェア開発者はクライアント側アプリケーションを作成し、Microsoft SQL Server 2012 Analysis Services に保存されているメタデータの参照とデータのクエリを実行できます。ADOMD.NET は Microsoft ADO.NET のプロバイダーであり、オンライン分析処理 (OLAP) とデータ マイニングの拡張機能を備えています。

        メモ: 英語版 ADOMD.NET セットアップ パッケージのインストールでは、すべての SQL Server 2012 言語がサポートされます。



      Microsoft® Analysis Services OLE DB Provider for Microsoft® SQL Server® 2012
        Analysis Services OLE DB Provider は、ソフトウェア開発者がクライアント側アプリケーションを作成し、Microsoft SQL Server 2012 Analysis Services に保存されているメタデータの参照およびデータのクエリを実行するときに使用できる COM コンポーネントです。このプロバイダーには、OLE DB 仕様と、オンライン分析処理 (OLAP) およびデータ マイニング用の拡張仕様が実装されています。

        メモ: Microsoft Analysis Services OLE DB Provider には、Microsoft Core XML Services (MSXML) 6.0 が必要です。



      Microsoft® SQL Server® 2012 Analysis Management Objects
        Analysis Management Objects (AMO) は .NET Framework のオブジェクト モデルです。ソフトウェア開発者は AMO を使用して、Analysis Services オブジェクトを管理するクライアント側アプリケーションを作成できます。



      Office 2010 用 Microsoft® SQL Server® 2012 データ マイニング アドイン
        Microsoft Office 2010 用 Microsoft SQL Server 2012 データ マイニング アドイン パッケージを使用すると、SQL Server の予測分析機能を Office Excel 2010 および Office Visio 2010 で活用できます。このリリースでは、新たに 64 ビット版 Office 2010 がサポートされます。ダウンロード ファイルには、次のコンポーネントが含まれています。
        • Excel 用のテーブル分析ツール: このアドインでは、SQL Server 2012 のデータ マイニング機能を活用する使いやすいツールにより、スプレッドシート データに対する強力な分析処理を実行できます。
        • Excel 用のデータ マイニング クライアント: このアドインでは、スプレッドシート データか、SQL Server 2012 Analysis Services インスタンスからアクセスできる外部データを使用して、データ マイニング モデルの開発ライフサイクルの全作業を Excel 2010 上で実行できます。
        • Visio 用のデータ マイニング テンプレート: このアドインでは、注釈の設定が可能な Visio 2010 の図面として、マイニング モデルを表示したり共有したりすることができます。



      Microsoft® SQL Server® 2012 データ マイニング ビューアー
        データ マイニング Web コントロール ライブラリは、Microsoft Windows フォーム コントロールのセットとして開発されました。ソフトウェア開発者はこのライブラリを使用して、Microsoft SQL Server 2012 Analysis Services で作成されたデータ マイニング モデルをクライアント側アプリケーションで表示できます。このライブラリのコントロールでは、Analysis Services マイニング モデルに含まれているパターンを表示できます。



    Microsoft SQL Server 2012 Reporting Services Feature Pack のコンポーネント

    Microsoft SQL Server 2012 Managability Feature Pack のコンポーネント


      Microsoft® SQL Server® 2012 Data-Tier Application Framework
        SQL Server Data-Tier Application (DAC) Framework は、.NET Framework をベースにしたコンポーネントであり、データベースの開発と管理に必要なアプリケーション ライフサイクル サービスを提供します。アプリケーション ライフサイクル サービスでは、データ層アプリケーションの抽出、ビルド、配置、アップグレード、インポート、エクスポートなどを SQL Azure、SQL Server 2012、SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008、SQL Server 2005 で、SQL Server データ ツールと SQL Server Management Studio を通じて行います。メモ: Microsoft SQL Server 2012 Data-tier Application Framework には、Microsoft SQL Server System CLR Types と Microsoft SQL Server Transact-SQL ScriptDom が必要です。どちらもこのページからダウンロードできます。



      Microsoft® SQL Server® 2012 Transact-SQL 言語サービス
        SQL Server Transact-SQL 言語サービスは、.NET Framework を基盤とするコンポーネントであり、解析検証および IntelliSense のサービスを Transact-SQL に提供します。このコンポーネントは、SQL Server 2012、SQL Server 2008 R2、および SQL Server 2008 をサポートします。


      Microsoft® Windows PowerShell Extensions for Microsoft® SQL Server® 2012
        Microsoft Windows PowerShell Extensions for SQL Server 2012 には、SQL Server インスタンスの管理用 PowerShell スクリプトを管理者および開発者が作成するためのプロバイダーとコマンドレットのセットが含まれています。SQL Server PowerShell プロバイダーは、ファイル システムにおけるパスのような、SQL Server インスタンスを指定するための単純なメカニズムを提供します。PowerShell スクリプトはインスタンスを管理するために、SQL Server 管理オブジェクトを使用できます。SQL Server コマンドレットは、Transact-SQL スクリプトの実行や SQL Server ポリシーの評価などの操作をサポートしています。

        メモ: Windows PowerShell Extensions for SQL Server 2012 には、Microsoft SQL Server 2012 共有管理オブジェクトが必要です (このページからダウンロードできます)。このコンポーネントには、Windows PowerShell 2.0 も必要です。ダウンロードのための説明は、Windows Server 2003 の Web サイトにあります。



      Microsoft® SQL Server® 2012 共有管理オブジェクト
        SQL Server 管理オブジェクト (SMO) は .NET Framework のオブジェクト モデルです。ソフトウェア開発者は SMO を使用して、SQL Server のオブジェクトおよびサービスを管理するクライアント側アプリケーションを作成できます。このオブジェクト モデルは、SQL Server 2005、SQL Server 2008、SQL Server 2008 R2、および SQL Server 2012 で動作します。

        メモ: Microsoft SQL Server 管理オブジェクトには、Microsoft SQL Server System CLR Types が必要です。このページから入手できます。


    Microsoft SQL Server Connectivity Feature Pack のコンポーネント


      Microsoft® SQL Server® 2012 Native Client
        Microsoft SQL Server Native Client (SQL Server Native Client) は、SQL OLE DB プロバイダーと SQL ODBC ドライバーの両方を備えた単一のダイナミック リンク ライブラリ (DLL) です。この DLL には、ネイティブ コード API (ODBC、OLE DB、ADO) を使用するアプリケーションが Microsoft SQL Server 2005、2008、2008 R2、および SQL Server 2012 に接続するためのランタイム サポートも含まれています。SQL Server Native Client は、新しいアプリケーションの作成や既存のアプリケーションの拡張を行う場合に、これらのアプリケーションで SQL Server 2012 の新しい機能が必要となるときに使用します。実行時に SQL Server コードネーム 'Denali' の新しい機能を利用するために必要となるクライアント コンポーネントが、SQL Server Native Client の再配布可能なインストーラーによってインストールされます。また、SQL Server Native Client API を使用するアプリケーションの開発で必要となるヘッダー ファイルをオプションでインストールすることもできます。




      Microsoft® SQL Server® 2012 コマンド ライン ユーティリティ
        SQLCMD ユーティリティを使用すると、SQL Server 2005、SQL Server 2008、SQL Server 2008 R2、および SQL Server 2012 の各インスタンスに接続でき、これらのインスタンスから Transact-SQL バッチを送信したり、行セット情報を出力したりできます。bcp ユーティリティは、ユーザー指定の形式に基づいて、Microsoft SQL Server 2012 インスタンスとデータ ファイルとの間でデータの一括コピーを行います。bcp ユーティリティを使用すると、大量の新規行を SQL Server テーブルにインポートすることも、データをテーブルからデータ ファイルにエクスポートすることもできます。

        メモ: このコンポーネントには、Windows インストーラー 4.5Microsoft SQL Server Native Client (このページから取得可能) の両方が必要です。



      Microsoft® SQL Server® ODBC Driver for Linux V 1.0
        Microsoft SQL Server ODBC Driver for Linux の 64 ビット バージョンは、Microsoft SQL Server への強力なデータ アクセスを提供します。ネイティブの C および C++ アプリケーションから、標準 ODBC API を利用したり、Microsoft SQL Server 2008 R2 や Microsoft SQL Server 2012 に接続したりできます。この Feature Pack には、64 ビット ODBC ドライバー (Red Hat Enterprise Linux 5 および Red Hat Enterprise Linux 6 用)、ドキュメント、コマンド ライン ユーティリティ (sqlcmd および bcp) が含まれています。



      Microsoft® JDBC Driver 4.0 for SQL Server®
        Microsoft では、相互運用性を保証するために、新しい JDBC (Java Database Connectivity) ドライバーをリリースしました。Microsoft JDBC Driver 4.0 for SQL Server は、すべての SQL Server ユーザーが無償でダウンロードできます。このドライバーを使用すると、任意の Java アプリケーション、アプリケーション サーバー、または Java アプレットから、SQL Server 2012 をはじめとする各バージョンの SQL Server に接続できます。Type 4 JDBC ドライバーであり、Java プラットフォーム、Enterprise Edition 5 および Enterprise Edition 6 で利用できる標準の JDBC アプリケーション プログラム インターフェイス (API) によって、データベース接続が提供されます。この JDBC ドライバーのリリースは JDBC 4.0 に準拠し、JDK (Java Development Kit) のバージョン 5.0 または 6.0 で動作します。このドライバーは、IBM WebSphere、SAP NetWeaver など、主要なアプリケーション サーバーに対してテスト済みです。



      Microsoft® Drivers 3.0 for PHP for Microsoft® SQL Server®
        Microsoft SQL Server Driver for PHP は PHP 5 拡張機能であり、これによって PHP スクリプトから SQL Server データの読み取りおよび書き込みが可能になります。SQLSRV 拡張機能は、手順に従ったインターフェイスを提供し、PDO_SQLSRV 拡張機能は、SQL Server 2005 以降のすべてのエディションのデータにアクセスするための PDO を実装します。



      SQL Server® 2012 用 Microsoft® Connector 1.1 for SAP BW
        Microsoft Connector for SAP BW は、SAP NetWeaver BW Version 7.0 システムとの間でデータをやり取りするためのマネージ コンポーネントのセットです。このコンポーネントは、SQL Server 2012 Integration Services と共に使用するように設計されています。コンポーネントをインストールするには、プラットフォームに応じたインストーラー (x86 または x64) を実行してください。詳細については、Readme およびヘルプのインストールに関するトピックを参照してください。

    Microsoft SQL Server 2012 Engine Feature Pack のコンポーネント


      Microsoft® SQL Server® 2012 Transact-SQL ScriptDom
        Microsoft SQL Server Transact-SQL ScriptDom は .NET Framework API であり、解析およびスクリプト作成のサービスを Transact-SQL に提供します。この API は、SQL Server 2000、SQL Server 2005、SQL Server 2008、SQL Server 2008 R2、および SQL Server 2012 の各バージョンをサポートします。



      Microsoft® SQL Server® 2012 Transact-SQL コンパイラ サービス
        Microsoft SQL Server Transact-SQL コンパイラ サービスは、コンパイルおよび検証のサービスを Transact-SQL に提供するコンポーネントのセットです。このコンポーネントは、Microsoft SQL Server Data-tier Application Framework ビルド API を介してのみ使用できます。



      Microsoft® System CLR Types for Microsoft® SQL Server® 2012


      Microsoft® SQL Server® 2012 リモート BLOB ストア
        SQL Server リモート BLOB ストアは、構造化されていないデータの BLOB を外部の連想データ ストアに保存する方法です。コンポーネントは、ユーザー アプリケーションにリンクされるクライアント側の DLL と、SQL Server にインストールされるストアド プロシージャのセットで構成されます。自己解凍形式のダウンロード パッケージを実行すると、インストール フォルダーが作成されます。



      Microsoft® SQL Server® 2012 用 Microsoft® SQL Server® Service Broker External Activator
        Microsoft SQL Server Service Broker External Activator は SQL Server 2012 の内部アクティブ化機能の拡張であり、これを使用すると、Service Broker メッセージの受信と処理のロジックをデータベース エンジン サービスから、SQL Server の外部で実行されているアプリケーション実行可能ファイルに移動できます。これを実行すると、CPU を集中的に使用するタスクや、時間のかかるタスクを SQL Server からアプリケーション実行可能ファイル (他のコンピューターにあるものを含む) へとオフロードできます。アプリケーション実行可能ファイルは、データベース エンジン プロセスとは異なる Windows アカウントで実行することもできます。こうすると、管理者は、アプリケーションがアクセスできるリソースをさらに詳細に制御できるようになります。自己解凍形式のダウンロード パッケージを実行すると、インストール フォルダーが作成されます。詳細については、オンライン ブックを参照してください。単一セットアップ プログラムでサービスを x86 および x64 のコンピューターにインストールできます。詳細については、ドキュメントを参照してください。



      Microsoft® SQL Server® 2012 Performance Dashboard Reports
        SQL Server 2012 Performance Dashboard Reports は、Reporting Services のレポート ファイルです。SQL Server Management Studio のカスタム レポート機能での使用を想定して設計されています。データベース管理者は、現在のシステムにボトルネックが存在するかどうかをこのレポートで迅速に判断し、ボトルネックが存在する場合、問題の解決に必要となる詳細な診断データを収集することができます。


    Microsoft SQL Server Compact Feature Pack のコンポーネント


      Microsoft® SQL Server® Compact 4.0
        Microsoft SQL Server Compact 4.0 は、ソフトウェア開発者が ASP.NET Web サイトおよび Windows デスクトップ アプリケーションの作成に使用できる、無償の埋め込み型データベースです。SQL Server Compact 4.0 は個人用に小型化されており、バイナリをアプリケーション フォルダーに収める配置をサポートします。Visual Studio 2010 SP1 および WebMatrix で容易にアプリケーションを開発でき、スキーマとデータをシームレスに SQL Server に移行することも可能です。



      Microsoft® SQL Server® Compact 4.0 オンライン ブック
        Microsoft SQL Server Compact 4.0 は、ソフトウェア開発者が ASP.NET Web サイトおよび Windows デスクトップ アプリケーションの作成に使用できる、無償の埋め込み型データベースです。SQL Server Compact 4.0 の概要とアプリケーション作成については、ドキュメントをダウンロードしてください。


    Microsoft SQL Server 2012 のその他のコンポーネント


      Microsoft® SQL Server® Migration Assistant


      Microsoft® SQL Server® 2012 オンライン ブック
        Microsoft SQL Server 2012 オンライン ブックは、SQL Server の主要ドキュメントとしてお読みいただけます。Microsoft ダウンロード センターの SQL Server オンライン ブック ページにアクセスしてください。



      Microsoft® SQL Server® 2012 アップグレード アドバイザー
        Microsoft アップグレード アドバイザーを使用すると、SQL Server 2012 へのアップグレードの前に、SQL Server 2005、SQL Server 2008 および SQL Server 2008 R2 のインスタンスを分析できます。アップグレード アドバイザーでは、アップグレードに影響する可能性のある機能と構成の変更が確認され、確認された問題点とその解決方法を説明しているドキュメントへのリンクが表示されます。 メモ: アップグレード アドバイザー ツールは現状のまま提供され、Microsoft サポート サービスによるサポートはありません。ツールの詳細については、SQL Server Setup & Upgrade フォーラムを参照してください。



      Microsoft® OLEDB Provider for DB2 v4.0 for Microsoft® SQL Server® 2012
        Microsoft OLE DB Provider for DB2 v4.0 は、IBM の DB2 データベースに保存されている重要なデータを新しいソリューションと統合するためのテクノロジおよびツール一式を提供します。SQL Server の開発者および管理者は、Integration Services、Analysis Services、レプリケーション、Reporting Services、および分散クエリ プロセッサでこのデータ プロバイダーを使用できます。製品ドキュメントをオンラインで閲覧するかダウンロードし、データ プロバイダーのインストールに関するセクションを参照してください。

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