Microsoft® SQL Server® 2014 SP2 レポート ビルダー
レポート ビルダーには、IT プロフェッショナルおよびパワー ユーザー向けの生産的なレポート作成環境が用意されており、SQL Server 2014 SP2 Reporting Services の全機能がサポートされます。
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バージョン :
12.0.5000.0
Date Published:
2024/4/15
File Name:
ReportBuilder3.msi
File Size:
22.4 MB
レポート ビルダーには、IT プロフェッショナルおよびパワー ユーザー向けの生産的なレポート作成環境が用意されています。ダウンロード ファイルには、レポート ビルダーのスタンドアロン インストーラーが含まれています。
レポート ビルダーによってグラフ、マップ、スパークライン、データ バーなどのデータのビジュアル化を行うことができ、標準的な表やグラフで達成できるものをはるかに超えた新たな洞察を得るのに役立ちます。レポート ビルダーを使用して、レポートと共有データセットを作成します。レポート パーツをパブリッシュしておけば、新しいレポートを作成する際にレポート パーツ ギャラリーを参照して、構成単位として既存のレポート パーツをすぐに簡単に再利用できます。
対応オペレーティング システム
Windows 10, Windows 7, Windows 7 Service Pack 1, Windows 8, Windows 8.1, Windows Server 2008 R2 SP1, Windows Server 2012, Windows Server 2012 R2
注: This component also requires Microsoft .NET Framework 4.5.
- 80 MB of available hard disk space
- 512 MB of RAM
- Microsoft SQL Server 2014 SP2 用 Microsoft SQL Server レポート ビルダー。レポート ビルダーのスタンドアロン バージョンを使用することも、Reporting Services と共にインストールされる ClickOnce バージョンを使用することもできます。
- Microsoft SQL Server 2014 SP2 データベース エンジンのインスタンスへのアクセス。
- Microsoft SQL Server 2014 SP2 用 Microsoft SQL Server レポート ビルダーは、レポート作成用のクライアント コンピューターにインストールする必要があります。
手順 1: Microsoft .NET Framework Version 4.5 をインストールします。
手順 2: Microsoft SQL Server 2014 SP2 用 Microsoft SQL Server レポート ビルダーをインストールします。
Microsoft SQL Server 2014 SP2 用 Microsoft SQL Server レポート ビルダーのインストール プロセスを完了するには、次の 2 とおりの方法があります。- 有人インストール - 対話的なユーザー インターフェイスの指示に従ってセットアップ プロセスを行い、必要な情報をすべて取得し、必要な項目に同意してインストールを完了します。この方法では、SQL Server のライセンス条項が表示されます。確認後、ライセンス条項は保存されます。
- 無人インストール - Windows コマンド ラインによるセットアップ プロセスです。セットアップ プロセスをガイドする対話的なユーザー インターフェイスがありません。 この方法では、インストール中、ライセンス条項への同意を示すパラメーターを入力するよう求められます。
- レポート ビルダーに関する不明点については、MSDN の SQL Server Reporting Services フォーラムを参照してください。
- レポート ビルダーの機能強化のために、Connect フィードバック センターにバグ情報をお寄せください。
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