応募締切

2018. 2/18 [Sun]

 

最終審査/表彰式

2018. 4/16 [Mon]
大崎ブライトコアホール 東京都品川区北品川5丁目5−15


受賞企業

 

(最優秀賞) 株式会社アラヤ

Microsoft Innovation Award 2018 受賞企業一覧

所获奖项

受賞企業

所获奖项

受賞企業

(優秀賞)

株式会社エイシング

(オーディエンス賞)

メタルテック

Orange Fab Asia 賞

株式会社Liberaware

サムライインキュベート 賞

株式会社Liberaware

G's ACADEMY 賞

株式会社コージェントラボ

SoftBank Technology 賞

株式会社アラヤ

東京エレクトロンデバイス 賞

株式会社Liberaware

PR TIMES 賞

DVERSE Inc.

プロトスター 賞

MDR株式会社

三井不動産 賞

株式会社Liberaware

弥生賞

株式会社データビークル

【ファイナリスト】

応募要項

Microsoft Innovation Award 2018 応募要項

所获奖项

受賞企業

Award 内容

優勝賞金100 万円

その他副賞、スポンサー賞などの詳細は後日発表いたします。

応募条件

  • マイクロソフト テクノロジを活用していること
  • 製品またはプロトタイプが完成し、デモが可能なこと

応募対象

  • 企業、組織/団体、個人 (学生可)

審査基準

このサービス、ソリューション、テクノロジの登場で何が変わるか。利用者が持っている課題をこのサービスがどのように解決するか。以下の 4 つのポイントで審査致します。

 

  1. イノベーション (独自性、新規性)
  2. 社会的価値 (Value Proposition)
  3. インパクト (産業・社会)
  4. 技術的難易度 (ただし完成度は問いません)

応募方法

  1. エントリー フォームよりご応募ください。
  2. エントリー後、2 ~ 3 営業日中に事務局よりご連絡差し上げます。
    - 「mia2018@microsoft.com」からのメールを受信できるように設定してください。
    - ご連絡がない場合は、事務局 までご連絡ください。
  3. 2018 年 2 月 18 日 (日) までにエントリー シートをダウンロードしご記入の上、事務局 宛てにご提出ください。

スケジュール

 

 

応募期間

2018. 2/18 [Sun]

 

最終審査/表彰式

2018. 4/16 [Mon]
大崎ブライトコアホール 東京都品川区北品川5丁目5−15

Microsoft Inovation Award 2018 スケジュール

過去の受賞企業

Microsoft Innovation Award 過去の受賞企業一覧

2017 年度

受賞企業

最優秀賞

TECH LAB PAAK 賞

WIM studio

優秀賞

Supernova 賞

Orange Fab 賞

HoloEyes株式会社

オーディエンス賞

PR TIMES 賞

株式会社ウィンクル

弥生 賞

AMATELUS Inc.

Tech in Asia 賞

SLUSH Tokyo 賞

MacroSpace Inc.

Samurai Incubate 賞

株式会社オルターブース

2016 年度

受賞企業

最優秀賞

日本航空アントレプレナー賞

筑波大学/人工知能研究室

審査員特別賞

The BRIDGE 賞

Hmcomm株式会社

審査員特別賞

エルピクセル株式会社

オーディエンス賞

PR TIMES 賞

株式会社Secual

展示オーディエンス賞

株式会社メルティンMMI

サムライインキュベート賞

株式会社しくみデザイン

Tech in Asia 賞

株式会社WHITE

【2017 年度 ファイナリスト】


受賞企業の声

小島 淳氏

小島 淳氏

オルターブース
2017 年度 Samurai Incubate 賞
ソリューション名: マイソースファクトリー

 

Microsoft Innovation Award を受賞したことにより私たちは大きく成長し Microsoft Partner Award 受賞にも繋げることが出来ました。自分たちがやってきたことが認められて大きな影響を与えたことを誇りに思います。

亀井 潤氏

亀井 潤氏

WIM studio
2017 年度 最優秀賞 + TECH LAB PAAK 賞
ソリューション名: WIM suits

 

従来のビジネス・イノベーション アワードでは評価されづらい、様々な分野の先端技術の応用やデザインとの組み合わせに対してもしっかりと見ていただけることが Microsoft Innovation Award の最大の魅力だと思います。受賞後、MIA で公開したテクノロジーの可能性を改めて認識する機会が多く、新しい技術及びプロトタイプ開発の原動力となっています。

谷口 直嗣氏

谷口 直嗣氏

HoloEyes株式会社
2017 年度 優秀賞 + Supernova 賞 + Orange Fab 賞
ソリューション名: HoloEyesVR

 

医療の世界で Virtual Reality や Mixed Reality 技術を使うという実践と可能性が受賞により、より認知が進み仕事がやりやすくなりました。その後も Tech Summit で登壇させて頂いたり、ヘルシンキでの Slush で展示の機会を頂けるなど様々な機会を頂いております。

西田 惇氏

西田 惇氏

筑波大学/人工知能研究室
2016 年度 最優秀賞 + 日本航空アントレプレナー賞
ソリューション名: bioSync

 

大学の研究室にとってスタートアップ コンペティションはまだ馴染みがないかもしれませんが、今回の MIA 参加と受賞を通して研究成果の学術的意義と産業応用性の両方について貴重な知見を得ることができました。受賞後はデモ出展等さまざまなサポートをいただき、その後の自身のキャリアの進展にも大きな助けとなりました。

島原 佑基氏

島原 佑基氏

エルピクセル株式会社
2016 年度 審査員特別賞
ソリューション名: IMACEL

 

この賞をきっかけに自信がつき、本格開発に踏み切りました。"Microsoft" と "Innovation" というワードで世間にとっても理解されやすい賞であり、グローバル市場において信頼を得ることにつながっています。受賞後もマーケティング、技術の両面で力強いサポートを頂いており、たいへん助かっております。

三本 幸司氏

三本 幸司氏

Hmcomm 株式会社
2016 年度 審査員特別賞
ソリューション名: The Voice

 

Microsoft Innovation Award の受賞で、たくさんのビジネス・チャンスに恵まれることとなりました。Tech ベンチャーとして、Microsoft 様とさらなる連携を加速することにより、お客様に新たな価値を創造し続けたいと思います。

青柳 和洋氏

青柳 和洋氏

株式会社 Secual 代表取締役 CEO
2016 年度 オーディエンス賞
ソリューション名: Secual

 

創業期での Microsoft Innovation Award 受賞は、改めてこの事業の社会的意義を確認することができ、チームに勢いと自信を与えることができました。

郡谷 康士 氏と河村 嘉樹氏

郡谷 康士 氏 河村 嘉樹氏

TVISION INSIGHTS株式会社
2015 年度 最優秀賞
ソリューション名: TVI - “Identifier”

 

起業初期での Microsoft Innovation Award 受賞は、チーム一同に大きな自信を与えてくれました。 BtoB、かつ大企業が主な取引先となる弊社にとって、世界有数の Tech Company より認められた実績は、その後のクライアント開拓にも大きな助けとなりました。

清水 信哉氏

清水 信哉氏

AgIC 株式会社 (現: エレファンテック株式会社)
2014 年度 最優秀賞
ソリューション名: AgIC インクジェット回路プリント

 

Microsoft Innovation Award が他のスタートアップ系イベントの賞と違うのは、スタートアップ業界の人以外にも広く理解いただける賞であるところだと思います。それによって、スタートアップとあまり関わりのない業界の企業との協業話など、他では得難い副次的効果が得られたということで、とても大きな意味を持つ受賞でした。

中村 俊介氏

中村 俊介氏

株式会社しくみデザイン
2013 年度 優秀賞
ソリューション名: リアルタイム映像処理 VJ/DJ パフォーマンス ツール

 

まさに、その後の展開のきっかけとなる受賞でした。ここでのプレゼンが呼び水となって多くの方とのコネクションが広がり、その後世界一となった新世代楽器「KAGURA」のリリースへと繋がりました。

富岡 圭氏

富岡 圭氏

Sansan 株式会社
2009 年度 優秀賞
ソリューション名: Sansan

 

世界初の法人向けクラウド名刺管理/共有サービス『Sansan』。現在 2000 社超の企業や中央省庁/自治体でも導入いただくようになりましたが、全く前例のない新しいサービスのため、当時の受賞による評価は信頼性や知名度の向上につながったと思います。


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